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【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(3)

 ▼ 1 L1BuuEmZks 22/01/18 19:00:48 ID:oCIIKIkg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

このスレは下のスレの続編です。

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日(2) ー

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1447852

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1222533

軽く登場人物の紹介説明

マサル
このスレの主人公。
5人の奴隷ポケモン兼嫁を所持している。
ジラーチの力で超能力が使える。

ユウリ マサルの奴隷ポケモン1号兼嫁
マリィ マサルの奴隷ポケモン2号兼嫁
ソニア マサルの奴隷ポケモン3号兼嫁
ルリナ マサルの奴隷ポケモン4号兼嫁
サイトウ マサルの奴隷ポケモン5号兼嫁

2スレ目までは、15話まで書きまして
3スレ目は、16話から始まります。

そして、明日 1月19日(水)に
16話 新婚旅行 最終日編を書きたいと思いますので

皆さん、よろしくお願いします。
 ▼ 766 ガゲンガー@キズぐすり 23/01/19 19:32:55 ID:LjrgzTJY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お互いの名前を呼んだり好きと言ったりする
 ▼ 767 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 22:10:32 ID:Ok2I1ugs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

マサル「それじゃあ、始めに言ったユウリから!」

ユウリ「わぁっ!♡やったぁっ!♡///」

5人の中からマサルは、最初におねだりした
ユウリに挿入する事にしたようだ。

ユウリ「お兄ちゃん!♡私が動きたいから、横になってもらってもいい?♡///」

マサル「ああ!いいよ!」

マサルは、ユウリの頼みに了承し、ベッドの上で
横たわり、ユウリもベッドに上がり、マサルに股がる。

ユウリ「それじゃあ、挿入れるね!♡///」

そう言ってユウリは、マサル男根を掴むと
ゆっくりと腰を下ろしていき
男根の先端がマンコに接触する。

ズチュッ!ズズズ、ズプッ!!

ユウリ「はぁんぅ〜っ!♡///」

先端が膣内に入ると、そのまま腰を下ろし
マサルの男根を奥まで突っ込み
膣内を圧迫される感触に、色っぽい声を漏らす。

ユウリ「んぅっ!♡う、動くねぇっ!♡///」

挿入した男根の感触を味わった後
ゆっくりと上下に動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

身体を動かし、膣内の男根をピストンさせるユウリは
動く度に男根が擦れる感触に快感を得て喘ぐ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡気持ちいぃっ!♡お兄ちゃぁん!♡私ぃっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「くっ!僕も、イキそう!一緒にイこう!」

ユウリ「ああぁんっ!♡うんぅっ!♡い、一緒にぃっ!♡イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

しばらく騎乗位を続けていると、2人共絶頂寸前になり
絶頂な事を伝えあった後、ほぼ同時に絶頂し
マサルのザーメンを受け止めながらユウリは
身体を仰け反って喘ぎ叫んだ。
 ▼ 768 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 22:55:38 ID:Ok2I1ugs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ユウリ「あぁんっ!?♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサルが射精し終えると
マサルは、ユウリを持ち上げて
挿入していた男根を引っこ抜かせ
男根が抜けた感触にユウリは反応した後
マサルの隣の方に、ぐったりと倒れた。

マサル「次、誰がする?」

恍惚な表情を浮かべて倒れたユウリを見た後
マサルは、4人の方を向いて
次は、誰が相手をするのか聞く。

サイトウ「はい!♡次は私です!♡///」

すると、マサルがユウリとしてる間に
順番を決めていたようで、サイトウが
マサルの上に股がる。

マサル「そっか。それじゃあ、ヤろうか、サイトウ!」

サイトウ「はい!♡失礼します!♡///」

そう言ってサイトウは、射精したばかりにも関わらず
ギンギンにフル勃起したマサルの男根を
自身の膣内に押し込み、挿入した。

ズ、ズプッ!!

サイトウ「ん、んうぅ〜っ!♡///」

マサルの男根が膣内に挿入したサイトウは
前より大きくなった男根の感触を感じ取った後
サイトウは、ゆっくりと動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡き、気持ちいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

両手を頭の後ろに置いて、大きく足を開き
男根を挿入したままスクワットをし始め
腰を下ろしたり、上げたりする度に
色っぽい声を出して喘ぐ。
 ▼ 769 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 23:36:25 ID:Sh4wfStc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んうぅっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「ああ、サイトウ!凄く気持ちいいよ!」

サイトウ「ああぁっ!♡わ、私もぉっ!♡気持ち、いいですぅっ!♡ああぁっ!♡私、もうぅっ!♡///」

マサル「いいよ!イキなよサイトウ!」

サイトウ「あああぁっ!♡は、はいいぃっ!♡い、イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

スクワット騎乗位を続けていたサイトウだが
快感を得続けた結果、我慢の限界が来て
腰を下ろして、男根を奥まで突っ込んだ状態で
スクワットを止め、サイトウは絶頂してしまった。

サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂したサイトウは、両手をベッドについて
マサルの方に倒れ、絶頂の余韻に浸る。

マサル「サイトウ。気持ちよかったかい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……は、はいぃっ!♡凄く、気持ちよかったですぅっ!♡……///」

マサル「それは、よかった。でも………」ガシッ!

サイトウ「へぇっ?♡///」

マサル「僕は、まだイッてないから、ねっ!」

ズンッ!!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、サイトウの腰を掴み
下から突き上げる形で、ピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡ま、マサルさぁっ!♡ああぁっ!♡いあぁっ!♡///」

絶頂したばかりで敏感になってる状態で
下から容赦なくマサルに男根で膣内を突かれ
サイトウは、先程よりも強い快感を得て、喘ぎ乱れる。
 ▼ 770 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 23:54:47 ID:Sh4wfStc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「うっ!サイトウ!そろそろ射精すよ!」

サイトウ「あああぁっ!♡早くぅっ!♡早く、イッてえぇっ!♡あ、あああぁっ!♡///」

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

と少しの間、マサルがピストンを続けた結果
マサルも絶頂しそうになり、男根をサイトウの
膣内の奥まで突っ込んだ状態で絶頂し、射精した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

サイトウ「はんぅっ!?♡……あぁっ!♡……///」

マサルが絶頂し、射精し終えると
男根を引っこ抜かせると、サイトウは
マサルの上で倒れてしまい、膣内から
ザーメンを垂れ流しながら余韻に浸る。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「だ、大丈夫、ですぅっ!♡///」

自分の上で倒れたサイトウを心配すると
サイトウは、恍惚な笑みを浮かべて大丈夫と答えると
マサルの上から降りて、ベッドから降りて
ベッドにもたれて座り、休む。



【安価】どっちと先にする?(ソニアは最後で)

1:マリィ
2:ルリナ

安価下

(すみません。ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。>>762>>766は、その時に書きます。おやすみなさい。)
 ▼ 771 ーゴート@ゴーゴーゴーグル 23/01/20 00:18:49 ID:6uHYxUvM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 772 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 17:58:52 ID:TOjwE7vw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「次は、アタシとしてください!♡///」

マサル「いいよ!マリィも騎乗位がいいかい?」

マリィ「いえ、正常位でお願いします!♡///」

マサル「わかった!」

そう言うとマサルが、起き上がると
先程までマサルが横たわってた場所に
マリィが横たわり、足を開くと
その足の間にマサルは入り込む。

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

マリィ「は、はい!♡///」

未だに勃起している男根を構えてマサルは
ゆっくりとマリィのマンコに先端を押し当てて
先端が膣内に侵入すると、そのまま奥まで突っ込んだ。

ず、ズプッ!!

マリィ「んうぅっ!?♡はあああああぁっ!?♡///」

マサルの男根が奥まで突っ込まれると
マリィは、男根の先端が膣内の奥を突いたのを実感し
色っぽい声を出して叫び
ガクッ!と跳ねて、痙攣を起こす。

マリィ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「あれ?もしかして、イッちゃった?」

マリィ「んぅっ!♡……は、はいぃっ!♡///」

どうやらマリィは、男根を挿入しただけで
あっさりと絶頂してしまったようだ。

マリィ「はぁっ!♡……マサル様ぁ!♡……アタシは、大丈夫、なのでぇっ!♡……動いて、下さぁいっ!♡///」

マサル「そう?それじゃあ、動くよ」

挿入していきなり絶頂してしまった事に
少し驚いて挿入したまま動かないマサルを見て
マリィが、動いても大丈夫と伝えると
マサルは、マリィの腰を掴んでピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルが腰を振ってピストンを行うと
挿入された男根が、マリィの膣内を刺激し
動く度にマリィは、快感を受けて喘いでしまう。
 ▼ 773 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 18:17:39 ID:TOjwE7vw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡気持ちいぃっ!♡好きぃっ!♡マサル様ぁっ!♡好きぃっ!♡///」

マサル「マリィ!僕も、好きだよ!マリィ!」

マリィ「マサル、様ぁっ!♡あぁんっ!♡///」

正常位を続け、互いに相手の名を言いながら
好きと言いあい快感を得る2人。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡マサル様ぁっ!♡好きぃっ!♡好きいぃっ!♡イクうぅっ!♡アタシぃっ!♡また、イキそうですぅっ!♡///」

マサル「くっ!僕も、もうっ!!」

マリィ「イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!マリィっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

互いに名前を呼びあっていた2人は
絶頂寸前になるとマリィは、マサルに抱きついて
マサルの腰に両足を回して、だいしゅきホールドすると
そのまま絶頂し、マサルも男根をマリィの膣内の
奥まで突っ込んだ状態で絶頂し、射精した。

マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……射精てるぅっ!♡マサル様の、ザーメン!♡///」

絶頂の余韻に浸りながら、中出しされた
ザーメンの感触に、うっとりして微笑む。

マサル「ふぅ〜っ!」

マリィ「マサル様ぁ!♡大好きですぅ!♡///」

マサル「マリィ……」

ちゅうぅっ!

