【R18注意!お願いします】サトシ「シンジと遊ぼう」:ポケモンBBS(掲示板) 【R18注意!お願いします】サトシ「シンジと遊ぼう」:ポケモンBBS

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【R18注意!お願いします】サトシ「シンジと遊ぼう」

 ▼ 1 ンドロス@きいろのバンダナ 21/12/29 10:16:53 ID:CpCAsBXM [1/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
ポケモンマスターを目指す30代の少年、マサラタウンのサトシはいい加減に働けとママに厳重注意をされた為仕方なく隣町でアルバイトをしていた。

【出来立てホヤホヤです!ドーブルジュース】という名前の店にはそれなりに客が並んでいた。

「あ、私ドーブルスペシャルが飲みたいかも」

「あ、お姉ちゃん!僕もそれにするよ!」

「うるせぇぞ眼鏡殺すぞかも」

仲の良い姉妹がドーブルジュースのスペシャルを注文すると、サトシは笑顔で返事をしてジュースを作り始めた。
 ▼ 2 キメノコ@おしゃれカード 21/12/29 10:17:19 ID:CpCAsBXM [2/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
『うわぁ!絡まれちゃったぁ!!』

サトシが知性の欠片も感じられない顔で叫ぶドーブルを鷲掴みにしてぐしゃぐしゃに握り潰すとドーブルは『続編をどうぞ!』と断末魔を残して絶命し、コップに並々とドーブルの汁が注ぎ込まれた。

ハルカはアヘ顔を浮かべながらコップを舐め回すように出来立てのドーブルジュースを飲み干して、隣にいたマサトの首を手刀で切断した。

「お代はこれでいい?」

「はい!毎度あり!」

マサトの首を受け取ったサトシは首を放り投げてそのまま仕事を続けていった。
 ▼ 3 マゼンタ@きょうせいギプス 21/12/29 10:17:43 ID:CpCAsBXM [3/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ありがとうサトシくん、上がっていいよ」

夕方になって店主に促されたサトシはその日の日当を受け取り、ウキウキと帰っていった。

「今日は結構貰えたな、早速風俗に行くか!」

サトシは上機嫌でシティヘブンネットからお気に入りの店に電話を掛けようとした時だった。

「久しぶりだな、サトシ」

「お前は……!」

サトシは己を呼び止めた主を認識し、目を見開いた。

彼を呼び止めたのは、紫色のジャージを着た鋭い目つきの少年、かつての最大のライバル、シンジだった。
 ▼ 4 ゴラス@ジュナイパーZ 21/12/29 10:18:07 ID:CpCAsBXM [4/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
「お前まさか、風俗に行くつもりか?」

「へへっ!その通りだぜ!お前も行くか?」

「いやいい、風俗なんて金を無駄に使うだけだ。そんな事も分からんとは相変わらず使えないな」

「なんだと!?」

シンジの言葉に激昂して脱糞するサトシ。
そんなサトシを見て、シンジは口元に笑みを浮かべた。

「もっと有意義な【アソビ】を俺が教えてやろう」

「何……!?」

「ついてこい」

踵を返して歩き出したシンジに困惑しながらサトシは仕方なく風俗に行くことを諦めて着いて行ったのだった。
 ▼ 5 ンドラー@きんのナナのみ 21/12/29 10:18:29 ID:CpCAsBXM [5/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
「これください」

シンジの行き先は家電量販店だった。

軽快な音楽が流れる中、シンジは流れるような動きでポリゴン2のモンコレを手に取り、既に会計を済ませていた。

「なんて早さだ……!」

サトシが驚いているとシンジは早く帰るぞ、とだけ言い、早歩きで歩いていった。
 ▼ 6 モー@ヨロイこうせき 21/12/29 10:18:49 ID:CpCAsBXM [6/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
2分後。
トバリシティの外れにあるシンジの家へと一向は辿り着いた。

シンジとシンジの兄、レイジの家は簡素な作りだった。

花壇にはドーブルの首が所狭しと並べられていた。

「R-18注意!」
「えちえちに耐性あるなら、どぞ」
「お口直しにポケモノR-18をどうぞお願いします」
「僕には2匹のパパがいるんだ」
「うわァ!絡まれちゃったァ!」

