. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! スレの消えている画像復旧リクエスト スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
ズミ「血が出てるのに大丈夫なわけないじゃないですか…ほら見せてください!この指ですね!とりあえず血を洗って…消毒もして…丁度絆創膏があるのでこれを…」
マオ「あ、ありがとうございます…///」
ズミ「包丁を取り扱う時は気を付けてくださいね、もし万が一のことがあったら大好きな料理ができなくなってしまうかもしれないんですよ」
マオ「は、はい…ごめんなさい…」
ズミ「はい絆創膏貼り終えましたよ、これで大丈夫です!次からは気を付けるんですよ」
マオ「はい…ふ、ふふ…」
ズミ「ん?何を笑っているのですか?」
マオ「だってズミさん…さっきまでキッチンからかなり遠いところにいたのに一瞬で私のところまで来たのでなんだか嬉しくってつい…ふふふ」
ズミ「何バカなことを言ってるのですか、あなたの声がでかいのですぐに気付けただけです」
マオ「えぇ〜?本当ですかぁ〜?もしかして私のことずっと見てたんじゃないんですかぁ〜?」ニヤニヤ
ズミ「い、いいから早く料理を完成させなさい!全く…」
マオ「はーい!」