. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! スレの消えている画像復旧リクエスト スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
サトシの小さい舌がセレナの桃色の乳首に絡み付く。
ただでさえ、感じてしまうのに
サトシの唾液が、そしてサトシのか弱い唇の吸引力が
セレナの感度をさらに高めてしまう。
セレナ「あ...っあ...そ、そんなに吸っても出な...」
セレナ「んぁっ...んっ!!」ビクンッ
体を小刻みに震わせるセレナ。
目からは涙が僅かながら溢れだし、
口からはヨダレを垂らしてしまう始末。
やがて、
サトシは母乳が出ないことに不満を感じ始めた。
サトシ「ん〜...うぇぇぇぇぇぇん...!!」ボロボロ
セレナ「にゃ...泣かないで...お願い...ンアンッ!!」
サトシをなだめようとするも、
快感の余韻がセレナを襲う。
僕は何を書いてるんだろうな
>>10にパス