花壇に植えられたドーブルの口々に意味の分からない言葉を叫んでいた。

「お、シンジおかえり!サトシくんもきたんだね!」

シンジの兄、レイジが温かな笑顔で花壇に植えられたドーブルの首に高温の油を掛けながら出迎えた。
 ▼ 7 ローララッタ@からぶりほけん 21/12/29 10:19:12 ID:CpCAsBXM [7/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
「兄貴、これから昨日兄貴に教えてもらったイイコトをサトシとやってくる。部屋に入ってくるなよ」

「そうか、俺も出来れば見たかったけど、楽しんでおいで」

「フッ……兄貴好き」

シンジはレイジと濃厚な口付けを交わすとサトシを手招きして部屋へと入れた。

「で、イイコトってなんだよ」

「そう慌てるな、まずは下準備だ」

シンジはそれだけ言ってサトシの服を瞬く間に剥ぎ取り、その場にねじ伏せた。
 ▼ 8 ガフシギバナ@きいろのはなびら 21/12/29 10:19:38 ID:CpCAsBXM [8/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ぐぅあ……っ!何するんだ!」

「まずは菊門を解す」

いつの間にやらゴム手袋をつけていたシンジはローションを塗りたくるとサトシの菊門に指を突っ込み、ゆっくりとねじ回し始めた。

「ほぉ……っ!ぉお……っ!!」

サトシは突然の刺激に耐えられずに奇妙な声を上げた。

「フッ……すぐに慣れるさ」

シンジは穏やかな笑みでサトシの菊門をまるで赤ん坊をあやすかの如くほじくり回してほぐしていった。

「ぱぁお……っ!シン……ジ……ぃッ!!や……ひゃめ……っ!ほぉあ……っ!!」

菊門を責められたことなど只の一度も経験したことの無いサトシにとってこのシンジの行為は、想像を絶するものだった。

サトシは涎を垂らしながら己のタワー・オブ・ヘブンを怒張させつつ我慢汁を垂れ流していた。
 ▼ 9 プ・コケコ@ひかりのねんど 21/12/29 10:20:02 ID:CpCAsBXM [9/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
「よし、そろそろだな」

十分ほど菊門を解し糞を取り除き綺麗かつ柔らかな状態に仕上げたシンジはゴム手袋を取り替えて、先程のポリゴン2のモンコレを取り出した。

「今からこれをお前の中に挿れるからな?いいかサトシ」

「はい……!」

サトシはもう何も考えられなくなっていた。

ただ、自分の菊門を責め立てる少年の言いなりになっていた。

「オラァッ!!」

シンジは解したサトシの菊門にポリゴン2のモンコレを力任せに突っ込んだ。

「あ゛ぁ゛……っ!!気持ちい゛い゛ん゛……!!」

サトシはシンジの指とは違う挿入感に再度涎を垂らし絶叫した。

「よし、今からポリゴン2を動かすからな、いいかサトシ」

シンジは尻の穴に埋め込まれたポリゴン2の首を掴むと動かそうとした。

「あれ?」

ところが、である。

サトシの菊門に埋め込まれたポリゴン2のモンコレは微動だにしなくなっていた。

「どうしたんだ……シンジ……はやくぅ……!!」

サトシはシンジの方に向き直り尻を振りながら懇願した。

「フッ……どうしようか……」

「抜けなくなっちゃった」

シンジは諦めたように肩をすくめた。
 ▼ 10 ルノーム@ハスボーじょうろ 21/12/29 10:20:23 ID:CpCAsBXM [10/10] NGネーム登録 NGID登録 報告
3時間後。

菊門に突っ込まれたポリゴン2のモンコレが抜けなくなったサトシは救急搬送され、病室で治療を受けていた。

「なるほど、アニメのフィギュアを尻穴に突っ込んだら抜けなくなってしまったんですね」

医者の羽虫を見るような目線にサトシは思わず目を逸らした。

「違います!」

その言葉を庇うように制したのは、病室のベッドで四つん這いで伏せているサトシの傍に付き添っているシンジだった。

「ポリゴン2はまだアニメに出てないです」

〜完〜
 ▼ 11 ェイミ@じめじめこやし 21/12/29 10:22:47 ID:WwDQF0xs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげ
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