グライオン「全体の平均からすればA145は高い方だけど対戦環境じゃA145より高いポケモンや、特性や専用技などで実質火力がA145を上回るポケモンなんて珍しくもない。
ほかに取柄はないの?」
ランドロス「す、素早さと耐久だって高めだし!」
グライオン「はぁ、S91如きでいきがらない方がいいよ。君より素早さの高いポケモンなんて珍しくもないんだから」
ランドロス「うぅ……」
グライオン「耐久だって弱点がメジャーでいかくがあっても回復技が眠るしかないんじゃ意味がないでしょ。ザマゼンタ君みたいにずば抜けた耐久数値があるなら別だけど」
ランドロス「くっ……」
グライオン「それに比べると僕は確かに多少は種族値は君に劣る部分はある。でもかいりきバサミのおかげでAは下がらないし、飛行技のラインナップも君より優秀で、しかも三色キバやつじぎりどくづきなんかも使えて技範囲はずっと広いんだ。
ポイズンヒールがあるから君より耐久戦には優れてるし、ひこうタイプで地面技を透かせるから君の得意技のじしんだって僕には通用しない」
グライオン「つまり性能面においては僕は実質的に君のほぼ上位互換だ。一部の馬鹿どもは種族値だけ見て僕が君より弱いだなんて勘違いしてるけどね」
グライオン「まあ剣盾に出ているという点だけは僕にはない強みだ。せいぜいこれからも剣盾環境に閉じこもってればいい」
ランドロス「ひ、ひどい……」
グライオン「ん?何か文句あるの?ハサミギロチンで吹っ飛ばしてあげようか?」
ランドロス「ひぃ、な、なにも文句なんてありません!私はグライオン様の下僕です!」
ランドロス「あはははは!せいぜい身の程を知ることだね!」
これが現実
ほかに取柄はないの?」
ランドロス「す、素早さと耐久だって高めだし!」
グライオン「はぁ、S91如きでいきがらない方がいいよ。君より素早さの高いポケモンなんて珍しくもないんだから」
ランドロス「うぅ……」
グライオン「耐久だって弱点がメジャーでいかくがあっても回復技が眠るしかないんじゃ意味がないでしょ。ザマゼンタ君みたいにずば抜けた耐久数値があるなら別だけど」
ランドロス「くっ……」
グライオン「それに比べると僕は確かに多少は種族値は君に劣る部分はある。でもかいりきバサミのおかげでAは下がらないし、飛行技のラインナップも君より優秀で、しかも三色キバやつじぎりどくづきなんかも使えて技範囲はずっと広いんだ。
ポイズンヒールがあるから君より耐久戦には優れてるし、ひこうタイプで地面技を透かせるから君の得意技のじしんだって僕には通用しない」
グライオン「つまり性能面においては僕は実質的に君のほぼ上位互換だ。一部の馬鹿どもは種族値だけ見て僕が君より弱いだなんて勘違いしてるけどね」
グライオン「まあ剣盾に出ているという点だけは僕にはない強みだ。せいぜいこれからも剣盾環境に閉じこもってればいい」
ランドロス「ひ、ひどい……」
グライオン「ん?何か文句あるの?ハサミギロチンで吹っ飛ばしてあげようか?」
ランドロス「ひぃ、な、なにも文句なんてありません!私はグライオン様の下僕です!」
ランドロス「あはははは!せいぜい身の程を知ることだね!」
これが現実
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