マリィ「んぅっ!♡///」

マサルが射精し終えると、マリィは
だいしゅきホールド状態のままマサルに
大好きと言うと、マリィの言葉に答えるように
マリィの顔に顔を近づけ、そのまま唇同士が触れ合い
抱きしめあって熱いキスを交わした。
 ▼ 774 ルミーゼ@オンバットのけ 23/01/20 18:23:13 ID:TsmY2sYw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イチャラブエッチ最高
 ▼ 775 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 19:21:27 ID:TOjwE7vw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「マサル!♡次は私よ!♡///」

マリィと抱きしめあってキスをした後
マリィは、だいしゅきホールドを止めて
マサルは男根を引っこ抜き、マリィが
幸せそうな笑みを浮かべてベッドから下りると
今度は、ルリナがベッドに上がり
マサルにお尻を向けて四つん這いになった。

マサル「わかった!それじゃあ、挿入れるよ?」

ルリナ「ええ!♡早く挿入れて頂戴!♡///」

ルリナが、お尻を軽く振って催促すると
マサルは、ルリナのお尻を鷲掴みし
そのまま、男根をルリナのマンコに突っ込んだ。

ズプッ!!

ルリナ「んうぅっ!♡太ぉっ!♡///」

マサルの男根が、膣内に突っ込まれると
以前までよりも少し大きくなった男根の感触に
本当に成長したんだと実感するルリナ。

マサル「ルリナには、ちょっと試してみたい方法があるから、そのやり方で相手をするね」

ルリナ「ぇっ?♡ひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、挿入したまま
ルリナの両足の太ももを持ち上げて膝立ちし
ルリナの胴体が、空中に浮くように支えると
そのまま、マサルは動き始めた。

にちっ!にちっ!ゆさっ!ゆさっ!にちっ!にちっ!

ルリナ「んぅっ!?♡ぁっ!♡何、これぇっ!?♡んぅっ!♡あぁっ!♡///」


動き始めたマサルだが、今までのピストンと違い
男根を奥まで突っ込み、ルリナの子宮口に押し当てると
そのままゆっくりと揺すったり、捏ね回したりして
ルリナのポルチオを優しく刺激し始め
ルリナは、いつもと違った刺激に一瞬戸惑うも
マサルが刺激する度に腹の中に熱が溜まるのを感じる。

マサル(そろそろいいかな……)

そして、しばらく続けた後、マサルは
ポルチオに男根を押し付けた状態で、いつもよりも
小刻みに震えるように腰を動かし、ピストンを始めた。

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 776 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 23:11:12 ID:EsKYNPus [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ふぇえっ!?♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡なぁっ!?♡あ、ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

すると、ルリナは、電気あんまみたいに
押し付けて細かく揺すって捏ね回すような刺激と
マサルの男根が小刻みにピストンした事で
ポルチオやGスポットなど、ルリナの弱い所を的確に
男根で何回も素早くノックするように突かれて
ルリナは、急に激しくなった刺激に喘ぎ乱れる。

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡なあぁっ!♡何これぇっ!?♡イクうぅっ!♡イク、イク、イッちゃうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

とマサルにポルチオセックスされた結果
ルリナは、ガクッ!ガクッ!と身体が跳ね
あっという間に絶頂してしまった。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂したルリナの姿を見て、マサルは
責めるのを止めてルリナに話しかける。

マサル「どう?ルリナ。気持ちよかった?」

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……え、えぇっ!♡凄く、気持ち、よかったわぁっ!♡……///」

マサル「そっか。それじゃあ……」

ズンッ!!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

マサル「もっと、気持ちよくしてあげるね!」

そう言ってマサルは、再び先程と同じように
男根をポルチオに押し付けたまま
細かく揺すってピストンを始めた。

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡ま、マサルぅっ!?♡さっき、イッてぇっ!♡やめぇっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「大丈夫!気持ちいいんでしょ?僕がイクまで続けるから、好きなだけイッていいよ!」

ルリナ「はあぁっ!♡ああぁっ!♡そ、そんなぁっ!?♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡いあぁっ!♡///」

と絶頂したばかりで敏感な状態で
弱い所を的確に突かれ続けてルリナは
喘ぎながら止めてほしいとマサルに頼むが
無慈悲にも却下されてしまい
ルリナは、マサルのされるがままに
犯され続けて喘ぎ叫ぶ。
 ▼ 777 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 23:41:50 ID:EsKYNPus [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡イグぅっ!♡またイグぅっ!♡イッでるぅっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサルが絶頂するまでポルチオセックスが続き
その間にルリナは、2回絶頂してしまうが
マサルは、止まらず責め続けた事で
ルリナは、涙を流しながら喘ぎ叫び続ける。

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡いあぁっ!♡ああぁっ!♡うあぁっ!♡///」

マサル「うっ!そろそろイキそう!射精すよルリナ!」

ルリナ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡早ぐぅっ!♡早ぐイッでぇっ!♡ああぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ルリナ「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

しばらくポルチオセックスを続けて
ようやくマサルも絶頂し、射精した事で
マサルは、動くのを止めて、男根をポルチオに
押し付けた状態でザーメンを放出し
ルリナは、ビクッ!ビクッ!と反応した。

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

ルリナ「はうぅんっ!?♡ぁっ!♡………///」

絶頂して射精し終えたマサルは
挿入していた男根を引っこ抜き
持ち上げてたルリナの両足を下ろすと
ルリナは、3回絶頂しても休む事なく犯され続けた事で
体力をかなり消耗し、ザーメンを滴しながら
うつ伏せで、ぐったりと寝転がる。

マサル「少しやり過ぎたかな?ルリナ、大丈夫?」

そんなルリナの姿を見てマサルは
やり過ぎてしまったかと心配し
ルリナに話しかけるが体力を消耗したルリナは
マサルの言葉に返事をする元気もなかった。
 ▼ 778 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 00:07:38 ID:SuQgN2gA [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「マサル!♡今度は、私としましょう!♡///」

マサル「ソニア!」

マサルがルリナの様子を心配していると
ソニアが、今度は自分としようと誘う。

ソニア「ルリナなら、少し休ませたら大丈夫だから!♡今度は、私とやりましょう!♡///」

マサル「……そうだね。それじゃあ、ヤろうか!」

とソニアの言葉を聞いてマサルは納得し
マサルは、ソニアとヤる事にすると
マサルは、ソニアの要望を聞いて
ベッドの角の所で腰掛ける。

マサル「っと!これで、いいの?」

ソニア「うん!♡それじゃあ、失礼します!♡///」

そう言ってソニアは、マサルと向かい合う形で
マサルの上に股がり、マサルの男根を支えて
ゆっくりと腰を下ろした。

ズ、ズチュッ!ズプッ!!

ソニア「んぅっ!♡はぁ〜っ!♡///」

腰を下ろして、マサルの男根が根元まで
膣内に挿入るとソニアは、マサルの身体に
抱きつきながら、圧迫する男根の感触に
色っぽい声を漏らして反応する。

ソニア「そ、それじゃあ、動くわねぇっ!♡///」

少しの間、男根の感触をじっくりと味わった後
ソニアは、男根の根元にクリトリスを擦り付けるように
前後に動いて軽く解した後、ソニアは膝を立てて
上下に動いてピストンし始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルに抱きついたまま、上下に動いてピストンすると
ソニアは、動く度に挿入した男根に刺激されて
色っぽい声で喘ぎながら、ピストンを続ける。
 ▼ 779 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 00:36:44 ID:qTbAg3hE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡どう、マサルぅっ!♡気持ちいぃっ?♡ああぁっ!♡///」

マサル「ああ!凄く気持ちいいよ!ソニア!」

ソニア「マサルぅっ!♡んうぅっ!♡///」

ちゅうぅっ!

