【R18】エッチだっておまかせ!?マルプリ初性処理!:ポケモンBBS(掲示板) 【R18】エッチだっておまかせ!?マルプリ初性処理!:ポケモンBBS

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【R18】エッチだっておまかせ!?マルプリ初性処理!

 ▼ 1 ブルモ@でんせつのメモ2 21/04/25 21:08:54 ID:E4DEVeFM [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…よし、着いた…ここが次の依頼主さんのお家ね!」

同じような景色の続くとある住宅地、赤と青のマーブルカラーのワゴン車が一軒の家の車二台分程の幅の駐車場に停まった。
その車のフロントドアの部分には赤と青の可愛らしいポケモン二匹─おうえんポケモンに分類されるプラスルとマイナンだ─の絵がプリントされている。
そのドアが開くとそこから出てきたのはプラスルの耳を模した飾りの着いた帽子を被り赤、青、黄のトリコロールカラーのつなぎを身に纏った快活な印象の女性と今度は本物のプラスルとマイナンだ。
玄関前のインターホンをポチッと鳴らせば家の中から今回の依頼主が出て来た。
その依頼主に向け、彼女は元気溢れる笑顔で両手で輪っかを作りながらこう言うのだ。

「水道修理からポケモンのお世話まで!まるっとおまかせ!プラスルマイナン便利屋です!お待たせしました!」

彼女、マルプリは『プラスルマイナン便利屋』のキャッチフレーズを高らかに言い終えると改めてニコッと、目を細めた。
 ▼ 2 クリン@ぼうじんゴーグル 21/04/25 21:09:44 ID:E4DEVeFM [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
『プラスルマイナン便利屋』は兄のディバイと妹のマルプリが二人仲良く営む便利屋だ。
だがひょんなことから兄がケガを負って入院することになってしまいその間マルプリが一人で仕事をする事になってしまった。
最初の方こそ頼れる兄がいないことで取り乱し失敗する事こそあれど、仲間達と共に協力しあって困難を乗り越える事を学んだマルプリは便利屋の看板ポケモンにして相棒のプラスルとマイナンと共に順調に仕事をこなせるようになっていった。
兄が仕事に復帰するにはまだ少しかかるもののそれでも一生懸命依頼された仕事に今日も取り組んでいた。

「おお、来てくれたね。さぁさ、まずは中にどうぞ」

「はいっ、お邪魔します!」

今回の依頼主は中年程に見受ける太っちょな体型の男性だった。
それだけであればどこにでもいそうなおじさんと言った感じだか、そうでないことを示すように彼の右手にはギプスが巻かれている。
利き手をケガしてしまい家事が自分で思うように出来なくなってしまった為それを今日1日代行して欲しいというのが今回の依頼だった。

「それじゃあまずは部屋のお掃除をお願いしてもいいかな?元々腰が良くない上に利き手をケガしちゃったとなるとなんだか億劫になっちゃってね…」

彼の言葉通り、部屋の中は様々なものが床に寝転がり中々の散らかりようとなっている。
実に仕事しがいがありそうだと、マルプリはふんすと鼻息を立て袖を捲った。

「分かりました!お掃除だってまるっとお任せ!プラスルとマイナンも宜しくねっ!」

掃除用具を取り出したマルプリは早速てきぱきと部屋の掃除を始めた。
プラスルとマイナンの応援もあってなのかその手際の良さは中々のものだ。
汚れていた所がどんどんピカピカになっていく。
中々広い家の為全ての清掃が終わるのには時間がかかりそうではあるがそれが苦に感じない位にマルプリはやる気に満ち溢れていた。


───
 ▼ 3 アル@ディフェンダー 21/04/25 21:10:23 ID:E4DEVeFM [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告

「…ただいま戻りました!冷蔵庫に買った物入れておきますね!」

頼まれた物を買って来たマルプリは言葉通りに買った食べ物を冷蔵庫に入れていく。
その後ろ姿をおじさんはどこか安心するかのような目で見つめていた。

「いやぁ何から何までお世話してくれて、本当に助かってるよ」

「ありがとうございますっ!依頼した人がお困りでしたらそれを助けるのが私達のお仕事ですから!何かありましたら遠慮なくどんどん相談して下さいね!」

掃除、庭の手入れ、調子の悪い水道の修理、買い出し…マルプリはおじさんの様々な困り事にも真摯に対応してきた。
今のマルプリは実質おじさんの日雇い家政婦さんと言った感じだ。

「いやぁ本当にマルプリちゃんはがんばり屋さんで、見てるこっちまで元気になっちゃうよ。お兄さんがケガで入院しちゃってて一人でお仕事を頑張ってるんだったよね?」

「はい、でもプラスルとマイナンが私を応援してくれるお蔭で一人でも頑張れるんです!兄さんが復帰するまでの間もプラスルとマイナンと一緒にしっかりお仕事を頑張って、それで兄さんを安心させられたらなぁって!」

そうにこやかに言いながらヒバニーの形に切ったリンゴをテーブルに置いた。
「どうぞ!」と差し出されたそれを椅子に座ったおじさんは左手にとり、シャクッと音を立てて囓る。
マルプリの手によって小さい体躯のプラスルとマイナンにもリンゴが渡された。
おじさんはマルプリともっと話していたいのか、なんとか会話が途切れないようあれこれ自分の中の引き出しから色々ネタを出しての世間話をする。
マルプリはそれを一つ一つ笑顔を浮かべながら楽しげに言葉を返す。
元々独り身だったおじさんにとってマルプリは自分の良き話相手となっていた。
 ▼ 4 シアン@でんきのジュエル 21/04/25 21:11:11 ID:E4DEVeFM [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告

