【R-18】一人キャンプに御用心 ─ユウリの絶望─:ポケモンBBS(掲示板) 【R-18】一人キャンプに御用心 ─ユウリの絶望─:ポケモンBBS

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【R-18】一人キャンプに御用心 ─ユウリの絶望─

 ▼ 1 ブトプス@やみのいし 21/01/19 21:34:48 ID:WZgYbF8U [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告

「…ふぅ、もうすっかり暗くなっちゃったなぁ。これ以上動き回るのも危ないだろうし、今日はここでキャンプかなぁ」

完全に日は沈み、広大なワイルドエリアは既に高く登った月の光に照らされている。
まだ駆け出しのポケモントレーナー、ユウリは今日1日ワイルドエリアのあちこちを探索した。
今まで見たことの無かった新顔のポケモン達を沢山ゲットし、ポケモン図鑑を沢山埋められ仲間も増やせてほくほく気分なユウリは早速キャンプセットを鞄から取り出した。
テントを建て、得意料理のカレーを作るために必要な鍋や薪を手早く用意しカレーの具材となる材料の調理を早速始める。
とんとんとんとまな板の上で人参を包丁で乱切りにするユウリ。
自分のポケモン達をボールから出して外で遊ばせ、時折そのポケモンに楽しそうに話しかけている。
1人の駆け出しポケモントレーナーの穏やかかつ楽しげな時間がそこにはあった。


だが…そんな彼女を木陰でじっと、見定めるように何者かの目が見つめている事に、ユウリは気づくことが出来なかった。

 ▼ 2 ヤコマ@あかいくさり 21/01/19 21:36:31 ID:i9poDUUY NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 3 ギアナ@カセキのリュウ 21/01/19 21:36:38 ID:9I82sZ8w NGネーム登録 NGID登録 報告
早速脳がぶっ壊れそう
 ▼ 4 ンリキー@シャドーメール 21/01/19 21:37:05 ID:WZgYbF8U [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告


「ふわぁぁぁ…そろそろ寝なきゃだね…今日はいっぱいワイルドエリアを回れたし、ポケモンもいっぱいゲット出来て楽しかったな…」

カレーをポケモン達と食べ終え、調理器具を片付け歯磨きも済ませ後は明日に備えてテントの中でぐっすり眠るだけ。
今日という充実した日々を回顧しながらユウリはポケモン達をしまったモンスターボールを鞄の中に入れた。

「明日はもっともっといっぱい色んな所を旅しようね…おやすみ、皆」

全てのモンスターボールをしまい終えたユウリは自分も早く寝ようと床に就こうとする。
明日はどんなポケモンと出会えるのだろう。
そんな楽しみを胸にユウリが布団の中に入ろうとした時だった。

突然、テントの入り口がガバァッ!とそれまでの静粛を切り裂くかの如く開かれた。
次の瞬間、狭いテントの中に雪崩れ込むように入ってくる男達。
中年程のおじさんと言った感じの風貌のその男達は比較的細身な者もいればよく肥えたビール腹の者もいる。
そんな彼らの共通点、それは着ている服装から察するに恐らくキャンパーであること、そしてその目付きは怪しく、あまりに突然の事に困惑しているユウリを厭らしい目で捉えていることだ。

「きゃぁっ!?えっ、なっ、何っ、何ですかっ!?」

ユウリからすれば突然何の略脈もなく見知らぬ怪しい男達が自分のテントの中に押し入ってきたのだ。
その驚きのあまり今の状況の整理が追い付いてない。

「いけないねぇ…君みたいな若くて可愛い女の子がこんなところで一人で…自分からレイプして下さいって言ってるようなものだよ?」
「全く最近の女の子ときたら、可愛く育つ子ばかりで、いやはや、実にけしからんな」
「君ポケモントレーナーだよね?こんな所で一人でキャンプなんかしちゃったらどうなるのかおじさん達が教えてあげるよ」

驚いている様子のユウリの手を、足を次々と抑えこんでいくおじさん達。
ユウリにとっては突然の出来事でも、おじさん達にとってはつい先程から考えついていた計画的犯行だ。
成人男性複数人とたかだかまだ10歳前後の少女じゃ力量差は火を見るより明らか。
ユウリは完全に抑え込まれ身動きがとれなくなってしまった。

