誰かサトシ×ハルカのHなイラストorSS書いてくれ・・・:ポケモンBBS(掲示板) 誰かサトシ×ハルカのHなイラストorSS書いてくれ・・・:ポケモンBBS

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誰かサトシ×ハルカのHなイラストorSS書いてくれ・・・

 ▼ 1 リムー@ルナアーラZ 21/04/28 22:19:23 ID:hIZUR2Jo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
AG見てたら何か目覚めた
 ▼ 2 メタマ@コイン 21/04/28 22:27:26 ID:DyZw9ytE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
頼むわ
 ▼ 3 クバード@しろいたてがみ 21/04/28 22:29:16 ID:hIZUR2Jo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
性欲真っ盛りなハルカが
「もっとしよサトシ///」ってひたすら騎乗位で搾りとってくるので頼む

中に出したら「サトシの赤ちゃんデキちゃったかも///」って言ってるの頼む
 ▼ 7 ルヴァディ@めざめいし 21/04/28 23:02:34 ID:t47MWRug [4/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 8 ヌギダマ@フレンドボール 21/04/28 23:09:01 ID:t47MWRug [5/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
何事も他人任せは良くない。無いモノは自分で作る…これは基本だ

俺も今数少ないサトハルssを書こうと頑張ってる。イッチも自分の性癖にあった良ssを自分で書くんだ
同志として応援してるよ
 ▼ 9 ーシャン@ニニクのみ 21/04/28 23:34:43 ID:DyZw9ytE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>4の5枚目と>>6の2枚目すこ
 ▼ 10 スゴドラ@4ごうしつのカギ 21/04/28 23:54:06 ID:Xw22Fzlo NGネーム登録 NGID登録 報告
サトハルかあ…
まだ貼られてないのだとこれしか持ってなかった
 ▼ 11 シャマリ@ウタンのみ 21/04/28 23:59:58 ID:t47MWRug [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>10
コレクションしてる俺が初めて見たわ…
サンクス👍👍👍
 ▼ 12 ジョット@いちごアメざいく 21/04/29 00:22:16 ID:ZHqMI4ew [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
食欲旺盛だから性欲も凄そうだよねハルカ
 ▼ 13 ルップル@くろいてっきゅう 21/04/29 00:47:01 ID:.qK.vpb. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
AG見返してサトハルに目覚めるのすっげえわかるぞ〜
いちいち距離が近くてボディタッチ多いから見ててドキドキするこの二人
俺はね
 ▼ 14 ケンカニ@もののけプレート 21/04/29 01:16:11 ID:p3nMTlks [1/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>13
3枚目なんかいいね
 ▼ 15 ェリンボ@ちからのねっこ 21/04/29 11:09:17 ID:p3nMTlks [2/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
あげ
 ▼ 16 ワンテ@つかまえポン 21/04/29 11:10:07 ID:4VfY.WCI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
>>15
昼に上げんなぼけええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!
 ▼ 17 ズクモ@ヨロギのみ 21/04/29 11:11:29 ID:tyf6VoKw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
竿は汚いおっさんのほうがよくない?
 ▼ 18 スノウ@プロテクター 21/04/29 11:12:27 ID:4VfY.WCI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
>>17
人によるとしか…
サトシやシュウ、ユウキ竿の方抜けるって言う俺みたいなのもいるからね
 ▼ 19 ブクロン@みずのジュエル 21/04/29 11:56:23 ID:p3nMTlks [3/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>17
レイプやろそれ
 ▼ 21 イリキー@あやしいパッチ 21/04/29 12:04:38 ID:ZHqMI4ew [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>20
サトシとのラブラブエッチがいい〜;;
 ▼ 22 ガプテラ@オボンのみ 21/04/29 14:07:22 ID:p3nMTlks [4/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>20
1枚目興奮した
 ▼ 23 ラージェス@セシナのみ 21/04/29 14:23:40 ID:wmYMcw0. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>20
素股なの優しい
 ▼ 24 ロリンガ@ハガネールナイト 21/04/29 14:39:20 ID:0EhoL5Bs NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>13
2枚目これ完全に胸当たってるよね?
 ▼ 25 ーフィ@バトルポケット 21/04/29 14:42:11 ID:.qK.vpb. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>24
よく見たらわかる通り埋め込んでるぞ
タマランゼ会長🤗🤗🤗
 ▼ 26 ネコ@かるいし 21/04/29 16:18:45 ID:p3nMTlks [5/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>13
サトシ背中の幅厚くね?
 ▼ 27 ーランス@こだいのせきぞう 21/04/29 16:26:25 ID:rfKAClR. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
けろに見つかったらアウト画像多いな
 ▼ 28 ライガー@グラスシード 21/04/29 16:56:00 ID:p3nMTlks [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
エロじゃないけどこれなんかすこ
 ▼ 30 ゲキ@ズアのみ 21/05/21 01:52:35 ID:HhTkCjK2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シュウハルが強すぎるせいでこの2人の作品全然無いの寂しすぎるわ

