【R18】スイレン「サトシの赤ちゃんできちゃった…。」【SS】:ポケモンBBS(掲示板) 【R18】スイレン「サトシの赤ちゃんできちゃった…。」【SS】:ポケモンBBS

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【R18】スイレン「サトシの赤ちゃんできちゃった…。」【SS】

 ▼ 1 fDgXbkVssI 21/02/08 22:44:58 ID:cBg2ikhY [1/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 これはマサラタウンの少年サトシが第二の故郷アローラを発ってからしばらく経った後の話である。

 サトシはリサーチフェローとして活動する傍ら、たまの長期休暇があるとアローラに帰省するようになっていた。

 彼は今、メレメレ島のとあるひと気のないビーチの中で、ビーチパラソルの下に広げられたシートの上に水着姿であぐらをかいて座っていた。
 そして彼の隣には、メレメレ島に住む少女、サトシのことクラスメートスイレンが同じくスクール水着を着て座っていた。
 彼女は、サトシがアローラポケモンスクールに通っていたときのクラスメイトだった。
 彼女はサトシと同じ学校生活を送るうちに、彼という人間を知っていき、彼に単なるクラスメートとして以上の思慕の情を抱いていた。
 しかし彼との友達という関係を壊すのが怖くて想いを伝えられないでいたのだった。

 サトシの休暇の間、彼らは予定が合うとアローラの美しい海で遊ぶのが習慣のようになってきていた。
 今二人は、いつものように波打ち際で戯れたあと、ピカチュウとナギサ、そしてガオガエンとアシレーヌが遊んでいるのを微笑まし気に眺めていた。

「ごめんね、サトシ…。せっかくの休暇なのに遊びに誘って…。」

 スイレンは穏やかな時間が流れる最中、口を開いた。
 今日もサトシがアローラに帰ってくると聞いたスイレンがサトシを誘って、ビーチ遊びとなったのだ。

「なに言ってるんだよスイレン、誘ってくれて嬉しいぜ!」

 サトシは笑顔であっけらかんと答える。

「最近アシレーヌとガオガエンが仲良しさんだから、わたしも遊びたかったの、サトシと。」

 スイレンは少し顔を赤らめながら続けた。

「そうか…。オレもスイレンと遊べて楽しいぜ!」

 サトシは笑顔のまま、スイレンの顔を見つめ話す。

「わたしも…わたしも楽しい!サトシとのこの時間!」

 スイレンはますます顔を赤くし、嬉しそうに答えた。
 ▼ 2 fDgXbkVssI 21/02/08 22:47:03 ID:cBg2ikhY [2/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 二人はそのまま、サトシがアローラにいない間起こったスクールの出来事や、サトシが体験した冒険についておしゃべりした。
 サトシのひょうきんな話にクスクスと笑いながら相槌をうつ。
 そんな楽しい時間の最中、スイレンがふとサトシの水着のズボンを見て、一瞬固まってしまった。

 スイレンはすぐに目を逸らし、目を擦りもう一度チラリと同じ部分を見て確認し、またも固まった。

 サトシのズボンの股の部分がふっくらとテントを張ったように膨らんでいたのだ。

スイレンはそこを見てはいけないと思いつつも、顔を真っ赤にしながらその部分を凝視してしまった。

「どうした、スイレン?……ああ、これか?最近なんだか勝手にこうなっちゃうんだよな。まあほっとけば治まるから気にならないけどな。」

 サトシは、急に黙り込み股間部分に視線を向けるスイレンに気づき、特に気にする風でもなくそう言った。
 いわゆる勃起なのだが、サトシはその意味を理解しておらず、本人にとってはたまに起こる身体の変化と言う認識しかしていなかった。

 しかしスイレンは男の子のその部分がふっくらする意味をよく理解していた。
 ▼ 3 fDgXbkVssI 21/02/08 22:47:56 ID:cBg2ikhY [3/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 サトシがアローラポケモンスクールを去ってから、保健体育の授業が行われたからだ。
 その授業は男子と女子で分かれて実施された。男子はククイ博士が、女子はバーネット博士が授業を担当した。
 バーネット博士は成長期を迎えると男んl子と女の子は異なる成長を遂げ、女の子は赤ちゃんを産むために体が変化していくこと、胸とお尻が膨らみはじめ、生理が始まること、そして赤ちゃんができる行為即ちセックスについてなどなどを丁寧に教育した。
 隣のマオと顔を見合わせ顔を真っ赤にしながら受けたことをはっきりと覚えていた。

