【R-18】シロナ「ポケモンバトルで勝てたら抱いていいわよ」【安価SS】:ポケモンBBS(掲示板) 【R-18】シロナ「ポケモンバトルで勝てたら抱いていいわよ」【安価SS】:ポケモンBBS

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【R-18】シロナ「ポケモンバトルで勝てたら抱いていいわよ」【安価SS】

 ▼ 1 ノプス@ユキノオナイト 21/12/26 10:37:46 ID:F3bssLBM [1/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キッサキ神殿

シロナ「神話の時代に神に挑んだ巨人の物語……

    異国の神殿に封印されていた新しい2体の巨人の存在……

    今回私たちが発見したこの壁画にも、'いかずち'と'りゅう'の巨人の存在が示唆されているわ

    かつてのシンオウ地方にも彼らが暮らしていたのかもしれない

    そして世界各地に、まだ見ぬ巨人が眠っているのかもしれない

    これはすごい発見よ!   

    神話の時代の隠されたポケモンの歴史……彼らがどこから来たのか

    世界各地で発掘される、わざの威力を上げるプレートとの関係……

    それらの年代測定が、巨人たちがかつて生きていた時代と合致していることも……

    もうちょっとだけ話を続けてもいい?」

「いいえ」

シロナ「ごめんなさい……あたしってば、また一人で興奮しちゃって……」

シロナ「君には感謝しているわ

    ここら辺は高レベルの野生のポケモンも多いから

    身を守りながらだと発掘調査も捗らなかったの」

大きな台座のある氷の間から神殿をさらに深く潜ると古の壁画が描かれた洞窟が広がっていた。

チャンピオンからの依頼は彼女の仕事の間の安全確保、つまりボディーガードだった。
 ▼ 8 ラサリス@じしゃく 21/12/26 11:05:27 ID:Bir28IjI NGネーム登録 NGID登録 報告
アルセウス
 ▼ 9 コリータ@ロトムのカタログ 21/12/26 11:38:17 ID:GQhwBAp6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気合のタスキ持たせて
がむしゃらは、ミカルゲだから無理か。
 ▼ 10 ンドパン@リニアパス 21/12/26 11:51:44 ID:F3bssLBM [2/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シロナ「いきなさい、ルカリオ!」

鋭く繰り出されたモンスターボールから波導の勇者が現れる。

広い範囲と高い攻撃から繰り出される高火力技の圧と、多彩な先制技で対面を制するシロナのエースの一体だ。

ルカリオの鳴き声が洞窟にこだまする。

シロナ「全力で戦うわ!さあ、楽しませてちょうだい……って……あれ?」

対戦相手のポケモンを見た瞬間、シロナの脳裏によぎったのは

『強いポケモン 弱いポケモン そんなの人の勝手』

歴史あるリーグの四天王を張る古い友人の言葉。

しかしシロナの意見は違う。

強いポケモン、弱いポケモンは存在する。強さの頂点に立つには強いポケモンに認められる強さがトレーナーに求められるのだ、と。

ルカリオの前にいる、一体のポケモンは、シンオウのどこの草むらにもいるビッパだった。

「君、本気で戦う気あるの?」

と、いう言葉をぐっとチャンピオンは飲み込んだ。それはビッパに失礼だ。

ただ、体を賭けた真剣勝負にしては、あまりにも場違い……

シロナ「ルカリオ、インファイト!」

だからこそ。シロナはあえて強い技を選んだ。

シンオウのチャンピオンだからこそ知っている。ビッパは警戒すべき技を覚えない。

この場合、まず警戒すべきはタスキカウンターとがむしゃら。

ビッパはそのどちらも覚えない。

先制で動いたルカリオの拳がビッパに炸裂する。野生のビッパ相手なら数百体は軽く瀕死に持っていく火力だ。

相手に敬意を表し、全力の技で倒す。それが王者としての矜持。
 ▼ 11 チミル@おこづかいポン 21/12/26 11:54:58 ID:F3bssLBM [3/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ビッパ「ぐっ、ぐぅ……いてっ……」

