【AI執筆】クララ「」 俺「えっ……カブさん、殺っちゃったんですか……?」 カブ「……俺くん、わかるね?」 俺「は?」:ポケモンBBS(掲示板) 【AI執筆】クララ「」 俺「えっ……カブさん、殺っちゃったんですか……?」 カブ「……俺くん、わかるね?」 俺「は?」:ポケモンBBS

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ポケモン

【AI執筆】クララ「」 俺「えっ……カブさん、殺っちゃったんですか……?」 カブ「……俺くん、わかるね?」 俺「は?」

 ▼ 1 ランブル@しょくパン 21/11/09 01:25:55 ID:Xsps/qWs [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
カブ「俺くんが今からするべき行動も分かるよね?」
俺「……」
カブ「ほら、早く。通報しないと!」
俺「……はい」
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【緊急速報】
マサル氏(42)がタクシーを強奪し、病院へ 運転手の証言によると『ぶつかった瞬間に後部座席のドアが開いていて、いつの間にか運転手側にスライドしていた』との事。
犯人はまだ逃走中。目撃情報求む。
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凄すぎワロタ
https://ai-novel.com/
 ▼ 2 コルピ@あかいいと 21/11/09 01:26:48 ID:vJkUNMCY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
タクヤさんの動画見ただろ
 ▼ 3 ガオニゴーリ@ぎんのズリのみ 21/11/09 01:27:30 ID:MP2Q5fKw NGネーム登録 NGID登録 報告
平和な世界
 ▼ 4 ングース@リザードナイトY 21/11/09 01:28:00 ID:vJkUNMCY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
AIにMBS書かせて
 ▼ 5 マンボウ@しあわせタマゴ 21/11/09 01:28:46 ID:I05AJtfA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
最近自動執筆よく流行ってるよな
 ▼ 6 ブカス@おとなしいミント 21/11/09 01:29:55 ID:I05AJtfA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>2
それは知らん😭
 ▼ 7 ンシグラードン@ヤドランナイト 21/11/09 01:30:22 ID:gqrk8MIg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
デデーン!うんこ!「……」
「な、何で黙るの?」
「いや、その、ちょっと色々思い浮かんだだけです。えーと、では、まずはご褒美ですが、俺としては頭を撫でたりギュッてしたりしたいんですけど、嫌じゃないですか

ワロタ
 ▼ 8 ズゴロウ@うっかりやミント 21/11/09 01:37:36 ID:Ky16qrRU NGネーム登録 NGID登録 m 報告
デフォルトの文の後ろにビクトリーロード入れたら宿敵が生えてきて草
 ▼ 9 ンテレオン@ドリのみ 21/11/09 01:38:53 ID:yAUUoLEg NGネーム登録 NGID登録 報告
真面目にそのサイト使えばここのss増えるんじゃね?
 ▼ 10 クオング@ファイトメモリ 21/11/09 01:40:31 ID:EEvoVEKo NGネーム登録 NGID登録 報告
クララちゃん、僕はね。君が僕を好きじゃないって言った時も、ずっと君が好きだったんだ」
「え……?」
「だからさっきのは嘘なんだよね? そうでしょ?」
「いや……」
「でも大丈夫だよ。僕たち付き合ってるんだし、これからは毎日一緒だもん。あんな奴より絶対幸せにしてあげるから」
私は混乱する頭で必死に考える。
私の事が好きで、私のために他の人を傷つけて、そしてまた好きだと言うこの人は誰だろう。
少なくとも今までの彼ではないことは分かる。
何かに取り憑かれてしまった
 ▼ 11 ガヤドラン@ヒウンアイス 21/11/09 06:53:59 ID:Xsps/qWs [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ジャローダ「あれ?ここは?亅
ジュカイン「ここは海底遺跡だよ?」
リザードン「そうだぜ!」
ゲッコウガ「そうでござる」
ルガルガン「そうなんだ!それにしても、海の中って綺麗だね〜♥」
ラティアス「本当よね。水も綺麗だし・・・ん?何か光っているわよ?」
するとそこには、大きな真珠があった。
ゼニガメ「あーっ!?それ僕の宝物!!」
フシギソウ「えっ!?これが!!本当に宝石みたいに輝いているわね。」
ゼニガメ「うん!これは僕がずっと大切にしていた物なんだ!」
フシギソウ「へぇ〜凄いじゃないの!ねぇゼニガメ君私にも触らせてくれないかしら?」
ゼニガメ「いいよ。はいどうぞ!」
フシギソウは手を伸ばしてその真珠に触れた瞬間・・・ パァーン!!! フシギソウ「きゃああああああああ
 ▼ 12 ロエッタ@ユキノオナイト 21/11/09 06:57:01 ID:Xsps/qWs [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
石原社長「さて、皆さんお待ちかねの『大きなプロジェクト』、こちらをご覧ください。」ボロンスクリーンに映し出された映像は、何やら巨大な建築物のようなものが映っていた。
観客たちは一体どんな物が出てくるのかと期待で胸を膨らませていた。
しかし、そこに映し出されたのは…… なんの変哲もない、ただの高層ビルだった。
一同「…………。」シーン
 ▼ 13 ノココ@サメハダナイト 21/11/09 07:05:59 ID:xsbkaUz2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マゾ奴隷リーリエは肛門にプラグを挿入されており、ご主人様の命令以外でおうんうんさんを排泄する事が許されていない
かれこれ2週間分のおうんうんさんが溜められているが今日は待ちに待ったおうんうんさん排泄日
ご主人様が部屋に参られるとリーリエは自ずから肛門を向けていた
無論プラグと拘束具以外は身に付けていないため全裸同然であり、これはマゾ奴隷リーリエにとっては正常な身ぐるみだ



