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ツルギ「誰もいねぇよ、そんなふざけたあだ名野郎」
アサヒ「そういやツッスンよ」
ツルギ「おい待てそのまま話を進めるな」
アサヒ「アタシ雪でポケモン作ろうと思ってんけど上手いこと作れへんねん、ツッスンこういうの得意やろ?」
ツルギ「まぁ造作もないことだが」シュババババ
アサヒ「きゃー!!すっごっ!伝説のポケモンやん!これデデンネやん可愛らしいなぁ」キャッキャッ
ホダカ『やはりツッスンは雪像を作るの得意だと思っていたよ』カタカタ
ツルギ「あの博士、何故パソコンで話してるんですか?」
ホダカ『まぁまぁそういう細かいことはいい、それよりもツッスン、その技能是非今後開かれる雪まつりに活かさないか?』
ツルギ「はぁ?嫌ですよ」
ホダカ『優勝賞品は100万円だそうだ』
ツルギ「出ます」
アサヒ「なんか嫌な予感するんやけどツッスン大丈夫やんな…?」
ツルギ「何言っている、俺に不安要素などない」
アサヒ「……」