【一部AI SS】ユウリ「何か隠していることあるでしょ?(カマかけてみよ)」 マサル「ギクッ」:ポケモンBBS(掲示板) 【一部AI SS】ユウリ「何か隠していることあるでしょ?(カマかけてみよ)」 マサル「ギクッ」:ポケモンBBS

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【一部AI SS】ユウリ「何か隠していることあるでしょ?(カマかけてみよ)」 マサル「ギクッ」

 ▼ 1 ニャット@たいようのふえ 21/12/26 09:33:19 ID:38foXqWQ [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告

読みたいSSのタイトルやネタを書くと誰かが書いてくれるスレ

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1432472
このスレよりアイデアをいただいています。

AIにぽかんうSSを書いてもらうスレ

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1578739
もともとはこちらのスレに貼る予定でしたが弄りながらちゃんと書きたいと思いスレを立てました。
基本的にはAI任せにしつつ、文章のおかしなところを直すなどしていきます。
SSを書きたいと思いつつ自分の文章に自信が無かったのでちょくちょく自分の文章を入れつつ反応を見て自信を付けたいと思っているので優しい目で見ていただけると幸いです
https://ai-novel.com/novel.php
 ▼ 2 リゴン@きのみジュース 21/12/26 09:35:43 ID:HS7c716A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今やBBSAISSなんてものがあるのか………
期待
 ▼ 3 クレオン@においぶくろ 21/12/26 09:38:35 ID:38foXqWQ [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリ「何その反応!」

ホップ「実は俺……」

隣にいたホップが自分に話しかけられたと勘違いして話し始めた。

ユウリ「えっ!ホップも!?マサルだけじゃなかったんだ!!」

ホップ「いや、俺は隠し事なんてしてないぞ?」

勘違いに気付いたホップは慌てて否定する。

ユウリ「またまた〜。ねぇねぇ、教えてよぉー。二人とも何を隠しているのかなぁ、私には分かってるんだよ〜?」

ユウリはニヤニヤしながら二人の顔を交互に見る。

マサル「…………」

ホップ「…………言えないんだぞ」

マサルとホップは顔を見合わせて困った表情を浮かべた。

ユウリ「なにそれ!!なんで言ってくれないのよ!!!」

ホップ「だからそれは……言えないってば……」

ユウリ「むぅ〜」

頬を膨らませながらそっぽ向く。 そんなユウリを見て二人は同時に吹き出した 。

マサル・ホップ「あはははは!!!」

ユウリ「ちょっ!急にどうしたのよ!!」

ホップ「ごめんごめん。あまりにも可愛いからだぞ。」

マサル「ほんとそれな。怒った顔まで可愛いとか反則だろ」

ユウリ「か、かわっ/////もういいわよ!!!知らないもん!!」

顔を真っ赤にして走り去っていくユウリ その後ろ姿を見て二人はクスクス笑い合った。
 ▼ 4 ゲツケサル@こうらのカセキ 21/12/26 09:42:20 ID:r7g.utwg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 5 ォレトス@こだいのツボ 21/12/26 10:10:37 ID:38foXqWQ [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
次の日、マサルは久しぶりにワイルドエリアに行った。

天気が良い日だったのでキャンプをしながらバトルをしたりポケモンを捕まえたりしていた。

お昼ご飯を食べ終わった後、テントに戻ってきてスマホロトムを確認すると一通のメールが入っていた。

差出人はユウリだった。

内容は『今から会える?』というものだった。

特に用事もなかったのでOKという返事をして待ち合わせ場所に向かうことにした。

少し待っていると遠くの方から走って来る人影が見える。

ユウリ「おーいマサルー!」

マサル「やあ、ユウリ、急にどうしたの?」

ユウリ「昨日の続き聞かせてよ。」

マサル「へ?」

ユウリ「だってまだ聞いてないし……。場所も日付も変わったら話しやすいでしょ?」

そう言いながらユウリはニッコリ笑っている。

マサルはうっと息詰まる。そして諦めたようにため息をつく。

マサル「わざわざ聞きに来たの?しょうがない、分かったよ。その代わり誰にも言わないでくれよ?」

ユウリ「もちろんだよ!!」

マサル「約束だからな?まず最初にどこから話すか……。
 ▼ 6 ワーク@ロゼルのみ 21/12/26 10:23:11 ID:38foXqWQ [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
〜回想〜

