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ぼくは弱々しい声で懇願する。自分でも情けない姿だけど、両手両足を拘束され他に打つ手が無いのだから仕方ない
しかし、そんなぼくの声は目の前の彼女にはとどかない
いや、届かないというよりも「 届いているけれど伝わらない 」の方が正確か
「 ふふっ♡ ここをこんなにしながら言っても説得力ないよ? ケンゴ♡ 」
ぼくの言葉を一蹴し、嘲笑う様にヒカリは責めの手を強める
「 ……っ! 」
ぼくの意に反して存在を主張し続ける陰茎は度重なるヒカリの責めによって静かに、しかし確実に限界を迎えていた
「 ん~?♡ なんかビクビクしてるよ? ケンゴォ♡ 」
ぼくの限界を察したのか、ヒカリは更に責めを強めた
「 っ! ダメだヒカリ! やめてくれ! 本当に……もう……! 」
……………………
ケンゴ 「 っていう夢をみたんだけど、ヒカリってぼくのこと好きなのかな? 」
タケシ 「 知らん 」
完