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ポケモンマスターを目指しガラル地方を旅するサトシとピカチュウ。その旅の途中で出会った6人の仲間と共に次のジムがある街へ、現在向かってる最中だった…
リーリエ「ですから!論理的結論として私がこの旅を通してその気になりさえすれば、直ぐにポケモンに触れることができます!」
ズミ「痴れ者が!未だポケモンに触れずにいて何がトレーナーだ!この旅で半年経ってもポケモンに触れないのならアナタのようなトレーナーなどいない方がマシ!」
フラダリ「全く…毎回君たち2人を見ているとどうしても私のメガギャラドスで排除したくなる。やはり争わず奪い合わず美しく生きていくには、彼らの命を減らすしかないな…」
N「結局は勝負で争いポケモンを傷つけあう。ボクだけなのかな。アナタみたいなポケモンを道具としか見てない人を見るとととても苦しく感じるのは…」
N「キミ達は考えたことがあるかい?ボールに閉じ込められたポケモン達はシアワセなのか?モンスターボールに閉じ込められている限り、ポケモンは完全な存在にはなれないのさ」
ヒガナ「さっきからごちゃごちゃと・・・本当に君みたいな異常者は初めてみたよ。じゃあ君はどこまで真実を知った上で何を自分の理想とした上で旅をしているんだい?」
ヒガナ「別に考えを否定するつもりはないんだ、アンタが持ってるそのゼクロムとちゃんと考えて欲しいのよ、必要な犠牲と不要な犠牲の二つがあることを。想像力が足りない証拠だよ」
キバナ「オレさま、こんな状況でアンタらみたいな奴と一緒に旅してもさまになるよな」
キバナ「旅の記念に撮影しておくか」パシャ!
サトシ「……」
サトシ「なあピカチュウ、アイツらここに置いて次の目的地に向かうか」
ピカチュウ「ピカピ…(そうだね…)」