ダイゴ「今月から再開したEXカラー衣装の供給は、このパシオができた頃から来ていた人たちを対象にしたものが中心だそうですよ」
カゲツ「もしかしたらじいさんにも来るかもしれねえよな!」
ゲンジ「ううむ…供給が止まること、行き渡らないこともあるらしいが…もしわしにもEXカラー衣装が作られ、おまえたち若者と並び立って戦えるとしたら……それはこの上なく嬉しいことだな」
カゲツ「じいさんのそのコート、何色になるんだろうなぁ?やっぱボーマンダらしく青か?」
ダイゴ「少しひねって、ボーマンダの翼を思わせる赤のコートなんてのもいいんじゃないかな?ゲンジさんにはきっと似合うはずだよ!」
フヨウ「アハハ!青だったらダイゴくん、赤だったらアタシやカゲツくんとお揃いだね!並んだ時にきっと映えるよ!」
ゲンジ「ほう……そういった楽しみ方もあるのだな」
カゲツ「もしじいさんのEXカラー衣装ができたら、そん時はオレらで集まってチャンピオンバトルにでも乗り込もうぜ?なぁおばちゃん…お、おう……?」
プリム「<●>言<●>」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ダイゴ「あの…プリムさん?」
フヨウ「プリムさん……顔こわいよ?」
プリム「別に?大したことではございませんよ。ただ興味があればですよ?こんな話でも聞きたいと言う方がいたらでいいのですが……別に特段わたくしに特攻的な適性があるわけでも、追加されたミッションの達成条件を満たしているわけでもないラティオスとのレジェンドバトルの復刻に合わせて何故か☆6EX解禁済みのルチアと抱き合わせでピックアップされつつ、☆6EXの解禁が許されなかったわたくしの話でもいたしましょうか……?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
フヨウ「ひゃっ…」
ダイゴ「……うーん…」
カゲツ「お、おう…」
ゲンジ(しまった………つい舞い上がって盛り上がってしまったがEXカラー衣装の話はプリムの前ではタブーであったか………)
プリム「『ホウエン』はわかるにしても『ドラゴン』と『ジムリーダー』で何故わたくしなのでしょうか、ホウエンにドラゴンはまだしもジムリーダーなら他にいるでしょう、ミクリとかミクリとかミクリとか……」ブツブツ
ゲンジ「……すまなかった」
カゲツ「もしかしたらじいさんにも来るかもしれねえよな!」
ゲンジ「ううむ…供給が止まること、行き渡らないこともあるらしいが…もしわしにもEXカラー衣装が作られ、おまえたち若者と並び立って戦えるとしたら……それはこの上なく嬉しいことだな」
カゲツ「じいさんのそのコート、何色になるんだろうなぁ?やっぱボーマンダらしく青か?」
ダイゴ「少しひねって、ボーマンダの翼を思わせる赤のコートなんてのもいいんじゃないかな?ゲンジさんにはきっと似合うはずだよ!」
フヨウ「アハハ!青だったらダイゴくん、赤だったらアタシやカゲツくんとお揃いだね!並んだ時にきっと映えるよ!」
ゲンジ「ほう……そういった楽しみ方もあるのだな」
カゲツ「もしじいさんのEXカラー衣装ができたら、そん時はオレらで集まってチャンピオンバトルにでも乗り込もうぜ?なぁおばちゃん…お、おう……?」
プリム「<●>言<●>」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ダイゴ「あの…プリムさん?」
フヨウ「プリムさん……顔こわいよ?」
プリム「別に?大したことではございませんよ。ただ興味があればですよ?こんな話でも聞きたいと言う方がいたらでいいのですが……別に特段わたくしに特攻的な適性があるわけでも、追加されたミッションの達成条件を満たしているわけでもないラティオスとのレジェンドバトルの復刻に合わせて何故か☆6EX解禁済みのルチアと抱き合わせでピックアップされつつ、☆6EXの解禁が許されなかったわたくしの話でもいたしましょうか……?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
フヨウ「ひゃっ…」
ダイゴ「……うーん…」
カゲツ「お、おう…」
ゲンジ(しまった………つい舞い上がって盛り上がってしまったがEXカラー衣装の話はプリムの前ではタブーであったか………)
プリム「『ホウエン』はわかるにしても『ドラゴン』と『ジムリーダー』で何故わたくしなのでしょうか、ホウエンにドラゴンはまだしもジムリーダーなら他にいるでしょう、ミクリとかミクリとかミクリとか……」ブツブツ
ゲンジ「……すまなかった」
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