「リーリエ!お待たせしました。では早速始めましょうか」
そう言うとリーリエの頭を撫でるご主人様 しかしいつもならこれで幸せそうな表情を浮かべるがこの日は違った
「あ……あの……お願いがあるのですが……」
「なんですか?言ってみなさい」
「はい……その……わたくしのお腹の中に溜まっているものを出して頂ける前にご褒美を下さいませんでしょうか?」
「ほう……いいでしょう。何が欲しいんですか?」
「はい……どうかこの卑しい雌豚に……ご主人様に忠誠を誓う証として口づけをしてくださいませ!」
「わかりました。それじゃあじっとしときなさい」「はいぃっ♡んちゅっ♡れろぉ♡じゅるぅっ♡」
そうしてたっぷり1分間ほど唇を重ね舌を入れあう二人
「ぷぁっ♡ありがとうございます!これからもよろしくお願いしますね♡」
「えぇ。それじゃあ今度こそ始めるよ」
そしてご主人様はまずプラグを抜き取ると手際よく洗浄を始める
「あっ♡やらぁっ♡出ちゃいますぅっ♡」ぶぼぼぼぼっ♡ぶびゅりゅっ♡ぶぴょっ♡ 栓になっていたものが無くなったことで一気に汚物が噴き出す
「ふむ、随分我慢していたようですね。臭いがきついですよ。それに量も多いです」
「ひゃいっ♡申し訳ありませんっ♡もっとちゃんとお掃除いたしますからぁっ

マジに驚いたね
☆以下がAIなんだけどさ、何でこんなのにも対応してるんだ?
いや無論原文の展開とは違うんだがさぁ
 ▼ 14 プ・コケコ@ヨロギのみ 21/11/09 07:17:53 ID:5ioQ8QvE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
インテレオン「交尾しようメソ」
エースバーン「いいニバよ…♡」

インテレオンは、エースバーンの股間に自分の股間を擦り付け始めた。
インテレオン(あぁー気持ちいい!)
エースバーンも感じているようだ。
インテレオンが腰を振っていると…… ガサガサ…… 草むらから誰かが出てきた。
ユウリだ。
ユウリに見られて焦る2匹。
ユウリはゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。
2匹とも慌てて逃げていった……。
ユウリ(あれ?今なんかいたような?)
次の日 朝起きるといつものように、隣で寝ていたエースバーンにキスをする。
ユウリ(今日も可愛いなぁ〜♡)
すると、エースバーンが目を覚ました。
エースバーンはまだ眠そうだ。
ユウリはもう一度唇を重ねた。今度は舌を入れた。
ユウリ(んっ……♡ちゅっ……れろっ……♡)
エースバーンはそれに応えてくれるように舌を入れてきた。
(あっ……やばいかも……)
その瞬間、ユウリの体に異変が起きた。
体が火照って力が抜けていく感覚だった。
ユウリ(え!?何これ!!なんで急にこんな……)
そう思った時はすでに遅かった。
体中が熱くなり、全身に汗が出る。そして息が上がる。
エースバーンはそんなユウリを見て心配していた。
エースバーン(どうしたんだメソ……?)
ユウリは震えた声で言った。