マサル「んっ!」

ソニア「んぅっ!♡んちゅっ!♡///」

と上下に動いてピストンし、快感を得ていたソニアは
マサルも自分と同じように快感を得ているか聞いて
気持ちよく出来てる事を知ると、そのまま
マサルの唇にキスし、キスしながらピストンを続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

マサル「んっ!ソニア!そろそろイキそう!」

ソニア「んうぅっ!♡ああぁっ!♡マサルぅっ!♡私もぉっ!♡イキそうぅっ!♡い、一緒にぃっ!♡///」

とキスをしながら座位を続けていると
マサルとソニアは、互いに絶頂しそうになり
ソニアの上下に動く動きが少し激しくなる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「うっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ソニア「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、2人は、ほぼ同時に絶頂し
ソニアは、根元まで突っ込んだ状態で動くのを止め
強く抱きしめ合いながら、マサルのザーメンを
膣内で受け止めた。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサルの射精が終わると
ソニアは絶頂の余韻に浸ってる間
マサルと抱きしめ合ったまま、見つめ合った。
 ▼ 780 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 01:01:06 ID:qTbAg3hE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 数分後 ー

マリィ「マサル様!♡もう1度!♡もう1度アタシとしてください!♡///」

ユウリ「ダメだよマリィ!♡今度は、私がお兄ちゃんとする番なんだから!♡///」

サイトウ「私も、もう1度お願いします!♡///」

ソニア「私も、まだまだしたい!♡///」

ルリナ「体力も回復してきたし、私も、もう1度してほしいかな!♡ポルチオセックスは無しで!♡///」

ソニアと対面座位をした数分後、体力を消耗していた
ルリナも回復し、5人全員で、もう1度したいと
マサルにおねだりをする。

マサル「ふふふ!大丈夫!ちょっと待ってね!」

そう言うとマサルは、身体中に力を蓄えだす。

マサル「ふんっ!!」

そして、マサルは、その力で身体が分離させ
マサルは、5人に分身してしまった。

5人『っ!♡///』

マサル5人『ここからは、5人全員同時に相手するよ!皆、準備は、いいかい?』

5人『は、はい!♡///』

こうして、ユウリ達と分身したマサル達の
乱交が始まろうとしていた。



【安価】乱交での体位やプレイ内容

安価下3つ(ポルチオセックスは無しで)

『確定してる内容』
・商品化したコンドームでソニアとセックス
・他の4人は、生でセックス

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 781 ラパルト@スライスエッグ 23/01/21 01:06:35 ID:blroAMXQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは騎乗位で9回エッチ、もちろんその使用済みコンドームは自分のものにする ちなみにソニアの描写は一番最後で
 ▼ 782 ンボラー@ハンバーグ 23/01/21 01:30:25 ID:DRVoWFqA NGネーム登録 NGID登録 報告
マリィはザーメンを体全体にかけてもらいフェラでゴックン
 ▼ 783 ワシ@あかいかけら 23/01/21 01:30:55 ID:DkPguBhY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがユウリ達の胸でぱふぱふしたりする
ユウリ達が気持ち良すぎて潮吹きしちゃう
 ▼ 784 キノオー@パワーウエイト 23/01/21 01:56:01 ID:LypkVHfQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウを3人がかりで3穴責めする
 ▼ 785 チリス@もくざい 23/01/21 12:56:22 ID:401.XZCk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア一度だけのはずが二度も中出ししたからもうコンドーム使うという確定事項なくなったかと思ったけどしっかり残してた

マリィが完全に欲望丸出し
 ▼ 786 ットレイ@ほしのかけら 23/01/21 15:51:35 ID:62iM9OzI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィぶっかけられた後風呂入るのかどうするか気になる
 ▼ 787 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 18:00:17 ID:SuQgN2gA [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(ソニア以外は体位の指定なかったので、コチラで体位とか決めます。)

ぱふぱふ!ぱふぱふ!

ユウリ「どう?♡お兄ちゃん!♡///」

ルリナ「これって、気持ちいいの?♡///」

マサル1「ああ、気持ちいいよ!」

マサル2「おっぱいが、柔らかくて、最高だよ!」

マサルが5人に分身した後
ユウリとルリナは、マサルの顔を胸の谷間に挟み
ぱふぱふし、2人のマサルは顔を包容する
胸の柔らかい感触をじっくりと堪能する。

マサル1「それじゃあ……」

マサル2「そろそろ挿入れようか?」

ぱふぱふを充分満喫した後
2人のマサルは、男根を構えて
ユウリとルリナの2人に聞く。

ユウリ「うん!♡挿入て!♡お兄ちゃん!♡///」

ルリナ「私も、お願い!♡///」

マサル1「それじゃあ、挿入れるよ!」

ユウリとルリナの挿入してほしいという言葉を聞いて
マサル1は、ユウリの片足をしっかりと持ち上げ
マサル2は、ルリナの足をユウリよりも高く持ち上げ
ルリナをY字バランスのポーズにすると
そのまま、2人のマンコに、それぞれ男根を挿入した。

ズプッ!!

ユウリ・ルリナ『んうぅっ!♡///』

マサル達の男根が挿入されるとユウリとルリナは
声を漏らして、挿入された感触に反応する。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

男根が挿入されると、マサル2は
ルリナの上げた足と腰をしっかりと支えながら
腰を振って、ピストンし始め
ルリナは、倒れないように壁に手をつきながら
奥まで深く挿入ってくる男根の突きに感じて喘ぐ。
 ▼ 788 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 18:28:57 ID:SuQgN2gA [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(一応報告しとくと、安価に入ってない要素も書きます)

マサル1「ユウリは、別の方法でヤろうね!」

ユウリ「えっ?♡きゃぁっ!?♡///」

そう言ってマサル1は、ユウリがマサル1の
首に腕をまわしてるのを見て
ユウリのもう片方の足も持ち上げると
足から太ももとお尻の中間位の箇所を両手で支え
駅弁の体位になった。

ユウリ「お、お兄ちゃん!?♡///」

突然持ち上げられた事に驚いたユウリだったが
マサル1と上半身が密着し、人肌の熱や感触に
自身の身体が高揚してるのを感じる。

マサル1「ユウリ、動くよ!」

ユウリ「う、うんっ!♡///」

動く事を伝え、ユウリが返事をすると
マサル1は、腰を動かしてピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「あぁんっ!♡ああぁっ!♡はぁんっ!♡///」

マサル1が、ユウリを抱えながら、小刻みに腰を振り
ピストンを行うと、ユウリは膣内の奥深くまで
刺激されて、ピストンされる度に快感を得て
色っぽい声を出して、反応する。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マサル1「ユウリ!凄く気持ちいいよ!」

ユウリ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡わ、私もぉっ!♡気持ちいぃ、よぉっ!♡ああぁっ!♡///」

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡き、キスぅっ!♡キスしながら、犯してぇっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡///」

マサル1「ユウリ!」

ちゅうぅっ!

ユウリ「んうぅっ!♡///」

と互いに快感を得てる事を伝え合った後
ユウリは、喘ぎながらマサル1にキスをお願いすると
マサル1は、返事をせずに、ユウリの要望通りに
ユウリの唇にキスをしながらピストンを続ける。
 ▼ 789 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 19:00:49 ID:SuQgN2gA [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ま、マサルぅっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

ユウリがマサル1とキスしながら駅弁してる隣で
マサル2に片足上げ立ちセックスをされて
ポルチオセックスの時とは違う腰つきで
奥深くまで犯され、感じて喘ぐルリナ。

マサル2「ルリナ!そろそろイキそう!このまま膣内に射精すよ!」

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡射精してぇっ!♡私もぉっ!♡い、イクうううぅっ!♡///」

マサル2「うっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ルリナ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

しばらく続けていると2人共絶頂寸前になり
マサル2が絶頂し、射精すると
膣内に放出されるザーメンの感触を受けながら
ルリナもビクビクしながら絶頂した。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル2「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

ルリナ「んぅっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサル2は、射精し終えると
ゆっくりと男根を引っこ抜き
持ち上げてたルリナの片足を下ろすと
ルリナは、膝を床について、壁に凭れ
絶頂の余韻に浸った。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んうぅっ!♡んちゅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル2とルリナが絶頂した後も
キスをしながら駅弁を続けているマサル1とユウリ。
 ▼ 790 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 19:25:53 ID:SuQgN2gA [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んちゅぅっ!♡んあぁっ!♡お、お兄ちゃぁんっ!♡私ぃっ!♡イキそうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル1「僕も、そろそろイキそうだよ!このまま、一緒にイこう!ユウリ!」

ユウリ「あぁんっ!♡ん、うんぅっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡一緒ぉっ!♡一緒にぃっ!♡///」

とユウリが絶頂しそうになり、キスを止めて
絶頂しそうな事を伝えると
マサル1も絶頂寸前なようで
同時に絶頂しようと、ピストンを続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル1「くっ!射精るっ!!」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!
どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、2人は同時に絶頂して
マサル1はピストンを止めて射精し
ユウリは、潮吹きながら喘ぎ叫んだ。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂して、射精と潮吹きが止むと
マサル1の身体は、ユウリの潮で濡れ
ユウリは、色っぽい息を漏らして絶頂の余韻に浸る。


(すみません。一旦離れるのですが、>>781についてなのですが、最後に描写してほしいとあるのですが、最後に9回射精してるシーンを書くの大変そうなので、ソニアは、戻った後、すぐ書く事にして、他のキャラのシーンも書いた後に、最後に9回目の射精のシーンを書きたいと思います。それでは、一旦失礼します。)
 ▼ 791 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 22:02:03 ID:SuQgN2gA [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ソニア「ねぇ、マサル!♡よかったら、コレ使ってみてくれない?♡///」

ユウリ達が、5人に分身したマサルのうちの
4人の相手をしている間
ソニアは、一緒にベッドの上で座ってる
マサル3にコンドームの包装紙を見せる。

マサル3「もしかして、それが、ソニアが作って商品化が決定したコンドーム?」

ソニア「うん!♡商品化決まったし、その性能をマサルにも実感してほしいんだけど、いいかしら?♡///」

と自作のコンドームを使ってほしいと頼むソニア。

マサル3「いいよ!」

ソニア「本当!♡///」

マサル3「うん!僕も気になるしね!」

コンドームを使う事を了承すると
マサル3は、ソニアからコンドームを受け取り
包装紙を開け、コンドームを男根に装着した。

マサル3「よし!装着完了!それで、どうする?正常位でする?それともバック?」

ソニア「ううん!♡私が上になって動きたいから、マサルは、横になっててくれないかな?♡///」

マサル3「わかった!」

コンドームを装着したマサル3は、ソニアの要望通りに
横たわり仰向けになると、ソニアは
仰向けになったマサルの上に股がる。

ソニア「それじゃあ、挿入れるわね!♡///」

そう言ってソニアは、挿入しやすいように
マサル3の男根を掴み、ゆっくりと腰を下ろす。

ズ、ズチュッ!ズプッ!!