(サトシは勃起している。いま赤ちゃんを作る準備が、セックスの準備ができている。)

 スイレンはその気がなくても生理現象として勃起する場合もあることは知ってはいたが、それはそれとしてサトシが勃起している事実に密かに興奮していた。

 スイレンはどの程度サトシが性に関する知識があるかを確かめる。

「ねえ、サトシ…。それってほっとくと大変なことになるって知ってる?」

「ええっ!そうなの!?」

 サトシの楽しそうだった顔が一転、ショックを受けた顔で青ざめる。
 ▼ 4 fDgXbkVssI 21/02/08 22:49:35 ID:cBg2ikhY [4/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 その表情を見たスイレンの脳内で、突如天使と悪魔が戦い始めた。

(ダメだよスイレン!ここで『ウッソでーす』ってしないとサトシがびっくりして色んな人に聞いて回る!そしたらわたしが嘘ついたってサトシに嫌われちゃう!!)
(チャンスだよ、スイレン!サトシは何も知らない!だから上手いことやればサトシはわたしに夢中になる!)
(うまいことやるって、何するの!?)
(セックスだよ!サトシならわたしの言うこと信じるから絶対上手くいく!)
(ダメ、バーネット博士はまだ早いって言ってた!!)
(本当にいいのかな?サトシっていろんなところ旅してるんだから、ボヤボヤしてると他の子に取られちゃうよ?)
(それは……。)
(こんなチャンス今しかないよ!これ逃したらサトシはアローラからいなくなっちゃう!そしたら別の女の子と……)

「ダメッ!!」

 気づいたらスイレンは、サトシを押し倒していた。
 ▼ 5 fDgXbkVssI 21/02/08 22:50:39 ID:cBg2ikhY [5/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「えーと…スイレン?」

 サトシは押し倒され仰向けのまま呆気に取られたように、スイレンの顔を見つめる。
 スイレンはサトシの耳元で小さい声で囁いた。

「ほっとくとそれ、腐っちゃうよ…。」

「腐る?そ、そんな!」

 スイレンが怖い顔で語る内容にサトシは驚き、体が一瞬びくりと固まってしまった。
 ▼ 6 fDgXbkVssI 21/02/08 22:51:26 ID:cBg2ikhY [6/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 その瞬間、スイレンはサトシの海パンに手をかけ、さっと下ろした。
 サトシのおちんちんの抵抗を受けながらもスイレンは持ち前のパワーで強引に脱がせた。
 すると海パンの下からサトシのイキのいいペニスが露出した。ソレは天を衝く勢いで上を向いていた。

「…す…すごい…。」

 スイレンは生で初めて見る異性の興奮状態のペニスに見惚れる。先っぽの大部分は皮を被っており、先端に少しだけ赤い部分が露出していた。
 
「な、何すんだよ、スイレン!!」

 しかしすぐに、サトシは上半身を起こしスイレンを制止しようとした。
 だが、スイレンはピタリと人差し指をサトシの口にあて、

「静かに…。これからわたしが治療すれば助かるから大丈夫…。」

 とサトシに動かないように釘を刺した。
 スイレンの迫力に負けたサトシは大人しくするしかなかった。

 スイレンは全裸と化したサトシに上半身を起こしたまま少し足を広げさせ、そしてスイレン本人はサトシの正面にぺたんと座った。
 サトシは少し緊張した表情なのに対し、スイレンは興味深々といった感じで上機嫌だ。

 手始めにスイレンは恐る恐るサトシのペニスに手を伸ばす。
 ▼ 7 fDgXbkVssI 21/02/08 22:52:03 ID:cBg2ikhY [7/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 最初は指先でペニスの先っぽの少し赤いところに触れた。

(ここ…亀頭って言うんだよね…。ちょっとやわい…けど…熱い…。)

 スイレンは性教育を受けた後、毎晩のようにインターネットでアダルトサイトを見ては勉強、もとい妄想のネタを仕入れていたのだ。したがって性の知識は同年代よりはるかに豊富なのだ。