「やっ…辞めてくださいっ…!離して…離して下さい…っ!誰かっ…誰かっ…」
 ▼ 5 ガプテラ@ジャラランガZ 21/01/19 21:39:06 ID:WZgYbF8U [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告

驚きが恐怖に変わっていく。
震えた声で外の誰かへと助けを求めるが…

「ムダムダ、この時間帯のこの辺は人なんて誰一人通りっこない。せいぜい夜行性の野良ポケモンがその声を聞いてる位かな?」
「だから君はおじさん達に黙ってレイプされてればいいの」

そういいながらおじさん達はユウリの服を剥がしていく。
ボタンの止まったニットパーカーを乱雑に脱がし、ピンクのワンピースをぶちぶちとボタンを散らしながら剥いだ。
薄い桃色のキャミソールをガバッと上げればまだ成熟には程遠いものの成長期で中々いい具合に小ぶりな肉のついたユウリの胸が曝された。
どうやらまだブラは着けていないようだ。

「やっ、止めてっ、もう止めて下さっ、やぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

2つの小さな桃色の蕾が露になった途端、おじさん達はそれに一気にかぶり付いた。
じゅるじゅると汚ならしい音を立てそれを舌で執拗に虐め、出る訳がないミルクをひり出させようと腫れ上がってしまいそうな位に吸い、軽く咥えて引っ張り離せばその肉はぷるんと元の位置に戻った。

「止めてぇっ、なんでそこ舐めるの、やだっ、お願いもう止めてよぉぉっ!!」

ユウリのまだ凹凸の余り無いその穢れ無き体をおじさん達のごつごつとして薄汚れた手があちこち擦る。
少女特有のふわふわとしたきめ細かい柔らかな肌の感触におじさん達はおぉ〜…と感動しているような声を出した。
そしてその肌を舌で舐め出し、汚ならしい唾液を綺麗な肌に染み込ませようとする。
くすぐったく、それでいて気色の悪い感覚がユウリを襲う。

「もうやだよぉっ、どうしてこんな事するのぉっ、止めてってばぁぁっ!!」

泣き叫ぶユウリの口を塞ごうとおじさんの一人が唇を強引に重ね、舌を突っ込んでユウリの舌を絡め、その甘い唾液の味わいを楽しむ。
そればかりか白い歯や桃色の綺麗な歯茎の一つ一つを丹念に舌でブラッシングまでし始めた。
マーキングのつもりなのだろうか…

「んっ、んんんぅぅっ、んぐんぅぅんんっ…」
 ▼ 6 ーダル@ドリのみ 21/01/19 21:42:10 ID:WZgYbF8U [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告

ユウリがそのまだまだあどけなさの抜けない愛らしい顔をしかめる。
息が出来ず、苦しい。
そればかりかおじさん達の恐らく数日は風呂に入っていないだろう故のキツイ体臭が鼻いっぱいに入ってきてむせてしまいそうだった。

「…ぷはっ…げほっ…げほっ…うっ…うぅぅっ…」

地獄のキス責めからようやく解放されたユウリは一気に空気を吸った事で苦しそうにむせた。
すでに満身創痍なのか、涙を流すその目から光は消えかかっている。
そこに追い討ちとばかりにおじさんが今度はズボンを脱ぎ始めた。
するとそこからはぶるん、と太く肥えた勃起済みのチンポが勢いよく飛び出す。
ユウリが「嫌…」と目に入った男性の象徴に拒絶反応を示そうとするより早く、白い滓が大量に付着した汚ならしいチンポが次の瞬間、ユウリの小さく開いていた口に突っ込まれた。

「んぐぅっっ…んぐっ…んぅうぅっ!!やだっ、やめぇっ…ふぐぅっ、んんっ…!」

おぉ〜っ…とおじさんは悦に入ったような声を出しながらユウリの口にオナホール感覚でチンポを出し入れする。
こびりついていた滓がユウリの舌や唇に引っ掛かって削ぎ落とされ、口内を汚していく。
暖かく濡れた柔らかい舌の感触がおじさんに堪らない心地よさを与えた。
洗われていない汚臭漂うチンポの匂いがユウリの鼻腔を通り、吐きたくなるようなこの上無く不快な気分にさせてくる。
前、後ろ、前、後ろへと腰を振るおじさんはユウリの喉奥の方へ容赦なくチンポを突っ込み、少女の口内を楽しんだ。