ソニア「ん、んうぅ〜っ!♡///」

男根の先端がマンコに触れ、膣内に侵入すると
そのまま腰を下ろしていき、ソニアは
根元まで突っ込んで膣内に挿入し
ソニアは、圧迫された感触をじっくりと味わった後
ゆっくりと動き始めた。
 ▼ 792 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 22:36:26 ID:7cXskoFU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

ソニアは、上下に動かして腰を振ってピストンさせ
コンドーム越しにマサル3の男根の感触に
ピストンする度に感じて、喘ぎながら腰を振り続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル3「ソニア!イキそう!1回目、射精すよ!」

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡うんぅっ!♡射精してぇっ!♡マサルぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル3「うっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ソニア「ああぁっ!♡ザーメン射精てるぅっ!♡///」

マサル3が絶頂した事で、ソニアは一旦止まると
コンドーム越しにマサル3が、射精し
ザーメンを放出してる感触を味わう。

マサル3「ふぅ〜っ!」

ソニア「まず1回目ねぇっ!♡にしても、皆と1回以上やって、何回も射精してるのに、まだこんなにガチガチで元気なんて、相変わらず凄い体力ねぇっ!♡///」

と射精し終えたマサル3を見てソニアは
射精しても全然萎えないマサル3の男根に感嘆する。

マサル3「それで、1回イッたけど、このまま続けるの?それとも、体位変える?」

ソニア「いえ、このまま続けるわ!♡それじゃあ、2回目の射精させてあげるからね!♡///」

マサル3「ふふふ!お手柔らかに頼むよ!」

そう言ってソニアは、再び腰を上下に動かし
騎乗位を再開した。



ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マリィ「んぅっ!♡んぢゅっ!♡んぅっ!♡///」

他の皆が、それぞれ色んな体位でセックスしてる中
マリィは、堂々として立っているマサル4の男根を
膝立ちした状態でフェラチオしていた。
 ▼ 793 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 23:10:26 ID:7cXskoFU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル4「マリィ!そろそろ射精すよ!」

マリィ「ん、んうぅっ!♡はひへぇっ!♡///」

マサル4が射精しそうな事を伝えると
マリィは、フェラチオ続けながら射精してと言い
そのままフェラチオを続けた。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル4「うっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「んううぅっ!♡///」

そして、伝えた通りマサル4は絶頂し
マリィの口内に射精すると、マリィは
マサル4のザーメンを全て受け止めようと
口内でザーメンを吸い取る。

マサル4「ふぅ〜っ!」

マリィ「んぅっ!♡///」

マサル4が射精し終え、ザーメンを受け止めると
マリィは、溢さないようにゆっくりと男根を抜き
口内にあるザーメンをゴックン!と飲み込んた。

マリィ「ぷはぁ〜っ!♡久しぶりの、マサル様の新鮮な濃厚ザーメン!♡///」

ザーメンを飲み込んだマリィは、恍惚な表情で
舌を出して、飲み込んだ事をマサル4にアピールする。

マサル4「ふふふ!凄く嬉しそうな顔だね!そんなにザーメン美味しかったかい?」

マリィ「はいぃっ!♡凄く美味しかったです!♡///」

マサル4「そっか!それは、よかった!それじゃあ、今度はコッチで、ザーメンを味わうかい?」

クチュッ!クチュッ!

マリィ「ひゃあぁんっ!?♡あぁんっ!♡ま、マサル、様ぁっ!♡あぁんっ!♡///」

そう言ってマサル4は、マリィのマンコに手を伸ばし
軽く手マンしながら中出しされたいかと聞く。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡マサル、様ぁっ!♡少し、お願いしたい事がぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル4「お願い?」

と手マンを続けていると、マリィは手マンに感じながら
マサルに頼みがあるとお願いする。
 ▼ 794 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 00:02:50 ID:jtBAdBK2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「んぅっ!♡その、膣内に、じゃなくてぇっ!♡あぁっ!♡身体にぃっ!♡ぶっかけてぇっ!♡ほしいですぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル4「身体に?」

手マンで感じながら言ったマリィの願いを聞いて
マサル4は、どうしてそうしてほしいのか気になり
手マンするのを止める。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……は、はいぃっ!♡顔も、身体も、マサル様のザーメンまみれに、なりたいんですぅっ!♡いいでしょうか?♡///」

マサル4「ふ〜〜〜ん!良いよ!」

マリィ「本当ですか!♡///」

マサル4「うん!それじゃあ、ふんっ!」

マリィの願いに了承するとマサル4は
身体中に力を蓄え、再び分身し、4人になった。

マリィ「わぁっ!♡///」

マサル4「それじゃあ、マリィ!」

マサル6「君のお望み通りに」

マサル7「君をザーメンまみれにするから」

マサル8「覚悟してね!」

マリィ「っ!♡はい!♡お願いします!♡///」

マサル4人の言葉に、マリィが返事すると
まずは、マサル4が、床に横たわり、仰向けになる。

マサル4「それじゃあ、マリィ!まずは、僕の上に、自分から挿入してくれないかな?」

マリィ「は、はい!♡失礼します!♡///」

そう言われてマリィは、言われた通りに
マサル4の上に股がると、マサル4の男根の上で
ゆっくりと腰を下ろした。

ズ、ズチュッ!ズプッ!!

マリィ「んぅっ!♡ああぁ〜っ!♡///」

腰を下ろした事で、マリィの膣内に
マサル4の男根が奥深くまで挿入されて
マリィは、根元まで腰を下ろすと
マサル4の男根の感触に酔いしれる。
 ▼ 795 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 00:28:43 ID:jtBAdBK2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(書くの忘れてましたが、マリィはマサル4に背を向けて騎乗位しています。)

マサル4「挿入したね?それじゃあ……」

マリィ「?♡……ぁっ!♡///」

マサル4の男根を挿入したのを確認すると
マリィの目の前に3本の男根を突き出された。

マサル6「これから、自分で腰を振りながら、同時に僕達3人のを口と手を使って、奉仕するんだ!いいね?」

マリィ「っ!♡……はい!♡任せてください!♡///」

と3人の男根を恍惚の表情で見つめていたマリィは
元気よく返事した後、目の前にあったマサル6の
男根を咥え、端にあったマサル7と8の男根を
それぞれ掴みんで、動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ「んぅっ!♡んぢゅっ!♡んぁっ!♡///」

マリィは、腰を動かしてマサル4の男根を刺激しながら
顔を動かしてマサル6の男根をフェラチオし
マサル7と8の男根を両手で手コキを行う。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ「んぅっ!♡んぢゅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル4「いいよマリィ!もっと腰を動かして!」

マサル6「あっ!この舌使い、いいよ!」

マサル7「ほらマリィ!右手が止まってるよ!」

マサル8「コッチの方も、しっかり動かしてね!」

4人のマサルは、マリィに注意や感想を言いながら
マリィの膣内、口内、掌の感触をそれぞれ味わう。
 ▼ 796 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 00:58:54 ID:jtBAdBK2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ(ああぁっ!♡マサル様の、おチンポぉっ!♡美味しいぃっ!♡気持ちいぃっ!♡///)

4人のマサルの注意や感想を聞きながら
奉仕してるマリィ本人もマサル達の男根の
臭いや感触を全身で感じながら、夢中になって
4本のマサルの男根を奉仕し続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡ん、んうぅっ!♡んううぅっ!♡///」

マサル4「うっ!マリィ、そろそろ射精すよ!」

マサル6「うっ!僕も、イキそう!」

マサル7「ぼ、僕も!」

マサル8「で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「あああああぁっ!♡///」

プシュッ!プシャアアアアアァッ!!

そして、しばらく4人同時に奉仕した結果
マサル達は、絶頂寸前になり
マサル4と6が、マリィの膣内と口内から
男根を引っこ抜くと、4人のマサルは同時に射精し
マリィの顔、胸、腹にザーメンをぶっかけると
騎乗位で膣内を刺激していたマリィも
ザーメンまみれになりながら
軽く潮を吹きながら絶頂してしまった。

マリィ「はぁっ!♡……最、高っ!♡///」

と望み通りにザーメンまみれにされたマリィは
ザーメンの独特の臭いを嗅ぎながら
幸せそうな表情を浮かべて、絶頂の余韻に浸った。

(すみません。後少しで終わりなのですが、眠くなってきたので、ここで終わります。明日というか、日付が変わって今日なのですが、夕方頃に続きを書いて、出張編を終わらせたいと思います。それでは、おやすみなさい)
 ▼ 797 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 17:58:36 ID:L9m2404I [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はぁっ!♡ああぁっ!♡///」

他の4人が、マサル達の相手をしてる中
サイトウは、壁に両手をついて
後ろからマサル5に、立ちバックで犯されていた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡はあぁっ!♡マサルさぁんっ!♡私、もう、イキそうですぅっ!♡///」

マサル5「いいよ!僕も!くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「んぅっ!?♡んうううううぅっ!♡///」

と立ちバックでマサル5に、ピストンされ続けていると
サイトウが絶頂しそうな事を伝えた後に
マサルも絶頂し、男根を奥まで突っ込んで射精すると
ザーメンを放出する感触を味わいながら
サイトウも一緒に絶頂した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル5「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

サイトウ「はあぁっ!?♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサル5が射精し終えると
マサル5は、男根を引っこ抜き、サイトウは
立ちバックされた体勢を崩さぬまま、顔を伏せ
膣内からザーメンを垂れ流しながら絶頂の余韻に浸る。

マサル5「サイトウ?大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……だ、大丈夫、ですっ!♡……凄く、気持ち、よかったですっ!♡///」

顔を伏せてるサイトウを見て、マサル5は
心配して話しかけると、サイトウは
伏せてた顔を上げて、マサル5の方を向き
微笑んで大丈夫だと答える。

サイトウ「あのっ!♡今度は、私が、上になって、動いてもいいでしょうか?♡///」

マサル5「わかった!いいよ!」

サイトウの頼みを聞いたマサル5は、返事し
言われた通りに、床の上で仰向けになって寝転がった。
 ▼ 798 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 18:19:46 ID:L9m2404I [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ありがとうございます!♡それでは……///」

自分の頼みを聞いてくれた事に礼を言うと
サイトウは、マサル5の上に股がり
射精したばかりなのに勃起した状態のままの
マサル5の男根の上に、ゆっくりと腰を下ろしていき
そのまま男根を自身の膣内に侵入させた。

ズチュッ!ズプッ!!

