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アイリス「サトシと子作り...!?」

 ▼ 1 ゲッコウガ@コオリZ 21/06/30 22:00:49 ID:rq7MT3g6 NGネーム登録 NGID登録 報告
シャガ「そうだ」

アイリス「は、はあ!!??子作りって...あたしがサトシと!?///」

シャガ「イッシュのチャンピオンは子作りして、子孫を増やさないといけないのだよ」

シャガ「これは掟だ。一年以内に子がデキなければ、チャンピオンの権限は失われる」

アイリス「そんな...なんでサトシと...」

シャガ「お前と仲の良い男はサトシ君であろう?」

シャガ「ほれ、ウェディングドレスだ。これを着て子作りしなさい」

アイリス「.....」
 ▼ 67 ソルガレオ@ポケモンずかん 21/07/05 15:17:51 ID:M4L6PZ6s NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
あらかた洗い終わったのだがサトシは一向に手を離さない
耳やうなじの近くに鼻息がかかるのでくすぐったくなる
それが私の抑えていた火照りを覚醒させるのだった

アイリス「もうそれは終わり…でも」

    「私の身体好きにして良いよ…///」

私の目標はシロナさんのように凛とした佇まいで同時に色気を持っている大人の女性であるがそれはまだ実現出来ない
だがサトシの前だとどうしようもなく女としての部分が出る
それはもう愛しているつがいの前で見せる隙という事だろう

アイリス「アヤメも帰ってきてないし…久しぶりに…♡」

    「ここぐっちょぐちょにして良いよ…♡」

出産後は例に漏れず私も体型が以前より少しふくよかになって若干胸は大きくなり腕やお腹や脚には余分なものもついた
人妻とはそういうものか、と思いつつパツパツになってボディラインが出ている少しだらしない身体をサトシに見せつける

アイリス「どう…?子供産んだ嫁にまた種付けしたい…?」ムチッ

    「サトシのチンポならいつでも私は良いけど…♡」

サトシ「俺が選んだ嫁なんだからしたいに決まってるだろっ」

   「アイリスがその気ならやってやろうじゃんか…」

アイリス「あんっ♡やる気になったねサトシ…♡」

これぐらいの年の方が性欲は強いというのは本当らしい
サトシに求められたら昔と違いもう止められなさそうだ

アイリス「エッチな妻にお仕置き精液ください…♡」

サトシ「全部膣内に出すからな!覚悟しろよ!」ムニュッ

胸を触られ、股を触られ、そして私はもうモードに入った

アイリス「サトシの精液いーっぱい搾りだすからね…♡」

舌なめずりをしてひひっと妖しく目を細めサトシを見つめた
 ▼ 68 アンノーン@カセキのリュウ 21/07/05 15:38:42 ID:8klYnimI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
立ったままだが互いに衣類と下着を下ろし性器を露わにする
ブラのホックを外し程良く張りのある胸をはだけさせる

サトシ「これが今のアイリスの胸か…」

アイリス「私だって成長してるんだからねっ」フン

サトシ「何ぃ?俺だってここはデカくなってるぞ!」

ビキンビキン…

アイリス「うわぁ…♡サトシの前よりおっきぃ…♡」

初行為の頃は精々平均前後だったものが数年で20cm弱だ
そんなのを見せられると私は疼かずにはいられない
血管がひときわ浮き立ち健康的でもあるが逞しさも感じる

アイリス「しましょうよ…早く…♡」

自分も数年で性欲が強まり奔放になった自覚はある
だがそれもサトシだからこそそうなるのだ
なのでサトシにめいっぱいの悦びを与えたい、と思う
それはサトシも同じように思ってくれているのだろう

アイリス「そのおチンポでぇ…♡」

    「夫専用のおまんこ使いまくって良いよぉ…♡」フリッ

    「躊躇わなくて良いからぁ…♡」フリッ

サトシ「アイリスは…」

   「いつまでも俺の自慢の嫁さんだ!」

ジュプッ
 ▼ 69 アーゴヨン@ひでんのくすり 21/07/05 15:53:49 ID:XcLwsQ5. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
アイリス「おおほっ♡サトシ…♡」

サトシ「アイリスを他にやるわけないだろっ!」

アイリス「んおおっ!♡私も他のやつになんかぁ…」

サトシ「ふっ!ふっ!ふっ!」

アイリス「っ♡っ♡させる訳ないっ…」

    「ずーっと♡一生♡サトシのお嫁さんだからぁ♡」

サトシ「くっ!うううっ!!!」

ピストンが早まってきている
一回目の射精が来るのだろう

アイリス「出してっ♡残さず全部吸い尽くすっ♡」

サトシ「ううう!!!」

アイリス「おっ…♡おっ♡」ビクン

サトシのチンポのサイズが大きくなったということは当然射精の量も増えているので絶え間なく注がれる精液を子宮を通して感じながら他人に見せられない顔をして仰け反り私はイく

アイリス「サトシの…すご…♡」

サトシ「アイリス、良いか?」

上に持ち上げられて股を全開にされる
サトシは依然立ったままなのでどうしたいのか察する

アイリス「駅弁するんだね…分かった…♡」

私が答えると頷いたので足も手もサトシに絡め屈強なサトシの腕に持ち上げられたまま脱力する
 ▼ 70 サンダー@くろいたてがみ 21/07/05 16:15:16 ID:.g9kwLdY NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
サトシ「動かすぞ…アイリス…」

アイリス「激しくしてぇ…サトシのを感じたいからぁ…♡」

サトシ「分かったっ!ふんっ!」

アイリス「あっ!♡」

サトシ「!」

パチュンっ!パチュン!

