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【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(3)

 ▼ 1 L1BuuEmZks 22/01/18 19:00:48 ID:oCIIKIkg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

このスレは下のスレの続編です。

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日(2) ー

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1447852

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1222533

軽く登場人物の紹介説明

マサル
このスレの主人公。
5人の奴隷ポケモン兼嫁を所持している。
ジラーチの力で超能力が使える。

ユウリ マサルの奴隷ポケモン1号兼嫁
マリィ マサルの奴隷ポケモン2号兼嫁
ソニア マサルの奴隷ポケモン3号兼嫁
ルリナ マサルの奴隷ポケモン4号兼嫁
サイトウ マサルの奴隷ポケモン5号兼嫁

2スレ目までは、15話まで書きまして
3スレ目は、16話から始まります。

そして、明日 1月19日(水)に
16話 新婚旅行 最終日編を書きたいと思いますので

皆さん、よろしくお願いします。
 ▼ 62 ルリア@フォーカスレンズ 22/01/28 19:32:22 ID:Tr9.Vpnc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パイズリフェラしてる最中は上目遣いで目線をマサルと目を合わせながらしてもらう方がエロいよな
 ▼ 63 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 22:18:20 ID:6OsAzKnc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

職員♀「はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「ふふ、イッたみたいですね。さてと……」

胸を弄られ続けて絶頂したエーテル職員♀の姿を見ると
マサルは立ち上がり、エーテル職員の前に立つと
下着と一緒にボトムを脱ぎ下ろし
目の前に勃起した男根をさらけ出した!

職員♀「っ!?♡(な、何あれ!?♡大きすぎない!?♡もし、アレが私の中に挿入ったら!♡)///」

エーテル職員♀は、目の前に出されたマサルの男根の
大きさに驚き、自身のマンコに挿入された時の妄想し
ドキドキしながら男根を見つめる!

マサル「今度は、お姉さんの胸や口で、僕のを気持ちよくしてください」

職員♀「っ!♡は、はい!♡///」

マサルにそう言われて、エーテル職員♀は
恐る恐る手を伸ばし、マサルの男根を触った!

職員♀(うわぁっ!♡凄く固い!♡///)

男根を触ってみて、その固さや熱さにドキドキし
エーテル職員♀は、男根の感触を確認すると
自身の胸の谷間に男根を挟み
そのまま胸を上下に動かし、パイズリを行う!

むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!

職員♀「こんな感じで、いいかな?♡///」

マサル「はい。胸の柔らかい感触が伝わって、気持ちいいですよ。そこから、目線そのままでフェラチオしてもらってもいいですか?」

職員♀「こ、こう?♡///」

エーテル職員♀は、胸で挟んだ状態のまま
マサルの男根の先端を舌でペロペロと少し舐めた後
先端を口の中に含むと、上目遣いで
マサルの目を見つめながら、胸と顔を動かし
パイズリフェラをし始めた!

むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!
じゅぽっ!じゅちゅっ!ずちゅっ!じゅぽっ!

職員♀「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡ぢゅぷっ!♡///」

マサル「ああ、いいですよ。凄く気持ちいいですよ」

マサルの大きな男根全体を口と胸で
パイズリフェラするエーテル職員♀
マサルは、快感を得ながら
精一杯奉仕するエーテル職員♀の姿を見つめる!
 ▼ 64 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 23:05:53 ID:6OsAzKnc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!
じゅぽっ!じゅちゅっ!ずちゅっ!じゅぽっ!

職員♀「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡ぢゅぷっ!♡///」

マサル「お姉さん、そろそろイキそうなので、このまま射精しますよ」

職員♀「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んぢゅっ!♡///」

マサルが絶頂しそうな事を伝えると
エーテル職員♀は、射精させようと
さらにパイズリフェラを続ける!

むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!
じゅぽっ!じゅちゅっ!ずちゅっ!じゅぽっ!

マサル「くっ!!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅぅっ!どぴゅうううううぅっ!!

職員♀「んぐううぅっ!?♡///」

マサルは、絶頂しそうになった瞬間
エーテル職員♀の後頭部を掴み、逃れないようにし
そのまま、エーテル職員♀の口内に射精した!

マサル「ふぅ〜っ!」

射精し終えるとマサルが、押さえてた手を離すと
エーテル職員♀は、口内にマサルのザーメンを
溜めたまま、溢さないように男根を抜き
挟んでた胸からも抜くと
両手で口を押さえて吐かないようにし
そのまま、ゆっくりとザーメンを飲んでいき……

ゴクンッ!

職員♀「ぷはぁ〜っ!♡///」

最後は、一気にザーメンを飲み干し
エーテル職員♀は、恍惚な表情で息を吐く!

マサル「押さえてすみません。大丈夫でしたか?」

職員♀「うん!♡君のザーメン!♡濃厚でぇ!♡コクがあってぇ!♡凄い量だったよ!♡///」

後頭部を押さえて無理やりザーメンを
飲ませてしまった事に謝罪し、心配するマサル!

しかし、そんなマサルの心配を余所に
エーテル職員♀は、恍惚な表情で
嬉しそうにマサルのザーメンを飲んだ感想を言う!

そんなエーテル職員♀の様子を見て
ホッとしたような表情をマサルは浮かべる!
 ▼ 65 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 23:49:17 ID:6OsAzKnc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
職員♀「ね、ねぇ!♡///」

マサル「ん?」

職員♀「今度は、私に、してくれないかな?♡///」

エーテル職員♀はパンティーの上から
自身の股を触りながらそう言うと
マサルは、ニヤリと笑って頷く!

マサル「もちろん、いいですよ」

マサルが了承したのを確認すると
エーテル職員♀は、パンティーを脱ぎ始める!
パンティーを下ろした時にパンティーの内側と
マンコの間に愛液が糸を引いていた!

マサル「うわぁ!お姉さんのオマンコ、弄る前から、もうこんなにトロトロでグチュグチュになってますね」

職員♀「いやぁっ!♡そんな、言わないでぇ!♡///」

マンコの状態を指摘されて恥ずかしがりつつも
パンティーを脱ぐ手は止めず、エーテル職員♀は
パンティーを脱ぎ捨てて全裸になると
ベッドの上に仰向けになって寝転び
マサルもベッドの上に上がり込む!

職員♀「それじゃあ、お願い!♡///」

そう言ってエーテル職員♀が足を広げ
マンコもくぱぁっ!と開かせて、マサルに見せつける!

マサル「それじゃあ、失礼します」

マサルは、開脚しているエーテル職員♀の
股の間に入り込み、マンコに顔を近づけ
マンコを舌で舐めた!

ぺちゃっ!

職員♀「ひゃぁんっ!♡///」

マンコを舐められ、舌の感触に
エーテル職員♀は色っぽい声を出して反応し
マサルは、そのままマンコをクンニし始めた!


(今回は、ここで終わります。また明日の18時頃に続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 67 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 17:58:54 ID:4MPAswn6 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぺちゃっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!
クチュッ!グチュッ!ジュチュッ!

職員♀「ひゃぁっ!♡あぁんっ!♡そこぉっ!♡いいぃっ!♡あぁっ!♡んあぁっ!♡///」

イヤらしい音を響かせながらクンニをされて
エーテル職員♀は、ディープキスでも味わった
マサルの舌捌きをマンコでも味わい、その感触と動きに
快感を得て色っぽい喘ぎ声を出して反応する!

ぺちゃっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!れろれろっ!
クチュッ!グチュッ!ジュチュッ!

職員♀「ああぁっ!♡んあぁっ!♡クリちゃんっ!♡だめえぇっ!♡あぁんっ!♡///」

クンニしてる途中で、マサルは
マンコだけでなくクリトリスも舌で
舐められて刺激された瞬間
エーテル職員♀は、ビクッ!と跳ねて反応し
そんな姿を見逃さなかったマサルは
クリトリスを中心にクンニし続け
エーテル職員♀は、さらに喘ぎ続けた!

れろれろっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!れろれろっ!
クチュッ!グチュッ!ジュチュッ!チュパッ!

職員♀「ああぁっ!♡あひぃっ!♡クリぃっ!♡クリだめぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

とても敏感らしく、クリトリスを舌で弄られ続けて
エーテル職員♀は、色っぽい喘ぎ声をあげて
絶頂する寸前まで向かえる!
すると、エーテル職員♀のイク宣言を聞いて
マサルは、クリトリスを弱い力で噛む!

カプッ!

職員♀「ぃっ!?♡あ、ああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

クリトリスを甘噛みされた瞬間
エーテル職員♀は、小さな悲鳴をあげた後
大きな声で喘いで叫び、潮を吹いて絶頂した!