サイトウ「んうぅっ!♡はあぁんっ!♡///」

マサル5の男根が、サイトウの膣内に挿入ると
サイトウは、根元まで腰を下ろして
床に両膝をつき、膣内の男根の感触に反応する。

サイトウ「それでは、動きますねぇっ!♡///」

そう言ってサイトウは、マサル5の腹に手をつきながら
ゆっくりと腰を動かし始める。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡マサルさん、のがぁっ!♡ああぁっ!♡弱い所に、当たってぇっ!♡気持ちいいぃっ!♡あぁんっ!♡///」

自分のペースで腰を動かし始めて
自分の感じやすい所を刺激させて
色っぽい喘ぎ声を出して感じていた。

マサル6「ねぇ、サイトウ!」

サイトウ「んぅっ?♡///」

マサル「おっ?」

すると、マサル4が分身して生み出した
マサル6と7の2人が、騎乗位している
マサル5とサイトウの元に来て、2人に話しかける。

サイトウ「んぅっ?♡あれっ?♡マサルさんが、さっきより、増えてるっ?♡///」

マサル6「ああ!さっき、マリィの相手をしてた僕が、また4人に分身して、今は8人いるんだ!」

マサル7「それで、最初は4人でマリィの相手をしてたんだけど、ずっと1人で4人の相手をさせるの大変だろうから、僕達2人は、他の人の所に混ぜてもらおうと思ってね!」

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んうぅっ!♡///」

とマサル6と7の言葉を聞いて
サイトウとマサル5は、マリィの方を見てみると
マリィは、ザーメンまみれになった姿で
マサル8に正常位で犯されながら
マサル5の男根を手コキフェラしていた。
 ▼ 799 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 19:06:42 ID:L9m2404I [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル6「そう!と言うわけで、サイトウ!僕達も一緒に相手をしてくれないかな?」

マサル5「なるほど。それじゃあ……」

サイトウ「ふぇっ?♡ひゃあぁっ!?♡///」

マサル6の言葉を聞くと、マサル5は
サイトウのお尻を掴んで持ち上げる。

マサル5「前の方は、僕が使ってるから無理だけど、コッチなら、すぐに使えるよ!」

サイトウ「なぁっ!?♡マサルさんっ!?♡///」

マサル6「そっか!それじゃあ……」

とアナルが見えるように、サイトウのお尻を持ち上げて
マサル5が、そう言うと、マサル6は
部屋に置いてあったローションを手に取り
サイトウのアナルにローションを垂らした。

サイトウ「ひゃあぁっ!?♡冷たぁっ!?♡///」

突然アナルにローションを垂らされた事で
ローションの冷たくてヌルヌルした感触に
サイトウは、可愛らしい悲鳴を出して驚く。

マサル6「さてと!」

ヌチュッ!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡///」

ローションを垂らすのを終えると、マサル6は
自身の指もローションまみれにして
サイトウのアナルに指を挿入する。

ヌチュッ!クチュッ!ヌチュッ!クチュッ!

サイトウ「んぅっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル6「っと、これ位でいいかな?」

アナルに挿入された指が、アナルをほぐすように
弄り始めて、サイトウが反応してると
充分ほぐせたのか、マサル6は指を引っこ抜く。

マサル6「それじゃあ、挿入れるよ!」

そう言ってマサル6は、マサル5の足の上に股がり
膝立ちすると、サイトウのアナルに男根を押し当てた。

ぬ、ヌチュッ!ズチュッ!ズプッ!!

サイトウ「あああぁっ!♡///」

そして、押し当てた男根をサイトウのアナルに
ゆっくりと押し込んでいき、先端が挿入ると
そのままの勢いで男根を奥まで突っ込んだ。
 ▼ 800 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 19:39:43 ID:L9m2404I [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル6「よし!挿入った!それじゃあ、動くよ!」

マサル5「それじゃあ、僕も!」

サイトウ「っ!?♡ま、待ぁっ!?♡///」

無事アナルに挿入した事で、マサル6と
膣内に挿入したまま待っていたマサル5は
サイトウの静止を聞かずに、ピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!

サイトウ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡アソコもぉっ!♡お尻もぉっ!♡私の中でぇっ!♡激しく、動いてるううぅっ!♡///」

マサル5に下から突き上げるようにピストンされながら
同時にマサル6にアナル内で男根をピストンされて
サイトウは、2本の男根に突かれる感触に
強い快感を得て、喘ぎ叫ぶ。

マサル7「サイトウ!僕のも相手してくれ!」

すると、そんな3人の光景を見ていたマサル7が
サイトウの前に立ち、目の前に男根を差し出す。

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡はいいぃっ!♡マサルさんの、おチンポおぉっ!♡///」

差し出された男根を、トロ顔で見ながらそう言うと
サイトウは、マサル7の腰に抱きついて
マサル7の男根を咥え込んだ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

サイトウ「んぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んぅっ!♡///」

マサル7「うわぁっ!吸い付き、ヤバい!?」

マンコとアナルだけでなく、口まで
マサルの男根で塞がり、サイトウは
マンコとアナルを突かれる感触に感じながら
無我夢中でマサル7の男根をしゃぶる。
 ▼ 801 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 19:42:13 ID:L9m2404I [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。後少しで終わるのですが
ちょっと離れます。
 ▼ 802 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 21:06:24 ID:3jm2YVS2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

サイトウ「んぢゅぅっ!♡んぢゅぅっ!♡///」

マサル7「うぅっ!やばぁっ!もう、射精そう!」

マサル5「僕も、そろそろイキそう!」

マサル6「僕も、で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「んはああああああああぁっ!!?♡♡///」

しばらく続けていると、マサル3人は
一斉に絶頂して射精し、サイトウは
咥えてたマサル7の男根を離してしまい
マンコとアナルにザーメンを中出しされ
口内と顔にザーメンをぶっかけられながら絶頂した。

サイトウ「ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

中も外もマサルのザーメンで満たされたサイトウは
マサル5の上で仰け反りながら、ビクビクと痙攣し
トロ顔を浮かべたまま絶頂の余韻に浸った。



ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡い、イクぅっ!♡またぁっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル3「僕も!また、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ソニア「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

ベッドの上で商品化したコンドームを着けて
騎乗位セックスを続けていたソニアとマサル3は
あれから、マサル3が9回目の射精をし
ソニアは、何回目か分からない絶頂に達する。

マサル3「ふぅ〜っ!」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁ……///」

マサル3「わぁっと!ソニア!?」

マサル3が、9回目の射精をし終えると
ソニアは、マサル3の上半身の方に倒れてしまい
マサル3は、慌ててソニアの身体を抱きしめる。
 ▼ 803 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 22:01:11 ID:3jm2YVS2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……マサルぅっ!♡……私ぃっ!♡……もう、ダメぇっ!♡……///」

どうやら、何回絶頂しながら騎乗位を続けた事で
ソニアの体力が限界なようで、ぐったりしていた。

マサル3「ああ、時々休んだりしながらしてたけど、ずっと動いてたもんね。限界みたいだし、ここで止めようか」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……うぅっ!♡……せめて、後1回、イカせたかったぁっ!♡……///」

ズポッ!!

ソニア「あうぅんっ!♡///」

ソニアの様子を見て、これ以上続けるのは無理と判断し
マサル3は、ソニアの膣内に挿入していた
男根を引っこ抜き、コンドームの状態を確認する。

マサル3「うわぁっ!凄っ!」

コンドーム内は、マサル3の射精した
9回分の大量のザーメンで膨れ上がっており
マサル3は、ザーメンが溢れないように
慎重にコンドームを外し、コンドームの口を結んだ。

マサル3「凄いよソニア!9回も抜かずに射精したのに、全然破れてないよ!」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ええ、何回も研究して、完成させたんだから!♡……///」

そして、使用したコンドームをソニアに見せると
ソニアは、自分の発明したコンドームに
マサル3のザーメンが大量に溜まってるのを見て
うっとりした表情で微笑み、コンドームを受け取った。

マサル3「さてと!商品化したコンドームを使ってみたけど、ソニア大丈夫?」

ソニア「ええ、大丈夫っ♡……だけど、もうしばらく、休んでたいかなっ♡……///」

マサル3「わかった!それじゃあ、僕は他の4人の所に行くから、ソニアは、ゆっくり休んでて!」

ソニア「ええ、そうする!♡……///」

そう言ってソニアは、ベッドで寝転がって休み
マサル3は、他のマサル達とユウリ達の所に混ざり
日付が変わり、夜が明けるまでマサル達は
出張で出来なかった分、一晩中ヤりまくるのだった。



ー マサルの1日(24)マサル出張編最終日 ー 終わり

以上で長く続いたマサル出張編を終えたいと思います。
最後は、こんな風な終わり方になりましたが
大丈夫でしょうか?