アイリス「上に突き上げられて子宮トントンされてる…♡」

    「気持ち良すぎて…おかしくなりそぉ…♡」

サトシ「イッて良いんだぜアイリス!」

アイリス「サトシ好きっ♡んっ♡愛してるからねっ…♡」

頬ずりをして愛の言葉をかける
それはもう数年間変わらぬ嘘偽りのない気持ちだ
私はサトシを一人の人として愛しているのだ

サトシ「俺もアイリスの事愛してるから…な…っ!」

アイリス「好きぃっ…!サトシぃっ…♡」

互いに愛を囁やき合いつながりを確かめた後
絶頂へと導かれ私達二人は夫婦としてまた絆を深める
そして近くのソファーへもたれかかり笑い合う

アイリス「…///」ニコッ

サトシ「…///」ニコッ

────────────

それからは当然後始末をするのでまた忙しくなってしまった
汚れた服も、床も洗わなきゃいけない

サトシ「はは、またやっちゃったな俺たち」

アイリス「まぁ…仕方ないね」

先程の笑いが苦笑いに変わりつつ二人して掃除に取り掛かる

アイリス「ねぇ!終わったらアヤメ迎えに行こっか!」

サトシ「そうだな、折角俺たち一緒にいるんだしな!」

そんな事を言いながら家族として今日も平和に暮らしています
サトシとアヤメとこれからも幸せに暮らしていけたら良いな


…というある日のアイリスの話なのだった
 ▼ 71 コロボーシ@はつでんしょキー 21/07/06 12:28:53 ID:D7PYO3pM [1/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
・チャプター2

アヤメが寝室へ行き寝静まると私達の晩酌が始まる
ワインなどを持ってきてテレビを見ながらくつろぐ時間だ

アイリス「赤が良い?それとも白?」

サトシ「アイリスの好きな方で良いぜ」

アイリス「じゃあそうしよっ、持ってくるね!」

冷蔵庫から冷やしたものを持ってきてサトシと一緒に飲む
…はずたったのだが

アイリス「サトシー、赤選んだよー…」

ドゴッ…

アイリス「キャッ…!?」

ガシャーン!!

置いてあった荷物につまずき持ってきたワインの瓶は割れて中身は散乱してしまい台無しになってしまった

アイリス「いてて…あっ!サトシと飲むワインが…」

サトシ「アイリス大丈夫か!?」

アイリス「サトシ…ワインが台無しになっちゃった…」グスン

サトシ「そっちじゃないって!アイリスが、だよ!」

アイリス「え…?」

サトシ「怪我ないか!?瓶の破片とか刺さってないか?」

アイリス「私は大丈夫だよ…」

サトシ「良かった…アイリスに何もなくて」ギュッ…

ワインよりも私の安否を確認して抱きしめるサトシ
そんな夫の愛に初心のようにまたキュンとするのだった

アイリス「ありがと…///好きだよ…///」

甘い空気になったのも束の間、服と体が汚れているのに気付く
転んでワインを散乱させたのだから当たり前だ

アイリス「どうしよう…お風呂に入らなくちゃ…」

サトシ「じゃ俺も一緒に入るよ、良いだろ?」

アイリス「え?さっき入ったんじゃ…」 

サトシ「いいっていいって…さ!入ろう!」
 ▼ 72 ヌマクロー@ニビあられ 21/07/06 12:54:15 ID:D7PYO3pM [2/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
結婚当初はこんな事もしてたなぁ…
子が産まれる以前の事を懐かしがりながら二人で共に入る

アイリス「二人で入るのアヤメ産まれる前以来だね」

サトシ「もうそんなに前か…」

アイリス「まず体洗わなくちゃ…それから湯船ね」

サトシ「俺が体洗うぜ、アイリスはじっとしてな」

ゴシゴシとサトシにボディソープで入念に洗われる
サトシが優しくゴシゴシするの私は好きだな…

サトシの手は股や胸にも触れる
自制しようとサトシへの思いを堪えて我慢する

アイリス「サトシのゴシゴシ気持ちいいね〜…」

サトシ「よし終わり!アイリス、出来たぜ!」

アイリス「うんっ」

サトシはそのまま自分で自分の体を洗おうとする
申し訳ないので私はそれを引き止める

アイリス「待って!私もサトシの体洗うよ!」

サトシ「いや、俺は平気だよ…」

アイリス「良いから!ほら後ろ向いて!」

サトシは渋々と言った事を受け入れてくれる
それからボディソープを泡立てサトシを洗い始めた

クシュ…クシュ…ゴシ…ゴシ…

サトシは黙って下を向いている
それは目の前にある鏡に写り私はその姿を見ていた
濡れた髪、雄々しい眉、少し憂いのあるような表情
そんなサトシを見ていると…

アイリス「んっ」チュッ

サトシ「ん?どうしたいきなり頬にキスなんか」

アイリス「さぁね、したくなったからしただけだよ♪」

本当はまたサトシと繋がりたいからキスをした…
やはり抑えられなかったので私はもう開き直る事を決めた
 ▼ 73 スナヘビ@シャドーメール 21/07/06 13:14:31 ID:D7PYO3pM [3/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
アイリス「サトシ…」