誰かもっと頼む
 ▼ 31 ムナイト@スターのみ 21/05/21 02:09:28 ID:oDJMSkIQ NGネーム登録 NGID登録 報告
>>20
二枚目の公式感たまらん
 ▼ 32 ギアル@ビビリだま 21/05/21 05:45:34 ID:lXGsooyY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
「ハルカとスるのも久しぶりだな。」
 そう言いながら彼はシャツを脱いだ。
 シャツの下から現れた久しぶりの彼の裸身は、最後に肌を重ねてから随分と逞しく、男らしく成長していた。ハルカの鼓動は大きく早く高鳴り始めた。

「う…うん…そうかも…。」
 彼女はそうあいまいに返しながらキャミソール風の上着を脱いだ。中から現れたのは胸の部分がはちきれんばかりに膨らみ、しまったウェストが綺麗なくびれを際立たせる黒いインナーだ。
「ハルカ…綺麗になったな…。」
 サトシは感動したようにそう言いながらも、下半身の猛りが見る見る剛直していくのをハルカは見届けた。内心呆れると同時にサトシが自分に興奮しているという事実に胸が高まった。
「でも、本当に久しぶりだから心配かも…。わたし、最後にサトシとシてからはずっとシて来なかったから…。」
 ハルカは俯きながら不安そうにそう告げる、とその瞬間、サトシはハルカんの顎を片手でクイと持ち上げ彼女の唇を奪った。
「んんっ…!んっ……むっ……。んふぅ……♡」
 サトシはハルカの唇の柔らかを確かめると、舌を侵入させ彼女の口腔内の味と感触を味わう。ハルカも久しぶりのキスに一瞬固まったがすぐにキスの仕方を思い出し、サトシのキスを受け入れた。しばらくちゅぱっ…ちゅぱっ…と淫靡なキスの音が部屋を満たしていた。
 そしてちゅぱっ、という音と共にサトシが口から銀色の糸を引きながらキスから離れる。サトシは名残惜しそうなハルカの顔を見て一言、
「心配すんな、優しくするぜ!」
 サトシはそういうと再びハルカの唇柔らかくみずみずしい唇との再会を繰り返した。
 ハルカはサトシの慣れた風の言葉に、サトシが自分と別れてからも自分以外んl色んな女性との交わりを続けただろうことに奇妙な確信を感じある種の寂しさを感じつつも、昔と変わらずに自分を大切に扱ってくれていることに、それ以上の悦びを感じた。
 サトシは唇を重ねながらそっとハルカの背筋をなぞる。ハルカは背中にゾクゾクとした感覚が走ると共に、ブラが一瞬で外されたことに気づいた。
「んんっ!?」
 胸が解放された感覚に驚き一瞬驚くハルカ、サトシはその間にハルカの黒いインナーに下から手を入れて器用にもハルカのブラジャーを取り外しあっさりと抜き取り、ベッドの上に放り投げた。ピンク色のレースの入った可愛らしいブラジャーがベッドの上に音も立てずに落ちた。
 サトシはいったんインナーから手を抜くと、黒いインナー越しにハルカの豊満な胸を揉み始めた。
 旅をしていた頃にはすでに同年代より大きく膨らみはじめていたハルカの胸は、二次成長期を迎え、より大きくより柔らかく成長していた。
 ▼ 33 ロストロトム@ダークストーン 21/05/21 06:24:49 ID:lXGsooyY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
 サトシは下からハルカの乳房をもち上げる。サトシの手のひらに柔らかい感触と確かな重さが伝わる。
「んふっ…♡くぅっ…♡」
 ハルカは久しぶりの異性からのバストへのタッチに早くも反応をはじめていた。ハルカはサトシとのキスから離れ、身悶えしはじめた。
「ハルカ…随分と大きくなったな…。」
 サトシは手のひらに伝わるたわわな感触を確かめつつ感心したようにそう呟き、今度は両手でハルカのおっぱいを包み込み指を埋める。ムニュウとした感触と共に指の隙間から乳房が溢れる。サトシは指先を覆うその柔らかさに夢中になり、強く握ってしまった。
「ったぁ…、ちょっと痛いかも…。」
 ハルカはバストに埋めれた男の指から伝わる力強さに痛みを感じた。
「あっ…、ゴメン、ハルカ…。久しぶりでつい力が入っちゃった…。」
 サトシは素直に謝ると、すぐに手の動きを修正、優しく円運動を描くようにハルカの乳を揉む。
「ふっ…!んっ…♡………あっ♡…いいかも♡」
 優しい愛撫にハルカの少しハスキーな声が徐々に高くなってきた。ハルカの性感が高まってきた証拠にインナー越しでもはっきり分かるほどに彼女の乳首が勃起していた。サトシは胸を揉みながら指先でハルカの乳首をシュッシュッとこする。
「んっ♡んっ♡あぁ♡…いいっ♡乳首感じるかもぉ…♡」
 指に乳首が当たるたびにハルカは全身をピクピクと反応させ、快感に堪えようと身悶える。ハルカの顔は紅潮し全身は汗ばみ、下半身を守るスパッツの中はムンムンに蒸れはじめていた。
 サトシはそんなハルカを可愛らしく感じつつも、高まってきたハルカにトドメとばかりに親指と人差し指で乳首をつまみクリクリと気持ち強めにひねった。
「いひぃ…♡♡いっくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
 途端にハルカは倒れないようにサトシの肩を掴むと、ガクガクと膝を震わせ絶頂した。
 絶頂で朦朧としてきたハルカをサトシは優しく抱き止めるとそのままベッドに押し倒した。そしてまだ息切れしているハルカの黒いインナーに手をかけると一気にそれを脱がせた。
 サトシはここに来てようやくハルカのバストを生で拝むことができた。最後に見た時よりも遥かに大きくたわわに実ったバストはハルカの胸の大部分を形成しており、サトシは失礼と思いつつもカイスの実を連想してしまった。
 ▼ 34 ガヤンマ@マックスこうせき 21/05/21 06:51:28 ID:9/KgHBQ2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
おいおいなんか神が降臨してるやんけ
支援ネ
 ▼ 35 ントラー@ムシZ 21/05/21 06:52:13 ID:9/KgHBQ2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
って終わったのか
ありがたやありがたや