「いやぁホント…マルプリちゃんみたいなお嫁さんが家にいてくれたらきっと毎日が幸せなんだろうなぁ…」

「えっ…もう、そんなこと、ないですよ〜!…えへへ…」

おじさんの褒め言葉にマルプリは頬を薄く染めて随分油断した笑顔を浮かべた。
おじさんは改めてマルプリのその体を見る。
体つきはもう立派な大人の女性でありながら顔立ちはどこかあどけなさのある童顔であり中々の美人だ。
そして…つなぎの上からでもしっかり分かる、良いカラダ。
大きな山を作っているつなぎの胸元からは、果たしてこの布を1枚だか2枚だか剥いだ所には一体どんな絶景の2つの山があるのだろうかと期待に胸が踊る。
彼女が作業している際にしょっちゅうと目に入ってくる、これまた大きな尻。
彼女がかかんだりしゃがんだり四つん這いになったりするたんびにその尻はより一層強調され、そこから目が離せなくなる。
おじさんはそんなマルプリの姿を見る度にふつふつと悶々とした物を滾らせてきた。
"玉"の中が煮えくり返り、どんどん股が張りつめていく…
マルプリの性格的にも"イケる"と見たおじさんは口を開く。

「マルプリちゃん、悪いけどまた一つ頼めるかな?」

「はいっ!どうしましたか?なんでもまるっとおまかせ下さい!」

半ば口癖のように自分の店のキャッチコピーを添えながらマルプリはにこやかにそう答えた。
『なんでも』、その言葉を聞いてニタリと、おじさんの口元が歪む。

「実は…ちょっとこれは言い辛い頼みではあるんだけど…いやぁほら、自分利き手が今使えないだろう?だから…どうしても溜まっちゃってて…ね」

おじさんの意味深な言葉の意味を理解出来ていないのか、マルプリは笑顔のまま頭上にハテナマークを浮かべる。
そのアホ面に教えてやるとばかりにおじさんは自分のズボンをパンツごと一気にずり下ろした。

「マルプリちゃんに…自分のチンポ、ヌいて貰えないかなぁって…」
 ▼ 5 レズン@おとしもの 21/04/25 21:21:53 ID:E4DEVeFM [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告


それを見た瞬間、マルプリは数秒程度、フリーズした。
上手く現状を脳内で咀嚼出来ずにいるが、そこはなんとかとゆっくり、噛み始めてみる。
おじさんの完全に勃起した、まるで高い所にあるものを取りたがっているかのようにビンッ、ビンッと跳ねる茶色いチンポが両の眼にはっきりくっきりと映る。
『チンポをヌいて欲しい』。
それはつまり、この目の前にある濃い毛を無造作にモジャモジャと生やしデカい玉袋2つをぶらんとぶら下げたこれに、あれやこれや…


「えっ、ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇッッ?!?!?!?!いやいやいやいやちょ、ちょっと待って下さい?!?!?!?!なんで、いきなり、そんな…え、えぇっと、そのまずは、えと、お、おちんちんしまって下さい!!!しまって下さいぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!!」


目にも分かりやすく狼狽えまくりなマルプリ。
目をぐるぐると回し顔はオクタンのように真っ赤っ赤に染まり、両手は目を覆っている。
成人男性の勃起したチンポをこんな形で初めて拝むとは思っていなかったマルプリ。
指の隙間からちらりと改めてグロテスクなそのイチモツを見て…やっぱりムリと再び目を覆った。

「えぇ〜、マルプリちゃんチンポヌいてくれないの〜?お願いだよぉ〜、もう何週間も溜まっちゃっててさぁ…」

「う、うちはそういう、その、え、エッチなサービスはしてないんですっ!!お、お願いですから早くしまって下さい〜〜〜!!!」

まるでギャグマンガのような顔で泣きわめくマルプリにおじさんははぁと、溜息をつく。
おじさんは幾分真剣な表情を作ると、訴えかけるような口調でこう言った。

「…お願いだよマルプリちゃん。これは男にとってとても深刻な問題なんだよ。溜まったモノを出せない、というのは想像を絶する苦しみなんだ…これはマルプリちゃんにしか頼めないことなんだよ…」

マルプリは女だ。
故に男性の性欲が積もりに積もることがどれ程苦しいか、というのは分かりはしない。
が、しかし自分の事を信頼してくれたとって大切な依頼主がこんなにも苦しんでいるというのに、それを見捨てるのか?
マルプリの性格上、それはどうしてもできないことだった。

「…マルプリちゃん、頼めるかい?」

マルプリは数秒考え込んだ。
そして彼女は何が起きてるのか分かっていない様子の足元のプラスルとマイナンにこう言ったのであった。


「……ごめんね、プラスル、マイナン。ちょっとの間、依頼主さんと私の二人だけにさせて貰えないかな?」


「やっぱりチョロいなぁ」、おじさんがそう言うようなしたり顔を浮かべた。
 ▼ 6 メタマ@ふっかつそう 21/04/30 07:19:23 ID:B9UkSV1k NGネーム登録 NGID登録 報告
待ちきれないよ、早く(続きを)出してくれ
出してください、お願いします
 ▼ 7 メール@アメボトル 21/06/03 12:49:28 ID:EkbUTKVs NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 8 ガサーナイト@クリティカッター 21/06/03 12:51:45 ID:j2qYqNRQ NGネーム登録 NGID登録 m 報告
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