シトロン「まずね、ちゅっちゅっちゅっじゃなくてちゅっちゅちゅだよ、ユリーカ」
ユリーカ「そんなのどっちでもいいよ!どういう意味なの?」
シトロン「僕はねサトシたちと旅してる頃、実はピカチュウに性的興奮を覚えていたんだ」
ユリーカ「え!?」
シトロン「いつもサトシの近くにいるピカピカ鳴くあの子にちゅっちゅちゅしたかった気持ちが大きすぎて歌っちゃったんだよ」
ユリーカ「そ、そうなんだ…お兄ちゃん気持ち悪い…」
シトロン「ダメだよユリーカ。人の下心を笑っちゃ」
ユリーカ「……」
シトロン「はぁ…ピカチュウの性器に一度でいいからちゅっちゅちゅしたかったんですよ、僕は…」
シトロン「一度でいいからピカチュウのポケット…そう尻穴にもね…」ボロンッ
シトロン「ピカたそが寝てる間にピカニーしたかったのにいつもサトシの近くにいるし…」シコシコシコシコシシコ
シトロン「ピカニー中にサトシにシトロ液がかかってしまうとサトシとの友情が壊れかねない。サトシに恋をしているセレナに変に誤解をされて殺されてしまうかもしれない。そう思うとピカたそにはとうとう近付けないまま旅が終わってしまった…」シコシコシコシコシシコ
シトロン「ピカたそ…ピカたそ…全身が可愛いすぎですぅ…ポケットの中も愛らしかっただろうね…」シコシコシコシコシシコ
シトロン「あぁ…ピカチュウ…僕の愛を受け止めて…!うっ!」ドピュッ
シトロン「あれ…?ユリーカ?どこ行ったんですか?まだ話の途中なのに…」
ユリーカ「ジュンサーさん!お兄ちゃんをシルブプレ!」
ユリーカ「そんなのどっちでもいいよ!どういう意味なの?」
シトロン「僕はねサトシたちと旅してる頃、実はピカチュウに性的興奮を覚えていたんだ」
ユリーカ「え!?」
シトロン「いつもサトシの近くにいるピカピカ鳴くあの子にちゅっちゅちゅしたかった気持ちが大きすぎて歌っちゃったんだよ」
ユリーカ「そ、そうなんだ…お兄ちゃん気持ち悪い…」
シトロン「ダメだよユリーカ。人の下心を笑っちゃ」
ユリーカ「……」
シトロン「はぁ…ピカチュウの性器に一度でいいからちゅっちゅちゅしたかったんですよ、僕は…」
シトロン「一度でいいからピカチュウのポケット…そう尻穴にもね…」ボロンッ
シトロン「ピカたそが寝てる間にピカニーしたかったのにいつもサトシの近くにいるし…」シコシコシコシコシシコ
シトロン「ピカニー中にサトシにシトロ液がかかってしまうとサトシとの友情が壊れかねない。サトシに恋をしているセレナに変に誤解をされて殺されてしまうかもしれない。そう思うとピカたそにはとうとう近付けないまま旅が終わってしまった…」シコシコシコシコシシコ
シトロン「ピカたそ…ピカたそ…全身が可愛いすぎですぅ…ポケットの中も愛らしかっただろうね…」シコシコシコシコシシコ
シトロン「あぁ…ピカチュウ…僕の愛を受け止めて…!うっ!」ドピュッ
シトロン「あれ…?ユリーカ?どこ行ったんですか?まだ話の途中なのに…」
ユリーカ「ジュンサーさん!お兄ちゃんをシルブプレ!」
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