俺はカンムリ雪原にバドレックスの調査向かった。

カンムリ雪原に着いた俺は早速調査を始めた。

しかしなかなか手掛かりがなく途方に暮れていた時だった。

突然吹雪が起こり視界が悪くなったのだ。

天候が荒れるのは珍しいことではなかったが、それでも異常気象と言っていいほど酷いものだった。

俺は一旦引き返すべきか迷ったが、この先にはあの伝説のポケモンがいるかもしれないと思い進むことに決めた。

しばらく歩いていると洞窟を発見した。中に入ると暖かくなっていた。

奥に進むにつれて吹雪の音が大きくなっていく。

その時、微かに歌声のような音が聞こえてきた。

声を頼りに進んでいくと大きな広間に出た。

そこには美しい白い毛並みを持つ馬の姿があり、その前に立つ一匹のポケモンがいた。

その姿を見た瞬間、全身に鳥肌が立ち体が震え始めた。本能的に理解してしまったのだ。

目の前にいる存在が伝説のポケモン、バドレックスであることに……
 ▼ 7 ママ@ダイミツ 21/12/26 10:41:26 ID:cQyU2kjI [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
伝説と言われる所以を目の当たりにした俺は何も出来ず立ち尽くしていた。すると向こうの方が気付いてこちらに近づいてきた。

俺は殺されると思った。

しかしその予想とは裏腹に奴はテレパシーでこう言った。

バドレックス「よく来たなぁ。我が同胞よ」

マサル「……同胞?」

周りをよく見渡すと、そこにはたくさんの小さなポケモンたちがいる。

バドレックス「ここは人間の誰も知らない凍えるポケモンのための洞窟である。吹雪になると多くのポケモンがここに来てヨは彼らの世話をしているのだ。お主は人間であるが心はキレイだ。共にここで吹雪を凌ぐといい。」

マサル「えっ!?一緒にいてもいいのか?」

バドレックス「無論。ただし条件がある。」

マサル「じょ、条件!?」

まさかの条件という言葉に動揺する。何を要求されるのだろうか? 身構えるマサルに対してバドレックスは予想外のことを口にした。

バドレックス「ここにはケガをしたポケモンも多くやってくる、その治療を手伝ってもらおう。」

マサル「は、はい分かりました。」

そのまま吹雪が止むまで俺はバドレックスと一緒にポケモンたちの世話をした。ポケモンの豊富な知識を生かし俺は世話に励んだ。
 ▼ 8 ャオブー@ネクロプラスルナ 21/12/26 11:09:50 ID:cQyU2kjI [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
どれくらい経っただろうか、どうやら俺は眠っていたようだ。いつの間にか外の吹雪は止み、バドレックスと白馬のポケモンを残し、他のポケモンは去っていた。

バドレックス「お主のおかげで多くのポケモンを助けることができた。感謝している。ではお主を山のふもとまで送ろう」

マサル「待ってください!!」

俺は叫んだ。

マサル「俺と一緒に来てほしい。」

俺はバドレックスの調査、あわよくば手に入れようと思いこの山へ来た。さっきは急で驚いてしまったが、今はチャンスと考えたのだ。

バドレックス「なるほど、お主の優しさはヨに十分伝わっている。」

バドレックスはそこから急に語気を強くした。

バドレックス「ならばヨに強さを示してよ!」

マサル「……!望むところだ!!」

こうして俺はバドレックスとのバトルに挑むことになった。

マサル「ゆけ!インテレオン!」

マサルが出したのは相棒のインテレオンだった。

インテレオン「インテェ!」

インテレオンもやる気満々で臨戦態勢に入っている。

バドレックス「ゆくぞぉ!」

バドレックスは白馬に乗った。
 ▼ 9 ブラーバ@どくけしのみ 21/12/26 11:23:19 ID:cQyU2kjI [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「ハイドロポンプ!」

バドレックスは向かってくる水を避けずに突っ込んできた。

マサル「避けないだと?」

しかしバドレックスは避けるどころかそのまま水流に乗って突進してきた。

マサル「なにぃ!?」

インテレオンはギリギリのところで攻撃を避けることに成功した。

マサル「大丈夫か?」

バドレックスはそのまま通り過ぎていったが、急にUターンしてまたこっちに向かってきた。

マサル「速い!?」

そして再び突進してくる。

今度は横に飛んで回避したが、すぐに方向転換をして追いかけてくる。

マサル「インテレオン、姿を消せ!」

バドレックスのペースにのまれないうちに自分の作戦を展開する。

伝説のポケモンに対抗する作戦としてマサルが考えていたのはインテレオンのカモフラージュ能力だ。

マサル「インテレオン!ねらいうち!」

インテレオンが四方八方からバドレックスをねらいうちにする。だが、バドレックスは全く当たる気配がなかった。

マサル「えっ」

バドレックス「ヨは自然と調和している、る。さらにヨのサイコパワーはあらゆる生きるものの心を読む。その程度で隠れたつもりか?」

バドレックスはそう言うと、氷の槍を投げた。

バドレックス「ブリザードランス!」
それは一直線に進んできて、やがて地面に突き刺さった。

マサル「まずい!!インテレオン、逃げろ!!!」

地面に触れた瞬間、氷の柱がいくつも現れた。その柱はどんどん増えていきついには大きな壁となった。
 ▼ 10 ャノビー@ポイントアップ 21/12/26 11:42:14 ID:cQyU2kjI [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「なんて威力なんだ……インテレオン大丈夫か?」