サトシ「アイリス…!何で俺のちんちん触んだよ…」

アイリス「サトシと繋がりたいから…じゃダメ…?」

サトシ「ダメじゃないけど…うっ!」

アイリス「泡まみれでシコシコするの気持ちいい…?」

シュッ…シュッ…シコッ…シコッ…

サトシ「そりゃ気持ちいいけど…」

アイリス「ならもっと早くしちゃうねっ…」

    「サトシがイッてる所いっぱい見たいな…」

    「ほらほらっ…私の手でイッて…♡」

サトシのあの顔が快感で崩れるのが好きだ
感じてくれると私もサトシの事が更に愛おしくなる

アイリス「どんどんタマタマ膨らんでるよ…」

    「もう出ちゃうのかな…?サトシ」

サトシ「出るっ!アイリスぅっ…」

アイリス「すっごぉい…手がベタベタでドロドロだよ…♡」

サトシ「ふうっ…ふうっ…はぁ…っ!」

アイリス「気持ちよく出来たなら嬉しいな、じゃ湯船に…」

ガシッ

サトシ「アイリス!」ガバッ

サトシは私を押し倒し四つん這いの状態で上から見つめてくる
これを期待してたのかもしれない…と思ったが一つ忘れていた

アイリス「うるさくするとアヤメ起きちゃうかも…」

サトシ「あ…それもそうだった…」

アイリス「…じゃあ代わりにおっぱいでズリズリして良いよ」

    「サトシのガッチガチのおちんぽ挟みたい…♡」

言うとサトシはおっぱいを掴み硬直したおちんぼを挟んだ
 ▼ 74 デスバーン@コンテストパス 21/07/06 13:36:45 ID:D7PYO3pM [4/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
アイリス「ソープでヌルヌルしてる…ほら…」

サトシ「アイリスのっ…おっぱい気持ちいい…」

タパンッ…タパンッ

アイリス「がっしり掴んでいいわよ…♡」

    「ん♡」

サトシの手を自分で導いて胸に当てさせる 
私は仰向けに倒れているのでサトシにされるがままになる
でも愛する夫にはむしろそうして欲しいと願う

サトシ「アイリス!」

   「からだ!痛くはないのか?」

アイリス「痛くないよ…それよりサトシの事イカせたいの♡」

    「タマタマの精液全部私に…お願い…♡」

サトシ「あっ!あっ!」

サトシが胸へおチンポを打ち付ける
まるで本番をしているみたいにピストンを早めている 

アイリス「私のお顔にぶちまけて良いから…♡」

    「サトシの事もっと感じたいの…♡」

サトシ「アイリス!アイリスっ!もうイクぞぉ!」

アイリス「出して…顔に全部…♡」

サトシ「いく!!」

ビュルッ…ビュルッ…ビュルルルルルッ…!!

アイリス「ああん♡出たぁ♡」

    「私のお顔サトシので真っ白…♡」

    「ぷりっぷりでおいし…♡」チュパ

かかった精液を手で掬い取り口に持ってきて舐め取る
サトシは息を乱し私の上でビクビクと体を震わせていた
 ▼ 75 メガボスゴドラ@ウルトラボール 21/07/06 13:59:20 ID:D7PYO3pM [5/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
その後それも含めて全部流し終わった私達は一緒に湯船へ入る
私がサトシの胸にもたれかかる姿勢で体を伸ばす

アイリス「サトシ〜♪」

サトシ「ん?」

アイリス「気持ち良かったね、さっき」

サトシ「お風呂で誘うアイリスは悪い子だな」

アイリス「へへっ…そうだよ…サトシが好きでお風呂で誘っちゃう悪いお嫁さんですよ私は」

サトシ「でも俺も好きだからヨシ」

アイリス「ん〜っ!!///」

サトシ「ん〜っ!!」

照れ笑いしながら二人で頬擦りして子供みたいに触れ合う
こんなの娘に見られたらタダじゃ済まないだろうな…
そういえば旅したあの時は出会ってすぐこんな風に混浴をして温泉に入ったんだったっけ…
これまた昔の事を思い出して一緒にじきに湯船から上がった

────────────

サトシはもう寝てしまったようだ、私の膝の上で
膝枕をしながら寝息を立てるかわいい夫の顔を見る

アイリス「子供っぽい顔…」クスクス

    「おやすみ…サトシ」

私も静かに消灯し眠る前に私は回想した
あの旅の日々の事を
それがこんな未来になるのだから自分でも驚きだ
だけど…後悔なんて一度もしたことないしずっと幸せ

アイリス「これからも幸せになろうね…サト…シ…」

…というまたまたある日の夫婦の夜のお話なのだった
 ▼ 76 ハリテヤマ@ポイズンメモリ 21/07/06 15:12:21 ID:D7PYO3pM [6/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
知らなかったけどカスミの姉さんにアヤメっていたんだ…
でもまぁ気にしない
 ▼ 77 オニゴーリ@せいしんのハネ 21/07/06 22:57:09 ID:NTsAjo4M [1/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
・チャプター3

ここはデコロラ諸島のオオキナ島のとある無人の山小屋の前
びしょ濡れになって私とサトシは雨宿りの為駆け込んだのだ

アイリス「…」

サトシ「…」

何故沈黙しているのかというと喧嘩をしてしまったから
アヤメは成長して 12歳になり私はシャガさんの後を継いだ
だが子供の未来の事で揉めてしまい気まずい空気がある
当の娘はデントと仲が良く喧嘩の報を聞きつけたデントがここが大事な場所だと入れ知恵して気を遣ったらしい…まったく…

