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水着ユウリ「あらかわいい〜!君一人でここ来たの?何食べたい?カレー?」
ショタ「え、えっと…///」
水着ユウリ「ん〜なんか照れ照れしててかわいいなぁ〜君ぃ〜!そうだ!よかったらおねえちゃんと二人きりで遊ばない?おねえちゃんいい場所知ってるんだぁ〜…きっと君も気にいるヨ♥︎ねねっいいでしょ?君一人だと私もちょっと心配だしさぁ〜」
水着ユウリ「あっそうだ当たるか当たらないのルーレットゲームとかしない?何が当たるかはしばらくしてのお楽しみなんだけど気持ちいーよ♥︎それじゃあ決まりだね?早速おねえちゃんとあそこの岩場の影のところまで…」
ショタ「ぼ、ぼく!マオさんのマオスペシャルを食べたいんです!」
水着ユウリ「そうだなぁ私も君とむふふなことを…えっ?マオスペシャル?」
マオ「呼んだ〜?ってあれ?ユウリここで何してるの?さっきマリィと話してくるってあっちの方行ってるんじゃなかったっけ…?」
水着ユウリ「えっ!?あぁ〜そうだったそうだった私ちょっと暑さで道に迷っちゃったかも〜!あはははごめんねマオー!それじゃぁ!」
マオ「…どうしたんだろ…まさか……ユウリに限ってサボりなわけないか、あっところで君さっき私の名前呼んだよね?どうしたの?」
ショタ「あっ!あの!ぼく前々からマオさんを見てから好…じゃなくて!少し前にここのビーチでマオさんが海の家やってると知ったんですけど…ぼくマオさんのマオスペシャル食べたくて頑張ってお小遣い貯めて来ました!マオさんのマオスペシャルお願いします!///」
マオ「えぇ?私の料理のために頑張って貯めて一人で来たの!?」
ショタ「は、はい!///」
マオ「へぇ〜…なんだか嬉しいなぁ!頑張って貯めて一人で来るなんて、君かっこいいね!」
ショタ「か、カッコいい…?///」
マオ「うん!!そうと決まれば早速作ってあげるね!あっそうだ…これはマオちゃんからの特別サービス…みんなには内緒だよ♪マオちゃん手作りクッキー!」
ショタ「わぁ美味しそう!…ありがとうございます!///」
マオ「どういたしまして!えへへ!」