>>32
>>33
 ▼ 36 32・33 21/05/21 07:17:06 ID:dAc2L9OE NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
申し訳ないが時間がないので続きは待ってもらっていい?
もう必要ないならこちらで処分するンネ
 ▼ 37 ワンコ@フォトアルバム 21/05/21 08:10:04 ID:lnrUXtVw NGネーム登録 NGID登録 報告
>>20
二枚目は父親だろwwwwwww
 ▼ 38 ザード@いいキズぐすり 21/05/21 08:22:24 ID:HhTkCjK2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>32
>>33
くっっそ有能。ありがとうございますありがとうございます

>>36
あるようならここで処理して♥️いくらでも待つ
 ▼ 39 ュカイン@グランドコート 21/05/21 18:55:03 ID:9/KgHBQ2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>36
必 要 あ る 

時間ある時でいいから頼むわ🙏🏼
 ▼ 40 ルード@あかいビードロ 21/05/22 00:57:15 ID:Cq/cOik6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援ネ
 ▼ 41 ギギシリ@ひかえめミント 21/05/22 01:19:46 ID:3wd6trIc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援する
 ▼ 42 ロンダ@ルビー 21/05/22 02:19:43 ID:DtII9fys NGネーム登録 NGID登録 報告
サトハルの供給ありがてえ…
 ▼ 43 ェイミ@ジメンZ 21/05/22 05:35:29 ID:Y0lwPsIU [1/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
 しかし彼女の豊満な乳は仰向けになっているにも関わらず、重力に屈せず形を崩すことなく綺麗な球状を保っている。彼女の大きな胸の頂点には血色の良い乳首がピンと天を向いていた。
 サトシは最後にあったときより魅力的に成長した彼女の乳にしゃぶりついた。乳房をはみ、乳輪を舌先でなぞるとハルカは敏感に反応する。
「んんっ…♡はぁ…♡」
 肩をピクンとさせながらハルカは甘い声を漏らす。
 サトシは上目遣いでハルカの顔が紅潮していくのを見届けると、ようやく口を開きハルカの乳房の頂にそびえる乳頭を口に含む。
「あんっ♡」
 ハルカはわかりやすく乳首への刺激に反応する。
 サトシは唇で乳首を挟み、舌で乳首を転がしながらちゅうちゅうと音を立てて激しく乳を吸う。
「あっ…ああっ♡んっ♡んっ♡サトシったら赤ちゃんみたい♡」
 ハルカは乳を吸うサトシの頭を抱えながら愛おしそうに呟く。
 二人が肌を重ね合わせるようになってからこのやりとりは、頻発していた。サトシがハルカの母性豊かな巨乳を吸いハルカが甘やかせてあげるこの一種のルーチンは二人の性行の中で必ず行われているものになっていた。サトシはハルカの甘い声に包まれるこの瞬間が大好きだった。
 が、今は久方ぶりの契りのためにハルカの体を解さないといけない。
 サトシはハルカの左の乳房を吸いながら右手で右の乳房を弄りながら、左手でスパッツ越しにハルカの秘唇をなぞりはじめる。すでにハルカのスパッツはじんわりと濡れはじめていた。
「きゃ…♡あっ♡そこ…は♡」
 ハルカが腰をピクリと持ち上げて反応すると、サトシはスパッツの上からハルカの小陰唇を優しくこすりあげる。
「んっんん…♡」
 ハルカは自分の指を咥えながら快感に耐える。
 やがてスパッツの股間部をこするサトシの指がハルカの愛液で糸を引き始めると、左の親指と人差し指でハルカの陰核をキュッと摘み、同時にハルカの乳首を甘噛みする。
「あぁっ……♡いっっきゅぅぅぅぅ♡♡♡」
 ハルカは全身を小さく震わせながら絶頂の声をあげる。しばらく痙攣した後、ハルカは全身をぐったりと脱力させ無防備な姿をサトシに晒す。
少女の股間部はぐしょぐしょに濡れ、乳首は完全に勃起をして、口の端からだらしなく唾液を垂らしながら、ハァハァと息を切らしていた。
 サトシはハルカの痴態に己の熱がさらに昂るのを感じると、股間部が窮屈になったズボンとパンツを脱ぎ、己の雄のシンボルを外気に晒した。
 ▼ 44 キジカ@ポテトパック 21/05/22 07:13:45 ID:XgDsssjU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
いいね
 ▼ 45 ンガー@みどりのプレート 21/05/22 15:01:27 ID:xlF.zp3c [1/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
 ハルカは以前見たときのそれよりも格段に成長した雄体に思わず息を呑んだ。
 サトシの肉体もハルカ同様に二次成長期を迎えて逞しく成長しており、生殖器も例外ではないのだ。
 湯気が立ち上るほど熱く怒張し、ヘソまで反り返ったサトシの剛直を前にハルカは不安そうな表情になった。サトシはそんなハルカの表情を捉えると、優しく唇を重ねた。