アイリス「…」チラッ

サトシ「…」

アイリス「(意地っ張りなの本当子供なんだから!)」プクー

    「(機嫌直してくれても良いじゃん!)」プンスカ

サトシが何も話してくれずこっちも悲しくなる
だからそっぽを向いてしまう
次第に雨は止んできたがもう暗いので今夜はここで一泊だ
気付けばサトシはどこかへいなくなっていた

アイリス「…私だって本当はサトシと楽しみたいのに…」

    「何でそんな冷たくするのよぉ…うっ…」

    「はぁ…外で頭冷やすかな…」

概ね良好だった夫婦仲がここに来て険悪になってしまいその事実に自分は泣いてしまいそうなので散歩をする事にした

アイリス「…まだあるかなリンゴの木」

テクテクテクテク… 

アイリス「あ、あった…」

変わらぬあのリンゴの木を下から眺め一つ実をもいだ
そしてそれを口に含むのだが

アイリス「苦い…」
 ▼ 78 サシカマス@ベリーアメざいく 21/07/06 23:18:51 ID:NTsAjo4M [2/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
最悪だ、と感じた
何でこんな良くない事続きなんだと思いモヤモヤする
だけど…リンゴを噛んでいると思い出した

アイリス「…サトシと喧嘩したって結局好きなんだよね」

    「私も意地張りすぎたかな…サトシと似て」

    「帰ったら謝ろう…」

そう決めてもう一つリンゴを手に持ち山小屋への道を戻る
サトシはまだ怒ってるのかな…それでも…

アイリス「…ただいま」

小屋へ帰るといなくなったはずのサトシが既にそこにいた
真っ直ぐ私を見て黙っているので少し身構えた
だけど…

サトシ「…アイリス、ごめん!」

   「俺ムキになって…アイリスも大事なのに…」

   「アイリスもアヤメも俺の大事な家族だ!」

   「本当にごめんな!」

サトシに謝罪をされ心の糸は完全に緩んでしまった
夫から直々にこう言われるなんて許すに決まっている

アイリス「サトシ…こっちこそごめん!」

    「サトシの事いっぱい愛してるのに…」

    「許してくれる…?」    

デジャヴだ、この場所でまたこんなやり取りをするとは
なら多分二人がこの後する事も一緒なはず

アイリス「サトシ!これ一緒に食べよ!」

サトシ「アイリス、この花を」

   「髪にこうして…っと、似合ってるぜアイリス」

ピンク色のお花をサトシの手でキュキュッと付けられる
私は少女のようにときめいてサトシに微笑みかけた

アイリス「似合うっ?」
 ▼ 79 キュレム@ミュウツナイトY 21/07/06 23:47:03 ID:NTsAjo4M [3/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
リンゴを二人で分けっこして食べる
年甲斐もなくあーんとしてサトシに食べさせると喜んだ
それを見るとやはり夫がサトシで良かったと実感した 

サトシ「うんめぇ!」シャリシャリ

アイリス「ふふっ…サトシったら子供ねぇ…」 

夫婦らしいやり取りをまた取り戻せて嬉しかった
…と突然私はある考えが浮かんだ
だが娘は許してくれるだろうか…不安になったので電話する
そうすると幼いながら何かを察したようで承諾してくれた
アヤメはシャガさんの家にいるはずなので大丈夫だろう

アイリス「ねぇサトシ…?」

サトシ「んん?」

アイリス「ポリネシアンセックスってあるんだけど分かる?」

サトシ「ポリゴン?」

アイリス「違うよ!まぁ良いわ…」

    「あのね、時間をかけてするセックスなんだ」

    「私達繋がってたい!って思いながら長く長く…」

アイリス「それでなんだけど…」

    「私もうすぐであの日になるから…しよっか…?//」

「サトシが二人目作りたいなら、だけどぉ…」モジモジ

モジモジして答えを待っているとキスをされた
これはつまりそのまま答えの証なんだろう

アイリス「んっ…♡シャトシ♡しゅきっ…♡」

サトシ「絶対アイリスとまた子供作るからな…」

アイリス「サトシとならよろこんれぇ…♡」
 ▼ 80 ラビフット@ゴールドスプレー 21/07/06 23:57:12 ID:NTsAjo4M [4/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
1日目はまるまる二人きりを楽しむのに使われた
心の繋がりを重視してするのがポリネシアンセックスという物なのでサトシと愛し合うのが第一目的である

アイリス「あっ♡おっぱいの先弄るのだめぇっ…♡」

サトシ「アイリスここ気持ちいいんだろ?もっとするぞ…」

アイリス「だめだってぇ…気持ち良すぎるからぁ…♡」

サトシ「アイリスのその顔…やっぱりかわいいぜ…」

アイリス「言いながら弄らないでぇ…♡」
 ▼ 81 オンバーン@ホノオZ 21/07/07 00:02:08 ID:iKHYBypY [1/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
2日目は挿入まで焦らしながら互いに汗や液などを垂らしてシーツがビチャビチャになるまで興奮してからセックスをした

アイリス「もう入れて良いでしょ…ねえ…♡」

サトシ「まだ駄目だ、俺が良いって言うまで」

アイリス「ねぇ…♡サトシとだとこんなになっちゃうよ…」

サトシ「良いぞ、アイリス」  

アイリス「やったぁ…サトシのおちんぽ入れれる…♡んっ♡」
 ▼ 82 ケルディオ@あかのはなびら 21/07/07 00:06:35 ID:iKHYBypY [2/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
3日目はお互いに気の済むまで貪り合った