ビッパは耐えた。

シロナ「気合のタスキ……やっぱりね」

そして返しのビッパのずつきが接近戦を挑んだルカリオに直撃した。

インファイトで防御が落ちているとはいえ、鋼タイプのルカリオに与えたダメージは微々たるものだ。

ルカリオのタスキはつぶれたのは惜しいが、シロナは畳みかける。

シロナ「ルカリオ、そのままインファイトよ!」

HP1のビッパに再度、ルカリオの鋼の拳がのめりこむ。

ビッパは耐えきれず地に臥した。

シロナは労せず一体目を突破した。

シロナ(さて、二体目は何が来るかしら……)

次のポケモンを選んでください(ムックル or アルセウス)
>>12

 ▼ 12 トカゲ@じゃくてんほけん 21/12/26 12:02:13 ID:552A4MkU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ムックル
 ▼ 13 ラパルト@きぼりのかんむり 21/12/26 12:18:47 ID:Z8b6LCQE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にほんばれ、あまごい、おどろかす、すなかけのムックル見たいなぁ(笑)
 ▼ 14 リデプス@でんせつのメモ? 21/12/26 12:25:00 ID:F3bssLBM [4/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ムックル「ピチュピチュイピー」

シロナ「……」

シロナの表情はこわばった。どこまでこの男は戦いを侮辱するつもりだろうか。

ビッパに続いてまた進化前のポケモンだ。

ムックルというポケモンの事をバカにしているわけではない。

ポケモンにはそれぞれ役割がある。

いかくととんぼがえりでかき回し、ブレイブバードとインファイトで突破力のあるムクホークなら理解できる。

シロナ「……もう言葉はいらないわ。ルカリオ。インファイト」

戦いを侮辱する目の前の男にシロナは嫌悪感さえ抱きかけていた。

ムックル「グェッッピ」

無慈悲なインファイトが炸裂し、ムックルは消し飛んだ……

シロナ「……!」

はずだった。
 ▼ 15 パルダス@フラットコール 21/12/26 12:34:57 ID:F3bssLBM [5/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

シロナ「なぜ……!気合のタスキは、さっきビッパに……!まさかッ!」

シロナ「ルカリオ!距離を取って!」

ルカリオ「ッ!」

ムックル「もう遅い。食らいやがれ、がむしゃら」

HP1のムックルの捨て身の抵抗。

それがルカリオの体を抉った。

ルカリオ「ッ……ハァッ……ハァッ……てめぇ……'巻いて'いやがるな……きあいのハチマキをよぉー」

ムックル「アァ……こんな序盤鳥の俺には勝の目が10%もあれば上出来……って訳さ」

シロナ(ビッパにタスキを使って、それを撒き餌に、がむしゃらを無警戒にさせた……ってこと?)

ムックル「ルカリオの旦那。俺は今から自慢の電光石火をテメーのドデッ腹に叩きこむ。

     果たして、次のターン、テメーは立っていられるかな?

     こだわっているんだろ?インファイトで」

ルカリオ「……ッ!!」

シロナ「……」ニィ

シロナは笑みを浮かべた。

ここまでルカリオの技はインファイト一本。耐久力を落とすこの技を使い続けてきたのには策があった。

シロナもまた、海千山千のチャンピオン。

ポケモンバトルは化かし合いだ。

時にはリスクを取り、自分の真意を隠し続ける必要がある。

ムックルの必殺の電光石火より、先に動いたのはルカリオだった。

「……!」

シロナ「しんそく。それは、神に近づく速度を得る技」

無慈悲なルカリオの神拳が、ムックルを貫いた--


>>16 ムックルのきあいのハチマキ判定
投稿時間の秒数が0でムックルが耐えます
 ▼ 16 イチュウ@シャドーメール 21/12/26 12:37:08 ID:9y2sPvNs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 17 ニノコ@くろぼんぐり 21/12/26 12:44:35 ID:JvdsiNNQ NGネーム登録 NGID登録 報告
明らかな悪ふざけ安価にきっちり対応する辺りよくやる
 ▼ 18 ンドパン@マックスアップ 21/12/26 12:52:29 ID:F3bssLBM [6/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