「はむっ…♡んっ…♡ちゅぱっ…♡ふぅ…♡」
 優しいキスは彼女の体の緊張をほぐし思考を性欲への昂りに一段階シフトさせた。
 サトシはハルカの不安が和らいだのを唇で感じ取ると、キスを中断し、仰向けに寝ているハルカの眼前に己の男根を突きつけた。
「シてくれよ…。ハルカ…。」
 サトシの切なそうな声で言う頼みごとを聞いたハルカの胸の内はキュンと締めつけられる感覚に包まれた。
 ハルカはサトシの望み通りにすることにした。
 彼女は己の両手で乳房をもち上げると豊満な乳でサトシの男根を包み込んだ。
「あっ…ふっ…!」
 サトシは剛直を包み込む極上の柔らかさに思わず声を漏らす。
 今まで攻められっぱなしだったハルカは気を良くして、彼女の巨乳をもっても尚もはみ出る男根の亀頭部を口で咥えた。
 ハルカはじゅるる…じゅぽっ…と下品な音を立てながら亀頭を吸いつつ彼女の唾液で滑りが良くなったペニスを彼女の柔らかい巨乳で挟み男根を揉みあげる。
「ふぅうっ!き、きもちいぜっ…!ハルカッ…!」
 今までリードしていた筈のサトシはハルカの豊満な肉体は織りなす快楽に取り込まれていった。
 ホウエンの舞姫として、今は知らない人はいないと言われるほど有名になり、ポケモンコンテストではその演技で観るもの全てを魅了する彼女が、今は自分の性欲を解消するために男根を胸で挟み口で咥えこんでるという現実にサトシは更にたかぶりはじめる。
 サトシは無意識の内にハルカを汚したくなり腰を動かしはじめた。
「ふぉう…?ひもひい?(どう?きもちい?)」
 ハルカは肉棒を咥えながらサトシに問う。
「あっっ、ああ…!ごめん…もう…っ!」
 サトシはハルカの問いに応えることができず、そのまま大きく腰を2、3度振ると、どぴゅるるるるるるっとマグマを連想させるような勢いでハルカの顔と胸に精子をぶちまけた。
「きゃあっ…♡……はむっ♡♡んんっ…!!!ごくっ♡ごくっ♡……んんっ♡」
 ハルカは亀頭から飛び出る熱い精子を顔で受け止めると、直ぐに亀頭を咥えて残りの精子を飲み込んだ。
 久しぶりの精子が食道を通過する感覚にハルカは軽く絶頂していた。
 ▼ 46 クシー@ウイのみ 21/05/22 15:44:21 ID:xlF.zp3c [2/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
 一度射精して落ち着きを取り戻したサトシだったが、ハルカを見ると再び興奮せざるを得なかった。
 彼女の可愛らしい、誰もが美少女と認めるその顔は自分の白濁液で汚され、彼女の白い肌と豊満な乳房はペニスをしごいたためか赤みを帯び彼女の顔と同様にハルカが飲み込みきれなかった精子が付着していた。
 そしてハルカは、こぼした精子を掌で集めると愛おし気に口に流し込み全てを飲み込んだ。
 サトシはその様をまざまざと見つめると瞬時のペニスの硬さが回復したのを理解した。事実、射精したばかりにもかかわらず彼の剛直は天井を向き我慢汁を垂らし始めていた。
 サトシは前戯の仕上げとばかりに、ハルカの黒いスパッツをパンツごと剥ぎ取ると、両足開きで彼女の秘部を開帳させた。
「んっ……♡」
 ハルカは恥ずかしそうに顔を横に向けるが、脚は一切閉じずむしろ見せつけるかのように僅かに腰を前に出していた。
 サトシの眼前に広がるハルカの花園は、すでに愛液でビッショリと湿りきっており、膣口からは白く濁った本気汁がトロリと垂れ始めていた。
 サトシはこれから自身の男根を侵入させる蜜壺を更に丁寧にほぐすことにした。
 ハルカのクレバスに顔を近づけると膣口周辺の愛液を舌で舐め取り始める。女性器特有の匂いがサトシの鼻腔を覆うがサトシにとっては最早気にするほどのものではない。サトシはハルカの愛液にまみれた膣口を舐めると共に優しく陰核を撫でる。
「んっ♡んっ♡んっ♡ああっっ♡♡いひぃっ♡♡」
 ハルカは喘ぎ声が止まらずサトシの愛撫を受け入れる他なかった。
 サトシはそっと開きつつある膣口に指を一本だけ入れると膣内を弄りはじめる。サトシは人差し指を使い丁寧にハルカの秘部の感触を確かめる。ハルカの濡れた膣内は指を入れただけでぎゅうと締めつけ、極上の快感を約束させた。しかしサトシはそれだけでは満足せず、さらに指を動かす。
「まっ…♡まってサトシィ…♡そこはっ…♡」
 ある部分に触れた瞬間、ハルカの反応が変化した。サトシは敏感にそれを察知し、ハルカの急所と化したGスポットを指でトントンと刺激し続けた。
「んんっっ♡お願いっ…!待って…そこトントンするの待ってぇ!!♡♡」
 ハルカはシーツを掴み首をイヤイヤと振りながら快感に耐えつつ中断を懇願する。
「大丈夫だっ!このまま行けるとこまでイくぜっ!」
 しかしサトシは無慈悲にGスポット責めを止めることはなかった。
「ああっ…♡もうっ♡だめだめだめっ…♡いっぢゃうぅぅぅぅ♡♡」
 ハルカは震えながら、
「あ゛っっ♡♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
 絶叫と共に、下半身をガクガクと痙攣させながら股間からぷしゃっ…と潮吹きした。
 サトシの顔面にハルカの潮吹きが直撃する。が、サトシは気にすることなく頬についたハルカの体液をペロリと舐めた。
「あへぇ…♡はひぃ…♡あふぅ…♡」
 繰り返される快楽にハルカは息も絶え絶えで、全身を弛緩させていた。
 
