セレナ「あっれれー?おっかしいぞー?」
クレッフィ「どうしたんだいお嬢さん」
セレナ「カギをなくしちゃったみたいなの どうしよう あれがないと中に入れないわ」
クレッフィ「お嬢さん それなら僕を使いなさい!」
セレナ「おっ サンキュ」ガシッ
そういうとセレナはクレッフィを脇に挟み ドアの鍵穴めがけてタックルした (ドォン!
クレッフィ「痛い!違うよ!僕じゃなくて僕の体についてる鍵を使うんだよ!」ドォーン!ドォーン!
セレナ「えっ?なんか言った?聞こえなーい」ドォンドォン
クレッフィ「痛い!痛いよ!やめて!」ドォンドォン!
ボキッ☆
クレッフィは折れた 折れたのだ
クレッフィ「うう…ひどいヨォ 僕のチ○コォ…痛いよぉ…えっぐ…」ボロボロ
セレナ「なんだよ使えねーなこっちの小さい鍵使うからな」
クレッフィ「最初からそうしてよ…あれ…飛べない…」
クレッフィは浮けなかった いつものようにフワフワ飛べなかったのだ
クレッフィ「ちょっとー 助けてー」
セレナ「おっ開いた…じゃあな締めるぞ…」がちゃり
クレッフィ「ちょっと! ねぇ!助けてよ!……………このまま死んでいくのかな…」
クレッフィはそのまま死んだ 完
クレッフィ「どうしたんだいお嬢さん」
セレナ「カギをなくしちゃったみたいなの どうしよう あれがないと中に入れないわ」
クレッフィ「お嬢さん それなら僕を使いなさい!」
セレナ「おっ サンキュ」ガシッ
そういうとセレナはクレッフィを脇に挟み ドアの鍵穴めがけてタックルした (ドォン!
クレッフィ「痛い!違うよ!僕じゃなくて僕の体についてる鍵を使うんだよ!」ドォーン!ドォーン!
セレナ「えっ?なんか言った?聞こえなーい」ドォンドォン
クレッフィ「痛い!痛いよ!やめて!」ドォンドォン!
ボキッ☆
クレッフィは折れた 折れたのだ
クレッフィ「うう…ひどいヨォ 僕のチ○コォ…痛いよぉ…えっぐ…」ボロボロ
セレナ「なんだよ使えねーなこっちの小さい鍵使うからな」
クレッフィ「最初からそうしてよ…あれ…飛べない…」
クレッフィは浮けなかった いつものようにフワフワ飛べなかったのだ
クレッフィ「ちょっとー 助けてー」
セレナ「おっ開いた…じゃあな締めるぞ…」がちゃり
クレッフィ「ちょっと! ねぇ!助けてよ!……………このまま死んでいくのかな…」
クレッフィはそのまま死んだ 完
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