「っつう……スイレン…いたい…。」

 敏感な部分を触れられサトシは小さく呻く。

「あっ…ゴメン…!」

 慌てて亀頭から指を話したスイレンは、サトシの様子を伺う。
 サトシは顔を赤くし涙目ながらも、信じ切った目でスイレンを見ていた。
 
(サトシがわたしだけを見ている…)

 スイレンはゴクリと唾を飲み込み、今度はサトシの竿の部分に手を添えた。
 ▼ 8 ラス@イナズマカセット 21/02/08 22:52:24 ID:l88EZzjI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトスイのsexはたまんねえわ
支援
 ▼ 9 シカマス@ガオガエンZ 21/02/08 22:53:00 ID:tpZMVEWo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マジキチじゃないなら支援
 ▼ 10 シレーヌ@メガアンクレット 21/02/08 22:53:04 ID:FgoYRuCo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 11 リコオル@スピーダー 21/02/08 22:57:45 ID:HBR2M7OI NGネーム登録 NGID登録 報告
二人が性器を繋げ合うところまで行ってくれ
子作りまで行ってくれ
支援
 ▼ 12 fDgXbkVssI 21/02/08 23:10:40 ID:cBg2ikhY [8/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(エッチな漫画ではこうしてたっけ…。)

 スイレンは指で輪っかを作ると、優しくサトシの亀頭を包み込み、ゆっくりと上下に動かした。

 しゅっしゅっと音を立ててサトシの竿をシゴくスイレン。
 サトシはくすぐったいような、気持ちいいような未知の感覚に襲われる。

「スイレンっ…スイレンっ…」

 思わず目の前の少女の名を呼ぶサトシ。
 スイレンはなんだか嬉しくなりペニスをシゴく手の動きを加速させる。
 すると、

「まっ…待ってスイレン…!おしっこ出ちゃいそう…!」

 サトシは、ペニスから何かが出てきそうな感覚に襲われ、思わずスイレンの手を握り動きを止めようとした。

「ダメッ…!このまま我慢して…!」

 しかしスイレンはサトシの絶頂が近づいてきたことを察し、懇願するサトシを無視してますます手の動きを早めた。
 何よりスイレン自身がサトシの射精する瞬間を見てみたいと思ったのだ。
 スイレンの手の中のペニスが熱く硬くなってくるのを感じる。

「スイレン…!ごめん…出ちゃうっ…!おしっこ出ちゃう…!スイレンっっ!!…うっっ!!」

 サトシがそう叫んだ瞬間、サトシのペニスの先から白い糸のような汁はがドピュッと飛び出した。
 その汁はスイレンの顔と青いスクール水着にビチャビチャと飛び散り、顔も水着も白く汚したのだった。
 ▼ 13 fDgXbkVssI 21/02/08 23:11:27 ID:cBg2ikhY [9/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

 サトシはビクビクと体を細かく痙攣させている。
 生まれて初めての性的絶頂の余韻にサトシは浸った。

 スイレンはサトシから放出され顔についた白いそれを指ですくい、じっと眺める。

(サトシの…精子、ザーメン、赤ちゃんの素…)

 スイレンは無意識に指についた精子を舌で舐め取った。
 苦いようなしょっぱいような生臭いような独特の味が口の中に広がる。が、スイレンは躊躇うことなくゴクンと飲み込んだ。

(これがサトシの精子の味…。わたしだけが知ってる…。)

 サトシの精子の味はスイレンの脳内の独占欲と支配欲を満たした。
 しかしスイレンの満足には程遠い。
 スイレンはうつ伏せになり、顔をサトシのペニスに近づけた。

「スイレン…?」

 サトシは、初めての射精の余韻に浸りながらも、ペニスに顔を密着させるという不可解なクラスメイトの動きに疑問を抱いた。

「きれいにしてあげるね、サトシのおちんちん…。」

 スイレンはそう言うや否や、サトシのペニスを先端から咥え込んだ。
 ▼ 14 fDgXbkVssI 21/02/08 23:12:08 ID:cBg2ikhY [10/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「〜〜〜〜!!?」

 サトシはペニスへのまた違った刺激に声にならない叫びをあげる。

「んっ…ふっ…。」
(んんっ!臭くてしょっぱい…っ!けど…)