職員♀「あっ!♡……あっ!♡……あっ!♡……///」

潮を吹いて絶頂し、エーテル職員♀は
ビクビクと痙攣し、グッタリしてしまう!
 ▼ 68 ンクルス@なぞのかけらS 22/01/29 18:42:57 ID:SUrASrVE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後はセックスだな
 ▼ 69 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 18:48:37 ID:4MPAswn6 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「潮吹いて派手にイキましたね。そんなに気持ちよかったですか?」

職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……う、うんっ!♡……こんな、セックス以外でぇ!♡……何回もイカされたのぉ!♡……初めてぇっ!♡……///」

マサル「それは、何よりです」

マサルの問いかけに、エーテル職員♀はトロ顔で
マサルの責めの感想を言い、それを聞いてマサルは
満足したように微笑む!

職員♀「……ね、ねぇ♡///」

マサル「ん?」

職員♀「そろそろ、君のを味わいたいなぁ!♡ねぇ、私のトロトロのグヂュグヂュなオマンコに、君の固くて立派なオチンチン、挿入れてほしい!♡///」

そう言ってエーテル職員♀は、男根のおねだりをし
マサルは、微笑んで頷くと自身の男根を掴み
エーテル職員♀のマンコに狙いを定める!

マサル「はい。それじゃあ、挿入れますよ?」

職員♀「あぁっ!♡うんっ!♡早くぅ!♡早く挿入れてぇ!♡(あぁっ!♡ついに、念願のオチンチン!♡セックス!♡セックス!♡)///」

とエーテル職員♀の言葉を聞くと
マサルは、男根の先端をエーテル職員♀のマンコに
押し当てると、そのまま何の抵抗もなく
あっさりと男根を膣内に侵入した!

ズヌヌヌ、ズプッ!!

職員♀「あひいいぃっ!?♡あ、ああぁっ!♡すごい、太いいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

念願の男根を挿入されたエーテル職員♀は
今まで経験した事のない、男根の大きさに
職員♀は、悲鳴のような悦びの声をあげて叫ぶ!

マサル「挿入しました。それじゃあ、動きますよ?」

職員♀「っ!♡ま、待ってぇっ!♡今、動いちゃダ『ズンッ!!』めひいいぃっ!?♡///」

奥まで男根を挿入するとマサルは、動く事を伝え
エーテル職員♀が慌てて止めようとするが
言葉の途中で男根で膣内を突かれて
エーテル職員♀は、喘ぎ声をあげて
言葉を遮らされてしまい、マサルは
そのまま腰を動かして、男根を出し入れし
ピストンを行う!
 ▼ 70 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 19:23:05 ID:4MPAswn6 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「ああぁっ!♡あああぁっ!♡だめえぇっ!♡動かないでぇっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクううううううううううぅっ!!♡♡///」

とマサルがピストンを行うと、エーテル職員♀は
喘ぎ声をあげて叫ぶと、ビクッ!と大きく跳ねて
痙攣し、あっという間に絶頂してしまった!

職員♀「あぁ!♡……あぁ!♡……ぁっ!♡……///」

マサル「あれ?もう、イッちゃったんですか?」

職員♀「あぁ!♡……はぁっ!♡……だ、だってぇっ!♡君のオチンチン!♡凄すぎるんだもぉんっ♡///」

マサル「ふふふ。でも、休むのは、まだ早いですよ」

ズンッ!!

職員♀「あはぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、エーテル職員♀の腰を掴み
再び腰を振って、ピストンを再開する!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「あああぁっ!♡はああぁっ!♡私ぃっ、まだ、イッたばっかぁっ!♡///」

マサル「ほらほら!まだまだ行きますよ!」

絶頂したばかりで余韻が残ってる状態で
ピストンを再開されて、先程よりも感度が高くなり
エーテル職員♀は、マサルは容赦ないピストンを
受け続けて喘ぎまくる!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「あああぁっ!♡ああぁんっ!♡やばいっ!♡これ、やばいっ!♡こんな凄いのぉっ!♡私、おかしくなっちゃううぅっ!♡///」

マサル「お姉さん!僕もう、そろそろイキそうです!このまま膣内に射精してもいいですか!?」

職員♀「あああぁっ!♡うんぅっ!♡きてぇっ!♡射精してぇっ!♡中出しされながらぁっ!♡私も、またぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

と2人共絶頂しそうな事を伝えると
マサルは、さらに激しく腰を振り続け
ピストンしていく!
 ▼ 71 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 19:48:46 ID:4MPAswn6 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

マサル「くっ!!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

職員♀「んひいぃっ!?♡射精てるぅっ!♡私の中で、いっぱい射精てるうぅっ!♡///」

激しいピストンに耐えきれず、エーテル職員♀が
絶頂し、膣内がさらに締め付けられて
マサルも耐えきれず、絶頂して膣内射精してしまう!

職員♀「あぁ!♡…はぁっ!♡…あぁ!♡…///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

職員♀「あぁんっ!?♡///」

射精し終えたマサルが、男根を抜くと
マンコからマサルのザーメンが逆流して溢れてきた!

職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……気持ちよかったぁっ!♡……こんな凄いの、私、初めてぇ!♡///」

絶頂の余韻に浸ったエーテル職員♀は
トロケた表情でマサルとのプレイの感想を言い
マサルを自分の虜にするハズが
逆に完全に自分が、マサルの虜になってしまった!

マサル「そう言ってもらえるとありがたいです。僕も、凄く気持ちよかったですよ」

職員♀「ね、ねぇ!♡もし、よかったら……っ!?///」

とエーテル職員♀が、マサルに何か言おうとし
起き上がり、マサルを見た瞬間、驚き止まってしまう!
なんと、先程射精したばかりにも関わらず
マサルの男根は、萎えずにフル勃起していたのだ!

職員♀「嘘っ!?♡さっき凄い量のザーメン射精したばっかりなのに!?♡///」

マサル「ははは。最近、何回射精しても、全然収まらない事が多くて……」

と驚いて自身の男根をマジマジと見てる
エーテル職員♀にたいして
苦笑いしながら、答えるマサル!

それを聞いてエーテル職員♀は
唾液を飲み込み、ゴクリと喉を鳴らす!
 ▼ 72 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 19:53:43 ID:4MPAswn6 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
職員♀「ね、ねぇ!♡もう1回しない?♡///」

マサル「え?いいですか?」

職員♀「うん!♡もちろん!♡(こんな凄いおチンポ!♡絶対、私の物にするんだから!♡)///」

とエーテル職員♀が言い出した事で
2人は、2回戦をするのだった!



2回戦の体位
>>73(内容によっては、再安価します。)

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 73 クノシタ@マスターボール 22/01/29 19:57:26 ID:/y92ODYU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
対面座位で抱きしめたり胸揉んだりしながらする
 ▼ 74 ローラニャース@げんきのかたまり 22/01/29 20:54:17 ID:O8MsrC3U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キスでイカせた時みたいにキスもして口と胸とマンコの3か所同時に思いっきりイカせて気持ちよく幸せにしてあげよう
 ▼ 75 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 22:11:57 ID:X7AEYDIk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

職員♀「今度は、私が上になりたいから、この椅子に座ってくれないかな?♡///」

マサル「わかりました」

ベッドから起き上がったエーテル職員♀が
椅子を持ってくると、マサルは言われた通りに
用意された椅子に座る!

職員♀「それじゃあ、挿入れるわね!♡(うふふ!♡さっきは、あっさりとイカされちゃったけど♡今度は、私の座位で、すぐにイカせてあげるんだから!♡)///」

と心の中で自信満々に思いながら
マサルの上に跨ぎ、エーテル職員♀は
ゆっくりと腰を下ろしていく!

ジュププッ!!

職員♀「んんぅっ!♡やっぱり、大きいぃっ!♡///」

腰を下ろしていくと、マサルの男根に接触し
男根を膣内に挿入し、そのまま下ろしていき
エーテル職員♀は、根元まで咥え込み
対面する形でマサルの膝の上に乗る!

そして、エーテル職員♀は
そのまま、ゆっくりと腰を上下に動かす!

ジュプッ! ジュブッ! ジュプッ! ジュブッ!

職員♀「ああぁっ!♡ほらぁっ!♡私の膣内でぇっ!♡んうぅっ!♡オチンチンが、ジュプジュプってぇっ!♡もっと、気持ちよくしてあげるねぇっ!♡///」

と動きながら、エーテル職員♀は
マサルの男根に感じつつも
マサルをイカせようと、イヤらしい腰付きで動く!

ジュプッ! ジュブッ! ジュプッ! ジュブッ!

職員♀「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「………お姉さん!」

がしっ!

職員♀「ふぇっ!?♡///」

エーテル職員♀が動き続けていると
マサルは、エーテル職員♀の腰をがっしりと掴む!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

職員♀「ああぁっ!?♡ちょぉっ!♡だめえぇっ!♡君は、動いちゃぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

すると、マサルは、そのまま腰を浮かして
エーテル職員♀の膣内を男根で下から突き始め
エーテル職員♀は、突然動かれて喘ぎ出す!
 ▼ 76 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 22:47:18 ID:2o.I0FnE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!