サトシ「また出すぞっ!アイリス!」

アイリス「サトシの濃い赤ちゃん汁出してっ♡」

───────────

サトシ「アイリスの膣内気持ちいいっ!」

アイリス「少し休ませてぇ…♡おまんこがぁ…♡」

サトシ「じゃああと一回出したら休憩だな!」
 ▼ 83 フクスロー@きんのズリのみ 21/07/07 00:12:42 ID:iKHYBypY [3/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
4日目はサトシ優勢という事で一日行為をする

サトシ「アイリスの人生も幸せも全部俺のものだっ!」

ズコッ!!ズコッ!!パンッ!!パンッ!!

アイリス「ひゃっ…サトシ…♡」

    「んらめえっっっ!!♡」

    「はあっ…♡はあっ…サトシやめてぇ…♡」
 ▼ 84 モジャンボ@なつきポン 21/07/07 00:18:21 ID:iKHYBypY [4/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
5日目は私が優勢になり攻める番

アイリス「この乱暴なおチンポにはお仕置きっ、えいっ♡」

レロッ…レロッ…チュパッ…

サトシ「あ…アイリスの口の中ぬるぬるで…イくっ!!」

アイリス「んぶっ♡(サトシの精液出たぁ…)」

サトシ「まだ…するのか?」

アイリス「何回も…サトシがギブするまでやるよっ♪」
 ▼ 85 バッフロン@われたポット 21/07/07 00:45:49 ID:iKHYBypY [5/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
6日目…遂に排卵日になり妊娠確実であろうセックスに挑む
昔分からなかった子宮がキュンとする感覚は今だと十分分かる
最愛の夫を目にするだけでもう疼くので私から仕掛ける

アイリス「サトシ…また元気な子作りましょうね…」

サトシ「ああ!!やるぞ!」 

アイリス「じゃあ…私の方からサトシの入れるね…♡」

ジュプププ…

アイリス「んあああっ!♡♡」

    「アヤメの時と感覚違ううっ♡」

    「子宮がサトシの子作るの喜んでるっ♡」

サトシ「うっ、うっ…」

アイリス「サトシっ…♡」パンパン

サトシ「アイリスお尻動かすの…早いっ…!」

アイリス「サトシのと私のでグチュグチュいやらしい音してエッチな気分になるよぉ…♡」

サトシ「アイリス!好きだ!」

アイリス「ひゃっ♡しゅごい♡」

    「(私の体じゃないみたい…)」

    「(サトシと一つになってるような…)」

    「(サトシの欲しくて子宮が疼いてるよぉ♡)」

サトシ「アイリス!中に出すぞっ!孕めっ!」

アイリス「うんっ…サトシの赤ちゃんの素注いでぇっ♡!」

サトシ「アイリス…イクうっっっ!!!!」

アイリス「んっ…♡はああああーーーーー♡♡♡!!」

ヌポッ…ビュクッ!ビュブッ…!

アイリス「サトシとの本気子作リ…やっぱりさいこお…♡」

サトシ「三人目でも四人目でもアイリスと一緒に作るぜ」

ゴポっと膣内から精液を溢れさせる私にサトシはキスをした
この日の行為で再び妊娠したと知るのはまた後日の事だった
 ▼ 86 キリキザン@ネクロプラスルナ 21/07/07 01:21:02 ID:iKHYBypY [6/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
7日目の最終日
何故か荷物に入っていたあの頃のウエディングドレスをもう一度着て数年前のような気持ちでセックスする事にした

サトシ「やっぱりアイリスのドレス姿、良い」

アイリス「サトシがくれたのと同じお花もあるよ…」

私にとってとても大事なサトシとの思い出の種類の花を髪に付け私は十数年越しに花嫁のつもりでまたサトシの前へ立つ

アイリス「サトシといてこれまでも楽しかったよ」

    「ずっとずーっと大好きだからね」

    「だから私を…またサトシのお嫁さんにして…」

神父などはここには存在しないが二人きりで誓いのキスをする
サトシは目を閉じ触れた唇を自分も感じているみたいだ

アイリス「…」

サトシ「…」

それが終わるともう理性などは意味を成さなかった
本能的にパートナーに酔いしれ求める
脳内はもうサトシとする事しか入っていない

アイリス「んんんっ♡気持ちい!サトシっ!♡」

サトシ「出るっ!」

アイリス「もっと来てっ来てっ来てっ♡♡♡」

サトシ「アイリスの子宮全部タプタプにしてやる!」

アイリス「バカになるっ…♡サトシしか見えなくなるっ♡」

サトシ「バカになれっ、アイリス!」

アイリス「サトシ♡らいしゅきだよぉっ♡」

サトシ「何度も何度も…何回でも愛してるって言うぜアイリス!だからもう絶対離れないからなぁっ!!」

アイリス「わらひもしぬまでサトシといりゅうっ♡」

    「んああああああーーっ♡♡♡!!!」

誰もいない小屋の真ん中て私達は愛を叫んだ
一生分の体力を使い果たした気がして脱力感を感じ倒れる
ぼやける視界の中で存在を見失わないようにサトシと私の二人は手を握りそして…気を失った
 ▼ 87 カエンジシ@ゼニガメじょうろ 21/07/07 01:45:03 ID:iKHYBypY [7/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
愛しの我が家へ帰ると娘が妙にニヤニヤしていた
多分何があったのがなんとなく察しているからだろう