 スイレンは、唾液が口いっぱいに溜まるとサトシのペニスに唾液を滴らした。
 そして舌先を、亀頭と皮の間に滑り込ませなぞるようにしてサトシの皮を剥く。
 しかし皮を剥いた途端、口内の刺激臭が強くなり、一旦口を離し包茎を脱したサトシの竿を観察する。
 窮屈な皮を剥いたペニスは隆々と聳え立っているが、亀頭の周辺には白いカスのようなものがこびりついていた。

(この白いのは…恥垢ってやつだ…。)

 皮を剥いて洗う習慣のないサトシのペニスにこびりついた恥垢は、不衛生極まりないものだった。
 が、スイレンは迷うことなく再度ペニスを咥えた。

「ふっ…んふっ…んんっ…。」

 唾液で丁寧に恥垢を溶かし舌で絡めとる、スイレンは口を使いサトシのペニスの掃除を始めた。
 ちゅぱっじゅぱっ…と独特の音とともにスイレンは舌で器用にサトシの恥垢でざらざらした亀頭から汚れをこそげとり口にためる。
 サトシはペニスを舌で舐められる感触に腰が引けるほどの快感を感じる。更に、本来食べ物を食べたり、しゃべるために使われる口にペニスを咥えさせたという事実に、背徳感を感じ、背筋がゾクリとした。
 やがてスイレンは亀頭は恥垢が全部取れたのかツルツルになったのが舌の感触でわかった。
 そして、そろそろ口を離そうと思った瞬間、

「うっ……!!」

 サトシは快感に耐えきれなかったのか、再びペニスから白い液を放出した。
 ▼ 15 fDgXbkVssI 21/02/08 23:13:22 ID:cBg2ikhY [11/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ん!?んんんーー!!」

 突然口の中に熱い汁が飛び散り、びっくりしたスイレンだったが、それでもペニスは離さない。
 口の中で汁が溜まり切り、ひとしきり射精が終わるのを口の中で感知すると、ようやくスイレンはペニスから口を離した。
 スイレンは上半身を起こしサトシと目を合わせる。スイレンの頬はサトシの精子と恥垢で膨らんでいる。

「スイレン、汚いからすぐに吐き出してくれ!」

 射精してスッキリし、少し落ち着いたサトシは慌ててスイレンに声をかける。
 しかしスイレンは口を閉じたままニッと笑うと、ゴクリと飲み込んだ。
 反射的に嘔吐しそうになり、ンググとえづくが、スイレンはなんとか耐え切った。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

 好きな男の子の精子と恥垢を飲み切ったスイレンは、達成感を得ながら、涙目でサトシを見つめた。

 サトシはクラスメートのひたむきさと、ペニスを口に咥えさせた、えも言われぬ背徳感と優越感のようなものに胸がドキドキする。と同時に再びペニスが固くなってきたのを感じた。

「サトシ、また大きくなっちゃった…。」

 呆れたような口調で、しかし笑みを浮かべながらスイレンはスッと立ち上がった。

「スイレン?」

 サトシはスイレンがどこかに行くのかと不安そうに声をかける。
 ▼ 16 fDgXbkVssI 21/02/08 23:14:18 ID:cBg2ikhY [12/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 スイレンはあたりを見渡す。
 海岸線には人も船の気配もなく、陸の方も死角になっているためか誰も見えない。
 
「うん…。」

 スイレンは大きく頷き、水着の肩紐を外すと、水着を一気に足首まで下にずり下ろした。
 水に飛び込む時に躊躇なく服を脱ぐスイレンのような迷いのない動きに、サトシは呆気に取られたが、目を離せなかった。
 スイレンは足を片方ずつ上げながら水着を脱ぎ、シートの上に投げると、緊張で少し震えながらも両腕を腰に回しサトシに生まれたままの姿を見せつけた。

