ルガニャヒのえっちな話を適当に書く:ポケモンBBS(掲示板) ルガニャヒのえっちな話を適当に書く:ポケモンBBS

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ルガニャヒのえっちな話を適当に書く

 ▼ 1 チュー@ロックカプセル 21/11/20 03:47:10 ID:wiOk6a/o [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
もしかしたら既出かもですが、ずっと昔にあったスレッドを参考に駄文を書きます
飽きたら打ち切りということで

ニャヒートは性欲の塊

https://pokemonbbs.com/poke/read.cgi?no=897413
 ▼ 2 ブラン@おとどけもの 21/11/20 04:29:21 ID:wiOk6a/o [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
朝起きて、スクールに行って、昼寝して、特訓して、帰ってきて。
この日も、何とかごく普通の一日を送ることができた…つもりだったが。

「あのさ。ニャヒート、最近変じゃない?」
「えっ!?そ、そうか…?」
「いや、変じゃないならいいんだ。何となく様子がおかしい気がしたんだけど」

夜ご飯の後に声をかけてきたルガルガン。異変を指摘されたことにも驚いたが、まさかモクローの次に鈍そうなこいつに最初に怪しまれることになるとは。

「べ、別にオレは心身ともに健康だぞ…?」
「そっか!ならよかった」

何かあったら何でも相談に乗るから!と言って、ルガルガンは追いかけっこをしにピカチュウたちの下へ。
オレは毛づくろいに集中するふりをして、これから先、この発情期をどう乗り越えるべきかを考える…
 ▼ 3 ルネロス@ビーだま 21/11/20 05:05:01 ID:wiOk6a/o [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
発情期がどういったものなのか、そしてどう制御するかは、小さい頃にムーランドの爺ちゃんから聞いていた。
番ができるまではひとりで発散するのだと、そうすれば性欲に振り回されないのだと、小さかった頃のオレでも理解できるように教えてもらったのだが。

「はぁ…」

実際に体験する発情期はオレの想像以上に激しいものだった。
毎晩こっそり自分で慰めているというのに、朝から晩までずっと落ち着かない。油断すると、すぐに下半身が反応してしまいそうになる。
いつの間にか交尾のことを考えてしまうのは、まあ普段からなくはないことだけど…ここ最近は本当に交尾のことばかり考えてしまうのだ。
悟られないようにクールに振る舞うだけで精いっぱいだったが、結局それでも隠し切れていないことがわかった。
このままだと、更にボロが出て取り返しがつかなくなるかもしれない。
何とかオレの性欲を抑え込むには…
 ▼ 4 リュウズ@ゴージャスボール 21/11/20 23:52:06 ID:wiOk6a/o [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
皆がすっかり眠った夜。普段なら夢の中でバトルをしていたりする時間なのかもしれないが、発情期のオレは寝つけずにいた。
閉じていた瞼を開いて立ち上がり、誰も起きていないことを確認する。
そのまま忍び足で外に出て、ひとりでこっそり劣情の炎を静める…昨晩まではこうだった。
しかし、今夜は違う。マヌケな格好で眠るルガルガンの方を向いて、鼻づらを軽くつつく。

「…おい、ちょっといいか」
「…むにゃ、流石に多いよぅ…ん、ニャヒート…?あれ、じゃあさっきまでのは…夢?」
「あー、ルガルガン…?ルガルガンに相談したいことがあるんだが…少し一緒に散歩してくれないか?」
 ▼ 5 ーラオス@ベリブのみ 21/11/21 00:56:41 ID:WGFIuqog NGネーム登録 NGID登録 報告
「…それで出てきたのがさ、やっぱりモモンのみだけだったんだよ!しかも山盛り!そこでニャヒートが起こしてくれていなかったら、モモンのみを食べすぎて嫌いになっちゃうところだったよ〜」
「それであんな寝言を…」
「え、オイラ寝言しゃべってたの…!?」

誰も起こすことなく無事に家を抜け出したオレとルガルガンは、いつも特訓する海岸を散歩していた。
ぺちゃくちゃと夢の話をするルガルガンは、いつもと比べればずいぶん静か。
夜だからうるさくならないよう多少気をつけているんだろうけれど、眠たそうな眼を見るに、睡魔の影響の方がずっと大きそうだ。
そして、ちょうど目的地―誰も近寄らない、大きな岩の陰に着いたところで、ルガルガンが話題を変える。