インテレオン「インテェ……!」

カモフラージュは解けてしまったが直撃は避けたらしくギリギリ耐えていた。

バドレックス「ほう、やるではないかぁ」

マサル「このままじゃダメだな……何か打開策はないのか? 」

バドレックス「ならばこれはどうだ?」

するとバドレックスの体が光り始めた。

マサル「まさか!?」

次の瞬間、目の前には巨大な白馬の姿があった。

マサル「ダイマックス!?」

バドレックス「これがヨの真の力である!!」

真の姿を現わしたバドレックスを見て、マサルは確信した。

やはりこのポケモンは普通のポケモンではないと。

マサル「普通のポケモンなら赤いオーラを纏うはずなのに、バドレックスは青い……」

バドレックス「さあ堪えよ!ダイソウゲン!!」

ダイマックス技はある程度ねらいがさだめられるとかわすことができない。

インテレオン「インテェ!!!」

マサル「インテレオン!!」

巨大な種がインテレオンを直撃した。
 ▼ 11 バルオン@エフェクトガード 21/12/26 12:33:16 ID:b/sUdfdw NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「そんな……」

バドレックス「これで終わりだ!!」

その時、マサルはあることに気づいた。

マサル「そうか……!まだ終わっていない!!」

バドレックス「何?まさかあの種をくらって耐えられるわけがない!」

マサル「野生のポケモンなら……ね」

インテレオンがゆっくり立ち上がった。

マサル「俺とインテレオンの絆の力さ。」

インテレオン「インテェ!!」

バドレックス「なるほど面白い。だがヨの攻撃は後二回あるぞ!」

マサル「インテレオン、姿を消せ!」

再びインテレオンはカモフラージュする。

バドレックス「その手は通用しないと分からないのか?……あれ?」

マサル「ねらい通り!」

フィールドにはダイソウゲンで生み出された沢山の草木、すなわち生命が生い茂っている。その生命がサイコパワーを邪魔しているのだ。

マサル「インテレオン、ハイドロポンプ連打!」

四方八方からバドレックスをハイドロポンプが襲う。

バドレックス「くっ、フィールドを張り替えるぞ!ダイサイコ!」

フィールドを張り替えるためのダイサイコはインテレオンにはあたらなかったが、生い茂った草木は消えた。

マサル「今だ!」

マサルは腕をガッと捲る、そこには水色のクリスタルが輝くリングがあった。

マサルのもう一つの秘策はこれだ。
 ▼ 12 クスロー@ヨプのみ 21/12/26 13:03:24 ID:15cgvtEo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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 ▼ 13 ガネール@ソルガレオZ 21/12/26 13:04:02 ID:d1D2/xaQ NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル「アローラでの修行で手に入れたこの力!スーパーアクアトルネード!」

インテレオンの放った超強力な水の竜巻がバドレックスを飲み込む。

バドレックス「なにぃ!?ダイウォール!」

バドレックスは咄嗟にダイウォールで自身を守るが、それによりダイマックスは解除される。

マサル「そっちができるなら俺もいけるよね?反撃いくぞ!キョダイマックス!!」

マサルのインテレオンは巨大になり、その姿を変貌させた。

バドレックス「なんということだ!ヨがここまで追い詰められるとは、だが簡単にあたると思うな、こうそくいどう!」

バドレックスはサイコパワーで動きを読み、スピードで翻弄してねらいを外させるつもりでいた。

マサル「インテレオンの狙撃力を舐めるな!インテレオン、キョダイソゲキ3連!」

バドレックスの動きを読んだインテレオンの三連撃は見事命中し、バドレックスを追い込んだ。

バドレックス「ぐはぁああ!!」

マサル「お互い後一撃かな?」
 ▼ 14 ビゴン@ちからのねっこ 21/12/26 13:27:20 ID:YPVIYZFA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
サイコフィールドの影響で確実に先手をとれるアクアジェットは使えない。なら一番得意技で決める、とマサルは命令した。