アイリス「こらー!何でニヤニヤしてるの!///」

サトシ「まぁまぁ、アヤメも嬉しそうだし…な?」

アイリス「うーん、そうだね…」

サトシ「奥行ったし俺たちも入ろうぜ…」

アイリス「ちょっと!ストップ!」

サトシ「ストップ!…って?」

アイリス「抱き締めて!」バッ

サトシ「…ここで?」

アイリス「うん」

サトシ「分かった…」

「………」ギュ

アイリス「改めて…」

    「これからも私の旦那でいてね…」

サトシ「おう!」

二人でいる限り子作りも子育ても続けていくだろう
けど、愛を育んできたサトシとならきっと大丈夫だ…
私はサトシに寄り添うように歩き家へと入って行くのだった

番外編    終
 ▼ 88 ロゼリア@みどぼんぐり 21/07/07 01:49:07 ID:iKHYBypY [8/8] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
趣味でした
もう終わります、ありがとうございました
 ▼ 89 ビッパ@やまぶきのミツ 21/07/07 01:58:39 ID:ppicI4RQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
👏
 ▼ 90 カメックス@ライブキャスター 21/07/07 05:42:34 ID:lB3cc7Js NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チャンピオンアイリスって織姫みたいよなぁ
彦星が誰かって話だけどもサトシが彦星なら離れて暮らせとは言わずずっとイチャイチャしててほしい
七夕に双子生まれて名がヒコボシとオリヒメってなったら結構ロマンチックだなって(訳:書いて)
 ▼ 91 カゲボウズ@ラムのみ 21/07/07 12:08:31 ID:WAeUflA. [1/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
まぁいっか…あともう少しで100だから
ちゃんとキリ良く終わらせようかな
 ▼ 92 コスモッグ@くちたけん 21/07/07 12:30:46 ID:WAeUflA. [2/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
・チャプター4

またサトシの子を授かったのが去年の秋頃
検査をしていく内に子が双子だと判明して私達は大喜び
片方は男の子で片方は女の子らしく名前を家族で考えていた
そして来たる今年の七夕に私は二人の赤子を出産したのだった
面談も出来る状態に落ち着きサトシは娘を連れてやってきた

アイリス「見てサトシ、アヤメ…新しい赤ちゃんだよ」

サトシ「出産にはちゃんと立ち会ってたけど…」

   「近くで見ると二人ともかわいいなぁ〜!よちよち…」

アイリス「また精一杯育てていこうね…」

サトシ「おう!」

アイリス「名前何にしよう…?」

    「アヤメの時は私と同じだからだったけど…」

サトシ「ヒコボシとオリヒメ…はどうだ?」

アイリス「ん?それって…?」

サトシ「七夕の日に年に一度だけ会える二人の話」

   「その夫婦は天の川に乗って二人で過ごすらしいぜ」

   「この話の二人の名前か彦星と織姫だ」

   「アイリスの昔着てた衣装にも似てる服着てたなぁ…」

アイリス「じゃあ彦星は…サトシかな?」

サトシ「年に一度しか会えないなんて俺は嫌だぜ、アイリスと離れたくないからな」

アイリス「私もそうだよ…///」

    「でもそれはロマンチックね…アヤメはどう?」

質問すると良いねと言いながら頷く娘がいた
なのでこの二人の名をヒコボシとオリヒメと名付けた
 ▼ 93 シャンデラ@ドラゴンメモリ 21/07/07 12:58:30 ID:WAeUflA. [3/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
子供が産まれた日を自分たちの記念日としている私とサトシはその日が子の誕生日であるのもそうだが出来るだけ夫婦の時間を作って祝うようにしている

ヒコボシとオリヒメが産まれてから三年後の七夕の日
買ってきたプレゼントで遊び疲れて8時頃におねむになった二人をベッドに連れていき就寝させる
それを終えると今年16歳になった娘がはいはい!と手を叩く

アイリス「どうしたのよ、アヤメ」

サトシ「プレゼント欲しいのか?」

何か話があるか聞くと二人でデートするんでしょ?と言う
昔から察しが良い子なので気配りが上手になったらしい

アイリス「そうだけど…ねぇ?」

サトシ「ヒコボシとオリヒメはどうすんだ?」

私が面倒見るから!
どうせ二人でイチャイチャしたいんなら行ってくれば?
私は大人なんだから平気だよ!さぁ行った行った!
などと自信満々に私達に向かって言っている我が家の長女
この性格は誰に似たんだか…と少し可笑しくなり笑う

アイリス「なら…頼んで良いかな?」

サトシ「アヤメ、何かあったら連絡するんだぞ」ナデナデ

子の成長をとても感じながら二人で家を出て夜のお出かけへ
時間は限られているので車である穴場へと向かった

サトシ「去年まではこういうの出来なかったからな…」

アイリス「嬉しいよっ、サトシと夜にデートできて」

ばっちりと可愛いと思える服装にチェンジして張り切ってきた
もういい年ではあるけどまだまだこの夫への情熱は消えてない

サトシ「もう一人娘がいて良かったなほんと」

アイリス「私とサトシの子供なんだから良い子だよ…」

私も自信満々に娘を自慢する
親子だなぁと自分で思いながら話してると目的地についた
 ▼ 94 エンテイ@アッキのみ 21/07/07 13:21:50 ID:WAeUflA. [4/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ここはサザナミタウンの誰も来ないであろう一角の場所
つまりは星を見るのに最適でしかも常に貸し切り状態な場所だ
夜の海の近くは涼しくて気持ちが良い