それで、何日か休んだ後
別のスレの話を書こうと思います。

それでは、改めて、ありがとうございました。
 ▼ 804 メール@ライス 23/01/22 22:02:51 ID:hY.EFGsc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙でした 次はafter ifでそのコンドーム使った話見たい
 ▼ 805 ュプトル@きんりょくのハネ 23/01/22 22:25:00 ID:lzco.bxg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 今度はモブトレーナーとする話とか見てみたいオカルトマニアとか観光客とか
 ▼ 806 ロンチ@すっぱいりんご 23/01/22 22:27:28 ID:MqscKLWM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
浮気はちょっと……少しやってる気はするけど

 ▼ 807 リコオル@あかしのおまもり 23/01/22 22:39:09 ID:3T9gQUtY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
水泳大会や節分みたいなエロssが見てみたいです
 ▼ 808 ジリガメ@イナホよせだま 23/01/23 16:23:22 ID:0t.kJW2. NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
モブトレーナーはレイドバトルのターゲットにはならないからこのスレでエッチしてもいいかもね
 ▼ 809 ジョンド@むしよけスプレー 23/01/24 18:19:35 ID:kXXcaxig NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 810 シカマス@ミアレガレット 23/02/07 00:45:15 ID:L0wsJ4Ho NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルたちが節分してその後エッチしまくる話とか見たい
 ▼ 811 ツノイバラ@ソルガレオZ 23/02/07 10:15:42 ID:TJIsFKMY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次のafter&ifが終わったらそろそろこのスレも選択肢に戻してもいいと思うね
 ▼ 812 ガリザードンX@クリティカット 23/02/07 16:23:53 ID:Zrf2DpNA NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
オカルトマニアとエッチする話とか見てみたい
 ▼ 813 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 01:05:01 ID:qJQ.td8A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんわ。

今日の2月18日(土)の18時頃に
マサルの1日の25話を書く予定です。

よろしくお願いします。
 ▼ 814 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 17:53:24 ID:mjBcdxWU [1/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

マサルが休みの日のとある1日。
マサルは、昼食を食べながら
ユウリ達に話しかける。

5人『超能力の限界?』

マサル「うん。ジラーチの力で超能力を使えるようになって、分身とか、いろいろ使ってるけど、よく考えたら、今の自分が、どんな超能力が、どこまで使えるんだろう?って気になっちゃって……」

と昼食のカレーを咀嚼し、飲み込んだ後
マサルは、急にそのように言い出した理由を話す。

ユウリ「確かに、お兄ちゃんが、分身以外の超能力を使ってる所をあんまり見た事ないね」

ソニア「それで、超能力の限界を調べたいって事?」

マサル「うん。超能力を確かめるのに皆の力を借りたいんだけど、いいかな?」

ユウリ「もちろん!いいよ!」

ソニア「私も!ちょっと面白そうだし!」

ルリナ「私も、気になるしいいわよ!」

マリィ「マリィも大丈夫です!」

サイトウ「私も!」

マサル「ありがとう。それじゃあ、朝食を食べ終えたら調教部屋で僕の超能力の限界を調べよう」

5人『うん(はい)!』

こうして、マサル達は、昼食を食べ終え
後片付けを済ませた後、調教部屋で
マサルの使える超能力と
その超能力の限界を調べる事にした。
 ▼ 815 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:06:10 ID:mjBcdxWU [2/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋1 ー

マサル「まずは、僕が1度でも使った事のある超能力を確認するね」

そう言ってマサルは、用意したホワイトボードに
自分が使えるのが発覚してる能力を書く。


マサルのできる超能力

・念話(脳内に話しかけられるし、会話できる)
・分身(自分の分身を増やせる)
・テレポート(行きたい所を思い浮かべて瞬間移動)
・空中浮揚(物や人を宙に浮かせる事が出来る)


マサル「今の所、使った事があるのは、この4つだね」

マリィ「確かに、この4つは使った所を見た事がありますね。分身は特に使ってますよね」

ルリナ「てか、よく考えたら分身って、超能力っていうより、どっちかっていうと忍術なんじゃ?」

ソニア「ん〜、まぁ、確かに。超能力かって言われると怪しいけど、実際に分身出来てるんだし、いいんじゃない?」

サイトウ「それで、まずは何を試すんですか?」

マサル「う〜ん。そうだな………」



【安価】まずは、何をする。

1:判明してる超能力の限界を試す
2:他に使える超能力がないか試す

安価下
 ▼ 816 イナン@フェアリーメモリ 23/02/18 18:09:49 ID:IZUkJci2 [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 817 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:27:26 ID:mjBcdxWU [3/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「まずは、この4つ以外に使える能力がないか確かめたいと思う」

ユウリ「へぇ〜!超能力って他にどんなのがあるの?」

マサル「そうだね。まずは……」



【安価】マサルが挑戦した超能力の内容

1:透視能力(壁や物の中が透けて見える)
2:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
3:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)

安価下
 ▼ 818 リルリ@こうてつプレート 23/02/18 18:28:14 ID:Sd7wq4Rk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全部できた
 ▼ 819 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:30:34 ID:mjBcdxWU [4/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>818
すみません。どれから挑戦するかなので
成功の有無は、まだ無しで



【再安価】マサルが挑戦した超能力の内容

1:透視能力(壁や物の中が透けて見える)
2:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
3:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)

安価下
 ▼ 820 ーホー@そうこのかぎ 23/02/18 18:33:00 ID:Sd7wq4Rk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 821 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:41:16 ID:mjBcdxWU [5/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「まずは、透視能力に挑戦してみようかな」

ユウリ「透視能力?」

ソニア「あの、透けて中身が見えるようになるやつ?」

マサル「うん。それじゃあ、やってみるよ」

そう言ってマサルは、目に念を込めるように意識して
透視能力が使えないか挑戦してみた。



【安価】透視能力に挑戦した結果

1:ユウリ達の服が透けて下着姿に見えた
2:ユウリ達の下着まで透けて全裸に見えた
3:全部透けて骨しか見えなかった
4:透視能力使えなかった

安価下
 ▼ 822 バメ@ゴッドストーン 23/02/18 18:42:07 ID:V4B6nCXk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 823 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:58:14 ID:mjBcdxWU [6/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っ!」

透視能力を使えないか試した結果
今のマサルには、ユウリ達5人は、下着姿に見えた。

マサル「見えた!」

サイトウ「えっ!?本当ですか!?」

マサル「うん。サイトウ。今日は、白い下着なんだね」

サイトウ「なっ!?///」

マサル「ちなみに、ユウリは水色、マリィはピンク、ソニアは赤、ルリナはサイトウと同じ白い下着だね」

4人『っ!?///』

と透視能力に成功した事で、マサルは証明する為に
今の5人の下着の色を言うと、5人は
まだ見せてないのに下着の色を言い当てられて
顔を赤らめて驚く。

ルリナ「嘘……まだ下着姿になってないのに……///」

マリィ「本当に服が透けて見えてるんですか!?///」

マサル「うん。バッチリね」

ソニア「す、凄いわね!///」

マサル「さて、透視能力が使えるのは、分かったし、次は、どうしようかな?」



【安価】マサルは、何の超能力を試す?

1:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
2:物体送信(物を別の場所に瞬間移動させる)
3:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)
4:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 824 フィティフ@けいけんアメL 23/02/18 18:58:47 ID:IZUkJci2 [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 825 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:12:58 ID:mjBcdxWU [7/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「よし!次は、コレに挑戦してみよう!」

そう言ってマサルは、次に挑戦する超能力を決めると
ユウリ達の方に向かって掌を向ける。

ユウリ「お兄ちゃん。何してるの?」

そんなマサルの行動に、ユウリが話しかけるが
マサルは、ユウリの質問に答えずに
掌に念を込め、頭の中でイメージするのに集中した。



【安価】物体送信に挑戦した結果

安価下(送信した場所はマサルの部屋)
 ▼ 826 ラーメ@カジッチュのミツ 23/02/18 19:14:40 ID:V4B6nCXk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大成功
 ▼ 827 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:19:31 ID:mjBcdxWU [8/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シュン!

>>828「え?………きゃあぁっ!?///」

そして、挑戦した結果、超能力は成功し
>>828の衣服は物体送信されて
>>828は、全裸になってしまった。



【安価】誰が全裸になった?