 ▼ 47 レッグル@パイルのみ 21/05/22 16:49:58 ID:xlF.zp3c [3/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
 サトシは全身が解れたハルカにキスをひとつ落とすと、どこからかコンドームの包装を取り出し、ピンク色の中身を取り出した。
 サトシは器用にそれをクルクルと取りつける、LLサイズのコンドームだったがそれでもサトシには少し窮屈だった。サトシは避妊具の装着を完了すると、ハルカの下腹部の上に男根を置いた。
 ハルカは下腹部にあたるゴム越しでも熱いとわかるほど興奮しきったサトシのペニスの感触に意識を取り戻す。
「ハルカ…、いいか…?」
 サトシはハルカの了承を求めた。
(サトシの窮屈そう…。それにもしサトシと『生』でシたらすごく気持ちいいかも…♡)
 対するハルカは、以前より圧倒的に成長したサトシの男根を前にして、快感への歯止めが外れかかっていた。
 ハルカは急いで脳内で次の生理予定日と生理周期の計算を行った。
 ハルカははやる気持ちで計算し、今日が安全日であることを結論づけると、甘えた声を出す。
「いいよ…♡でもね…お願いがあるの…。」
「なんだ?」
 サトシはどんなお願いも聞くつもりだ。
「『生』でシよ…♡今日は大丈夫な日だから♡」
 ハルカは甘い声でサトシを誘惑した。
「でも………。………ああ、わかったよ。」
 逡巡したサトシだったが最終的にハルカのお願いに従うことにした。ハルカにどこか甘いところは昔から変わっていないのだ。
 サトシはハルカの要求通りにコンドームを引っ張って外すとゴミ箱に投げ入れた。
 窮屈さから解放された男根は圧倒的な熱と臭気を発した。
 ハルカはサトシの圧倒的な雄のシンボルを前に予感しはじめていた。これをハメられたらもう他のどんな男にも満足できなくなると。ハルカはサトシ以外の男性経験がないにもかかわらず、本能的に予感した。
 しかし、ハルカはサトシに挿れてもらう以外の選択肢は最早持ち合わせていなかった。
「いくぜ…。」
 サトシは静かにそう言うと、ハルカの濡れそぼった蜜壺の入り口に亀頭をあてがう。
「うん…、来て…!」
 ハルカは覚悟をサトシに伝える。
 サトシは真っ直ぐに腰を入れて、ハルカの膣への侵入を開始した。
「くぅぅぅ…!」
「おっっっきぃ…♡やっぱり…サトシのおちんちん♡♡あっついよぉ♡♡」
 サトシの男根は久方ぶりのハルカ蜜壺の感触へ歓喜に震え、ハルカの女性器も同様に久しぶりの男根の侵入がもたらす快楽に打ち震えた。
 ▼ 48 ワーク@おうじゃのしるし 21/05/22 17:23:13 ID:xlF.zp3c [4/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
 サトシの男根はハルカのきゅうきゅうに詰まったハルカの温かくヌルヌルの柔肉に包まれ、サトシは挿れただけで吐精しそうになった。
 しかしハルカを最後まで味わいたい一心でサトシはなんとか欲望の解放を抑えきった。
「あっ……くぅぅぅぅ♡♡はぁっ♡♡はぁっ♡♡」
 しかしハルカは、サトシの熱くて硬い男根が挿入されただけで軽くイってしまっていた。
 ハルカの絶頂に合わせて、膣がキュンキュン締まりサトシのペニスをさらに刺激する。
「クゥぅぅ…!」
 サトシは脳が溶けるような気持ちよさを歯を食いしばって耐えると、腰を振りはじめる。
「あ゛っ♡あ゛んっ♡んっ♡んっ♡いっ…いいよっ♡サトシのっ♡おっきくてきもちいいっ♡」
 パンパンと腰をつくたびにハルカは甘い声を漏らす。
 サトシはさらに快楽を得てそしてハルカに与えるため腰の角度を変えより深い挿入を試みる。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛♡ら…らめ♡サトシィ…♡いちばんおくにぃ…♡あたってるりゅぅぅ♡♡」