 生まれて初めて見る生まれたままの女の子の姿にサトシの目は釘付けになった
 青いショートの髪によく似合う青い瞳、チャームポイントのソバカスもサトシにとっては馴染みのある見慣れた顔だった。
 しかしそこから下に目をやると、今まで水着に覆われて見ることができなかったスイレンの全貌が見えた。胸は自分と大きな違いはないが僅かに丸みを帯びていて、何より胸の先端にある薄ピンク色の乳首に興奮の目を向けてしまう。
 さらにそこから下に目をやるとやや寸胴の胴体に、普段はスクール水着で覆われて見えない、可愛らしいおへそも見える。
 そして自分との最大の違いに目がいく。
 自分の股間にはスイレンによって皮を剥かれたおちんちんがついているのに対して、スイレンにはなにもついていない。
 そこにあるのは、縦に線の入った穴のようなものだが、ピッタリと閉じられているので中が良く見えない。しかし奇妙なことにそこは濡れているようにきらめいていた。
 サトシのペニスは更に熱く、硬くなった。
 スイレンはサトシのペニスがビクリとヘソにくっつくほど勃起したのを確認すると、ゆっくりと前に動き、サトシの顔面の前に股間を持っていった。
 ▼ 17 fDgXbkVssI 21/02/08 23:15:03 ID:cBg2ikhY [13/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 スイレンは両脚を開き、秘部を見せつけた。
 ピッタリと閉じられたそこは、やはり濡れはじめていた。

「サトシ…、ここはおまんこって言うんだよ…。言ってみて…。」

「……お…おまんこ…。」

 サトシは恥ずかしくなり、スイレンのおまんこから顔を逸らしながらなんとか呟いた。

「ダメっ!ちゃんと見てっ、サトシ!今からサトシのおちんちんを入れるところなんだから!」

 スイレンは恥ずかしがるサトシを叱咤した。自分も顔が真っ赤であるにも関わらず。

「えっ!?オレのおちんちんをスイレンのおまんこの中に入れるの?」

 サトシが驚きの顔でスイレンのおまんこを見た。

「そ…そうだよ!男の子おちんちんは大きくなっちゃったら、女の子のおまんこに入れてさっきの白いのをたくさん出さないといけないんだよ!」

 スイレンは更に顔を赤くしながら、早口でまくし立てる。

「そっか…。そうなんだな。」

 サトシはあっさりとスイレンの言葉を信じ、スイレンの顔を覗き込んだ。
 純真無垢なサトシの視線に射抜かれ、スイレンは罪悪感に心がいたんだが、それ以上にサトシと繋がりたい、気持ちよくなりたいと言う思いが遥かに勝った。

「サトシ…ここを舐めて…。」

 スイレンは、ピッタリと閉じられたおまんこの筋の土手に両手を添えると、くぱぁと開き膣をサトシに見せつけた。
 ▼ 18 fDgXbkVssI 21/02/08 23:15:57 ID:cBg2ikhY [14/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 サトシが中を覗き込むと、ピンク色の粘膜が広がる、下の方には小さな穴がありそこから数センチ上には、小さな豆のようなものがついていた。かすかに海のような匂いがした。
 サトシは恐る恐るピンクの粘膜に舌を当てた。

「んっ…。」

 スイレンに体がピクリと動き、

「そのまま…続けて…。」

 続きを催促した。

 サトシは、僅かなしょっぱさと、海の匂いを感じながら粘膜を舐めはじめた。

「……んっ…いいっ……あっ……」

 スイレンは、股間の粘膜を舐められる快感と、好きな男の子に排泄器官を舐めさせている背徳感でますます興奮し、それに呼応するかのように膣口から愛液を分泌しはじめた。
 サトシは、スイレンが舐めるたびに小さく喘ぎピクピクと反応するのが楽しくなり、次第に舌づかいが大胆なってきた。
 ずちゅっ…ぴちゃっ…と大陰唇を舐め、小陰唇を吸うごとにスイレンの息遣いが徐々に荒くなる。サトシは舌を下から上になぞりあげると、小さいマメのようなものに舌が触れた。
 その瞬間、

「あっ!!」

 今までにない高い声と共にビクンとスイレンが腰を曲げ、倒れないようにサトシの頭を掴んだ。

 本能的に、スイレンの弱点を察知したサトシは、そのマメ、つまりクリトリスを舌で包み舐めまわし、強く吸った。

「ダメッッ!サトシ…ダメェ…ッ!!」

 自慰では感じられない、クリトリスへの強い刺激と未知の快感から逃れるためスイレンはサトシの頭を押さえて股間から顔を離そうとする。
 しかしサトシは、スイレンの小ぶりな尻をガシッと掴むと、一段と強く、ぶじゅちゅるるる…っと音を立てクリトリスを吸い上げた。
 その瞬間、

「あ゛っあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ーーーっ!!」

 スイレンは絶頂の声を上げ、尿道からプシャッッと潮を吹き出した。
 ▼ 19 fDgXbkVssI 21/02/08 23:16:37 ID:cBg2ikhY [15/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「おわっ!!」