「あぁっ…堪らんっ…出るぞっ…」

腰の動きが一層激しくなった。
大きな玉袋をゆさゆさと揺らしながらそのチンポを少女の口内で激しく刺激する。
口内でチンポがびくびくと震え、また一層固さを増していく。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」と野太い声を上げながら興奮した様子のおじさんは最後のスパートをかけてユウリの口内を犯しまくった。

「出るっ…おじさんの精子っ…全部飲みなさいっ…ぐぅっ!」

ビュブルルッ!!ビュグッ、ドビュルルルルルルッッ!!

「〜〜〜〜ッッ!!!?…っうえっ…ゲホッ…!」
 ▼ 7 ートロトム@ハートのウロコ 21/01/19 21:57:00 ID:WZgYbF8U [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告

ユウリの口内に熱いザーメンがありったけ放たれた。
粘っこく生臭いそれをユウリは受け止めきれず、吐き出してしまう。
えづきたくなる程苦く、飲み込む事すら辛いそのザーメンの後味が一生舌に残りそうだった。

「おやおや…飲めって言ったのに吐き出すなんていけないなぁ…『ユウリ』ちゃんは…」

一方的に命令しておきながらそれに従わなかったことに表情では不満を、しかしその声色は楽しんでいるようなおじさん。
目の前の少女の名前を今さっき知った様子のおじさんの手にはユウリのリーグカードがあった。
ユウリの鞄の中を物色して見つけたのだろう。
カードの中のユウリはポップな背景の中ピースサインを作った右手を右目の前に当て満面の笑みを浮かべていた。
おじさんはリーグカードの中のユウリと現実の、衣服は剥がされあちこちに涎が付着し、口から飲み込めなかったザーメンを垂らす絶望にうちひしがれるような表情のユウリを交互に見比べ、そのギャップにニタリと邪悪な笑みを浮かべた。

「さて、おじさんの言うことを聞けないユウリちゃんはおじさん達がもっともっと徹底的にいたぶってあげなきゃな…」

下衆な笑みを浮かべたおじさん達の手がユウリのスカートにかかる。
「嫌…お願い…もう止めてぇぇっ…お願い…」と拒絶の声を上げるユウリの抵抗は最初と比べて随分弱々しくなっていた。
もうどうあがいてもおじさん達の陵辱から逃れる事は出来ないのだと、心の奥底で諦めてしまっている故か、最初の抵抗で既に体力を使い果たしてしまったか、あるいはその両方か。
もはや成すが成されるままにユウリはスカートとその下のショーツを剥がされてしまった。

「おぉ…ユウリちゃんのオマンコ、綺麗だねぇ。見た感じじゃ年相応に経験も無いって感じかな?」
「いや、でもまだ分かりませんぞ。今時の女の子はこの位の年でもう既に男とヤっていると聞きますからなぁ」
「これはじっくり調べる必要がありますな」

またおじさん達が下品な笑みを浮かべる。
ピッタリ閉じたユウリの毛の一つ無い綺麗なオマンコをおじさんは左右に開いた。
 ▼ 8 ラオラ@ルガルガンZ 21/01/19 22:20:18 ID:Lh5oItFk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
テンポが良い
 ▼ 9 ブカス@カメックスナイト 21/01/19 22:42:57 ID:bP92TkHc NGネーム登録 NGID登録 報告
大抵はチャンピオンになった後が多いけどこのssだと駆け出しなのか珍しい
 ▼ 10 ィオネ@しんかいのキバ 21/01/21 00:17:33 ID:AGrcRi0w [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
淡い桃色のユウリのオマンコは一切の穢れの無く男を知らないと言った感じだった。
クリトリス、尿道、そして膣口と少女のまだまだ未成熟ながら純潔な美しさを持つオマンコにおぉ…と感嘆の声を上げるおじさん達。
ユウリはその辱しめにただ、悶えている事しか出来ない。