 サトシの男根の先端がハルカの子宮口を捉えたようだった。
 サトシは感覚を掴むと、ハルカの子宮をノックし続けた。
「まっへぇ♡子宮がぁ♡ひらいちゃうからぁ♡赤ちゃんできちゃうぅ♡」
 ハルカは安全日だと頭では思いつつも、何故か本能的にそう叫んでいた。
「ああっ…分かってる…!このままハルカを妊娠…させるぜっ!」
 サトシも安全日だと理解した上で、思い切りの射精を楽しむためハルカのノリに合わせて高らかと宣言する。
 ▼ 49 ンゲラー@つきのいし 21/05/22 19:00:44 ID:Y0lwPsIU [2/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
「あ゛あ゛っ♡もうらめ゛っ♡♡い゛っぢゃう゛♡♡いっぢゃうかもぉ♡♡♡」
 ハルカは快楽のまま理性を失った表情でよだれを垂れ流しながら絶頂のときを待つ。
 サトシは全身から汗を噴き出しながら、射精のタイミングを得るためハルカの膣肉を味わいながら腰を振り続ける。
 ハルカは快楽に埋もれぼんやりとした意識の中、ある感情が湧き上がるのを抑えきれなくなっていた。
 いつも自分のピンチを助けてくれ、挫けそうな時には陰日向に自分を励ましてくれて、自分のパフォーマンスの基礎となったそのバトルスタイルは今でも自分を支え続けてくれている、そして沈みゆく海底の神殿で文字通り命をかけて危機に飛び込んだ目の前のポケモン馬鹿のことを…。
「ん゛っ♡ん゛っ♡すき…、ん゛っっ♡」
 ハルカは喘ぎながら想いをこぼした。
「え…?」
 聞き返すサトシに、
「あ゛っ♡あんっ♡…サトシが好き…っ、んん゛っ♡好きなの…あ゛っ♡」
 快感で理性のタガが外れたハルカは、涙を流しながら生まれてはじめてサトシに対する感情を言葉にした。
「ハ…ル…カ…?」
 サトシは腰が止まらないまま思わず聞き返した。
 その瞬間、サトシの陰茎が最高潮に膨らみはじめ、射精の前兆を迎えつつあった。
「好きぃ♡あっ…♡サトシが好きっ♡んっ♡大好きぃ…♡」
 ハルカの想いに反応するかのように彼女の膣は最大限にサトシのペニスを締めつける。
 己の限界を悟ったサトシは、ハルカを真っ直ぐに見つめ言葉を返した。
「オレもっ…好きだ!…ハルカッ!」
 サトシも想いを伝えると、フィニッシュとばかりにハルカの最奥までペニスを突き立てる。ペニスの先端がハルカの子宮口をこじ開け亀頭が子宮の中まで侵入し、ハルカは両足でサトシの腰をホールドし受け入れる準備をした。
 その瞬間、
「ううっ…!!!」
「好きぃ…♡あ゛っっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
 二人の脳を真っ白な快感が覆い尽くすと同時に、サトシはどびゅっびゅるるるるっどくどくっ…と腰がとろけるような大量の精子を吐き出し、ハルカの女性器は精子を漏らすまいと男根を締めつける。
「ハルカ…ハルカァ…!」
「んんん♡サトシの赤ちゃんの素でお腹いっぱいかもぉ…♡」
 二人は身体を重ねたまましばらくビクビクと痙攣すると、やがて満足したのか、気持ちを確かめ合うかのように唇を重ね、そのまま揃ってパタリと意識を失ってしまったのだった。
 ▼ 50 ノノクス@くさのジュエル 21/05/22 19:25:12 ID:Y0lwPsIU [3/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
 翌朝、ハルカは先に目を覚ました。
 意識が覚醒したハルカはサトシの腕に抱かれていることに気づき、昨日のサトシだからとの激しい行為を思い出した。とろけるような情事の余韻がハルカの脳に甘く残っていた。ハルカはその余韻を反芻するかのようにサトシの逞しくなってきた胸板に顔を寄せる。
 一方のサトシは生まれたままの姿でいびきをかいて寝ている。
(昨日はすごいこと言っちゃったかも…)