 スイレンの潮はサトシの顔を直撃し、驚いたサトシは顔を背けた。
 痺れるような快感の余韻で膝をガクガクしながらなんとか立つスイレンを前に、サトシは顔にかかったスイレンの潮を手で掬い取り、匂いをクンと嗅いだ。
 尿のような海のような匂いが鼻腔に広がる。

(正直、いい匂いとは言えない、けど…)

 サトシのペニスは、2回の射精の後とは思えないほど固く、大きく勃起し、ピクピクと蠢く。収まるべき雌穴を求めているようだった。

 対するスイレンは再び臨戦態勢になったサトシのペニスを一瞥すると、ゆっくりと腰を下ろし、左腕をサトシの首の後ろに回し、右手はペニスに添え、己の愛液で濡れそぼった膣口にあてがう。
 スイレンはサトシにピッタリと体をくっつける。
 二人の肌は吸い付くように重なりあう。
 サトシは、素肌で女体に初めて触れることで、スイレンの、女の子の肌がなめらかで柔らかく、触れるだけでえも言われぬ幸福と興奮を感じることを知った。
 スイレンは、自分と同じ子供だと思っていたサトシの骨格が意外と筋張っていて、皮膚には今までの冒険でついた小さい傷だらけなことに気がつき、意外な男らしさに胸がキュンとなった。
 スイレンはしばらく肌でサトシを堪能するといよいよ次に進むため、彼の耳元で囁いた。
 ▼ 20 fDgXbkVssI 21/02/08 23:17:45 ID:cBg2ikhY [16/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「サトシ……、今からサトシのおちんちんをわたしのおまんこに挿れるから…。さっきの白いのが出るまで絶対にやめないで…。」

「…スイレン…?」

 これから起こることに不安な顔をするサトシだったが、肉体の方は快楽への期待に鼓動が高まる。
 スイレンは、ギュッと唇を閉じると、サトシのペニスに狙いを定めて腰をゆっくりと下ろした。
 サトシの肉棒がスイレンの未開の処女穴を徐々に割り開いていく。

「つっ……ううっ……!!」

 スイレンは体を開かれる痛みに、顔を歪める。

「…だい…じょう…ぶ…か?スイレン…?」

 サトシは肉棒が熱くほてった雌肉に包まれる快感に脳がとろけるような感覚に覆われつつも、目の前で苦悶の表情を見せるスイレンを心配する。

「…だ…だいじょうぶ…だから…。」

 スイレンは苦痛に顔を歪めながら、強がりを言う。
 しかし肉棒の侵入は、何かに突き当たり停止した。
 スイレンの純潔の最後の抵抗である処女膜までペニスが到達したのだ。
 スイレンの頭に一瞬、今なら引き返せる…、若干の戸惑いが走る。
 が、スイレンはサトシの背中に両腕を回すと、決意を込めた表情で、さらに腰を下ろした。

「あっ……くっ!!……ったぁ……!」

 プチンと言う何かが破れる音と共にスイレンの下腹部に、今まで味わったことのない痛みが走る。
 ▼ 21 fDgXbkVssI 21/02/08 23:18:27 ID:cBg2ikhY [17/17] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 しかし、最後までやり切ると決心したスイレンはそのまま深く挿入を続け、とうとう一番奥まで、サトシのペニスを挿入した。膣は痛みと緊張でぎゅうぎゅうにサトシの肉棒を痛みを感じるほど締め付ける。
 下腹部がジンジンと痛むスイレンだったが、目に涙をためながら無理矢理笑顔を作る。

「あげちゃ…たね…。サトシに…、わたしのはじめて…。」

 涙を流しながら笑顔でそう囁くスイレンを見て、サトシは生まれてはじめて、異性に対し胸がきゅんと締め付けられる思いがした。
 サトシは思わず自らの唇をスイレンの唇に重ねた。

(…あっ…キスだ……。サトシとキス……。)

 未経験の痛みで朦朧としながらもスイレンは、好きな男の子とのファーストキスに酔いしれた。
 サトシはスイレンの口を吸い、唇の感触を確かめる。ふにふにとした柔らかさがスイレンのイメージと重なる。さらに深く繋がりたくなったサトシは本能的に舌をスイレンの口腔に侵入させた。
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