マサル「ねらいうち!!!」

バドレックス「ブリザードランス!!!」

お互いに最後の攻撃がぶつかり合い、あたり一面に衝撃が起こった。

マサル「インテレオン!!」

バドレックスは倒れた。

バドレックス「お主の力を認めよう。」

~回想終わり~

マサル「それでバドレックスをゲットしたんだよ」

ユウリは驚きつつも納得のいかない顔でマサルを見る。

ユウリ「確かにすごい話だけど、それって私に秘密にしておく必要あった?」

マサルは焦りながら必死に弁解した。

マサル「ほら、ユウリずっとバドレックス欲しがってたじゃん?俺がゲットしちゃ悪いなって思って……」

ユウリ「あやしい……もっと何かあるんじゃないの?」

マサルはこの話でユウリを納得させるつもりでいたので困っていた。しばらくこれだけだと突き通していたが、ユウリがあまりにもしつこいので、意を決した。

マサル「分かったよ……言えばいいんでしょ?」

ユウリは目を輝かせて頷く。

マサルはユウリにモンスターボールを手渡して言った。

マサル「ユウリ……好きだ!俺と付き合ってくれ!」
 ▼ 15 ラルマッスグマ@レトルトめん 21/12/26 13:27:45 ID:YPVIYZFA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
マサルの言葉を聞いて、ユウリは驚いた。

そしてすぐに嬉しさでいっぱいになった。

ユウリ「はい!!喜んで!!!」

マサルは照れながら言う。

マサル「来週誕生日だろ?そのときにバドレックスをサプライズプレゼントとして渡して告白しようと思ってたんだけどさ……だから隠してたんだよ」

ユウリ「そっかーごめんね、それバドレックスは認めてるの?」

マサル「もちろん、『ヨの認めた人間の認めた人間だから大丈夫だろう』って」

マサルは真っ直ぐユウリを見て言った。

マサル「一週間早いけどハッピーバースデー、改めてよろしく」

ユウリ「こちらこそ」

どちらからともなく口づけをかわした。

~fin~
 ▼ 16 フーライ@かわらずのいし 21/12/26 13:28:15 ID:YPVIYZFA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
後日談みたいなもの

ユウリとマサルが付き合い始めて1ヶ月後

ユウリ「そういえばホップの秘密って何だったんだろう?あの後彼にも問い詰めたけど教えてくれなくて……」

マサル「あーなんかソニアと一線越えたらしい、ソニアにはダンデいるのに」

ユウリが目を丸くする

ユウリ「え、マサルは正直好意向けられてると思ってたから、そこそこの驚きだけだったけど、それはちょっと予想外すぎる」

マサル「誰のためにも秘密にしておいてあげてね」

ユウリ「もちろん」

するとユウリは顔を赤くしてマサルに近づいた。そのまま上目遣いでささやく

ユウリ「私たちも……しない?」
 ▼ 17 オタチ@パワーウエイト 21/12/26 13:33:35 ID:9AnUM4Nw NGネーム登録 NGID登録 報告
始めてのSSでした。
始めは自分で文章全部書こうと思ったのですが、不安だったので言い訳ができるようAIに頼りました。
前半はAIメインでバトル少し前くらいから自分で書いた文が多くなってます。
無理矢理な展開、唐突な展開が多いのはAIの性質上仕方ないので許してください。
感想や改善点などもらえると嬉しいです。
いい評価もらえたら、今度は自分だけの力で長編のSSにも挑戦したいと思ってます。
 ▼ 18 イドン@つきのふえ 21/12/26 14:34:48 ID:.unEOHeQ NGネーム登録 NGID登録 報告
やっぱ文章力ないんですかね……
 ▼ 19 クロー@オレンジメール 21/12/26 17:03:53 ID:UvJ.TXi. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 よかったよ
 ▼ 20 ブリム@ひかえめミント 21/12/26 17:05:29 ID:UvJ.TXi. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きのマサルとユウリがエッチする話はないんですか
 ▼ 21 ラルサンダー@かいのカセキ 21/12/26 22:25:45 ID:8NDIcLMg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きのエロ展開はまだですか
 ▼ 22 ータス@マスターボール 21/12/26 23:17:49 ID:hGWY1VFQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>20>>21

【R-18】【気が向いたら安価するかも】手錠で繋がれたマサルとユウリ

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1581263
繋がりはないけどワイの2作目のSS貼っとく

 ▼ 23 ルホッグ@ねばねばこやし 21/12/26 23:18:06 ID:hGWY1VFQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>19
ありがとうございます!
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