神の速度を得た拳はムックルのハチマキを貫いた。

ルカリオ「ハァッ……ハァッ……」

ムックル「いい……スピードじゃあないか……テメーのしんそく……」ガクッ

ルカリオ「覚えておこう。俺のインファイトを気合で耐えたバカな鳥がいたことを」

シロナ「これで2体目突破……進化前ばかり使ってくるからどうしたものかと思っていたけど……

なかなかいい勝負をしてくるじゃない。さあ最後のポケモンは何?」

ポケモンリーグではありえない戦いだった。

チャンピオン戦で進化前の序盤ポケモンを使おうものなら、観客からのブーイングは必至だ。

神聖な勝負を侮辱したとして、下手をすれば一生公の場に出られないほどの迫害を受ける可能性もある。

シロナ(君がやりたかったのは、これ?進化前のポケモンで、最強のチャンピオンを倒すロマン)

シロナ「でも残念。私はそこまで甘くないわよ」

「……」

追い詰められた挑戦者は最後のモンスターボールを繰り出す。


はじめにあったのは こんとんの うねりだけだった

アルセウス「ドドギュウウーン!」

シロナ「か、神……」

 ▼ 19 イアント@エレキシード 21/12/26 13:26:54 ID:F3bssLBM [7/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

瞬間、ルカリオは構えた。

HP1まで追い込まれた自分では、この得体のしれない幻のポケモンには勝てないだろう。

それは本能で分かっている。

しかし、彼は一人じゃない。まだ仲間がいる。少しでも削りを入れる、それが先鋒の己の役割と言わんばかりに。

その刹那、繰り出したのはしんそくだった。

先ほど、ムックルの電光石火を越えて打ち込んだ、彼の自慢の先制技だ。

神相手でも一矢報いようと一切ひるまない彼の精神力は称賛に値する。

しかし、この時ばかりは相手が悪かった。

ルカリオのしんそくより速く……神のほんもののしんそくが、ルカリオの拳を打ち砕いた。

シロナ「お疲れ様、ルカリオ。戻ってちょうだい」

瀕死になったルカリオを労い、チャンピオンは思案する。

シロナ(残りはトゲキッスとガブリアス……

    見たところ、相手のフォルムはノーマル……

    これならミカルゲを連れてくるべきだったかしら)

シロナ「いってらっしゃい、トゲキッス!」

白い天使がフィールドに降臨する。

眼前には神々しい神が立ちはだかっていた。

シロナは息をのんだ。神話のポケモンと相まみえるのは初めてのことだ。
 ▼ 20 モー@タラプのみ 21/12/26 13:33:12 ID:Z8b6LCQE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
主、アルセウスの特性リベロとかへんげんじざいに改造してたら笑うw
 ▼ 21 ガネール@いでんしのくさび 21/12/26 13:38:29 ID:F3bssLBM [8/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

彼女自身、自分がチャンピオンであることは忘れ、1人のトレーナー、1人の挑戦者として神に挑む気持ちでその場に立っていた。

並みのトレーナーであればそこで戦意を喪失していただろう。

勝てるわけがない、と。

しかし、神話を研究していたシロナはアルセウスの特性、種族値、覚える技をある程度、把握していた。

シロナ「あなたは出会ったのね。すごい力を秘めた、神話のポケモンに

    少し、うらやましいわ……

    でも私もポケモンリーグチャンピオンとして

    全力で!戦います!」

……

ガブリアス「これが……神の力、か……」バタン

ただシロナは詰んでいた。

シロナのパーティーで、アルセウスに勝てる可能性があったのは、きあいのタスキを持ったルカリオだけだ。

それをビッパとムックルに消耗させられた以上、彼女に勝ち目はなかった。

超速度から繰り出される超火力の神の技により、トゲキッスとガブリアスは瀕死に追い込まれた。

シロナは目の前が真っ暗になった!