>>828
(衣服あった方が、いい内容があるかもしれないので、1人だけにしました)
 ▼ 828 ギギアル@ディアンシナイト 23/02/18 19:29:38 ID:IZUkJci2 [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ
 ▼ 829 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:30:15 ID:mjBcdxWU [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。
それと、物体送信させるの内容変えて再安価します。



【再安価】何を物体送信させた

安価下(衣服の場合は、1〜2人分のみ)
 ▼ 830 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:30:31 ID:mjBcdxWU [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>829
すみません。決まったので再安価無しで
 ▼ 831 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 22:55:23 ID:Y7iUi2I. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました。今から再開します)

サイトウ「え?……きゃあぁっ!?///」

マサルが掌を向けて念を込めた結果
マサルの目の前にいたサイトウの衣服が
物体送信され、サイトウは、全裸になってしまった。

マリィ「えぇっ!?サイトウさん!?///」

ルリナ「サイトウの服が消えた!?///」

サイトウ「ま、マサルさん!?いったい何をしたんですか!?私の服は、どこに!?///」

突然サイトウが、全裸になった事にユウリ達は驚き
サイトウは、思わず自身の裸体を手で隠しながら
この状況を作った可能性のあるマサルに問う。

マサル「物体送信っていう物を別の場所に瞬間移動させる超能力のを試したんだ。そして、試した結果、サイトウの衣服だけを僕の部屋に物体送信させてみたんだ。サイトウが全裸って事は、成功して、サイトウの衣服は、僕の部屋にあると思うよ」

サイトウ「マサルさんの部屋に?///」

マサル「うん。何なら確認してみる?」

そう言ってマサルは、サイトウの手を掴んで
自分の部屋へテレポートで移動した。



ー マサルの部屋 寝室 ー

サイトウ「っ!私の服!?///」

マサル「おっ!ちゃんと成功したみたいだね!」

テレポートでマサルの部屋に瞬間移動した2人は
マサルの部屋の寝室のベッドの上にサイトウが着てた
衣服が散らばって置かれてるのを見て
サイトウは驚き、マサルは成功した事に喜ぶ。

マサル「それじゃあ、無事に物体送信出来たのを確認したし、調教部屋に戻ろうか」

サイトウ「えっ!?私、まだ服を着て……///」

マサル「どうせ、後で他の皆も全裸になると思うし、しばらくサイトウは、全裸のままね!」

そう言ってマサルは、サイトウの衣服をベッドに放置し
全裸のサイトウと共に再びテレポートで
ユウリ達のいる調教部屋に戻った。



【安価】マサルは、何の超能力を試す?

1:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
2:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)
3:判明してる超能力の限界を試す
4:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 832 ッパ@ムウマのなみだ 23/02/18 22:55:57 ID:IZUkJci2 [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 833 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 23:28:31 ID:Y7iUi2I. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋1 ー

シュン!

マリィ「あっ!マサル様!サイトウさん!」

ソニア「あれ?サイトウの服無かったの?」

テレポートで調教部屋1に戻ってきたマサルとサイトウ
戻ってきたサイトウが、全裸のままなので
マサルの部屋に物体送信されてなかったのか聞く。

マサル「いや、ちゃんと僕の部屋にあったよ。ただ、サイトウには、しばらく、このままでいてもらおうと思ってね」

サイトウ「うぅっ……///」

何度もマサルの前で全裸になってるとはいえ
皆の前で1人だけ全裸な事に恥じらうサイトウ。

マサル「さてと!それじゃあ、次は、物体取り寄せに挑戦してみようかな!」

ユウリ「物体取り寄せ?」

マサル「ああ。さっきの逆で、他の場所にある物をこっちに取り寄せるんだ」

そう言ってマサルは、先程と同じように
掌に念を込め、頭の中でイメージするのに集中した。



【安価】物体取り寄せの結果

1:成功した(何を取り寄せた)
2:物体取り寄せ出来なかった

安価下
 ▼ 834 クシオ@うっかりやミント 23/02/18 23:28:43 ID:7//6T2KI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 835 ルタリス@2ごうしつのカギ 23/02/18 23:29:09 ID:IZUkJci2 [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1 ソニアのコンドームと9回出した使用済み
 ▼ 836 ヌチャン@あやしいおこう 23/02/18 23:30:16 ID:IZUkJci2 [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>835
ちなみに箱の方もです
 ▼ 837 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 23:30:34 ID:Y7iUi2I. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>834
すみません。何を取り寄せますか?
 ▼ 838 ンプジン@ネクロプラスルナ 23/02/18 23:33:22 ID:IZUkJci2 [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>835
これで
 ▼ 839 オルブ@ひこうのジュエル 23/02/18 23:33:37 ID:7//6T2KI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 840 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 23:57:09 ID:Y7iUi2I. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シュン!

マサル「おっ!」

ソニア「あっ!それって……」

物体取り寄せを試した結果
ソニアの作ったコンドームの箱と
前に使用し、九回射精した使用済みコンドームが
マサルの手元に現れた。

マサル「よし!こっちも成功した!」

ユウリ「おめでとう、お兄ちゃん!でも、何でコンドーム?それも、使用済みのやつも一緒に……」

マサル「そんなの、後で使うかもしれないからだよ」

5人『っ!?///』

マサルの言葉を聞いてユウリ達5人は、顔を赤らめる。



【安価】マサルは、何の超能力を試す?

1:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)
2:判明してる超能力の限界を試す
3:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 841 ンパチ@メガグローブ 23/02/18 23:57:47 ID:7//6T2KI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それよりえっちする
 ▼ 842 イパム@のんきミント 23/02/18 23:59:44 ID:e2YoWNDM NGネーム登録 NGID登録 報告
超能力を試すだから超能力でエッチなことすればいいんじゃないかな
 ▼ 843 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 00:07:15 ID:KMaAyncA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>841
>>842
判明してる超能力の限界を試して
皆にエッチな事をするで、いいでしょうか?
 ▼ 844 ガアブソル@マッハじてんしゃ 23/02/19 00:08:00 ID:6UIAZisM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
超能力はもういいからみんなとエッチで
 ▼ 845 シェード@キバゴのウロコ 23/02/19 00:09:53 ID:6UIAZisM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
限界は決めない方がいいと思います
 ▼ 846 ットレイ@おこづかいポン 23/02/19 00:10:05 ID:/9EE.ark [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>843
今、習得してる奴でもいいしエッチする中で
新しい超能力に目覚めたとかでもいいんじゃない?
 ▼ 847 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 00:21:38 ID:KMaAyncA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゃあ、限界とか新しい超能力とか調べるの止めて
皆とエッチする展開にします。

それと、この続きは、また18時頃に書きますので
安価だけ出して一旦終えます。
お休みなさい。



【安価】どんな事をする?

安価下3つ
 ▼ 848 バゴーラ@ポフィンケース 23/02/19 00:23:06 ID:xTOsFvH. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとコンドーム使って騎乗位 しかもソニアは前回の使用済みコンドームを嗅ぎながら
 ▼ 849 ルミーゼ@アンノーンノート 23/02/19 00:24:16 ID:6UIAZisM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
みんなとディープキスしたりみんなの胸を揉んだり胸に顔埋めてパフパフする
ソニアルリナユウリの胸は今までより1カップ大きくなってる
 ▼ 850 オニューラ@バリバリモ 23/02/19 00:24:40 ID:TeBMcbfw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが10人に分身して
ユウリ達をそれぞれ2人で相手する
 ▼ 851 ターミー@ムーンボール 23/02/19 00:36:24 ID:uaTUeAIE NGネーム登録 NGID登録 報告
>>848>>850は被りそうなので一応レス…

分身してから女の子全員にフィストファックチャレンジ
ユウリとサイトウは入らず、
以前入らなかったマリィ含め3人は成功
ただしピストンしようとするとマリィが痙攣しながら
凄まじい喘ぎ声を出したのでピストンは中止
 ▼ 852 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 18:06:59 ID:GU0cRZ1. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「というわけで……」

シュン!

4人『きゃぁっ!?///』

そう言ってマサルは、再び物体送信を使用して
ユウリ達4人の衣服をマサルの部屋に送信し
サイトウ同様、全裸にしてしまった。

マサル「そして、ふんっ!」

そして、5人を全裸にすると
マサルは、10人に分身する。

マサル1「超能力を試すのは、これくらいにして……」

5人『っ!?♡///』

そう言って分身したマサル達は
ズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になり
ギンギンに勃起した男根を露わにする。

マサル1「今からは、たっぷりとエッチしようか」

5人『っ!♡はい!(ええ!)♡///』

こうして、マサルの超能力の確認を終えて
マサル達は、調教部屋1でまぐわい始めた。





ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!パフパフ!パフパフ!

5人『んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///』

10人に分身したマサル達は、ユウリ達5人を
1人に対して、2人ずつ相手をし始め
それぞれ、片方のマサルが、ディープキスをしながら
もう片方のマサルが、5人の胸を揉んだり
胸の谷間に顔を挟んでパフパフしたりしていた。
 ▼ 853 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 18:12:02 ID:GU0cRZ1. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!パフパフ!パフパフ!

マサル1「ユウリの胸、前より少し大きくなった?」

マサル5「ソニアのも、いつもより大きく感じる」

マサル7「ルリナの胸もだね」

ユウリ・ソニア・ルリナの胸を弄んでいたマサル達は
3人の胸の見た目と感触に少し違うように感じた。

ユウリ「ぷはぁっ!♡じ、実は、この前測ったらぁっ!♡1カップ上がってましたぁっ!♡あぁっ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡私も、Fにぃっ!♡///」

ソニア「わ、私もぉっ!♡Fカップから、Gカップに、なりましたぁっ!♡はぁんっ!♡///」

どうやら、3人の胸は、本当に大きくなってたらしく
それぞれサイズが、1カップ上がったようだ。

マサル1「へぇ〜!やっぱり大きくなったんだ!」

マサル3「マリィやサイトウも前に胸が大きくなってたし、やっぱり胸を揉むと大きくなるのかな?」

マリィ「んぅっ!♡あぁっ!♡///」

と言いながら5人の胸を揉み続けるマサル達。



【安価】>>848をしますが、他の4人は?