 ハルカは昨晩、勢いに任せてサトシに告白してしまったことに今更ながら顔を赤くした。
(でも…鈍感サトシだから忘れてるかも…。けど、サトシもわたしが好きだって言ったのは本当かな…?)
 あのときのサトシの言葉がベッドの上のリップサービスなのかサトシの本心だったのか今はわからないが、ハルカの心は不思議と幸せに包まれていた。
 この幸せな時間はいつまで続くのか、ハルカは時間を確かめるため、ベッド脇に置かれている時計を見て、時間と日付を確かめた。
 ハルカは日付を確認した瞬間、改めて指を折り日数を数えはじめ、あることに気づくと同時に、
「ああっ!!」
 と大声を出してしまった。
「なんだっ!?どうしたんだ!?」
 ハルカの声にサトシは飛び起きた。
 横を見るとハルカが頭を抱えていた。
「どうした…、ハルカ?」
 サトシは寝ぼけ頭であったがいつものように優しくハルカに声をかけた。
「………かも……。」
「え?」
 ハルカの声があまりにも小さかったのでサトシは聞き返す。するとハルカはショックを受けた顔でとてつもないことを言った。
「サトシの赤ちゃんできちゃったかもぉ…!」
「ええっ!?安全日じゃなかったのか?」
 サトシは昨日のハルカの言葉を振り返る。
「わたし、日付を勘違いしちゃったみたいで…。」
 ハルカはバツが悪そうに涙目でサトシに事実を伝えた。
「間違いないのか…?」
 サトシは改めて確かめる。
「うん…こればっかしはかもじゃない…かも…。」
 ハルカは肩を落としてポツリとつぶやいた。
 サトシは腕を組み、うーんと唸り出した。
 ▼ 51 ーフィ@ヤゴのみ 21/05/22 19:48:40 ID:XgDsssjU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援ネ
 ▼ 52 プ・ブルル@オボンのみ 21/05/22 20:53:30 ID:Y0lwPsIU [4/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
 ハルカの胸中に不安が訪れる。
 世の男性の多くは付き合ってもいない女性と肉体関係を結んで、もし女性の妊娠が発覚した場合、その多くは行方をくらませるのがほとんどであると、ある時に目にした雑誌で読んだからだ。その時はまだ自分には関係のないことだと思っていたが、いざ自分の身に降りかかりそうだと思うと不安で胸がいっぱいになった。
 サトシはそんな人じゃないよね…?
 ハルカは理性ではそう思いつつも、サトシの慣れた性行為の手腕にハルカの不安は膨らむ一方だった。
「よし!決めた!」
 唐突にサトシは声を出した。
「な…何を…?」
 ハルカは不安げにサトシの真意を問いた。
「ああ!先にセンリさんに挨拶をするよ!マサトたちにも会えるしな!」
 サトシはニッコリと決断をハルカに伝えた。
「それって…?」
「オレとハルカが付き合うって挨拶だよ!やっぱりオレのママより先にハルカの両親に挨拶するのがいいと思うんだ。」
 サトシは照れ臭そうに頭をかきながらハルカに説明した。
「付き合う…って?」
 ハルカはサトシの真意をまだ理解できていない。
「だってオレたち好き同士なんだろ?」
 そう言ってサトシは恥ずかしそうに顔を逸らす。
 ハルカはサトシのその様子を見てようやく理解できた。
 サトシの根っこの部分、純粋なところは全く変わっておらず、そしてサトシは本当に自分が好きなのだと言うことを。
 ハルカの胸の中の不安はきりばらいを受けたように綺麗に消え去った。
 ハルカは裸のままサトシの胸に飛び込むと
「うん!うん!」
 と涙を流しながら笑顔で大きく頷いた。
 ▼ 53 ピアー@マグマブースター 21/05/22 20:57:17 ID:Y0lwPsIU [5/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告