職員♀「ひゃあぁっ!?♡///」

腰を掴んでた手を片方離して
今度は、その手で職員♀の胸を揉む!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!もみもみっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

職員♀「ああぁっ!♡やあぁっ!♡おっぱい、揉んじゃぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

自分が、手綱を握っていたハズが
マサルに胸を揉まれながら動かれて
職員♀は、喘ぎ反応する!

マサル「お姉さん」

ちゅぅっ!

職員♀「んうぅっ!?♡///」

そして、それに加えて、マサルは
エーテル職員♀を抱きしめ、引き寄せて
そのままキスをし、口内に舌を捩じ込み
ディープキスも行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

職員♀「んううぅっ!♡んちゅううぅっ!♡んうううぅっ!♡んちゅうぅっ!♡んうううぅっ!♡(だめぇっ!♡キスもぉっ!♡おっぱいもぉっ!♡オマンコもぉっ!♡全部、気持ちいいぃっ!♡)///」

口、胸、マンコの3ヵ所を同時に弄られて
エーテル職員♀は、それぞれの箇所からの刺激に
激しい快感を得て乱れていた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

職員♀「んううぅっ!♡んちゅううぅっ!♡んうううぅっ!♡(ああぁっ!♡こんなの、耐えられない!♡私、またイクうぅっ!♡イカされちゃうぅっ!♡)///」

マサル「んちゅっ!ちゅぱっ!んうぅっ!」

3ヵ所同時に責められ続けて、エーテル職員♀は
絶頂する寸前まで向かえ、そんなエーテル職員♀の
表情を見たマサルは、さらに激しく3ヵ所責める!

そして………
 ▼ 77 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 23:05:38 ID:RAWs9MZE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

職員♀「んうううぅっ!♡んうううぅっ!♡んううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「んぐぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ついに、マサルの責めに耐えきれずエーテル職員♀が
絶頂すると、膣内がキツくなり、マサルも絶頂し
エーテル職員♀の膣内に射精した!

マサル「ぷはぁっ!」

職員♀「んはぁっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡///」

射精し、ザーメンを出しきり、マサルは
ディープキスと胸を揉むのを止めると
エーテル職員♀は、マサルの方に身体が傾き
マサルに支えてもらってる形でグッタリする!

職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……も、もうっ!……私が、動くって言ったのにぃっ!///」

マサル「すみません。我慢できなくなってしまって」

荒げた息が整いだすと、エーテル職員♀は
少し不満そうな表情で、マサルに文句を言うと
マサルは苦笑いしながら謝罪した!

職員♀「もうっ!♡……それにしても、君のオチンチン、射精したのに、まだガチガチに固いままだよ!♡///」

そんなマサルの謝罪を聞いて
不満そうだった表情を止めたエーテル職員♀!
そして今度は、射精したにも関わらず
まだ勃起しているマサルの男根に驚き
膣内で締め付けて固さを確認して言う!

マサル「ええ。ですから、このまま抜かずに、もう1回相手してもらってもいいですか?」

と少し不安そうに聞くマサル!
そんなマサルに、エーテル職員♀は
微笑んで返事をする!

職員♀「しょうがないわね!♡今度こそ、私が動いて、君を先にイカせてあげるんだからね!♡///」

そう言ってマサルとエーテル職員♀は
3回戦を始めて、部屋中に甘い声を響かせるのだった!
 ▼ 78 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 23:36:12 ID:RAWs9MZE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー エントランス ー

ビッケ「皆さん!再びご迷惑おかけして、申し訳ございません!そして、ありがとうございました!///」

あれから、ユウリ達は、職員の人を呼んだり
ビッケのお漏らしの清掃を手伝ったりしてあげて
現在は、エントランスに向かいながら
新しい下着とスーツに着替えたビッケに
謝罪と感謝の言葉を述べられていた!

ユウリ「いえ、気にしないでください!」

サイトウ「困った時は、お互い様ですから!」

とそんなビッケの謝罪を気にせず
感謝の言葉だけを素直に受け取っていると
ユウリ達は、エントランスに到着する!

マリィ「あっ!マサル様!」

マサル「やぁ!」

エントランスに着くとエレベーターの近くで
マサルが待機しており、ユウリ達が来たのに気づくと
マサルは、手を上げて返事をした!

ルリナ「マサル!あんた、どこに行ってたの?」

ソニア「私達、トイレから戻ってきた後、マサルがいなかったから、建物の中を歩き回って探してたのよ!」

マサル「ごめんごめん。皆がトイレに行った後、僕もトイレに行っとこうかなと思って、あちこち探し回ってトイレに行ってきて、さっき戻ってきたんだ」

ソニア「全く!まぁ、無事出会えてよかったわ!」

サイトウ「そうですね!それじゃあ、そろそろ、メレメレ島に迎いましょうか?」

と無事にマサルとユウリ達は、合流出来た事で
飛行機で降りた島、メレメレ島に向かう事に!

ユウリ「それじゃあ、ビッケさん!改めて、本日は、ありがとうございました!」

ビッケ「いえいえ!こちらこそ、ありがとうございました!皆さん、またぜひ、来てください!」

マサル「はい。機会があれば、また来たいと思います。それでは、さようなら」

5人『さようなら!』

ビッケ「さようなら!皆さん、良い旅を!」

マサル達は、ビッケと別れの挨拶をし
エーテルパラダイスを出ていくのだった!





職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……結局、あの子にぃ!♡……勝てなかったよぉ♡……ガクッ♡///」

そう呟いてエーテル職員♀は、全身ザーメンまみれで
アへ顔を晒した状態で気を失ってしまった!
 ▼ 79 6話◆L1BuuEmZks 22/01/30 00:06:39 ID:ZJ56e1rs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー メレメレ島 ー

空港『〇〇地方〇〇行き15時45分発、〇〇便は……』

エーテルパラダイスを出た後
マサル達は、メレメレ島に移動し
遅い昼食を食べたり、お土産を買ったりした後
空港に移動していた!

マサル「よし!皆、忘れ物はないかい?」

マリィ「はい!大丈夫です!」

ユウリ「楽しかったですね、アローラ地方!」

ソニア「そうね!マラサダも美味しかったし!」

サイトウ「はい!また食べたいです!あと、私はロイヤルドームにまた行きたいですね!」

ルリナ「私は、ビーチとマンタインサーフね!」

マリィ「マリィは、綺麗な貝殻を見つけた事ですね!」

と搭乗のアナウンスを待ちながら
マサル達は、この3日間のアローラ地方での
旅行の思い出を話し合う!

マサル「またいつか、今回の旅行みたいに、アローラやそれ以外の地方にも、皆で遊びに行きたいね」

5人『うん(はい)!』

空港『ガラル地方〇〇行き、16時発……』

すると、マサル達が乗る飛行機のアナウンスが流れる!

マサル「おっ!それじゃあ、ガラル地方に帰ろうか」

5人『うん(はい)!』

そう言ってマサル達は、飛行機に搭乗し
少しして飛行機は、飛び立ち
アローラ地方を離れ、ガラル地方目指すのだった!



ー マサルの1日(16)新婚旅行3 ー 終わり

以上で新婚旅行編を終えたいと思います。
最後は、あっさりと終わらせてしまった感がありますが
皆さん、どうだったでしょうか?

今度は、また違うスレを書きたいと思いますので
皆さん、よろしくお願いします。

それでは、見てくれた方、ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 80 ノズ@しゅんぱつのハネ 22/01/30 00:07:32 ID:XALc6HIU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回も素晴らしかったです
 ▼ 82 L1BuuEmZks 22/02/03 01:13:15 ID:qxbMy0GY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このシリーズとは、関係ないですが
新スレ作成しました。

皆さん、よろしくお願いします。

【エロSS】節分!鬼になった女トレーナー達の戦い!【安価あり】

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1607921

(宣伝みたいな事してすみません)
 ▼ 83 L1BuuEmZks 22/02/13 17:20:57 ID:uqg6E92o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2月14日(月)17時頃に

バレンタインデー編書く予定です。

よろしくお願いします。
 ▼ 84 L1BuuEmZks 22/02/14 17:01:17 ID:wACs25os [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

2月13日

ユウリ「皆さん、集まりましたね?」

ソニア「うん!」

サイトウ「はい!」

マリィ「準備バッチリたい!」

ルリナ「お菓子作りって始めてやるわね……」

ユウリ達は、エプロンを身につけて
キッチンに集まっており
調理場には、チョコレートや
お菓子作りの材料や調理器具が用意されていた!

ちなみにマサルは、用事があって出掛けており
帰ってくるのは、7時位になるそうだ!