「そういえば、オイラばっかり話しちゃったけど…ニャヒートは相談したいことがあるんだよね?」
「それは…」

ルガルガンの眠たそうな、それでいて真っ直ぐな眼差し。
オレが何かを企んでいると疑ってもいないことが伝わってきて、すごく後ろめたい気持ちになるけれど。
今ならまだ何とかなると訴えるオレの理性は、しかし呆気なく性欲に塗りつぶされてしまった。
 ▼ 6 レッフィ@ヘビーボール 21/11/21 01:29:34 ID:7FLw1OrE NGネーム登録 NGID登録 報告
いいぞー
 ▼ 7 ガガルーラ@ヨロイパス 21/11/21 02:54:51 ID:5MRU58rE NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ニャヒートのむっちりボディからして発情期はヤバそう
支援支援
 ▼ 8 シツブテ@パワーベルト 21/11/22 01:48:46 ID:9g.s8xpo NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ゆっくりと近づき、そして飛びかかれば、ルガルガンの身体は呆気なく押し倒されてしまった。
体格差こそあれど、パワーはほぼ互角。ルガルガンが眠気に襲われていることを踏まえれば、当然の結果だ。
そのまま仰向けのルガルガンの上に跨ると、ルガルガンのすべてを我が物にしたかのように思えてすごく興奮する。
当のルガルガンは状況を飲み込めていないらしく、戸惑った様子で目をぱちくりさせて。

「ニャヒート…?」

ようやく開かれた口から出てきたのは、オレの名前。
どうしてと言いたげなルガルガンに、数秒前のオレなら心を痛めたかもしれないが、弱々しいその声は逆にオレの興奮を掻き立てる。
痛めるべき心などもうどこにもなかった。オレの中に残っているのは、ただ交尾をしたいという本能だけだった。
 ▼ 9 ティアス@クリティカッター 21/11/22 22:34:32 ID:vqYYGVsk NGネーム登録 NGID登録 m 報告
わくわく
 ▼ 10 ズマオウ@シュカのみ 21/11/23 23:40:03 ID:DyE2Jfa. [1/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルガルガンの身体を両前足で押さえ、腰を密着させると、毛皮越しにルガルガンの逸物を感じる。
まだ鞘の中に収まっている状態だというのに、その大きさがありありと伝わってきて。
オレの息は更に荒くなり、心臓の鼓動はますます速まってしまう。
今すぐにでもルガルガンとつながりたいけれど、それは後でのお楽しみだ。
ごくりと唾を飲み込んでから、困惑するルガルガンに話しかける。

「フーッ、フーッ…なあ、ルガルガン、知ってるか…?」
「ニャヒート…」
「メスは交尾するとき…イってもイっても止まらなくて、オスよりも感じているんだってよ…!」
「っ…!?」

そう言ってゆっくりと腰を動かし始めれば、流石のルガルガンにもオレの目的が理解できたらしい。
今更になって「やめて」「放して」と必死に身体を捩じらせ始めるけれど、脱出はできない。
ワンワンと騒ぐ口をオレの口で塞いで黙らせれば、ルガルガンは完全にオレだけのものだ。
綺麗好きのルガルガンはあまりにおいがしないはずなのに、今はそれがはっきりと感じられる。
 ▼ 11 ホミル@キーのみ 21/11/23 23:41:12 ID:DyE2Jfa. [2/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ん…くちゅ…」
「っ…んぅ…」

ざらついたオレの舌と大きなルガルガンの舌を交わらせながら、前後に腰を動かす。
そうしている内に、口内と下半身から聞こえる、粘液が絡まる音しか聞こえなくなる。
口の形が違うから、どちらのものかわからない唾液がぼたぼたと零れて。
ルガルガンを食べているような、それでいてルガルガンに食べられているような、何ともいえない感覚に酔いしれる。

