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ウィロー博士「やあ、君の調査はいつも私の研究に役立っているよ。ありがとう」
俺「どういたしまして...」
ウィロー「...実は、君に話さなくてはならない事があって...よく聞いてくれ、実は、サカキという男からこんな声明文が...」かくかくじかじか
俺「何だと...許せない!そいつの目的は何ですか!?」
ウィロー「彼等ロケット団は...ポケモンの持つ力で世界を支配しようとしている。そのために、ポケストップからタマゴやアイテムを占拠したり、他人のポケモンを奪ったり...」
俺「ポケモントレーナーの一人として...許せないです」
ウィロー「君がそう言ってくれて嬉しいよ。彼らが育てた「シャドウポケモン」に打ち勝ち、ポケモン達を救ってくれ...」
俺「...分かりました」
翌日
俺「さて、ここらのポケモンは大体捕獲したし...帰るぞ、ファイアロー」
ファイアロー「アァァァァ!!」
俺「どうした、アロー?...何だ、この黒いポケストップは...?取り敢えず回してみるか」
ロケット団したっぱ「おい小僧、何ちょこまかうろついてんだ?」おれ達にツタのように絡むとロクなことにならないぜ!」
したっぱ「行けぇ、ナゾノクサ!」
俺「頼んだ、アロー!」
俺「あいつ...目が血に濡れたように赤く染まっている...すごく辛そうだ...きっと自我を失い...戦う事しか知らないのだろう...なんて冷酷なんだ...R団は...可哀想だがあいつのためだ、先手必勝!ほのお技を連打しろ!」
アロー「ファァァァ!!」
ナゾノクサ「くさぁぁ...」
したっぱ「ちっ、これで勝った気になるな!行けぇ、フシギソウ!」
俺「あいつはさっきのナゾノクサよりもCPが高い...でもそろそろゲージ技が溜まった筈だ!...聞こえるか、アロー!ニトロチャージ!!」
フシギソウ「ふぅぅぅ...」
したっぱ「ちっ、これが最後の一体か...行けぇ、ダーテング!」
俺「よくやった、アロー!お前の技はこの戦いに大きく貢献した!行け、カエンジシ!」