サトシ「じゃあ砂浜の方まで行くか」

アイリス「そうだね、あそこの近くまで行ってみよ」

サトシ「アイリス、どうせだから手繋ごうぜ」

アイリス「…!」

    「…うんっ//」

もう婚約をしてから十数年なのになぜサトシといるとここまで私は楽しくて嬉しいのだろうかと本当に思う
胸を弾ませてサトシの出した大きな手をギュッと握り返した

サトシ「アイリス毎日疲れてないか?」

アイリス「えぇ〜?私が疲れる訳ないでしょっ」

サトシ「アイリスなら確かに疲れなさそうだもんな…」

アイリス「ちょっと失礼じゃないの…?ふふっ…」

サトシとの軽い会話は私の日々の生活の励みにもなっている
大好きじゃないとこんなに心はさらけ出せない
二人は夫婦を超えまた違う関係であるような気もしてる
サトシが笑うと私も笑うしサトシが嬉しければ私も嬉しい

アイリス「あそこ誰もいなさそうだから座ろうよ…ね?」

サトシ「あそこなら大丈夫っぽいな」

似た者同士とデントが発したあの言葉が一番近いのかも…
グルグルと過去の記憶を回想させながら私はその場に座る
 ▼ 95 ヤングース@ちからのねっこ 21/07/07 13:46:10 ID:WAeUflA. [5/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
綺麗な天の川…
そしてその近くにはデネブベガアルタイルの3つがあり夏の大三角形を美しく描いていた

アイリス「あのベガが織姫、そしてアルタイルが彦星だよね」

サトシ「綺麗な星だなぁ…」

アイリス「二人きりで見れて幸せ…!」

サトシ「ならこれからも毎年見に行くか?」

アイリス「子供たちの事はどうするの?」

サトシ「それも…そうだよなぁー…」

アイリス「家族でいられるだけでも私は良いよ…」

上を向いて少し細い声で答える
そうするとサトシが私の肩を抱いてきた

サトシ「俺はアイリスの気持ち聞きたい…」

アイリス「そ、それは…」

サトシ「今は彦星と織姫みたいに二人で楽しむ時間だぜ…?」

   「アイリス以外の答えは聞いてないよ」

   「アイリスは…こんなに年たっても俺の事好きか?」

   「俺はアイリスの事今でも…」

「ちゅっ…///」

途中で遮るようにサトシに自ら言わせてしまわないよう私は先に口を塞いだ

アイリス「今更当たり前の事言わないで…///」

    「サトシが好きじゃないなら誰好きなのよ私…//」

    「“あの頃”からずっと愛してますよ、あなた」

こんな事をしてしまうと二人の熱が燃え上がらない訳がない 肩を抱かれたままゆっくり、ゆっくりとサトシに体を押し倒されてそのまま私達は甘い甘い夢のような時間へと入るのだった
 ▼ 96 サマヨール@おうじゃのしるし 21/07/07 22:20:06 ID:WAeUflA. [6/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
しばらくはキスで愛情を確かめ合っていたのだが次第にサトシは私の着ていたワンピースを脱がせようとしてきた

アイリス「そこっ…///触ったらだめ…///」

サトシ「俺たち以外に誰もいないんだぜ?」

アイリス「スイッチ入っちゃうからぁ…♡」

サトシ「スイッチなんて壊して良いぜ…」

アイリス「んぶぅ…!♡んっ♡ぷはあっ♡」タラー…

    「キスがいつもより激しいよ…どうしたの…?♡」

サトシ「こうしてアイリスを感じてる時が一番良いんだ俺は」

   「アイリスの顔も、体も、手も、足も、耳も…」

   「全部俺のものにして愛したいんだけど…駄目か?」

アイリス「私はずーっと私のままだよ!でも…」

    「サトシと一生いるってあの時決めたから…」

    「これから何十年かけてでも私の全てあげるね…♡」

サトシ「言ったな…?」

   「ならどんな風でもアイリスの事求めるからな?」

   「覚悟しとけよ…?」

アイリス「はいっ…♡」

    「私もサトシの事欲しくなったら求めるから…♡」

    「ずぅーっとね…♡」

そして遂に私はワンピースを脱がされ下着のみの姿になった
それを見て興奮したのかサトシはおチンポをズボンから出した
 ▼ 97 ハッサム@ラブラブボール 21/07/07 22:39:52 ID:iJm6PRLY NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
硬直したサトシのおチンポを眼前にしてそこに座る
そうしてから手始めに私は高速で竿を扱きあげる

シュッシュッシュッシュッ…

サトシ「アイリスの手早すぎて…うっ!」

アイリス「あぁ…♡サトシの精液手から溢れるよぉ…♡」

砂浜にビチャビチャと白濁したサトシのそれが滴り落ちる
だが射精をするとものの数秒でサトシの竿は元の状態に戻る

アイリス「ほんとこのおチンポ絶倫…♡」

    「これで子供3人も作ったんだ…♡」

    「孕ませた責任取ってよねっ…♡」

サトシ「言われなくてもアイリスを孕ませてアイリスの為に俺は精液出してるんだからな!」

アイリス「出して♡サトシ♡体全体で孕ませてっ…♡」

シコッシコッ…ビュルッ!!ビュルッ!!

