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そこからは一瞬だった
サトシが私を羽交い締めにし、マーマネは足を持ち上げ
マオちゃんとリーリエはそれぞれ腕を引っ張った
私の体は大の字で宙に浮いた
スイレン「え、なにこれ、どういうこと?」
サトシ「今からスイレンをくすぐる」
スイレン「???」
サトシ「今からスイレンをくすぐる」
スイレン「いや、それは分かったけど、え、なんで?」
カキ「利害の一致ってやつだ」
スイレン「聞こうか」
マオ「成す術なく拘束されてる女の子っていいな…って、思っちゃったの」
スイレン「なんでそんなこと思っちゃったの」
カキ「昔はホシによくやってたんだが本気で嫌がるようになってな…久々にやりたくなった」
スイレン「私は嫌がらないとでも?」
マーマネ「女の子のおしっこ浴びたい」
スイレン「だから足担当なんだね、死ねばいいと思う」
リーリエ「スイレンって何でも出来て凄いじゃないですか」
スイレン「そんなことないよ」
リーリエ「だから多少は痛い目見ればいいと思いまして」
スイレン「ここに来てシンプルな私怨」
スイレン「で、サトシは?」
サトシ「皆んなの心が一つになるっていいよな!」
スイレン「私にも心あるよ?」
カキ「よし、じゃあ始めるぞ!」ワキワキ
スイレン「ちょまっ」
このあとめちゃくちゃくすぐられた