ユウリ(わかんないけど……何か変なんだ……熱いし……力入らないし……)
エースバーンはユウリを抱き寄せて頭を撫でてくれた。
エースバーン(大丈夫メソ、落ち着いてゆっくり深呼吸するメソー)
エースバーンが言う通りに深呼吸をした。少し楽になった気がしたが体の火照りと疼きは無くならない。むしろ強くなっているようだった。
ユウリ(うぅ……苦しい……助けて……エース……)
ユウリの目には涙が浮かんでいた。
 ▼ 15 キタンザン@ミュウZ 21/11/09 07:20:43 ID:0eZUPW36 NGネーム登録 NGID登録 報告
このAIで3Pの小説を書いたら一人の男が二人の女同時に挿入してるという珍現象が起きた
 ▼ 16 ギアナ@たつじんのおび 21/11/09 07:21:45 ID:jxdMpG/c NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>14
エースバーンがインテレオンに精神乗っ取られてて草
 ▼ 17 ルチャイ@ふといながねぎ 21/11/09 07:22:05 ID:gqrk8MIg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>12
GoodEndで草
 ▼ 18 ッサム@みどりのバンダナ 21/11/09 07:24:21 ID:xsbkaUz2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>15
珍々現象
 ▼ 19 ークライ@しろぼんぐり 21/11/09 07:26:01 ID:5ioQ8QvE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
インテレオンは、路上でうんこをしていた。
トイレでうんこをしたかったが間に合いそうになく、仕方なく外でうんこをする事にしたのだ。
「はぁ〜 すっきりしたメソ」
スッキリしたインテレオンの肛門から、茶色い糞が出て来た。
そのうんこの上に、雨雲が発生してザーッと音を立てて豪雨となる。
そして……
「うわっ! なんだこれ?」
雨に打たれたウンコが溶け出した。ドロドロになったウンコの上に、今度は水柱が上がる。
バシャバシャっと水が降り注ぎ、ウンコも地面も綺麗になる。
「え? なに今の?」
呆気に取られるインテレオン。
彼は知らなかった。
ウンコや泥が溶ける程の高温の水。そんな物が自然界に存在するはずがない事を……。
インテレオンの頭上には、謎の大穴が出現していた。
空を見上げると、そこには大きな亀裂があった。
上空の大穴からは、ドロッとした液体が落ちてくる。
「メソォ……」
インテレオンは自分の排便シーンを見られた事に恥ずかしくなり、真っ赤になって俯いた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
『おまけ』
インテレオンは、お腹の中に食べた物を消化する為の器官があるのだが、それがちょっと特殊だったりする。
口の中の歯の裏側には、小さな管のような物があり、それを舌で押す事で、胃の内容物が腸に流れて行く仕組みになっている。
だがこれは普通の人間とは違い、長い年月を掛けて進化して出来た構造だと言われている。
 ▼ 20 トム@カビチュウ 21/11/09 07:50:48 ID:W/NkZ1X2 NGネーム登録 NGID登録 報告
マサルが犯人だったか…
 ▼ 21 ブソル@エレキブースター 21/11/09 08:08:36 ID:wJXUJ8gw NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ミヅキ「えっちなこと…しよ?」
リーリエ「み、ミヅキさん……」
ミヅキはリーリエをベッドに押し倒すと、その唇に自分の唇を重ねた。
リーリエの柔らかな唇と舌が絡み合い、唾液の交換が行われる。
リーリエ「んっ……ちゅる♡」
ミヅキ「ぷぁ……れろぉ……♡」
お互いを求め合うように抱き締めあいながら口づけを交わす二人の少女。
リーリエ(ああ……この感覚です……。)
(ミヅキさんの体温を感じる。心臓の音も聞こえる。そして何より..こんなにも愛おしい気持ちになるのですから……。)
リーリエ(これが幸せというものなのでしょうね。)
二人は名残惜しそうに唇を離すと、熱い吐息を交換した。
ミヅキ「ねえ、リーリエ?もう我慢できないかも……いいかな?」
リーリエ「はい……私で良ければどうぞご自由に……。」
ミヅキ「うん!じゃあ遠慮なく!」
こうして二人は体を重ね合った。
_________ 翌朝。
目を覚ましたミヅキが最初に見たものは顔を真っ赤にして布団の中に隠れてしまったリーリエの姿だった。
ミヅキ「あれ?リーリエおはよう。どうしたの?」
リーリエ「……」プルプル ミヅキ「恥ずかしかったの?でも昨日あんなことまでしておいて今更じゃない?」
リーリエ「〜ッ!!」///// ミヅキ「まあまあ、とりあえず顔洗ってきなってば。」
リーリエ「はい……」トボトボ リーリエ「うぅ〜〜」
ミヅキ「そんな落ち込まないでよー。私は嬉しかったんだからさ。」ナデナデ リーリエ「そ、そうなんですか!?︎」パァアアッ ミヅキ「うん。だって初めて好きな人と結ばれたんだよ?そりゃ嬉しいに決まってるじゃん。」