「…ッフゥ、ハァ…ッ」
「…っはっ!はあっ…!」

どれくらいそうしていたかわからないけれど、口を離す頃にはオレもルガルガンも息が切れていた。
鼻から息を吸うこともできただろう。ただ、オレにもルガルガンにも、まともに呼吸をする余裕なんてなかった。
 ▼ 12 シマリ@れいかいのぬの 21/11/23 23:42:16 ID:DyE2Jfa. [3/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
口の端の唾液を舐めとり、ルガルガンを見下ろす。
ルガルガンは初めて見る怯えたような表情で涙を流していた。

「へへっ…今のお前、すごくいやらしい顔しているぞ…」
「お願いだから…やめてよニャヒート…!オイラこんなこと…」
「はぁ?こんなにちんちんを大きくしておいて、何言っているんだよ…?」
「んぁっ…!」

腰を軽く動かせば、姿を現したオレとルガルガンの逸物がくちゃりと擦れ合う。
腹の方を覗き込んでみると、そこにあったルガルガンの巨根はオレの期待以上の大きさだった。
オレのモノよりも一回り以上大きいそれは、びくりと震えては透明な汁を吐き出している。
二本の肉棒を挟むオレとルガルガンの腹は粘液でベトベトだが、ほとんどはルガルガンの先走りだろう。

「本当にたまんないな…」
「ニャヒート…!」

本番を始めるべく、腰を浮かせる。もう我慢の限界だった。
 ▼ 13 ーランス@ヒメリのみ 21/11/23 23:42:38 ID:N5sIEQVc NGネーム登録 NGID登録 報告
まってる
 ▼ 14 ヤップ@ピンクのバンダナ 21/11/23 23:45:09 ID:DyE2Jfa. [4/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
「嫌だ!ニャヒートとこんな風に交尾したくないよ!」
「まあまあ…ルガルガンも気持ちよくしてあげるからさ…!」

ルガルガンがさっきよりも激しく暴れるけれど、オレが上から押さえているからやはり逃げられない。
何とかオレのお尻にルガルガンの先端を宛がうと、それだけでイってしまいそうになる。
挿入してやろうとしたところで、騒いでいたルガルガンが静かになっていることに気がつく。
ルガルガンは驚いたような表情で固まっていた。

「え…?ニャヒートが挿れられる方なの…?」
「ん?…あー、なるほど…」
「てっきり逆だとばっかり…」

どうやらルガルガンはオレに掘られると勘違いしていたらしい。
確かに、今までのオレの言動はそう解釈されても仕方ないものだったかも…
 ▼ 15 ルー@メガアンクレット 21/11/23 23:45:52 ID:DyE2Jfa. [5/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
「まあいいや。それじゃあ、誤解も解けたことだし…」
「よくないっ!どっちがどっちとか、そういう問題じゃ…!」
「うるさアアアアアアァァァッッッ!?」
「んんんううぅっっ!?」

ルガルガンを黙らせてやろうと腰を沈めて、しかし想像以上の衝撃に悲鳴を上げてしまう。
後ろ脚に力が入らなくなると、ますます深く貫かれて。
前立腺を突き上げられたオレは呆気なく射精してしまった。

「ハッ、アッ…やば…ッ!」
「はあっ、はあっ…ニャヒート、汚いよぉ…!」

涙目で抗議するルガルガン。その腹から胸、顔にかけて、オレの白濁がたくさん飛び散っていた。
ルガルガンの綺麗な身体を、オレの精液で汚してしまった…その背徳感に背筋がゾクゾクする。

「ハァッ、ハァッ…別にいいだろ、ルガルガンもこの後オレのナカに出すんだから…」
「そうじゃなくて…!」
「そんなに嫌なら…オレに噛みつくなりして逃げればいいだろ…?それとも、こうなることを期待していたのかよ…?」
 ▼ 16 オー@ちからのねっこ 21/11/23 23:52:43 ID:DyE2Jfa. [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
昨晩投げられなかった分、調子に乗った次第です
ついでに挿絵的なものも…と思ったらぐちゃぐちゃができたので、一応それもどうぞ
 ▼ 17 スイガーディ@ヨロイパス 21/11/24 00:14:59 ID:bX1EFY2Y NGネーム登録 NGID登録 m 報告
イラストも文章もえっどい
 ▼ 18 グレー@ひかりのねんど 21/11/25 02:01:05 ID:xCrMNa8. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
両前足でルガルガンを押さえたまま、オレは腰を動かし始めた。
ルガルガンの立派な肉棒が出入りする刺激に、痛いほどに張りつめたオレの逸物は歓喜の涙を流す。
一度絶頂を迎えたというのに、オレの興奮は収まるどころかますます膨らむばかりだ。