ルリナ「明日は、バレンタイン!」

サイトウ「マサルさんに手作りチョコを!」

マリィ「皆で作ってプレゼントするたい!」

ソニア「それで、何を作るの?」

ユウリ「一応、この3つを作ろうと思ってます!」



【安価】どんなチョコレート・チョコ菓子を作る?
>>85>>87
 ▼ 85 メレオン@コンペボール 22/02/14 17:02:33 ID:sClQhVzo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハートのチョコ
 ▼ 86 L1BuuEmZks 22/02/14 17:09:10 ID:wACs25os [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。チョコの種類
>>85だけにします。
 ▼ 87 L1BuuEmZks 22/02/14 18:18:47 ID:wACs25os [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ハートのチョコレートね!」

ユウリ「やっぱり定番だと思うので!」

サイトウ「いいですね!」

マリィ「それじゃあ、早速作るたい!」

と5人は、チョコレート作りを始めた!



ユウリ・ソニア「出来た!」

溶かしたチョコレートをハートの型に入れて
5つ作り、冷蔵庫に入れて待つ事、約1時間!
チョコレートは、綺麗なハートの形で冷やし固まった!

ルリナ「これで完成?」

マリィ「いえ、後は、それぞれチョコペンで文字を書いたり、飾りをつけたりするたい!」

そう言ってマリィは、色んな色のチョコペン用意する!

ソニア「それじゃあ、それぞれ書こうか!」

そう言って5人は、それぞれのチョコレートに
思い思い模様や文字を書き始める!



数分後

5人『出来た!』

それぞれチョコペンでデコレーションした後
全員箱に入れ、包装紙とリボンでラッピングし
マサルに渡すチョコレートが完成した!

サイトウ「無事完成しましたね!」

ユウリ「はい!後は、お兄ちゃんに渡すだけです!」

そう言って作ったチョコレートを冷蔵庫に入れる!

ソニア「ねぇ、皆ちょっといい?」

すると、ソニアが皆に話しかけてきた!

ルリナ「ん?何、ソニア?」

ソニア「さっき作ったチョコとは、別のチョコもマサルにプレゼントしようと思ってるんだけど、どうかな?」

マリィ「別のチョコ?どんなのですか?」

ソニア「あのね………」

ソニアが、別のチョコの案を言うと
4人は、顔を真っ赤にして驚きつつも
全員頷いて、ソニアの案を採用する!
 ▼ 88 L1BuuEmZks 22/02/14 19:07:47 ID:wACs25os [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次の日、2月14日

マサル「皆、おはよう」

5人『おはよう(ございます)!』

朝となり、マサルが1階に降りてくると
先に起きて、朝食の準備をしていた5人が
マサルに挨拶した!

サイトウ「はい、マサルさん!」

ルリナ「これ、バレンタインデーのチョコレート!」

マリィ「私達皆で作りました!」

5人は、昨日作ったチョコレートをマサルに渡す!

マサル「ありがとう、後でゆっくり食べるね」

マサルは嬉しそうにチョコレートを受け取り
5人にお礼を言う!

ソニア「それじゃあ、チョコレートも渡せたし、朝ごはん食べようか?」

マサル「そうだね。それじゃあ……」

6人『いただきます!』

と全員に席に着いて、そう言うと
各々、朝食を食べ始めた!

ソニア「あ、そうだ!マサル!」

マサル「ん?」

ソニア「実は、さっき渡した奴以外にもう1種類、チョコを用意してるんだ!」

マサル「え?そうなの?」

ソニア「うん!夜に渡すから、楽しみにしててね!」

マサル「わかった。楽しみにしてるよ」

とニヤニヤした表情でソニアが言い
マサルは、もう1種類のチョコレートが
どんなのか楽しみにする!


(すみません。一旦離れます。自分からバレンタインデー編提案しといてなんですが、こんな感じで大丈夫ですかね?)
 ▼ 89 スバーン@こだいのせきぞう 22/02/14 19:08:38 ID:sClQhVzo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とてもいいと思いますよ
 ▼ 90 マガル@たいようのいし 22/02/15 00:02:05 ID:4eJI44nE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

そして、その日の夜………
夕食を食べて1人で風呂に入ったマサルは
地下の部屋に向かっていた!

マサル「ソニア達『マサルがお風呂入ってる間に、チョコの準備するから、上がったら地下の部屋に来て』って言ってたけど、準備って何だろう?」

と言いながらマサルは地下の部屋の前に辿り着く!

マサル「皆、来たよ!」

そう言いながらマサルは扉を開けて、部屋に入る!

マサル「っ!?」

ソニア「は〜い♡!マサル!♡///」

4人『///』

部屋に入るとソニアが手を振って返事をするが
マサルは、5人の今の状況を見て驚く!

5人は、裸体にチョコクリームやチョコソースまみれで
大きなブルーシートの上で寝転がっていた!

ルリナ「私達、ソニアの提案で……///」

サイトウ「私達の身体をチョコまみれにして……///」

ソニア「一緒に食べて貰おうと思って!♡///」

ユウリ「というわけで、お兄ちゃん!♡///」

マリィ「チョコレートと一緒にマリィ達の身体も一緒に食べてください!♡///」

と顔を赤らめてマサルを見つめる5人
そんな5人を見てマサルは口角を上げて微笑む!

マサル「ありがとう。どれも甘そうで美味しそうだね。さて、どれから食べようかな?」

とマサルは、5人に近づいて
最初は誰にするか、考える!



【安価】最初は、誰にする?
>>91

(遅くなってしまい大変申し訳ございません。また18時頃に続きを書きたいと思いますのでよろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。改めて申し訳ありませんでした。おやすみなさい。)
 ▼ 91 L1BuuEmZks 22/02/15 00:02:33 ID:4eJI44nE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>90
本人です。

安価下
 ▼ 92 ーマンダ@ゴージャスボール 22/02/15 00:08:57 ID:a78Q4Ci. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ
 ▼ 93 ノハナ@ヤチェのみ 22/02/15 16:11:21 ID:rjv.haBk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「まずは、サイトウかな」

サイトウ「あっ!♡///」

マサルは、まず最初にサイトウの身体の
チョコを舐め始めた!

ペロペロ!ペロペロ!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡///」

 ▼ 94 L1BuuEmZks 22/02/15 18:17:00 ID:RyRcLbPw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>93
すみません。書いてる途中で寝落ちしてしまい
間違って送信してしまいました。

先程、目覚めたのですが
何か、疲れが残ってて
書く気力がなく、大変申し訳ないのですが
今回少し休ませていただきます。

昨夜に続き大変申し訳ございません。
また明日に続きを書きますので
よろしくお願いします。
 ▼ 95 L1BuuEmZks 22/02/16 18:13:03 ID:FxDUw9mE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが、胸にデコレーションされた
チョコのホイップクリームを舐め始めると
サイトウは、色っぽい声を出して反応する!

マサル「ペロッ!んぅっ!甘党のサイトウが好きそうな甘いミルクチョコだね。コッチも食べてみようかな?」

そう言って、胸のクリームをあらかた舐め終えると
なぞるように、舌をお腹の方を舐めて行き
そのまま、股間のクリームに辿り着くと
集中的に股間のチョコクリームを舐め始めた!

ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!

サイトウ「あぁっ!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「んうっ!気のせいかな?ここのクリームも甘くて美味しいね」

そう言ってサイトウの喘ぎ声を聞きながら
股のチョコクリームを舐め続けるマサル!

ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!

サイトウ「んうっ!♡あぁっ!♡そこぉっ!♡///」

マサル「ん?ここがどうしたの?」

とサイトウがビクッ!と反応した所を舐め続けていると
チョコクリームは無くなり、クリームの中から
クリトリスが姿を表す!

マサル「あれ?こんな所に美味しそうなベリーが、ここも食べよう!」

サイトウ「っ!?♡ま、待ってくださ……///」

カプッ!

サイトウ「いいいいいぃっ!?♡///」

プ、プシャアアアアアアアアアアァッ!!

クリトリスを見つけ、ニヤニヤしながら
マサルの言った言葉を聞いて、サイトウが
慌てて止めようとするが、間に合わず
マサルにクリトリスを甘噛みされてしまった瞬間
サイトウは、色っぽい声を上げ、チョコクリームと共に
潮を吹いて絶頂してしまった!

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「サイトウ、イッちゃったみたいだね……」

サイトウ「うぅっ!♡///」

潮吹きし絶頂した事を指摘されて
サイトウは、恥ずかしさでマサルとの目線を剃らす!
 ▼ 96 L1BuuEmZks 22/02/16 19:27:52 ID:qpscCT32 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふふふ、さて……」

そんなサイトウの姿を見て微笑んだマサルは
他の4人に視線を向ける!

マサル「サイトウの身体のチョコは食べ終えたし、次は誰にしようかな?」

ユウリ「お兄ちゃん!♡次!♡次は、私の!♡私のチョコレートを食べて!♡///」

マリィ「い、いえ!♡マリィを、マリィのチョコをお召し上がってください!♡マサル様!♡///」

ソニア「マサル!♡私のも美味しいわよ!♡///」

ルリナ「わ、私のも、よかったら、食べて!♡///」

と4人共、自分を先に食べてほしいと
マサルに懇願する!