「……」

シロナ「……はぁ……どうやら負けちゃったみたいね。初めてだわ。全力で戦って負けること」

シロナ「……約束は、守るわよ……ポケモンリーグチャンピオンとして……」

シロナ「……」

シロナ「……」

シロナ「……その、抱いて……いいわよ……」

シロナ「……君には、感謝しているんだから……ギンガ団の一件だけじゃなく、遺跡の調査を手伝ってくれたり……」

シロナ「……」

>>22 敗北して手持ちがなくなったシロナに何をします(させます)か?
 ▼ 22 ンメン@そうこのかぎ 21/12/26 13:40:43 ID:1pzgsvJo NGネーム登録 NGID登録 報告
とりあえず服を全て脱がしておまんまんさんの毛を愛撫する
 ▼ 23 グロコ@においぶくろ 21/12/26 14:15:41 ID:F3bssLBM [9/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「……」

シロナ「えっ……服を……?」

シロナ「ここで……脱げ、と……」

シロナは落ち着きなくあたりを見渡した。

フラッシュの効果でフロアはほどほどに明るくなっている。

見ているものがいないとは言え、神聖な遺跡で裸になるのは、彼女なりの恥じらいがあった。

ただ、目の前の男に逆らえないのは事実だった。

手持ちのポケモンが戦闘不能となり、生殺与奪の権を握られている以上、男の言いなりになって、おとなしく抱かれる他ないのだ。

シロナ「わかった、わ……」

意を決して、シロナはコートのボタンに手をかけた。

お気に入りの黒い上等なコート、コートの下のシャツとズボンも脱ぎ、肌を男の前にさらした。

シロナ「……フラッシュを切ってくれないかしら」

シロナは白い息を吐きながら懇願した。

「……」

シロナ「だめ……?そう……」

フラッシュにはあたりを照らすだけではなく、明かりの範囲を温める効果もある。

フラッシュがなくなれば、寒くて情事どころではなくなるはずだ。

シロナは観念して白い下着に手をかけた。豊満な胸を支えるブラを脱ぎ、いよいよ、彼女の身を包むのは一枚のショーツだけになっていた。

シロナ「これで……勘弁して、くれないかしら」
 ▼ 24 ローララッタ@ナナシのみ 21/12/26 14:16:46 ID:Oq3Ydj/g NGネーム登録 NGID登録 報告
トゲキッスとガブリアスが一番可哀想な気がしてきた
 ▼ 25 クタス@フライングメモリ 21/12/26 14:20:28 ID:F3bssLBM [10/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「……」

男の無言の圧力に負けて、シロナは下を脱いだ。

シロナ「ごめんなさい。こんなことになると思っていなかったから……手入れも、あまりしてなくて……」

金色の縮れたアンダーヘアがシロナの秘所を覆っていた。

シロナ「んっ……」ビクッ

いきなり、股の間に手を入れられ、シロナは思わず足に力を入れてしまった。

「……」

シロナ「……開けって……っ……」

耳元で命令され、シロナはゆっくりと足の力を抜き、股を広げた。

男の指がシロナのいやらしい部分の毛を梳かすように愛撫した。

シロナ「……はぁっ……はぁっ……」

しょり……しょり……

シロナ「んっ、あぁっ……はぁっ……はぁっ……」

神殿の奥深くの洞窟内で、シロナのもだえるように甘い声が響いている。

「……」

シロナ「最後に処理したのはいつかって……?……サザナミタウンのビーチで水着着た時……かしら……」

シロナ「……っ!……だらしないって言わないでよ……チャンピオンの仕事、忙しいんだから……あっ……引っ張るの、やめてっ」

シロナ「指の動き、いやらしいわ……」

次第に、シロナの毛はしめりけを帯び始めた。


>>26 シロナに何をします(させます)か?
 ▼ 26 ネネ@きよめのおこう 21/12/26 14:24:51 ID:jyVoaxXQ NGネーム登録 NGID登録 報告
目隠しさせて乳首回りをひたすらなめ回す
 ▼ 27 ゴラス@ビスナのみ 21/12/26 14:50:17 ID:F3bssLBM [11/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