「ンッ!フゥッ!ほらっ、どうしたんだよっ、ルガルガンっ!汚いのは嫌なんじゃなかったのかよっ!?」
「あっ、ニャヒートっ、やめっ…!」
「口ではそう言ってもっ、こっちは正直だなっ!」
「んんぅっ…!」

ぐりっと腰を捻らせて、オレのナカで震えるルガルガンの逸物を刺激する。
その巨根が更に大きさを増していることも、多量の先走りを吐き出していることも、オレ自身のことのようにわかる。
何だかんだでルガルガンもオレにかなり興奮していることは間違いなくて、そのことがただただ嬉しい。

「アッ、またっ!ン…ッッッ!」

ルガルガンを散々煽っているけれどオレに余裕なんてちょっともなくて、再びイってしまう。
こんなに早いオスはすごく情けないんだろうけど、今のオレはそもそもオスじゃないのだ。全然問題じゃない。
 ▼ 19 シャーモ@そうこのかぎ 21/11/25 02:07:46 ID:xCrMNa8. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「フウゥッ…!あーあ、さっさと逃げないからまた汚れちゃったなあ…!」
「だってっ、ニャヒートがぁっ!」
「言い訳するのは勝手だけどさ、そろそろ本気で逃げたほうがいいんじゃねーの…?オレは知っているんだぞ…ッ!」
「っ!」

肉棒の根元にある膨らみにわざとらしく引っ掛かってやれば、ルガルガンがオレの言わんとすることを理解して表情を変える。
ルガルガンなど一部のポケモンは、逸物の根元に亀頭球という瘤状の構造をもっている。
この亀頭球は射精時に大きくなり、メスのナカから穴を塞いで精液の漏れを防ぐはたらきをするらしい。
そして亀頭球が一度ナカで膨らむと、長い射精が終わるまで元の大きさに戻らなくなり、メスが逃げようとしても決して外れない。
しかし同時に、オスも自身の意思でこれを外すことはできないのだ。

「グッ…!ンウッ…!」
「あ、はぅ…っ!」

今までよりも大きく速いピストンを始めると、オレを貫く快感も強烈になり、ルガルガンは更に余裕をなくす。
ようやく抵抗する気になったルガルガンが放ったパンチは、しかしオレにぎりぎり当たらない。
もっとも、腰をがくがくさせながらのパンチはあまりにも弱々しいもので、当たっても意味はなかっただろうが。
 ▼ 20 ラセクト@おうじゃのしるし 21/11/25 03:55:25 ID:YPIo7MNw NGネーム登録 NGID登録 報告
ええぞええぞ
 ▼ 21 ンパン@きよめのおこう 21/11/25 14:18:29 ID:P4wAGhR6 NGネーム登録 NGID登録 報告
ええんやで〜
 ▼ 22 オリッポ@1ごうしつのカギ 21/11/25 23:13:39 ID:/Kqkrv96 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
勝手ながら今夜はお休みです🐈‍⬛🐕
次の夜も怪しいかも…

自己満足で書き始めたものを楽しみにしてくれる方がいるのは本当にありがたい
もうちょい続きますが、最後までお付き合いいただけると嬉しい限りです
 ▼ 23 モルー@とけないこおり 21/11/27 05:03:21 ID:oIM2b.7M [1/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
限界まで腰を上げてから、亀頭球の手前まで勢いよく腰を沈めて、それをただ繰り返し続ける。
オレを突き上げる肉の柱は、昨晩までオレを慰めてくれていた前足の指や流木なんかよりもずっと太く長く熱い。
どうせオスに発情するならメスに生まれればよかったと思ったこともあったが、メスの身体だったらここまで受け入れる前に壊れていたかもしれない。