マサル「ん〜……………よしっ!ふんっ!」

考えて決めた結果、マサルは4人に分身した!

4人『っ!?♡///』

マサル1「1人ずつやってたら、チョコクリーム溶けちゃうかもしれないから、皆一緒に食べるね!」

マサル2「まぁ、そう簡単に溶けないと思うけど」

マサル3「ははは!というわけで……」

マサル4「いただきます!」

そう言って分身したマサル達は、それぞれ
サイトウ以外の4人の身体のチョコを舐め始めた!

ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!

ユウリ「あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「んうぅっ!♡ひゃあぁっ!♡///」

ソニア「あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル達に身体中のチョコクリームやチョコソースを
舌でペロペロと舐められる感触にユウリ達は
くすぐったさと快感で色っぽい声を出し反応する!



(すみません。一旦離れます。それと、安価スレなのに、申し訳ないですが、今回の話。もう安価取るかわからないです。安価取らない可能性もあるためご了承ください。)
 ▼ 97 L1BuuEmZks 22/02/16 23:38:38 ID:lsDoYmU2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。遅くなってしまい、申し訳ございません。)

マサル1「ユウリのチョコも、甘くて美味しいよ」

マサル2「マリィのチョコはブラックチョコで、甘さ控えめで、美味しいよ」

マサル3「ソニアのスイートチョコも、違った甘さで美味しいね」

マサル4「そして、ルリナのホワイトチョコのミルキーな味わいで美味しい」

と4人の身体の違ったチョコレートの味を
味わいながら、4人の身体を舐め続け
4人は、チョコが無くなるまで喘ぎ、反応し続ける!


数分後


4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

ユウリ達4人は、身体のチョコクリームを
マサル達にキレイに舐められて無くなり
身体中、マサルの唾液まみれになった姿で
息を整えながらグッタリしていた!

マサル1「ふぅ〜っ!食べた食べた!」

マサル2「皆、凄く美味しかったよ!」

マサル達は、口の周りについたチョコを
指で拭ったり、舐め取ったりしながら
皆のチョコの感想を言う!

マサル1「さてと、ふんっ!」

突然マサルは、さらに分身を1人増やし
4人から5人に増えた!

サイトウ「ま、マサルさん?///」

1人だけ最初に舐め取られていた為
息を整えて落ち着いていたサイトウが
さらに分身したマサルに疑問に思い問いかける!

マサル1「さて、皆の身体とチョコレートを舐め続けて僕のここ、こんなになってるよ」

5人『っ!!♡///』

そう言ってマサル達はジーンズと下着を脱ぎ
下半身を丸出しにすると、マサル達の男根は
ギンギンに勃起しており、ユウリ達は
マサルの男根を見つめる!
 ▼ 98 L1BuuEmZks 22/02/17 00:07:31 ID:bNM.N1mE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「今度は、コレで皆の身体を味わいたいんだけど、いいかな?」

マサル1が、そう訪ねると
5人は、恍惚な表情で頷き了承すると
地下の部屋内は5人の喘ぎ声が、日付が変わり
バレンタインデーが終わっても響くのだった!



ー マサルの1日(17話)バレンタインデー編 ー 終わり



自分からバレンタインデー編を提案しときながら
このような形で省略して終わらせてしまい
大変申し訳ございません。
こういうイベント系の話は書いた方がいいかなと思い
書こうとした結果。こんな感じになってしまいました。

見てくれた方、ありがとうございました。
そして、申し訳ございません。

おやすみなさい。
 ▼ 101 ホミル@カプZ 22/03/02 23:03:56 ID:FSbg6VUM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 102 トスパス@たいようのいし 22/03/26 00:55:28 ID:opdUjuD6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 103 ィグダ@ヘビーボール 22/04/08 20:30:29 ID:OrHIr5cU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。L1BuuEmZksです。

今、家族のスマホ借りて書いてます。
現在、自分の使ってるスマホが
違反を起こしてしまい。
書き込みできなくなりました。

大変申し訳ないですが
しばらく18禁レイドバトルシリーズを
休む事になります。

いつ書き込み復帰できるかわかりません
あもり期待しないでもらえるとありがたいです。

本当にごめんなさい。
 ▼ 104 シカマス@マッハじてんしゃ 22/04/15 00:00:31 ID:3ElU8CiE NGネーム登録 NGID登録 報告
ほしゅ
 ▼ 105 クノシタ@ユキノオナイト 22/04/24 16:00:25 ID:QIUom0IM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
帰ってくるの待ってます
 ▼ 106 ワガノン@クラボのみ 22/05/07 21:22:44 ID:vjxwoxoM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次はいつになるかな
 ▼ 107 ターミー@レインボーパス 22/05/27 00:08:16 ID:R1FwF8IY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 108 ータス@みどりのプレート 22/06/11 20:24:44 ID:hwSojcps NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

18禁レイドバトル After & IFについて

https://pokemonbbs.com/poke/read.cgi?no=1490100
このスレによるとそろそろかな
 ▼ 109 L1BuuEmZks 22/06/14 00:06:29 ID:DQyU8zrk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

6月15日(水)18時頃に
18話を書き始めようと思ってます。
 ▼ 110 トモシ@ボスゴドラナイト 22/06/14 00:07:17 ID:hYUcDeAY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 111 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 18:02:41 ID:PiekAfWk [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

とある日の朝、マサルは家の庭で
日を浴びてストレッチをしていた!

マサル「ん〜〜!いい天気だなぁ!」

ユウリ「お兄ちゃん!おはようございます!」

すると、家の窓からユウリが姿を表し声をかける!

マサル「ん?あぁ、ユウリ。おはよう」

ユウリ「お兄ちゃん!今日、私が休みの日なんですが、よかったら2人で何処か遊びに行きませんか?」

マサル「いいね。どこ行く?」



【安価】2人は、どこに行く?(日帰り出来る所で)
>>112
 ▼ 112 ガタブンネ@きいろいかけら 22/06/15 18:04:01 ID:kUUMIFoM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
服屋
 ▼ 113 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 18:29:20 ID:PiekAfWk [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「まず、新しい服を買いに行きたいです!」

マサル「それじゃあ、まずは、服屋に行こうか。出かける準備してくるね」

そう言ってマサルとユウリは出掛ける支度をすると
2人で遊びに出掛けた!



ー ブティック ー

家を出た2人は、まず服を見にブティックに着く!

ユウリ「あー!この服、可愛い!あっ、こっちのも!」

ブティック内に並んでいる様々な衣服に
ユウリは、ウキウキとして服を見ていた!

ユウリ「あっ!ねぇ、お兄ちゃん!この服どうかな?」

そう言ってユウリは、1着の服を手に取り
マサルにどうか感想を聞く!



【安価】どんな服?
>>114
 ▼ 114 ルキー@テッペキクラゲ 22/06/15 18:31:48 ID:6Trc2ovU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジーパンにノースリーブ
 ▼ 115 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 18:48:12 ID:PiekAfWk [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリが手に取ったのは
ノースリーブの服とジーパンだった!

マサル「いいね。今の時期にいいと思うし、ユウリに似合うと思う」

ユウリ「本当!じゃあ、コレにしようかな!」

マサルの感想を聞いたユウリは
どうやらその2着を買うようだ!

ユウリ「そうだ!お兄ちゃんは、服買わないの?」

マサル「僕?ん〜、僕はいいかな」

ユウリ「え〜!せっかくだし、お兄ちゃんも買おうよ!あっ!お兄ちゃん、コレとか似合うんじゃない?」

そう言ってユウリは、マサルに1着渡す!



【安価】ユウリがマサルに渡した衣服は?
>>116
 ▼ 116 ゴジムシ@バコウのみ 22/06/15 18:53:56 ID:6CC.OXis [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おそろいのノースリーブ
 ▼ 117 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 19:30:46 ID:PiekAfWk [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そう言ってユウリが渡したのは
ユウリのと似たようなノースリーブの服だった!

マサル「コレもノースリーブか」

ユウリ「お兄ちゃんが良ければ、ペアルックじゃないけど、お揃いで一緒にノースリーブの服買わない?」

と先程自分が買うのに選んだノースリーブの服と
マサルへのノースリーブの服を両手に持って聞く!

マサル「……そうだね。それじゃあ、買おうかな」

そう言ってユウリからノースリーブを受け取ると
もう片方の手の掌を上に向けて出す!

マサル「ほら、ユウリのも一緒に買うよ」

ユウリ「え!?いいの?」

マサル「ああ、自分のを買うついでだし」

ユウリ「ありがとう!それじゃあ、お願いします!」

マサルに礼を言ってユウリは、自分用の
ノースリーブとジーパンの2着をマサルに渡すと
マサルは、レジに向かい会計を行う!


