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マオ「は、はいそうですが…」
セレナ「そう…あなたが…私あなたにお願いしたいことがあってここに来たの」
マオ「私にですか?」
セレナ「えぇ…私がお願いしたいことはただひとつ…」
セレナ「私に家庭的な料理の作り方を教えてほしいの!!」
マオ「えっえぇ?!」
セレナ「わ、私今料理のお勉強してて…お菓子作りとかなら得意なんだけど本格的な家庭料理は作ったことがなくて…でも私将来美味しい料理を振る舞ってあげたい相手がいるの!そんな時料理雑誌でこのお店が紹介されてて人もポケモンも幸せにできる家庭料理が食べれると聞いてバカンスついでに来ちゃいました!アローラ!」
マオ「な、なるほどぉ…そういうことなら喜んで力になるよ!私マオ!よしくね!」
セレナ「私セレナ!これからよろしくねマオ!」
マオ「それじゃ早速私なりに色々教えてみるからキッチンにおいで!」
セレナ「うん!」
それから数ヶ月後
サトシ「いやぁまさかこんなところでセレナとマオに再会するなんてな!それにしてもこのセレナの料理うめー!さすがマオが教えただけあるな!」
ゴウ「ほんとほんと!将来いいお嫁さんになれるよ!」
マオ「セレナが元々センスあったおかげだよ〜、ところどころセレナのオリジナルのアイデアも入れた特性料理なんだよぉ〜、まさに愛の力ってやつだねぇ〜」ニヤニヤ
セレナ「も、もぉ〜何言うのマオ!///でもほんとにありがとね!」
サトシ「なんかよくわからないけど二人ともいいお友達になれたみたいで良かったな!あっ!おかわりー!」