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【R-18】トウヤ君と援助交際する話

 ▼ 1 イクン@つめたいにんじん 21/10/05 01:01:15 ID:u8Tg2rdc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウヤ「お兄さん、俺のこと買ってくれてありがとうね♡」

「こちらこそ、君みたいな可愛い子とエッチできるなんて夢みたいだ」

ヒウンシティのビル群の奥の奥、ホテル街を歩く俺と、トウヤと名乗った美少年。
彼は不意に俺に援助交際を持ち掛けてきた。
前々から年下の男の子との性行為に興味があった俺には願ってもない話だった。
こんなに可愛い男の子に誘われるなんて夢みたいに思った俺はもうすでに股間は固く勃起していた。
俺は横で歩くトウヤ君の肩を抱きながらその身体を舐めるように見た。

睫毛の長い綺麗な顔立ち、細い腰は服越しでもわかる。
今からこの少年の肢体を好き放題にできる。これが興奮せずにいられるだろうか。

そうこう考えているうちに、指定された部屋へとたどり着いた。

部屋へと入った瞬間、俺は衝動のままトウヤ君を後ろから抱きしめる。そして両手でその体をまさぐる。右手は細い上半身を服の上から撫で回し、左手は脚を撫でると、股間を揉み解す。

トウヤ「あっあっ……い、いきなり――」

可愛い喘ぎ声がさらに興奮を呼ぶ俺はトウヤ君の顔を引き寄せて口づけをした。

トウヤ「んちゅ、んんっ」

男の子の柔らかい口内、熱い舌を捕らえようと俺の舌が舐め回す。

トウヤ「ぷあっ」

トウヤ君の口を味わいつくした俺は彼をベッドに押し倒す。
 ▼ 2 ルーグ@おこづかいポン 21/10/05 01:01:46 ID:u8Tg2rdc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウヤ「わっ、もうお兄さん、シャワーとかいいの?」

とんでもない。こんな濃密な美少年の匂いが籠った体を洗い流すなんてもったいない。全部を味合わせてほしい。
俺はトウヤ君のジャケットを脱がすと、黒のシャツをまくり上げる。白い肌に可愛い2つの乳首が現れる。俺はそれらを嘗め回す。
男の子の味、1日の体液が詰まった味が舌を刺激する。舐めながら両手でトウヤ君の肌の感触を味わう。

トウヤ「あっ、あっ、んぅ……」

文句も言わずされるがままのトウヤ君。ふと下を見ると、彼のカーゴパンツが盛り上がっていた。俺は衝動のままそれをズリ下す。
灰色のトランクスを細いモノが押し上げていた。それを早く見たいと、俺はトランクスも下した。

プルンッと飛び出すトウヤ君のおちんちん。薄い色素で細いそれは僅かに亀頭を覗かせていた。
ピクピク動く可愛いそれに生唾を飲み込んだ俺は軽く握る。熱を持ったそれは紛れもない美少年のおちんちん。俺は軽くそれを上下に扱く。

トウヤ「あん、うぅ……ああっ」

甘い声と共にペニスから汁が滲み出る。俺は思わずむしゃぶりついた。
口の中でトウヤ君のペニスを刺激していく。美少年のおちんちんというだけでさらなる興奮が俺を奮い立たせる。

トウヤ「あ、お兄さ――俺の、ちんちん、ああ!」

トウヤ君が俺を呼ぶ、止まらない、口の中のおちんちんを舌で舐め回し、亀頭から出る我慢汁を啜る。
そして、俺は彼のヒクヒクとなったアナルに指を入れた。

トウヤ「ああああっ!」

アナルは指を入れただけで粘液を滴らせた。何度も出し入れすると、中が指に絡みついて来た。
 ▼ 3 ダイトウ@でかいきんのたま 21/10/05 01:02:01 ID:u8Tg2rdc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トウヤ「あっあっ、もう、俺、いっ――!」

おちんちんが跳ねたと思ったら口の中に精液が発射される。何度も何度もビクンビクンと口の中に出される美少年精液、吐き出すなんてもったいない。俺は残らず飲み干した。射精が終わってもちんちんに残ったそれを啜るように吸引する。

トウヤ「お兄さん、飲んじゃったんだ……」

荒い息をするトウヤ君は艶やかに笑う。

トウヤ「ねえ、お兄さんがほぐしてくれたから、お尻、もう大丈夫だよ?」

大丈夫、それはつまりもう挿入れていいということだろうか。
考えているとトウヤ君は両足を抱えて股間を見せつけてくる。未だ勃起した美少年ちんちんに加え、濡れた尻穴が誘惑するように蠢いていた。
俺は慌ててズボンとトランクスを下すと、限界まで膨張した一物を外気にさらす。
それを見たトウヤ君は驚きながらも見惚れるように視線を注いでいた。

トウヤ「わぁ……今からそのおっきなのが、俺のナカに入るんだ。良いよお兄さん、来て?」

俺はトウヤ君の細い両足を抱えると、躊躇することなくトウヤ君の膣内へと挿入した。

トウヤ「あっ、あっ、あああああっ!」

悲鳴にも似た喘ぎ声を聞きながら俺はトウヤ君の中に入った。プリプリとした感触が俺のペニスを包み込む。
美少年の膣内がこれほど気持ちいいとは思わなかった。前進すればするほど、ペニスへの圧迫感が強まる。
根元まで入る、今俺とトウヤ君が一つになった。
荒い息をするトウヤ君は俺を見上げた。

トウヤ「一緒に気持ちよくなろう、お兄さん♡」

ゾクゾクしたものを感じた俺は、トウヤ君の中で前後して動き始めた。
 ▼ 4 ビビール@ポロックキット 21/10/05 07:16:25 ID:VrjQBuuw NGネーム登録 NGID登録 報告
最高...
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