ユウリ「お兄ちゃん!買ってくれてありがとう!」

マサル「どういたしまして。さて、服も買ったし、次はどうしようか?」



【安価】次は、どこに行く?

>>118

(すみません。一旦離れます。戻るの遅くなるかもしれません。)
 ▼ 118 ンドン@はいぶくろ 22/06/15 19:45:03 ID:nwbUAKqk NGネーム登録 NGID登録 報告
健康ランド
 ▼ 119 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 22:40:34 ID:TwtoD8vk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ユウリ「お兄ちゃん!この近くに健康ランドがあるみたいなんですけど、行ってみませんか?」

マサル「いいね!行ってみようか!」

そう言ってユウリの案で2人は健康ランドに向かう!



ー 健康ランド ー

ユウリ「ワァーッ!♡すご〜い!♡」

マサル「へぇ〜!いろんなお風呂があるんだね!」

2人が来た健康ランドは、水着着用の混浴で
2人は水着をレンタルして健康ランド内の
温泉の種類の多さに驚く!



【安価1】ユウリのレンタルした水着
>>120

【安価2】健康ランドでの出来事
>>122>>124


※健康ランド詳しくないので間違った事を
書いていた場合、申し訳ございません。
 ▼ 120 バルドン@ギガトンボール 22/06/15 22:57:07 ID:.hZcpAac NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブラジリアンビキニ
 ▼ 121 ルセウス@ノメルのみ 22/06/15 23:01:21 ID:6CC.OXis [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 122 コザル@ジーエスボール 22/06/15 23:01:24 ID:kUUMIFoM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドクターヨワシにあちこち吸われて感じる
 ▼ 123 ゲチック@クリティカット 22/06/15 23:06:07 ID:2762qDpQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ジェットバスに入ったら水圧が敏感な所にばかり当たっちゃって喘いじゃう。体に力が入らず脱出に苦戦
 ▼ 124 トム@ふといながねぎ 22/06/15 23:22:23 ID:6CC.OXis [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
普通に楽しんだ
 ▼ 125 8話◆L1BuuEmZks 22/06/16 00:14:34 ID:hFfowuxg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ。その水着似合ってるよ」

ユウリ「ありがとう!♡お兄ちゃん!♡」

ユウリは、レンタル水着でブラジリアンビキニを選び
マサルは、普通の海パンをレンタルしている!

ユウリ「それじゃあ、まず、どこにします?」

マサル「そうだな………あっ!アレなんてどう?」

そう言ってマサルは、1つの浴槽を指差す!
その湯船には、大量のヨワシ達が泳いでおり
足だけ浸かってる客達の足に吸い付いていた!

マサル「ドクターフィッシュと同じ事をヨワシ達がしてるみたいだね!」

ユウリ「面白そう!アソコにしましょう!」

と2人は、ヨワシ達が泳いでる浴槽に近づき
浴槽の周りに腰を下ろし、両足を浴槽に浸かる!
すると、早速ヨワシ達は2人の足に近づいてきて
2人の両足に吸い付き始めた!

ユウリ「ひゃぁっ!?♡くすぐったい!?♡」

マサル「おっ!コレ、結構こそばいね!」

両足に吸い付いてくるヨワシの感触に
2人は、くすぐったそうに反応しながら楽しむ!

マサル「さて、そろそろ他のお風呂にも行こうか?」

ユウリ「そ、そうですね!♡」

しばらくドクターヨワシを楽しんだ2人は
他の風呂に行こうと浸かってた足を引き上げ
別のお風呂に移動しようと動き出す!

ユウリ「きゃあぁっ!?」

ザバァーーン!

マサル「ユウリ!?」

すると、動き始めたユウリは、足を滑らせて
そのままドクターヨワシの浴槽内に落ちてしまった!



(すみません。ここで一旦終わります。ただ、やり始めたばかりで申し訳ないんですが、今回は諸事情でスレを休みます。また明日の18時頃に続きを再開しようと思いますのでよろしくお願いします。あと最後に1つだけ安価出します。おやすみなさい。)



【安価】ユウリの口調 敬語?タメ口?
>>126

(ユウリのマサルへの口調が統一してないので、どっちにした方がいいか決めてください。)
 ▼ 126 トライク@すごいカンポーやく 22/06/16 00:15:57 ID:wdIINuAE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ため
 ▼ 127 オラント@ぎんのおうかん 22/06/16 00:16:04 ID:M30grD3k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
同年代だしため口でいいんじゃね?
 ▼ 128 8話◆L1BuuEmZks 22/06/17 18:29:26 ID:qAm..gpY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ザバァーーーン!

ユウリ「ぷはぁっ!?」

マサル「ユウリ!大丈夫か!?」

ユウリ「う、うん!大丈夫!」

浴槽内に落ちたユウリが水上に顔を出すと
落ちた事に驚いていたマサルが心配し無事か聞いて
ユウリは大丈夫と返事し、浴槽から上がろうとする!

ヨワシ(単独の姿)「ヨワァッ!」

ユウリ「へぇ?ひゃあぁっ!?♡///」

すると、1匹のヨワシがユウリの身体に近づき
ヨワシは、水着の上からユウリの胸を吸い付き
ユウリは、色っぽい声を出して驚く!

ヨワシ達『ヨワァッ!ヨワァッ!』

さらに他のヨワシ達もユウリの元に徐々に集まり
ユウリの身体に口を密着させ、吸い付き始めた!

ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!

ユウリ「ひゃぁっ!♡あははぁっ!♡あぁんっ!♡そこぉ、吸っちゃぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ヨワシ達に全身を吸い付かれ、胸や股も
水着の上から吸われてユウリは
くすぐったさと快感に反応する!

ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!

ユウリ「あははぁっ!♡あぁっ!♡やぁっ!♡あははぁっ!♡あぁんっ!♡だ、だめぇっ!♡くすぐったいのとぉっ!♡あぁっ!♡気持ちいぃのがぁっ!♡あぁんっ!♡や、やめてえぇっ!♡あははぁっ!♡///」

マサル「ユウリ!大丈夫か?」

ユウリ「あははぁっ!♡お、お兄ちゃん!♡あぁっ!♡見てないでぇっ!♡た、助けてぇっ!♡///」

身体のあちこちをヨワシ達に吸われてる所を
浴槽の外で見守ってるマサルにユウリが
喘ぎ笑いながら、助けを求める!

すると、浴槽の外からマサルに引き上げられて
ユウリは、ヨワシ達から解放された!
 ▼ 129 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 00:29:05 ID:2OhE7JwU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。突然のサーバ過負荷による書き込み不可に伴い、遅くなりました。)

ユウリ「はぁっ!……はぁっ!……酷い目にあった///」

マサル「ははは!気を取り直して、次のお風呂は………おっ!あれ何てどう?」

そう言ってマサルが次に選んだのは
浴槽から気泡が出てくる風呂。ジェットバスだ!

ユウリ「ジェットバス!いいね!行こ行こ!」

ジェットバスを見て、ユウリはワクワクし
マサルと共にジェットバスの空いてる2ヵ所に入る!

マサル「えっと、このボタンを押すと泡が出るのか」

浴槽に浸かったマサルは、壁に書かれた
ジェットバスの使用方法の説明を読み
説明通りに取り付けられてるボタンを押す!

ポチッ! ゴポッ!ゴポゴポゴポゴポッ!

ボタンを押すとマサルの入ってる浴槽の
側面と底面から気泡が噴出してきた!

マサル「おっ!出てきた!あぁ〜、気持ちいい!」

気泡が出てくるとマサルは、浴槽の手摺に捕まり
肩まで身体を湯に浸かり、ジェットバスの気泡の
水圧の刺激を楽しむ!

ユウリ「ワァーッ!♡気持ちよさそう!私も!」

ジェットバスを満喫してるマサルを見て
ユウリも同じようにジェットバスのボタンを押す!

ポチッ! ゴボボボボボボボボボボッ!!

ユウリ「きゃあああぁっ!?///」

マサル「ゆ、ユウリ!?」

しかし、ユウリのジェットバスは
マサルのジェットバスよりも気泡の量が多く
勢いも強く、ユウリは悲鳴をあげる!

ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「ん、んうぅっ!?♡ああぁっ!♡す、水圧がぁっ!♡アソコに当たってぇっ!♡ああぁっ!♡///」

ジェットバスの水圧がユウリの股に
勢いよく当たり、ユウリは色っぽい声を出す!

(今回は、ここで終わります。サーバーの調子が悪くなければ、18時頃に続きを書きたいと思います。おやすみなさい。)
 ▼ 130 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 18:01:23 ID:Kmc2lUUk [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「んううぅっ!♡ううぅっ!♡ぅあっ!♡///」

水圧が胸や股、全身に強く当たり続けて
ユウリは、水圧の刺激に感じつつも
他のお客さん達もいるため
何とか声を漏らさないように堪える!

