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理由は女の子らしくふわふわしていて柔らかいのか岩タイプ使いや賢さ由来でガチガチに堅いのかを確かめたいから。
シチュエーションはこんな感じがいい。
ツツジちゃんがTシャツにショートパンツと普段はしない少しおませな格好でお見舞いにきてくれる。
自分「ごめんね...忙しいときに」
ツツジ「別にいいのですよ!ところで体調は大丈夫ですの?」
自分「大丈夫...とは程遠いよ。医者からはそろそろ死ぬって言われてる。でもツツジちゃんの可愛い姿が見られたからちょっと元気になれたかな。」
ツツジ「もう可愛い姿だなんて何を言ってるんですかっ///」
自分「あっごめん でも別にいやらしい意味はないよ」
ツツジ「いえ別にいいのですよっ!それよりもうすぐ死ぬって冗談はやめてください!」
自分「いや事実...人工呼吸器でやっと生きてられるから。今つけてるやつが壊れたりなんかしたら呼吸できなくなって死んでしまうから。新しいやつはあるけど取り替えるまでに結構時間かかるし保証はない。」
ツツジ「そんな...私にできることがあれば何でも言ってください!残り少ないのであればお望みを叶えてあげますわ」
自分「えっいいの?」
ツツジ「はい!何でも言ってください」
自分「少し無理な話かもしれないけどいい?」
ツツジ「何ですか?」
自分「それは...おっ...おっ...おっぱい!」
ツツジ「えっ?」
自分「ツツジちゃんの生の...生のおっぱいを揉ませてほしい...」
ツツジ「ええっ!?私の.../////」
自分「ツツジちゃんのこと会ったときから好きで勉強できる面や積極的な面を知ってからもっと好きになった...内面のことはよく知ってるけど本音は外見のことをもっと知りたくて...でももうすぐ死ぬって考えたら本音言わなかったことで後悔すると思って...あともし彼氏がいるなら無かったことにして。」
ツツジ「...」
自分「やっぱり最低だよね。もうボクはどうせ死ぬから嫌いになってもいいし帰ってもいいよ。」
ツツジ「いいですよ!揉んでも」
自分「えっ」