 その後二人は、トウカシティに行き二人の関係を報告した。その直後サトシは怒りの化身と化したホウエン四天王に昇格したハルカの父親、センリに怠けないケッキング6体とピカチュウ1体のフルバトルを挑まれ死闘を演じることになったのは別の話。

 その後二人は結ばれ、末永く幸せに暮らしたそうだ。


「なぁ…ハルカ…。」

「なぁに、サトシ?」

「いつから…オレのこと好きだったんだ…?」

「くすっ…、なぁにそれ」

「笑うなよぉ。」

「もうっ、それはね…はじめて会った時から…かも。」


 
 ▼ 54 fDgXbkVssI 21/05/22 21:06:40 ID:Y0lwPsIU [6/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
くぅ疲!
サトハルは自分がはじめてハマったカップリングなので書けて良かったです。
idが変わるのはwifiに繋いだり繋がらなかったりするからです。

読んでいただいた方、支援くださった方、ありがとうございました。
それではスレ汚し失礼しました。
 ▼ 55 リルリ@グランドコート 21/05/22 23:14:13 ID:XgDsssjU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
素晴らしいグッジョブ👍

一人のおかげで良スレは生まれるってな
 ▼ 56 コガラ@ぼんぐりケース 21/05/22 23:15:24 ID:3wd6trIc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
乙!書いてくれてありがとう
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