「アッ、ハァッ、駄目っ!もうっ、出ちゃう…ッ!」
「ンッ!ンアッ!いいよっ、ルガルガンっ!全部っ、出してぇっ!」

オレが三度目の絶頂に達しそうになったところで、ようやくルガルガンにも限界が訪れて。
ルガルガンを、ルガルガンの子種を、絶対に逃がすまいと、亀頭球に腰を押しつけ。
肛門を限界まで拡げてルガルガンの逸物をすべて呑み込むと、オレの最奥の更に奥が貫かれた。

「アアアァァッッッ!?ンニャアアァァッッッ!」
「ニャヒートォォ…ッッッ!」

経験したことのない快楽に、オレは三度目とは思えない量の白濁をぶちまけてしまい。
そしてそれを上回る量の精液をルガルガンに注ぎ込まれる。
ルガルガンの射精はものすごい勢いだが、亀頭球に塞き止められて逆流はしない。
しかし、十分に役割を果たせる大きさになったはずの瘤はまだまだ大きくなり続けて、肛門を限界以上にまで拡張させる。
ものすごく痛い気がするけれど、ルガルガンと深くつながれた喜びと比べれば些細でどうでもいいことだ。
 ▼ 24 ーケン@エスパージュエル 21/11/27 05:03:57 ID:oIM2b.7M [2/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
それから、どれくらいの時間が経ったかはわからない。
ルガルガンは前脚で顔を隠しながら、荒い息遣いで射精し続け、時々刺激に身体を震わせて。
一方のオレはルガルガンに満たされる感覚がたまらなくて、更に何度かイってしまって。
そうしている内に永遠の様に思われた時間も終わりを迎えていたらしく、オレはふと肛門の圧迫感がなくなっていることに気がついた。
腰を動かすと、オレのナカからルガルガンの種が流れ出てくる。いつの間にか、亀頭球が元の大きさに戻っていたようだ。

「ンッ…ッウゥ…!」
「ハァッ…!って、すごい量…!」

肉棒を抜くとどぷりと精液が溢れ出し、オス臭いにおいがむわりと広がる。
その量は明らかにオレがルガルガンにかけた量よりも多く、とても一度の射精で出したとは思えない。
ルガルガンの巨根とこれだけの量の精液がよくオレのナカに収まっていたなと驚いていると、ニャヒート…と声をかけられる。

「…満足した?」

顔を覆っていた前脚をずらし、オレを見つめるルガルガン。
声色に違わず、呆れたような、疲れたような、何とも言えない表情をしていた。
 ▼ 25 ルーグ@アクセサリーいれ 21/11/27 05:04:32 ID:oIM2b.7M [3/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「してるわけないだろ?オレもお前も…」
「え…?」

オレはまだまだ交尾し足りないし、ルガルガンの欲望は変わらず屹立している。どうしてルガルガンはこれで終わりだと思ったのだろう。
身体を押さえ、逸物を擦り合わせ、ルガルガンに顔を近づける。
紅い瞳に映ったオレは、オレ自身とは思えないほどいやらしい表情をしていた。

「オレもお前も満足できるまで…つき合ってもらうぞ…!」

結局、一度の交尾ではオレの性欲を静めることはできず、当初の目論見は失敗に終わった。
けれど、何も問題はない。一度で駄目なら二度、二度で駄目なら三度。今日が駄目なら明日も、明後日も。機会は何度でもあるのだから。
今度は今まで以上の寝不足に悩まされそうだと何となく考えながら、オレはルガルガンと口を重ね合わせた。
 ▼ 26 ラキオン@ポロックケース 21/11/27 05:13:01 ID:oIM2b.7M [4/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
色々雑になってしまいましたが、一応これでおしまい
少しでもルガニャヒのよさを表現できていれば嬉しいです

ちなみに一番のこだわりポイントは>>14の最初のところ
ルガルガンが「ニャヒートと交尾したくない」わけではないということを伝えたかった
 ▼ 27 ジョット@リボンアメざいく 21/11/27 05:18:39 ID:oIM2b.7M [5/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
最後にもう一つ
ルガニャヒの需要に供給が追いついていないので、ssでもイラストでも誰かかいてくださいお願いしますマジで
 ▼ 28 オリッポ@はつでんしょパス 21/12/01 00:43:11 ID:y.Jsz/92 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
挿し絵かわいい
今回は強気だったニャヒートだけどそのうち油断してた所を逆転されてルガルガンの望んだ交尾をさせられちゃいそう
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