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ガオガエン「頼む!この通り!」
アシレーヌ「ば、バカ言わないでよ!ボク男の子だよ…!?」
ガオガエン「知ってる!でももうそんなのいいじゃん!今は多様性の時代だぞ!男女差別はんたーい!」
アシレーヌ「何言ってんのさ!もう、からかわないでよね!」
ガオガエン「ああっ!行かないでマイハニー!」
アシレーヌ「うるさーい!ハニーって言うなーっ!///」
ガオガエン「…うう…」
ジュナイパー「あれっ、ガオガエンじゃないか」
ガオガエン「あっ、ジュナ公…」
ジュナイパー「ひどく落ち込んでるようだけど…何があったんだい?」
ガオガエン「実は…さっきアシレーヌにフラれて…」
ジュナイパー「当たり前だろ…アシレーヌは男じゃないか…」
ガオガエン「だってもう女じゃんあそこまで行ったらさ!…それに顔赤くしてたってことはその気があるってことかもしれないし…」
ジュナイパー「誰だってあんなプロポーズじみた事人前でされたら恥ずかしくなるに決まってるじゃん…」
ガオガエン「そんな…どうして!?どうしてオレはこんなにカッコいいのに…!」
ジュナイパー「…キミに鏡っていう最高の道具を教えてあげるよ、その品のない顔がどんなに画質がいいテレビよりも鮮明に写し出される優れものだよ」
ガオガエン「いやそんなに言わなくてもええやん」