ヌオー「全体の平均からすればH振り総合耐久指数45540はかなり優秀だね。
素晴らしいよ、でも取り柄はそれだけじゃないよね」
ラグラージ「ぶ、物理火力だって高めだし!」
ヌオー「うん、A110からのじしんは立派だね。水地面の範囲に加えて氷や岩などのサブウェポンも充実しているね」
ラグラージ「うぅ……」
ヌオー「耐久にいたっては弱点がひとつで持ってるポケモンが限られてて読みやすい草タイプでしょ。ザマゼンタ君みたいにずば抜けた耐久数値がなくてもステロにあくび,クイックターンで確実に仕事できるね」
ラグラージ「ありがとう,照れるなぁ」
ヌオー「でも僕も、確かに種族値は君に劣る。でもてんねんのおかげで敵の攻撃上昇を無視できて、補助技のラインナップはあくびにアンコール、ねっとうも使えて器用さには自信があるんだ。
じこさいせいがあるから耐久戦についてはある程度自信があるし、じめんタイプで岩技が半減だから君の得意技のステルスロックを貼られてもサイクル戦で消耗しない」
ヌオー「つまり性能面において僕も君も違った個性が出せるんだ。みんな種族値だけ見て判断しないからわかってくれてるけどね」
ヌオー「やっぱり君のあくび+クイックターン+ステロの起点づくりは僕にはできない強みだ。これからもお互いパーティや環境に合わせて頑張っていこう」
ラグラージ「ありがとうヌオー君……」
ヌオー「ん?お礼なんてよしなよ照れるな(笑)どうせどわすれで忘れちゃうよ」
ラグラージ「あはははは!僕たちは友達だね!」
ヌオー「あはははは!そうだね!」
これが現実
素晴らしいよ、でも取り柄はそれだけじゃないよね」
ラグラージ「ぶ、物理火力だって高めだし!」
ヌオー「うん、A110からのじしんは立派だね。水地面の範囲に加えて氷や岩などのサブウェポンも充実しているね」
ラグラージ「うぅ……」
ヌオー「耐久にいたっては弱点がひとつで持ってるポケモンが限られてて読みやすい草タイプでしょ。ザマゼンタ君みたいにずば抜けた耐久数値がなくてもステロにあくび,クイックターンで確実に仕事できるね」
ラグラージ「ありがとう,照れるなぁ」
ヌオー「でも僕も、確かに種族値は君に劣る。でもてんねんのおかげで敵の攻撃上昇を無視できて、補助技のラインナップはあくびにアンコール、ねっとうも使えて器用さには自信があるんだ。
じこさいせいがあるから耐久戦についてはある程度自信があるし、じめんタイプで岩技が半減だから君の得意技のステルスロックを貼られてもサイクル戦で消耗しない」
ヌオー「つまり性能面において僕も君も違った個性が出せるんだ。みんな種族値だけ見て判断しないからわかってくれてるけどね」
ヌオー「やっぱり君のあくび+クイックターン+ステロの起点づくりは僕にはできない強みだ。これからもお互いパーティや環境に合わせて頑張っていこう」
ラグラージ「ありがとうヌオー君……」
ヌオー「ん?お礼なんてよしなよ照れるな(笑)どうせどわすれで忘れちゃうよ」
ラグラージ「あはははは!僕たちは友達だね!」
ヌオー「あはははは!そうだね!」
これが現実
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