アイリス「サトシ色にマーキングされちゃった…♡あうっ♡」

サトシ「アイリス、おまんこを見せるんだ」クパァ

アイリス「ひゃあっ…///サトシ恥ずかしいよぉ…」

サトシ「大丈夫だよ、すぐ気持ちよくなるから」 

ペロッとされて私はイく
舌を這わせられるとエッチな気分がより倍増してしまう
 ▼ 98 ランクルス@ほしのすな 21/07/07 23:10:03 ID:NZ6Q89Eo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ベロッ…クチュ…

サトシ「どうだ、さっきよりトロトロになったか?」

アイリス「トロトロになっちゃったよぉ…♡」

サトシ「なら、アイリスはそこに寝そべってくれ…」

来るんだ…サトシの激しいのがもうすぐ
私はうつ伏せにしてサトシのする事を待ち続ける
愛液で濡れたパンツをシュルッとそこらに投げ捨てひたすらと
そうするとサトシは私に覆い被さってきたのだった

サトシ「アイリスのお望み通りこれで…気持ちよくなれ!」

アイリス「おっ♡んおっ♡キクっ♡これ♡」

寝バックという姿勢でするセックスは格別であった
常にサトシのカリが引っ掛かり子宮もトントン叩かれる

アイリス「サトシとの交尾ヤバっ…♡」
 
    「精液の逃げ道ない状態で私に注がれるっ♡」

だらしないアヘ顔というものをしながらサトシの屈強なおチンポと大量の精液に私は負けてしまう

アイリス「負け宣言しちゃう♡」

    「サトシのが凄くてもう勝てないよぉ…♡」

サトシ「じゃあもっと負けさせてやるか」

バック姿勢から私の大好きな正常位にさせるためにサトシは私を自分の方に向けさせる
足も抑えられてこれは…種付けプレスとかいう物ではないか
これで妊娠はしないだろうがサトシの本気を感じられて嬉しい
 ▼ 99 アルセウス@デボンのにもつ 21/07/07 23:41:30 ID:hRe6wP7E NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
アイリス「手、手おねがいぃ♡」

私が言うとサトシは複雑に手の指を絡ませて私との強い繋がりを求めてくる

アイリス「サトシのやつ全部ビュッビュッて出して!」

    「一緒に…一緒にイコっ?」

サトシ「ああ!」

パンッパンッパンッ…!!

アイリス「イグっ♡夫とのラブラブ交尾してイクっ♡」

サトシ「出すぞぉ!アイリスいけぇぇ!」

アイリス「砂浜で獣声出してイグううっっっ!!♡」 

サトシ・アイリス「ああああああああ!!!!!!」

─────────────

二人して同時にオーガズムへ達した私たちは裸のまま、セックスをした場所で静かに音も立てずに寝転んでいた

サトシ「アイリス…お前はずっと俺の織姫だからな…」

アイリス「ならサトシはずっと私の彦星だよ…♡へへへ…♡」

サトシ「生まれ変わってもアイリスと一緒にいたいぜ俺…」

アイリス「私だってサトシの事絶対見つけて一緒になるよ…」

サトシ「アイリス…」

アイリス「サトシ…」

チュッ…

愛のキスをして私達はセックス後の余韻に浸っていた
空には愛し合う二人を祝福するようにベガとアルタイルが光る
例え何があろうと離れ離れになんかならない…大好きだから
それを確かめるように二人の手は繋がれたままなのだった…

本当に   完
 ▼ 100 ムウマ@スペシャルガード 21/07/07 23:47:28 ID:SYqocV8U NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
サトアイは末長くお幸せになってほしいです
いっぱいラブラブしててほしい組み合わせで捗りますね
アイリスは若干ディアンヌ的な趣きも入れてますがやっぱりアイリスが恋する乙女になった時の破壊力は凄いと思います
取り敢えず書けて良かったです、ありがとうございました
 ▼ 101 カメテテ@レトルトバーグ 21/07/08 05:06:01 ID:n/Fkrsz2 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
萌えたぜ
ありがとう
 ▼ 102 オシャマリ@げんきのかたまり 21/07/08 05:39:29 ID:QUsUexY2 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>100はこれ書いた人かな?おつんつん
朝と夜に見させてもらってたけどやっぱり良いねこの二人の話
抜けるというより可愛かったです、乙
(渋で見つけたピッタリな画像貼るわ↓)

https://www.pixiv.net/artworks/60939069

https://www.pixiv.net/artworks/86955685
 ▼ 103 タマンタ@ウオーターメモリ 21/07/22 23:49:43 ID:fR4Et/u2 NGネーム登録 NGID登録 報告
https://www.pixiv.net/artworks/91422724

ワシがこれ見かけたのを元にして絵師さんにリクエストしたの今日描いて渋にあげてくれたから記念に貼ろうぞ
 ▼ 104 カマスジョー@だっしゅつパック 21/07/23 01:01:31 ID:MXsckm0M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>103
あなたが神か…
 ▼ 105 ゴウカザル@ツメのカセキ 21/08/18 01:39:52 ID:sr7M4w0A NGネーム登録 NGID登録 報告
https://www.pixiv.net/artworks/92057634

第二弾
喧嘩回の花の形の髪飾り付けてるのがポイントやで
 ▼ 106 ゴーリキー@たんけんこころえ 21/08/18 12:47:52 ID:EHDsHQV2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>105
感謝…
圧倒的感謝…
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1472528
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