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マリィ「…ごめん」
ユウリ「そっか…うん…」
マリィ「あのね…あたしユウリのこと嫌いとかそういうわけじゃなかよ…?ユウリのこと好きだし、大切にしたいって思っとるけん」
ユウリ「うん…わかってるよマリィ…。あたしマリィにすっごく大切にされてるなっていつも思うもん。てかあたしの方こそごめんね!というかあたしたちえっちなこととかまだ早いよねー!あははは〜」
マリィ「…ふふっ、そうだね」ニコッ
ユウリ(……?)
マリィ「みんなユウリみたいな考えしとったらどんなに幸せか」
ユウリ「えっ?どういうこと?」
マリィ「あんたは能天気ってことやけん」ニッ
ユウリ「な、なんだとー!?生意気マリィちゃんにはボディプレスだー!!」ノシーッ
マリィ「ちょっユウリ危ないから…あははは!!」
さっきのマリィの少し悲しそうな笑い顔
初めて見たマリィの表情だった
あたしじゃなくって"他の誰か"に向けていたような気がした