マサル「ユウリ、大丈夫か!?」

ユウリ「んうぅっ!♡ぁあっ!♡お、お兄ちゃん!♡んぅっ!♡コレぇっ!♡止めてぇっ!♡///」

ユウリの様子が心配になったマサルが
自身のジェットバスを止めて上がり
ユウリの入浴してるジェットバスに近づく!

マサル「落ち着いて!さっき押したボタンの隣のボタンを押したら止まるから!」

ユウリ「う、うんぅっ!♡///」

マサルに教えられた通りに、ユウリは
ジェットバスを起動するボタンの隣のボタンを押した!

ポチッ!ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「んぅっ!?♡あ、あれぇっ!?♡///」

ポチッ!ポチッ!ポチポチポチッ!

停止するボタンを押したユウリだが
ジェットバスの水圧は止まらず、威力も弱まらず
ユウリは、停止ボタンを何回も押すが
水圧が全然弱まらず止まらない!

ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「あぁっ!♡んぅっ!♡ど、どうしてぇっ!?♡と、止まらないぃっ!?♡んぁっ!♡///」

マサル「あれ?おかしいなぁ?もしかして、壊れた?」

ユウリ「そ、そんなぁっ!?♡あぁっ!♡///」

どうやら、ユウリが入浴したジェットバスは
故障してるみたいでジェットバスは止まらなかった!

ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「んううぅっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「ユウリ!こうなったら、ジェットバス起動したまま脱出するんだ!」

ユウリ「んうぅっ!♡だ、だめぇっ!♡気持ちよくてぇっ!♡力が、入らなぁいっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡あ、だめぇっ!♡い、イクうううぅっ!♡///」

ジェットバスを起動したまま脱出するよう
ユウリに言うマサルだったが、感じすぎて
力が抜けてるユウリは脱出出来ず
そのままビクビク痙攣しながら絶頂してしまった!
 ▼ 131 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 18:21:01 ID:Kmc2lUUk [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!……はぁっ!……はぁっ!……///」

マサル「ユウリ、大丈夫か?」

ユウリ「はぁっ!……何で、こうなるのぉ?///」

ジェットバスの水圧で絶頂してしまったユウリは
あの後、マサルの手を借りて何とか脱出し
健康ランドのスタッフに、ユウリが入浴した
ジェットバスが故障してる事を伝えて移動していた!

マサル「まぁまぁ、せっかく遊びに来たんだし、他にもいろんなお風呂に入ってみようよ」

ユウリ「……そうだね!次行こう!///」

そう言ってユウリとマサルは
他にもいろんなお風呂に入浴する!

ユウリ「うわぁ〜っ!いい香り〜!」

マサル「凄い量のバラだね」

バラ風呂に入ったり……

ユウリ「うぅ〜っ!熱〜い!///」

マサル「そりゃ、サウナだからね」

サウナに入ったり……

ユウリ「ひゃあぁっ!?冷たぁっ!」

マサル「あぁ〜っ!火照った身体に効く!」

サウナの後に水風呂に入ったりと
2人は、いろんなお風呂に入ったりして楽しんだ!



ユウリ「はぁ〜っ!気持ちよかった!」

マサル「さっぱりしたね!」

いろんなお風呂を満喫した2人は
浴場を出て着替え、健康ランド内を歩いていた!



【安価】2人は、この後どうする?
>>132
 ▼ 132 ントラー@くろいメガネ 22/06/18 18:42:45 ID:eoY6xBdk NGネーム登録 NGID登録 報告
マッサージ頼んでみる
 ▼ 133 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 19:08:51 ID:Kmc2lUUk [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「あっ!ねぇ、お兄ちゃん!ここ、マッサージしてもらえるみたいだよ!」

マサル「へぇ〜!マッサージか!いいね、行こうか!」

ユウリが、マッサージしてもらえる場所を見つけ
マサルとユウリは、マッサージを頼むようだ!

マサル「すみません。マッサージ2人お願いします」

受付「かしこまりました。少々お待ちください。」

マッサージを受付の人に言って頼み、数分後
2人は、それぞれ違う部屋に案内され
マッサージを受ける事になった!



【安価1】マッサージでの出来事
>>134
>>135

(マッサージのシーンは、ユウリだけにした方がいいでしょうか?)
 ▼ 134 ハコモリ@でんせつのメモ2 22/06/18 19:14:17 ID:vHEgwkAU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
部屋別々でマサルが聞こえない範囲でヤバい奴がユウリをマッサージ超えてセクハラしてくる
 ▼ 135 ロバット@とうめいなスズ 22/06/18 19:15:09 ID:Tus.nCBc NGネーム登録 NGID登録 報告
途中までは普通のマッサージだったが、リラックスしたところで胸をもまれるマッサージに移行し、乳首でイかされてしまう
 ▼ 136 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 19:47:19 ID:Kmc2lUUk [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリは、受付に案内された部屋を覆う
カーテンを潜って部屋に入る!

マッサージ師「どうぞ!こちらにうつ伏せになってください!(おっ!可愛い子来た!)」

ユウリ「よろしくお願いします!(男の人なんだ)」

部屋に入るとマッサージを行うであろう男性に
ベッドの上に寝転がるように言われて
ユウリは、言われた通りに、うつ伏せになった!

マッサージ師「それでは、始めますね!」

そう言ってマッサージ師は、ユウリの身体の上に
バスタオルを掛けると、そのままユウリの背中を
両手でマッサージを行う!

ユウリ「んぅっ!」

マッサージが始まると、マッサージ師の手が
ユウリの肩や背中や腰などを揉んだり、擦ったりし
身体をほぐしてき、ユウリはリラックスする!

マッサージ師「どうですか?痛くないですか?」

ユウリ「いえ、大丈夫です!はぁ〜っ!」

マッサージを行いながら気にかけてくる声に
ユウリは、力の抜けた声で返事をする!
マッサージにユウリは、あまりの気持ちよさに
表情も緩み、このまま眠ってしまいそうだ!

マッサージ師「……………」

さわっ……

ユウリ「っ!///」

すると、マッサージ師の手が下の方に滑らせ
ユウリのお尻に触れた!

ユウリ(え!?お尻触られてる!?///)

お尻を触られた事でユウリはビクッ!と反応し
眠気が吹っ飛んで驚く!

さわさわっ……もみもみっ……

ユウリ「っ!♡……んっ!♡……///」

マッサージ師は、お尻に触れると
そのままユウリのお尻を揉み始め
ユウリは、声を出しそうになるのを堪えて反応する!

(すみません。一旦離れます。戻るの遅くなると思います。)
 ▼ 137 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 00:31:49 ID:SHJ699Pw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

さわさわっ……もみもみっ……

ユウリ「っ!♡……っ!♡……(だ、だめ!コレは、ただのマッサージ!別にイヤらしい気持ちで揉まれてる訳じゃないのに、反応しちゃう!)///」

マッサージ師の尻や脚を触る手つきにユウリは
両手で口を押さえて声を出す!

マッサージ師「……はい!それじゃあ、次は仰向けになってください!」

ユウリ「ぁっ!♡……は、はいぃ!♡///」

と背中側のマッサージが終わったのか
マッサージ師にそう言われてユウリは
顔を少し赤らめながら返事し
言われた通りに仰向けになった!

マッサージ師「それでは、失礼します」

むにゅっ!

ユウリ「んぁっ!?♡///」

そう言ってマッサージ師は、ユウリの胸を揉んだ!

もみもみっ!むにゅっ!もみもみっ!むにゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡はぁっ!♡む、胸も、揉むんですかぁっ?♡はぁっ!♡///」

マッサージ師「はい!もちろんです!」

もみもみっ!むにゅっ!もみもみっ!むにゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡はぁっ!♡んぅっ!♡///」

そう言って胸を揉み続けるマッサージ師
胸を揉まれてユウリは感じ、声を漏らす!

マッサージ師「さて、次は………」ポロッ!

ユウリ「きゃあぁっ!?♡///」

マッサージ師は、胸を揉むのを一旦止めると
なんと、マッサージ師はユウリの服を
ブラジャーと一緒にめくり上げ、胸を晒す!

ユウリ「な、何するんですか!?///」

マッサージ師「服の上からだけでなく、肌に直にマッサージした方が、より効くんですよ!」

むにゅっ!

ユウリ「あぁっ!?♡///」

胸が露わになり、赤面して驚くユウリに対して
マッサージ師は、再びユウリの胸を揉み始めた!

(すみません。ここで一旦終わります。また18時頃に続きを書きたいと思います。よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 138 ャルマー@ヘルガナイト 22/06/19 00:44:14 ID:SY7MB1Qw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル早く来いさすがに聞こえてるだろ
 ▼ 139 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 18:01:45 ID:ac0ITdhU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみっ!むにゅっ!もみもみっ!むにゅっ!