「おっ、見た感じユウリちゃんはまだセックスした事無いみたいだねぇ…これは実に楽しみだよ…ぐふふ」

オマンコをじっくり観察してユウリがまだ経験無い乙女であることが分かるとおじさん達は更に機嫌を良くする。
そしてその果実の味わいを確かめようとおじさんはユウリのオマンコに舌を這わせ始めた。

「嫌…止めてぇっ…なんでそこ舐めるのぉぉぉ…お願いもう許してよぉぉっ…」

おじさんの舌がオマンコを舐める度にユウリはびくり、びくりと体を震わせる。
ユウリのオマンコの甘い味わいをもっともっと楽しもうとおじさんはクリトリスを、尿道口を、膣口を丹念に舐めあげる。
ヌメヌメとしていて生暖かでぶよぶよしたおじさんの舌が己の大事な所を汚す感触にユウリはゾワゾワと悪寒を走らせた。

「んんんんっ、んちゅううっ、ふぅ…ユウリちゃんのオマンコは旨いなぁ…いつまでも舐めてられるよ、これは…」

褒め言葉なのだろうがそんな事言われようがユウリが喜べる筈もない。
むしろユウリとしては早く終わって欲しいというその一心でしかなかった。
おじさんはじゅるじゅると音を立て刺激に反応して反射的に分泌されたユウリの愛液を啜る。
まだ幼い少女の愛液の味わいは実に甘美であった。

「さてと…いっぱい舐めて解してあげたんだし、そろそろ本格的にオマンコしてもいい頃合いかな?」

おじさんがズボンから己の分身であるチンポを取り出した。
赤黒くグロテスクなそれは既に女に子種を植えつけるという生まれもっての役割を果たさんとガチガチと血管を浮き上がらせ勃起状態にあった。
膨らんだ大きな亀頭が上下、上下とユウリのオマンコをなぞる。

「やだ…止めてぇ…お願い…もうやだぁぁぁぁぁぁっ…どうしてこんなことするのぉぉっ…」

恐怖の涙を流すユウリは力ない声で懇願する。
理不尽なレイプに既に心を踏みにじられてしまったユウリの目に光は無い。
しかし絶望にうちひしがれた表情のユウリは見ておじさんは容赦なく、トドメを刺しにかかるのだった。

「ダメダメ、女っていうのは男に犯される為にいるんだから。ユウリちゃんも今すぐ立派な女にしてあげる…よっと!」

「やだ…止めて、やだっ、やだぁぁぁっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」
 ▼ 11 エルコ@おいしいシッポ 21/01/21 00:20:38 ID:AGrcRi0w [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告

ググググググッ…と大きな亀頭が容赦なくユウリの膣内に侵攻し始めた。
まるで股が避けているかのような激痛。
ユウリは今まで出した事のない悲鳴を上げる。
オマンコに突き刺さったチンポはユウリの処女膜を無慈悲に突き破った。
破瓜の証拠である血が膣口から流れる。
異物を追い出そうと膣壁はその恐ろしい凶器をきつく締め付けるが、チンポはまとわりつく膣壁を一気に振りほどこうとするかの如く、ズンッ!と一気に奥までその身を進めてしまうのであった…

「〜〜〜〜ッッっ…う…ぁぁっ…嫌っ…いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…」

(痛い…よぉ…どうして…どうして私…こんな酷い事されなきゃいけないの…?どうして…)

「ふぅー…やっぱり処女オマンコはきっついなぁ…おじさんのチンポちぎれちゃいそうだよ…」

その痛みにユウリはただひたすら涙を流した。
自分の股ぐらにナイフが突き刺さっているのかと思う位の鋭い痛み。
我が物顔で狭い膣の中に押し入ったチンポはドクドクと脈打っている。
それは膣壁を通じてユウリにも伝わり、異物が自分の体に中で蠢いていく気持ち悪さがあった。
強引なインサートによって既にユウリの膣内は傷つき、血が滲んでしまっていた。