次のシロナの視界は目隠しによって奪われた。

シロナ「っ……!」

抗議は無駄だと理解している彼女は、おとなしく、暗闇の中で自分の美しい体を男の好きにさせることにした。

ただ、悔しさに唇をかみしめることしかシロナにはできない。

目隠しを終えた後、男はシロナの乳房を数回揉みしだいた後、乳首を舌で舐めた。

シロナ「あっ」

チュパッ……チュパッ……レロレロ……チュッチュ……

わざとらしく音を立ててながら、男はシロナの乳首周りをしたでなめた。

シロナ「あっ、んっ……んっ……あっ」

執拗に乳首を舐めまわされ、目隠しでこわばっていた体の緊張がほぐれてくるのがわかる。

シロナ「んっ、んんっ、あっ……っ……っ」

どんかんな乳首であれば問題なかったであろう。

しかし、目隠しをされ、必要以上に刺激に敏感になったシロナの乳首は、男の舌でメロメロに痺れさせられていた。

「……」

シロナ「乳首硬くなっているって……いちいち教えないでっ……んっ」

チュプッ……チュパチュパッ……レロレロ……チュッパチュッパ……

シロナ「あっ……ダメっ……っ……んっ……」

乳首を舐める音と、シロナのくぐもった声が洞窟内に響き続ける……

目隠しで敏感になったシロナのしめりけは、本人も気が付かぬうちに増し続けている。


>>28 シロナに何をします(させます)か?
 ▼ 28 ラオラ@スピードパウダー 21/12/26 14:51:11 ID:yG2g6u2. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
首輪と後手手枷拘束
 ▼ 29 ンパチ@ネクロプラスルナ 21/12/26 15:13:34 ID:Z8b6LCQE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
荒れ始めたな(笑)
 ▼ 30 ジスチル@もりのヨウカン 21/12/26 15:16:50 ID:F3bssLBM [12/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

執拗な舌舐めにより、彼女の乳首はすっかり出来上がっていた。

年に似合わず桜色の初心なそれは、刺激によって硬く大きくなり、ピンと天井を向いていた。

触るだけで、シロナはその刺激に声を漏らしながら、身をよじらせる。

目隠しされただけでここまでとろけたシロナを男はもっと躾けることにした。

シロナの手を後ろに回し、手枷を嵌める。

シロナ「ちょ、ちょっと……なにしたの!?」

目隠しされているシロナは突然後ろで手が縛られたことに困惑しているようだ。

「……」

シロナ「暴れるな、暴れなければ怪我しないからって……あっ……」

次いで、首輪をシロナにかけた。

洞窟の奥で、シロナは座りながら手枷で後ろ手を回され、目隠しされた状態で首輪につながれていた。

この首輪はポケモン用のものだ。

ギンガ団の変態オヤジが愛妾のミミロップをボールに入れず、一日中慰み者にするときに使用していた。

ミミロップを救った後、そのオヤジから奪い取ったものだ。

首輪からはリードが伸びている。そして、スイッチがついている。

逆らう仕草があれば、首輪から電気を流してポケモンを逆らえなくする。

じめん・でんき・くさ・ドラゴンタイプには効果がいまいちらしい。シロナにはどうだろう。

「……」

シロナ「逆らわないわよ……だから、そんな怖い道具、使わないで……」

シロナはおびえている。


>>31 シロナに何をします(させます)か?
 ▼ 31 ルシェン@あかいかけら 21/12/26 15:19:05 ID:yG2g6u2. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
媚薬を飲ませて
さらに媚薬入りのローションを
シロナの身体中に塗って愛撫する
 ▼ 32 ーバーン@モモンのみ 21/12/26 15:19:07 ID:dDhoIkjA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
耳元で何度も愛をささやきながら乳房をいじめる
 ▼ 33 ジリガメ@ムーンボール 21/12/26 15:19:39 ID:yG2g6u2. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>32
連投だし、ダメならコッチで
 ▼ 34 シギダネ@クラボのみ 21/12/26 15:48:04 ID:F3bssLBM [13/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とりあえず31と32どちらも採用で。連続取得はできるだけ避けてもらえるといいかもですが、人も少ないので柔軟に対応でいいですかね


