【SS】獣の嬌声【ホモ注意】:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】獣の嬌声【ホモ注意】:ポケモンBBS

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【SS】獣の嬌声【ホモ注意】

 ▼ 1 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:06:33 ID:R37OCf9g [1/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
奴は僕の柔らかい肢体を舐めまわすかのように観察してくる。

背中を流すという口実の下、今日も僕の身体を弄ぶんだ。

彼の4本の腕が、僕の上半身をガッチリと掴む。

もう逃げられない。

負けが決まったと確信できる。

彼は僕の身体を、泡のついたタオルで擦り始める。
 ▼ 2 1 15/08/07 02:08:41 ID:BTsjnV9Q NGネーム登録 NGID登録 報告
あなたの良コテとしてのイメージが壊れてしまう......
 ▼ 3 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:13:26 ID:R37OCf9g [2/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
丁寧に僕の身体を洗うその手は、とても逞しく、子供の頃に頼りにしていた父を彷彿とさせるものだった。

しかし、彼の手は不躾だ。

身体を洗い終わったかと思うと、泡を流す前に僕の陰茎を擦り、刺激を与え始めた。

思わず吐息を漏らし、膝が震えた。

うまく立てずに、バランスを崩しそうになるが、彼の手が僕を崩れ落ちさせることすら許さない。

彼の黒い巨塔は、僕の尻にピタッとくっつき、僕が陰茎の刺激によって腰をくねらせる動きを愉しんでいるようだった。
 ▼ 4 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:17:38 ID:R37OCf9g [3/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
彼はそこであえて何もせずに止め、何事もなかったかのように泡を流し始める。

まるで続きはベッドでやろうや、といわんばかりに、くいくいとハンドサインを送ってくる。

だが、結局彼は僕が起きている間何もしてこないんだ。

『本番』は僕が眠ってから始まる。
 ▼ 5 ールナー@やみのいし 15/08/07 02:19:21 ID:SqC81pHc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
やばいエ○い
興奮する
もう抜いてしまった
 ▼ 6 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:24:43 ID:R37OCf9g [4/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
僕が眠ったのを見計らい、彼は僕に飛びかかる。

彼に対して抵抗しようにも、4本の腕が僕の攻撃を阻止する。

4本の腕のうちの2本の腕が、僕の乳首を捏ね回す。

息が上がる。

彼に日頃から乳首を弄られ続け、僕の乳首はもう、完全に性感帯となっていた。

自分の陰茎を見ずとも、あぁ、僕は勃起しているんだなとわかる。

完全に彼の雌として落ちている感覚がわかった。

残り2本の腕の1本の指に彼はローションをたっぷりと含ませる。

あぁ、今度はそれで、僕の腸を犯すのか。
 ▼ 7 どあーく◆PVkex.puBs 15/08/07 02:24:51 ID:JszuNLec NGネーム登録 NGID登録 報告
お前かよ
 ▼ 8 ース@ウブのみ 15/08/07 02:28:43 ID:k.CYwOME NGネーム登録 NGID登録 報告
野獣に見えた
訴訟
 ▼ 9 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:29:19 ID:R37OCf9g [5/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
彼は僕の肛門に指を当てた。

だが、一向に指を挿れてくる気配はない。

触るか触らないかほどの絶妙なタッチで、彼は僕の肛門に刺激を与える。

今まで何度も彼に解され続けたその肉穴は、彼の指を待つかのように、ひくひくと躍動する。

僕は自分の身体が完全に落ちてしまっていることを悟った。身も心もあいつに奪われた。

僕が小さな声で、「挿れてください……」とお願いすると、彼の指は容赦なく僕の中に入っていく。
 ▼ 10 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:34:03 ID:R37OCf9g [6/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
肉の輪を貫きながら、彼の指はどんどん奥へ奥へと侵入してくる。

それに応えるかのように僕の身体はブルブルと震える。

抜き差しの運動を繰り返していくうちに僕の愛液が肛門から分泌され始め、クチャクチュといやらしい水音を立て始める。

彼の中指がズッポリと奥まで入り込むと、彼は指を曲げて僕の腸内を押し広げる。

その指が僕の前立腺にあたり、僕は射精した。
 ▼ 11 ギクロス老人◆gj4ZqMXWO6 15/08/07 02:35:33 ID:phWXcGQ. NGネーム登録 NGID登録 報告
深夜のテンションで取り返しのつかないことをやってしまったか
その気持ちわかるぞ
 ▼ 12 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:40:47 ID:R37OCf9g [7/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
彼は僕が射精したのを見計らい、一気に指を抜く。

腸液とローションが混ざり合い形成されたその液体によって、僕の肛門は完全に解され、もはや陰茎を挿入するための肉オナホとなる。

彼はビンビンに奮い立つそれを、僕の尻タブに挟み込み、尻コキをし始めた。

よほど気持ちいいのか、嬌声が漏れている。

その後、彼は固くなったペニスを僕の肛門にあてがう。

あぁ、また犯されるんだ。

そう思った時には、もうすでに肉の棒が僕の腸をかきわけ、貫きながら挿入したあとだった。

彼は精一杯に腰を振る。

僕を喜ばせたいのか、それともただ単に自分が気持ちよくなりたいだけからか。

どちらかはわからない。彼は僕を抱え上げ、駅弁ファックに移行した。
 ▼ 13 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 02:47:14 ID:R37OCf9g [8/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
彼が、出る!、といった直後、肛門の奥に生暖かい何かがぶちまけられたような感覚を得る。

それと同時に、僕もブルッと痙攣する。ドライアクメとかいうやつだ。

ふぅ、と彼が息を吹き、ゆっくりと僕の穴からその棒を抜いた。

穴が閉じきらず、白い暖かい液体が溢れているのがわかった。

僕は彼を睨んだ。目には涙が浮かんでいるが、出来うる限りの目力を持って彼を睨みつける。

彼は、
「お前の穴がガッチリと俺のを頬張ったのが悪い、嫌なら吐き出せばよかったんだよ」
と開き直った様子で答える。

何も言い返せなかった。

彼はその場に端た金を置いていくと、

「また明日もよろしくな、サーナイト」

と言い捨て、どこかへ消えていった。


〜おしり〜
 ▼ 14 ーシャン@イバンのみ 15/08/07 03:16:49 ID:SqC81pHc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ごめん
いみわからんあ
 ▼ 15 J-BOY◆jE3wbiJMME 15/08/07 03:26:20 ID:R37OCf9g [9/9] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
しんやのてんしょんにいみをもとめてはいけない
 ▼ 16 モリ@げんきのかたまり 15/08/07 03:49:44 ID:SqC81pHc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
うるせーよたこ
 ▼ 17 13mm◆AZ7QMUkIYA 15/08/07 03:50:52 ID:Fwj6ybsk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
たこワロタ
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