「そんじゃ…動くよっ…と…」

まだユウリはその身を貫かれた痛みに慣れていないというのにおじさんは遠慮なく自分のチンポを動かした。
ジュクジュクと痛む膣は大きくエラの張った亀頭によって膣壁を削るかの如く傷つけられ、更に悲鳴を上げる。
子宮口まで到達し、そこからチンポを引き抜けば今度は亀頭のエラが襞に引っ掛かっては膣肉を体外に引き摺りだそうとするのだ。
そうして腰を前後に動かし、これを繰り返す。
処女特有のギチギチと締まるオマンコの極上の快楽におじさんはすっかり悦んでいる様子だがそれとは正反対にユウリからすれば身体的に精神的にもこれ以上無いまでの苦痛をずっと味わわなくてはならない拷問のような時間であった。

「はぁっ、はぁっ、ユウリちゃんのオマンコ、最高だっ!キツキツで堪らんっ…!こんな若い女の子を犯せるだなんて夢みたいだっ!」

「あうっ、うぐっ、ううぅっ、うぅぁぁぁぁぁっ…」

(痛いよ…苦しいよぉ…っ…お願いっ…お願いもう止めてよぉぉっ…このままじゃ私…死んじゃうよぉぉ…っ)

溢れるリビードをユウリのオマンコに何度も何度も叩きつけハイな気分となっているおじさん。
対称的にユウリはもはや人形のようにぐったりとして動かない。
もうどうにもならないと悟ってしまった、死にきった目をしている。
突き刺すようなレイプの痛みに完全に屈してしまい抵抗することも出来なかった。
 ▼ 12 ッチール@ミクルのみ 21/01/21 01:58:05 ID:AGrcRi0w [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告

「あぁ〜…子供マンコすっごく気持ち良いな…これから先はこういう子供ももっともっと狙ってヤってくべきだな…」

そう言いながらおじさんはパンパンパンと乾いた音を立てながらユウリのオマンコにチンポを激しく突き立てる。
力無くだらんとしたユウリの手を別のおじさん達が掴み、自分の勃起したチンポを握らせ扱かせた。
ユウリの両手に固く、熱いモノの感触が伝わった。
他のおじさん達も自分の昂ったチンポを取り出し、ユウリの足や胸、顔に擦り付けその柔肌の感触を楽しむ。
次の順番を待つおじさん達はユウリが犯される姿をズリネタに自分のモノを扱き、自分の番が来るまでチンポの調子を整える。
今、ユウリはおじさん達にとって実に都合の良いお人形となってしまっているのだ。
力無く呻き声を出すユウリの口にもチンポが突っ込まれ、とうとう声を発する事すら出来なくなった。
頬にチンポの形が浮かび上がる。

「んっ…ふっ、ふぐぅぅっ…んんぅぅっ…」

「ほーら、ユウリちゃんがレイプされてるとこ、ばっちり撮ってあげるからねー…うひょー、実に良いのが撮れちゃうなぁ、こりゃ一生モノのオカズだな」

おじさん達がスマホでユウリがレイプされている瞬間を撮影、録画し始める。
嗚呼、なんと哀れなことか。
一人のいたいけなポケモントレーナーの少女の破滅の瞬間である。
この映像はおじさん個人のオカズだけに留まらず、恐らくネット上で拡散されるなり、裏ビデオとして流通させられるなりし、これから先のユウリのトレーナー人生に大きな影を落とす事になるだろう。
一輪の小さく愛らしい若い花は徹底的なまでに踏みにじられその花弁をズタズタに引き裂かれた。
壊れてしまったユウリの体を揺さぶり、おじさんは最後の仕上げにかかる。

「うぉぉっ、そろそろイキそうだっ…長らくヤってないもんで溜まってるから、こりゃたんまり出るぞぉ、ユウリちゃん赤ちゃん孕んじゃうかもだっ」

おじさんのチンポはユウリのオマンコを更に激しく犯し始めた。
膣の中でチンポが膨れ上がる。
最後の一発の為におじさんは自分のチンポをユウリのオマンコで懸命に扱きあげた。