「……」

シロナ「口開けろ?んっ……んぐっ、んぐっ、ぷはっ……ちょっと、いきなり何飲ませたの!?」

フィラの実とイアの実をベースに調合したきのみジュースをシロナに飲ませた。

シロナ「はぁっ……はぁっ……体が……熱い……んっ」

シロナの体は混乱を始めた。

それを見計らって、マゴの実ベースのローションをシロナの体中に塗りたくる。

まずは胸に垂らしたローションをじっくり手のひらでこねくり回すように、全体に広げ、先ほど舐め回した乳首に塗りつける。

シロナ「ああんっ!!」

電気が走ったように、シロナは大きな声を出した。

シロナ「ちょっとっ……何これ……体が、おかしいわっ……」

首筋、背中、お腹、腕、脚と、ローションを塗り広げていく。

シロナ「はぁーっ、はぁーっ……待って、少し休ませて……」

最後に、シロナの秘所に特製の媚薬ローションを垂らし、指の腹でしっかり塗り込む。

シロナ「あっ、やっ……んっ」

クチュクチュ……淫靡な水音が洞窟に響く。

ローションだけではない。ここまでの行為で準備が出来上がっていたシロナのおまんこからは、甘い蜜がとめどなく溢れてきた。

シロナ「そこっ、ダメよっ、いやっ、んっ、イッ、イッちゃう」

シロナの長い髪をかき分け、耳たぶをあまがみするように愛撫しながら、身体中を撫で、じっくりと刺激した。

 ▼ 35 ランブル@カセキのリュウ 21/12/26 15:51:56 ID:F3bssLBM [14/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「……」

シロナ「えっ……愛してるってっ……ウソっ///」

さらにダメ押しのように、シロナの耳元で愛を囁いた。

「……」

シロナ「……小さいころからずっと好きだった?テレビで見たチャンピオンにあこがれてポケモントレーナーを目指した?」

「……」

シロナ「……神話の事だけじゃなくて、私の事を教えてほしい?」

シロナ「あっ、やっ……待って、それ、反則だわっ……!」

甘い言葉を囁きつつも、シロナの大きな乳房を揉みしだくのも忘れない。

手枷と首枷で抵抗できないシロナの体を思う存分いじめ抜いた。

シロナ「はぁっ……はぁ……はぁっ……ダメよ……これ以上は……本気にしちゃいそう……」

……

シロナ「ねぇ……そろそろ……わかるでしょ……」

シロナの準備も整ってきたようだ。体が小刻みに震えている。

シロナは物欲しそうな表情をしている。



>>36 シロナに何をします(させます)か?


 ▼ 36 スモウム@こうてつプレート 21/12/26 15:52:19 ID:neqwxRM. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキスしながら胸揉みセックス
 ▼ 37 ロンチ@サーナイトナイト 21/12/26 16:22:12 ID:F3bssLBM [15/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

男も服を脱いだ。

シロナの暖かい体と男の冷たい肌が触れ合う。

シロナ「……」

それはキスから始まった。

ついばむようなキス。そしてどちらからでもなく、舌を絡め、お互いを求めるような濃厚なディープキスが長く続いた。

そこに言葉はいらなかった。

ちゅっ……んちゅ……んちゅ……

シロナ「……ぷはっ……はぁ…はぁ……んちゅ……」

シロナもここまで追い込まれたのは初めての事だった。

気が付けば腰を持ち上げ、男のそれを受けれようと小刻みに動かしている。

まるで本能が、自分にポケモンバトルで勝った男の精を求めるように、浅ましい動きだった。

男はそれにこたえるように、荒々しく胸を揉んだ。

シロナ「あぅ……んっ……」

胸を揉まれながら、シロナは必死にしがみつくように男にキスをねだった。
 ▼ 38 ノワール@ぎんのはっぱ 21/12/26 16:28:15 ID:F3bssLBM [16/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「……」

シロナ「……わかったわ。優しく……お願いします」

男はシロナに許可を求めた。シロナはそれを受け入れた。

シロナ(卑怯者……ここまでその気にされたら、断れないじゃない)