ユウリ>>854(コンドーム使うor使わない)
マリィ>>855(コンドーム使うor使わない)
ルリナ>>856(コンドーム使うor使わない)
サイトウ>>857(コンドーム使うor使わない)

(体位の希望もあれば一緒に。ただ、内容によっては再安価します)
 ▼ 854 クマ@ロトムのカタログ 23/02/19 18:14:57 ID:svEE4k0E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使わない
 ▼ 855 ロバンコ@わぎりキウイ 23/02/19 18:15:00 ID:PexcAGyk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使わないで二穴責め
 ▼ 856 ツノコウベ@コータスのせきたん 23/02/19 18:16:22 ID:xTOsFvH. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使う…と見せかけて途中で外し結局は使わない
 ▼ 857 ローラサンドパン@こんごうだま 23/02/19 18:17:10 ID:d3UgsrJk NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 858 ラサリス@ポケじゃらし 23/02/19 18:24:41 ID:Rzy.x1FM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このスレでの5人の胸の大きさ

ソニア G
ルリナ F
ユウリ E
サイトウ D
マリィ C

今はこうか
 ▼ 859 シギバナ@ひみつのコハク 23/02/19 18:27:00 ID:/9EE.ark [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価全てゴムなしで草
ゴムフェチ君、残念だったね
 ▼ 860 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 18:48:39 ID:GU0cRZ1. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピチュッ!ピチャッ!ピチュッ!ピチャッ!

5人『んぅっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///』

5人にディープキスをしてた5人のマサルは
ディープキスを止めて、今度はクンニをし始め
ユウリ達5人は、片方のマサルに背後から
胸を揉まれながら、もう片方のマサルにクンニをされ
2ヵ所同時に責められて色っぽい声を出して反応する。

マサル2「んっ!充分濡れてきたかな!」

マサル4「こっちも!グチョグチョだね!」

ピチュッ!ピチャッ!ピチュッ!ピチャッ!

とクンニを続けていたマサル達は、ユウリ達のマンコが
充分に濡れてるのを確認すると、クンニを止めた。

マサル1「さて、準備出来た事だし、そろそろ挿入れようと思うけど、コレ使うかい?」

そう言ってマサル1は、ユウリ達に
コンドームの箱を見せつける。

ソニア「私は、もちろん使うわ!♡///」

ルリナ「わ、私も使う!♡///」

ユウリ「私は、今回は無しがいいかな!///♡」

マリィ「あたしも、無しがいいです!♡///」

サイトウ「私も、無しでお願いします!♡///」

コンドームを使うか聞くと、ソニアとルリナは
使うといい、ユウリとマリィとサイトウの3人は
コンドーム使わないと答えた。

マサル「わかった。それじゃあ、始めようか」

とコンドームの有無の確認を終えると
ソニアとルリナの相手をしていた4人のマサルは
コンドームを男根に装着し始めて
その間に残りの6人のマサルは
一足先にユウリとマリィとサイトウの3人に
それぞれ男根を挿入しようとする。

マサル1「それじゃあ、挿入れるよ?」

ユウリ「う、うん!♡お兄ちゃん!♡///」

ズプッ!!

ユウリ・マリィ・サイトウ『あぁんっ!♡///』

そして、ユウリは後背位、マリィは対面立位
サイトウは騎乗位で、それぞれ男根を膣内に挿入した。

>>856は、思ってるのと、ちょっと違うかもしれないですが、ちゃんとコンドーム使わないのでご了承ください)
 ▼ 861 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 19:18:20 ID:GU0cRZ1. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウ「んうぅっ!♡あぁっ!♡はあぁっ!♡///」

それぞれ挿入してピストンを始めると
3人は、膣内を擦れたり突かれる男根の刺激に
ピストンする度に色っぽい声を出して喘ぐ。

マサル5「お〜っ!早速始めたか!」

マサル7「それじゃあ、僕達も始めようか」

そんなユウリ達の姿をチラ見した後
コンドームを挿入したマサル達は
仰向けになって待機してるソニアとルリナに近づく。

マサル5「それじゃあ、ソニア。挿入れるよ?」

ソニア「ええ!♡早く挿入れて!♡///」

マサル5が、ソニアの前でしゃがみ、男根を構えると
そのまま男根をソニアのマンコに近づけ、男根の先端が
膣内に侵入すると、そのまま押し込んだ。

ズプッ!!

ソニア「あぁんっ!♡///」

膣内に男根が挿入された感触に色っぽい声を出して
ソニアが反応すると、マサル5は、腰を振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル5が腰を振り、ピストンし始めると
膣内でピストンする男根の感触に快感を得て
色っぽい声を出して喘ぐソニア。

マサル7「さて、僕達もヤろうか?」

ルリナ「ぁっ!ちょ、ちょっと待って!///」

続けてマサル7も、ルリナに挿入しようとしたが
挿入する寸前でルリナに止められてしまった。

ルリナ「その、やっぱり、コンドーム無しに、してもらってもいいかな?///」

マサル「ん?……わかった。ちょっと待ってね」

そう言ってマサルは、男根に装着した
コンドームを外す。

(すみません。一旦離れます)
 ▼ 862 トモシ@きせきのみ 23/02/19 19:55:15 ID:HXsQ8Z/U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正直ゴムフェチ出しゃばりすぎて鬱陶しいわ
 ▼ 863 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 21:33:53 ID:3Jks1Foc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました。再開します)

マサル7「それじゃあ、今度こそ挿入れるよ」

ルリナ「ええ!♡///」

そして、コンドームを外すとマサル7は
改めて男根を構えると、ルリナのマンコに挿入した。

ズプッ!!

ルリナ「はぁんっ!♡///」

男根が挿入されるとルリナは、色っぽい声を出し
マサル7は、男根挿入するとピストンを行う。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ピストンを始めた事でルリナは、男根で
膣内を刺激される快感に感じて喘ぎ
ユウリ達5人の喘ぎ声が響く。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル10「ねぇ、お尻をコッチに向けてくれない?」

マサル9「ん?こうかい?」

サイトウ「ふぇっ!?♡///」

すると、サイトウの相手をしていたマサル9が
マサル10に頼まれた通りに、サイトウのお尻を掴み
サイトウのお尻を持ち上げた。

マサル10「見てるのもいいけど、やっぱり僕も参加したいしね!」

シュン!トローリ!

サイトウ「ひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサル10は、物体取り寄せで
ローションを取り寄せ、サイトウのアナルに
ローションを垂らすと、突然冷たいローションの
ヌメヌメした感触に驚き、高い声を出す。

ヌチュッ!ヌチョッ!ヌチュッ!

サイトウ「んぅっ!♡はぁっ!♡はうぅっ!♡///」

マサル10「ん!これで良し!」

ローション垂らしたアナルを指でほぐすと
マサル10は、男根を構えて
サイトウのアナルに男根を向ける。
 ▼ 864 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 22:17:53 ID:3Jks1Foc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル10「それじゃあ、挿入れるよ!」

サイトウ「っ!?♡ま、待っ……///」

ズブッ!!

サイトウ「んはあぁっ!?♡///」

そして、マサル10はサイトウの言葉を遮って
サイトウのアナルに男根を押し込み、先端が侵入すると
そのまま一気に奥まで突っ込んだ。

サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル10「よし!挿入った!それじゃあ、動くよ!」

マサル9「じゃあ、今度は僕も動こうかな」

とアナルに挿入された男根の感触に反応し
動かずにいると挿入してるマサル2人が
サイトウの腰を掴んで各々動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

腰をがっしりと掴まれた状態でアナルと膣内を
同時に刺激されて、男根がピストンする度に
快感を得て喘ぐサイトウ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡ま、マサルさぁんっ!♡い、イクうぅっ!♡イキますぅっ!♡///」

マサル9「くぅっ!僕も、イキそう!」

マサル10「僕も!で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、二穴責めを続けた結果
サイトウとマサル2人は絶頂し
マサル2人に膣内とアナルにザーメンを射精されながら
サイトウは、痙攣を起こす。

サイトウ「あぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

そして、絶頂が止むとサイトウは
マサル2人に支えられながら、絶頂の余韻に浸った。

(すみません。また離れます)
 ▼ 865 5話◆L1BuuEmZks 23/02/20 01:00:18 ID:qZ/2YePo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウが二穴責めされる前に遡り
対面立位されていたマリィは、マサル3に
両足を持ち上げられて、対面立位から
駅弁の体位に変更して犯されていた。

マサル4「ねぇ、アナルに挿入したいから、アナルを拡げて向けてくれない?」

マサル3「うん。わかった」

マリィ「えっ?♡ひゃあぁっ!?♡///」

そんな2人の様子を見てたマサル4が
マサル3に頼むと、マサル3はピストンを一旦止めて
言われた通りに、マリィのお尻を掴んで
マリィのアナルを拡げて見えるようにする。

マサル4「ありがとう。それじゃあ……」

シュン!トローッ!

マリィ「ひやぁっ!?♡冷たぁっ!♡///」

マサル4は、マサル10が物体取り寄せした
ローションをマリィのアナルと自身の男根に垂らす。

マサル4「これで良し!それじゃあ……」

ヌチュッ!ズブッ!!

マリィ「あはぁっ!?♡///」

そして、ローションを使用したマサル4は
ローションで滑りを良くし、拡げたマリィのアナルに
男根を押し付け、そのまま男根を挿入する。

マリィ「あ、あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル4「よし!挿入った!もう動いてもいいよ!」

マサル3「わかった!」

そして、マサル4の男根が無事に挿入されると
マサル3は、再びピストンを始め
マサル4も同時に動き始めた。
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