「んんぅぅぅっ、ふうぅぐっ…んっ、んんんんっっ…」

(やだ…よぉ…赤ちゃんなんて…まだ…産みたく…ないよぉっ…)

ユウリの抵抗はもう無い。
そしてそのまま…トドメの一撃。

「ぐぉぉっ、射精る射精るっ、ユウリちゃんの中に濃厚ザーメンっ!…ぐぅぅぅっ…!」


ドボブリュリュッ!!ビュブグッ!!ドグドブドビュピュルルルルルルッッ!!
 ▼ 13 ロモリ@ぼうけんノート 21/01/21 01:59:52 ID:AGrcRi0w [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「〜〜〜〜〜ッッ………………………………………………………………」

(あぁぁっ…中に…出されちゃった…お腹の中…気持ち悪いよぉ…)

熱いドロドロとしたザーメンがユウリの子宮めがけありったけ放たれた。
おじさんの言葉の通り女のマンコに飢えていたそれは玉袋の中にでっぷり溜まってた濃いザーメンをありったけ吐き出す。
子宮内に詰め込まれたザーメンがたぷたぷと揺れる感触の気持ち悪さがユウリにも伝わった。
射精が収まり、溜まっていたモノを少女のオマンコに中出し出来た喜びにふぅと一段落息をつき、チンポを引き抜く。
ドロリ、と目で見てもはっきり分かる濃厚さのザーメンがユウリの股に小さな川を作るのであった。

「ふぅぅ〜っ、ユウリちゃんのオマンコ凄く良かったなぁ…こりゃ久々に良いセックスが出来たぞォ」
「さて…次は俺の番…へへ、ユウリちゃんのオマンコ、たっぷり味わっちゃうぞぉっ…と!」

死んでしまったかのように動かない虚ろな目のユウリにまた別のおじさんがチンポをぶちこむ。
休みを与えられる事なく陵辱を受けなお可憐な身を揺らされ、ユウリはただ、そのレイプを受け入れることしか出来なかった。


(…ママ…ごめんね…ママは私の事凄く大事に育ててくれたのに…私…もう…………本当にごめんね……ママ………ママ……………)


ユウリは一晩中輪姦され続け、夜が明けおじさん達が満足げにテントを去った後、そこに残っていたのはザーメンの海に溺れ死んだかの様に横たわる少女の無惨かつ哀れな姿だった。

おわり
 ▼ 14 ナップ@つりざお 21/01/21 02:07:32 ID:Isl2FXpA NGネーム登録 NGID登録 報告
無責任にキャンプセットなんか渡したママが悪い
 ▼ 15 リゴン@ゆでタマゴ 21/01/21 02:18:25 ID:YMhoriyE NGネーム登録 NGID登録 報告
おぢさん達に怯えて出て来ない手持ち 有能

翌日全員逃がされてそう
 ▼ 16 イキング@かざんのおきいし 21/01/21 19:52:06 ID:qs3cz/2s NGネーム登録 NGID登録 報告
後日談とか安価はないのか
 ▼ 17 ンクルス@のんきミント 21/01/21 23:49:12 ID:1Bpwu10w NGネーム登録 NGID登録 報告
薄本一冊分の丁度いい内容 ご馳走様でした
 ▼ 18 クロー@リーフのいし 21/02/03 21:28:58 ID:djKUugF. NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 19 レベース@モモンのみ 21/02/23 17:21:20 ID:tHhUzYDY NGネーム登録 NGID登録 報告
おつ
 ▼ 20 バルドン@ゼニガメじょうろ 21/02/23 17:24:09 ID:sOykbVHo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
あげんな、チンコが盛り上がるだろ
 ▼ 21 トデマン@オレンジメール 21/03/13 15:03:52 ID:2n2.jdsQ NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 22 ガミミロップ@ふうせん 21/03/28 00:04:47 ID:92esHhog NGネーム登録 NGID登録 報告
数か月後、チャンピオンになったユウリに再び襲い掛かるレイパーたち
以前より成長した肉体を好き放題されちゃう展開はないのか
 ▼ 23 メタマ@しつもんメール 21/03/28 07:51:15 ID:hFiwfFVg NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>22
もう精神病んで一生病院だぞ
子供も孕むしな
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