シロナ「んっ……んんっ……あっ!」

愛撫によってとろけきっているとは言え、硬く大きな男のそれを受け入れるのには痛みが伴った。

「……」

シロナ「だいじょうぶ、よ……」

「……」

シロナ「どうって……熱いわ……君の……感じる」

シロナの中を確かめるように、男はゆっくりと奥へとそれを進めていった。

シロナは息をこらえることしかできない。
 ▼ 39 ジスチル@つきのふえ 21/12/26 16:35:02 ID:F3bssLBM [17/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「……」

シロナ「任せます……動いて、いいわ……」

長い挿入の後、男は腰を動かし抽送を始めた。

シロナ「あっ あっ あっ あっ あっ」パチュンパチュン

男にこたえるような、シロナの喘ぎ声が洞窟内にこだまする。

シロナ「あんっ あんっ あんっ あんっ あんっ」パンパンパンパン

シロナ「あんっ、あんっ、んちゅっんっ、んっ、んん−っ!」

腰を動かしながら、男はシロナの柔らかい胸を、その体が自分のものだと言わんばかりに、力強くわしづかみにする。

シロナはそれに答えるのに精いっぱいだ。長い髪をかき乱し、情けなく喘ぐしかできない。

シロナ「やっ、んっ、あんっ あんっ あっあっあっ……」パンパン

肌と肌がぶつかり合う音が響く。

シロナ「だめっ、もうだめっ、イクッ、イクっ……来てっ」

シロナのおねだりにこたえるかのように、男は腰を激しく振り続けた。

シロナ「んんっーー!!!」ビクンビクン

シロナの頭が真っ白になると同時に、男はシロナの膣内で動きを止め、彼女に絶頂に合わせて吐精した。

シロナ「んっ、あっ……んっ」チュッ

次にシロナの唇をふさぎ、上と下で男と女はつながりながら、快楽のうねりの中ですべてが混ざり合い、一つになった。

……
 ▼ 40 ギガナイト@はつでんしょキー 21/12/26 16:35:58 ID:F3bssLBM [18/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キッサキ神殿の外に出ると、夜は明けてもう太陽が高く昇っていた。

シロナ「とりあえず私はリーグに戻るけど……君は?」

「……」

シロナ「そう。旅を続けるのね」

「……」

男はそれ以上何も語らなかった。どこへ行くのかも、これから何をするのかも。

シロナ「私はいつでも待っているわ。シンオウリーグの頂で」

男はリュックを背負い、歩き出していた。

シロナ「あなたの旅が終わるとき、また勝負しましょう!今度は、頂点を賭けて!」

「……」

シロナ「それじゃ また いつか どこかで!」

 ▼ 41 ンダース@ピーピーリカバー 21/12/26 16:43:21 ID:F3bssLBM [19/19] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あ、そういえば(唐突な宣伝)
何と12/27(月)15:00からポケモンマスターズEXでマジコスシロナ(アナザー)&ギラティナが実装される予定だ!
初登場の「もののけのねがい」でゾーンを「もののけゾーン」にして、ゴーストタイプの攻撃を強化しちまう待望のマスターバディーズなんだ!
黒ストッキングが艶めかしいシロナさんに会えるのはポケマスEXだけ!
みんなもポケモンゲットじゃぞ〜

終わり
読んでくれた方、安価くれた方、ありがとうございました。
 ▼ 42 オルブ@きのはこ 21/12/26 16:44:44 ID:q0AMo5S. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙こんな素晴らしいスレがもっと増えたらいいのに
 ▼ 43 ルノリ@ヒウンアイス 21/12/26 16:49:12 ID:3W.6iVp6 NGネーム登録 NGID登録 報告
乙です。
 ▼ 44 ルキー@しんぴのしずく 21/12/26 16:55:38 ID:68DoJC82 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
🍄💦
 ▼ 45 ガネール@ミストシード 21/12/26 22:18:01 ID:m0Mog30g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 46 アームド@ていきけん 21/12/30 21:30:03 ID:Hje.5dP6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 47 タマロ@ひかりのいし 22/01/05 16:45:57 ID:5oQ6p2Mw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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