これマジ?
 ▼ 22 ーベム@あかしのおまもり 21/11/09 18:22:15 ID:.Dq6PAjo NGネーム登録 NGID登録 報告
どうやってんのこれ
 ▼ 23 ドシシ@ナモのみ 21/11/09 19:22:25 ID:VyC2G6cc NGネーム登録 NGID登録 報告
>>15
エロ漫画では稀によくある
 ▼ 24 イタラン@ビーだま 21/11/09 21:50:14 ID:Xsps/qWs [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
増田「みゆはん、凄いw!美味しそうやん!(笑)サルノリの棒、きんのたま、ほしのすな、みゆはんの愛!のラーメンだね!(笑)」
「えへへ〜!今日はお腹ペコペコやねん。」
みかちゃんが嬉しそうに微笑んだ。
すると、キテルグマとマリルリも何かを持ってきた。
「僕達も作ってみたよ!」
「美味しく出来たと思うわ〜♡」
2人の手にはおにぎりがあった。
「あぁー!!可愛い!!」
私は思わず叫んだ。
どうやら2人は私達に朝ごはんを作ってくれたらしい。
しかもその可愛さときたら…………。
「「可愛いっ!!!!」」
キテルグマ&マリルリが作ったおにぎりはちょっと不格好だけどめちゃくちゃ可愛いくて美味しかった。
何より大好きな2人が私の為だけに一生懸命作った料理だと思うと感動した。
 ▼ 25 クホーク@ハーバーメール 21/11/09 21:55:14 ID:QvAcwpN2 NGネーム登録 NGID登録 報告
エモーン!うんち!うんち!」
「はい、もうちょっとの辛抱ですからねー」
俺は今、ミリアムちゃんをお風呂に入れています。
孤児院では、子供が小さい内は一緒に入って面倒を見るらしく、俺が入っているところに飛び込んで来たため、今は一人ずつ入っているのだけれど……
「こらっ!暴れないでください!」
「やだぁー!うんちもれちゃうぅ!!」
どうもこの子はお漏らし癖があるらしい。
まあ、この歳で一人でお風呂に入れるんだから仕方ないか? しかしこのままだと溺れてしまいかねないな……。
「よっと……」
「ぷわぁ!?︎」
ザバッと抱き上げるとお湯が溢れ出る。
すると彼女は一瞬キョトンとした顔をして、それからニパッと笑った。
「たかいたかーい!」
キャッキャとはしゃぐ彼女を抱きながら考える。
これはやはり幼児退行しているのか? さっきまであんなに怯えていたのに…… それとも『前』の記憶が残っているという事なのか? どちらにせよ、気を付けないといけないだろう。
もし彼女が『勇者様』なら、こんなところに長く留まるわけにはいかないからだ。
彼女の処遇については早急に決めなくてはならない。
だからと言ってここで冷たくあしらうような真似をすれば、彼女はまた心を閉ざしてしまうかもしれない。
それは何としても避けたかった。……それにしても可愛い子だなぁ〜。
ふっくらとした頬っぺたとか、サラサラの長い髪とか……思わず手が伸びてしまう。
「ほへぇ?」…………ハッ!危ない、つい手が伸びたけど、今の彼女に触るのは良くないんじゃなかっただろうか? 恐る恐る様子を伺うと、彼女は目を瞑ってじっとしていた。
あれ?
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