ユウリ「ぁっ!♡んぅっ!♡はぁっ!♡(うぅっ!♡お兄ちゃん以外の男の人に、おっぱい見られた上に揉まれて、感じちゃってるぅっ!♡)///」

マサル以外の男に胸を晒して揉まれてる事に
ユウリは、赤面して息が少し乱れながら
色っぽい声を漏らしてしまう!

マッサージ師「………」ニヤッ

ピィンッ!

ユウリ「ひゃああぁんっ!?♡///」

胸を揉まれて感じてるユウリの表情を見て
マッサージ師は、ニヤリと笑うと
人差し指でユウリの乳首を軽くデコピンした!
すると、ユウリはデコピンされた衝撃に
驚き、色っぽい悲鳴をあげた!

カリカリカリカリカリカリカリカリ………

ユウリ「あぁっ!♡やぁっ!♡あぁんっ!♡///」

そして、マッサージ師はそのまま乳首を
カリカリと弄り始めて、ユウリは
乳首を刺激され続けて色っぽい声で喘ぎまくる!

カリカリカリカリカリカリカリカリ………

ユウリ「あぁっ!♡あぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡イッくううぅっ!♡///」

そう言うとユウリは、身体がビクビクと跳ね
パンティーを湿らせてイッてしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マッサージ師「どうです。気持ちよかったでしょう?さて、次は、ここのマッサージを………」

絶頂したユウリの姿を見てマッサージ師は
ニヤニヤとイヤらしい目でユウリを見ながら
そう言ってバスタオルを剥がし
ユウリのズボンの上から股を触ろうとした瞬間……

ドタバタバタ!シャーーーーーッ!!

マッサージ師「!?」

マサル「ユウリ!」

足音が響き、カーテンが勢いよく開く音が聞こえ
マッサージ師が、入り口の方を見てみると
入り口の前には、カーテンを開けてユウリの名を叫んだ
マサルと、そのマサルのマッサージを担当していた
マッサージ師と受付の人が、ユウリの絶頂した時の
声が聞こえてやってきて、2人の事を見ていた!
 ▼ 140 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 18:39:41 ID:ac0ITdhU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル達が、ユウリの元に駆け寄った後
ユウリの担当していたマッサージ師は
他のマッサージ師の人達に関係者専用の部屋に連行され
事情を知ったマッサージの施設の責任者が
私服に着替えた2人の所に来て謝罪され
お詫びの品として健康ランド内にある
飲食店のクーポン券を受け取り
2人は、健康ランド内で昼食を食べていた!

マサル「災難だったね。ユウリ」

ユウリ「うぅ〜っ!///」

2人は、それぞれ注文した料理を食べながら
先程までの出来事について喋る!

ユウリ「うぅ〜っ!まさかお兄ちゃん以外の人にイカされちゃうなんて!///」

マサル「……………それじゃあさ」

ユウリ「ん?」

ユウリが、そう言って落ち込むと
マサルは、ユウリの耳元で小声で喋り出す!

マサル「ご飯食べ終えたら、あのマッサージ師の事を忘れれるように、上書きしようか?」

ユウリ「っ!?///」

マサルが小声で言った言葉の内容に
ユウリは理解すると、顔を真っ赤にし、マサルを見ると
いたずらっ子みたいな笑みを浮かべていた!

マサル「で、どうする?」

ユウリ「……………お、お願いします。///」

マサルの言葉にユウリは、頷き返事すると
2人は昼食を終えると、健康ランドを去る!



【安価】2人は、どこに向かう?
(安価の場所で2人がやります。)

1:家
2:ラブホテル
3:野外(森とか自然の場所)

>>141
 ▼ 141 ルリル@テッペキクラゲ 22/06/19 18:40:18 ID:MswUdtC6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 142 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 18:48:06 ID:ac0ITdhU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

健康ランドを後にした2人は
寄り道せずに、家に帰ると
そのままマサルの部屋に向かった!

マサル「それじゃあ、やろうか?」

ユウリ「う、うん!♡お兄ちゃん!♡///」



【安価】2人は、何をする?(エッチをする内容)
>>143>>146

【NGな内容】
・サイトウが責めで、マサルが受けな内容
・マサルの部屋内でできない内容

(すみません。一旦離れます。なるべく早く戻りますが、今回も戻った時には、日付変わってるかもしれないです。)
 ▼ 143 トデマン@うつしかがみ 22/06/19 18:50:39 ID:tiGAzYT. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリの胸を揉む、揉みながら乳首もいじりさらに乳首を吸っていかせる
 ▼ 144 チグマ@こおりなおし 22/06/19 18:52:35 ID:MswUdtC6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアが作った連続で出しても破れない超頑丈なゴムを使って本番 これは最後に回した方がいいかも
 ▼ 145 ナッキー@ちからのハチマキ 22/06/19 18:55:22 ID:oIYw5OOE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お互い裸になって抱きしめあう、ユウリが胸を押し付けながらディープキスで舌を絡めてきたのでマサルの反撃でユウリがイク
ユウリを手マンしてイカせずに何度も何度も寸止めしてトロトロのグチョグチョで吸い付いて絡みついてくる欲しがりマンコに仕上げる
 ▼ 146 ンチュラ@ハーバーメール 22/06/19 18:59:54 ID:U0lw7Y9M [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリを押し倒して胸を鷲掴みしてパイズリして出そうになったらユウリの口で出して全部飲ませる
 ▼ 147 ラルバリヤード@ミアレガレット 22/06/19 19:44:29 ID:U0lw7Y9M [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
上書きするなら胸だけじゃなくお尻も揉んであげよう
 ▼ 148 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 22:20:08 ID:sCjIffiY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

2人は、マサルの部屋に入ると
早速着ていた衣服を脱ぎ始め
2人は、あっという間に全裸になった!

ユウリ「お兄ちゃん♡……///」

マサル「ユウリ……」

ちゅぅっ!

互いに全裸になると、2人は抱き締めあい、キスする!

むにゅうぅっ! んちゅぅっ!

マサル「っ!」

ユウリ「んぅっ!♡///」

抱き締めあっていると、ユウリがマサルの身体に
自身の胸を押し付けて密着させて
マサルの舌に自身の舌を絡め始めた!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!ちゅぅっ!んちゅぅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んちゅぅっ!♡ちゅぱっ!♡///」

マサル「………んっ!」

んちゅぅっ!

ユウリ「んうぅっ!?♡///」

胸を押し付けたまま、一生懸命に
ディープキスを行うユウリに対して、マサルは
しばらくユウリの好きなようにさせていたが
しばらくして、マサルの方から舌を動かし始め
ユウリは驚き怯み、そのままマサルが責める!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!ちゅぅっ!んちゅぅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

自分が責めていたハズが、いつの間にか
マサルに反撃されてディープキスで刺激されて
ユウリは、思わず感じて反応する!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!ちゅぅっ!んちゅぅっ!

ユウリ「んうぅっ!♡んうううぅっ!♡///」

そして、マサルの反撃に耐えきれず
ディープキスで絶頂してしまった!
 ▼ 149 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 22:50:19 ID:sCjIffiY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ぷはぁっ!」

ユウリ「ぷはぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ユウリが絶頂したのを確認すると
マサルは、ディープキスを止めて口を離すと
ユウリは、息を整い始めた!

マサル「ユウリ」

ユウリ「ふぇっ?♡……きゃあぁっ!?♡///」

マサルは、ユウリの名を呼ぶと
ユウリをベッドの上に押し倒し
そのままユウリの上に股がる!

ユウリ「お、お兄ちゃん!♡///」

むにゅうぅっ!

ユウリ「あぁんっ!?♡///」

押し倒されてベッドに背を預けられたユウリは
股がられた状態で、マサルに胸を掴まれた!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

ユウリ「あぁっ!♡んぅっ!♡お、お兄ちゃぁんっ!♡んぅっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「ほら、おっぱい気持ちいいか?」

健康ランドでマッサージに揉まれたであろう胸を
上書きするようにマサルは、揉み続けて
ユウリは、マサルの手付きに色っぽい声を出す!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!クリクリッ!

ユウリ「あぁっ!♡あぁっ!♡ひゃぁんっ!?♡///」

マサルは、胸を揉みながら、それに加えて
揉むのと同時に乳首を摘まみ、弄り始めた!

むにゅぅっ!クリクリッ!むにゅぅっ!クリクリッ!

ユウリ「あぁっ!♡んあぁっ!♡やぁんっ!♡///」

マサル「こういう風に、乳首も弄られたかい?」

ユウリ「う、うんぅっ!♡ち、乳首も弄られてぇっ!♡い、イッちゃったぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「ふ〜ん。そっか……」

マッサージ師に乳首も責められたか確認すると
マサルは、もう片方の胸を揉むのを止めて手放し

パクッ!

ユウリ「あぁんっ!?♡///」

そして、揉むのを止めた胸を咥える!
 ▼ 150 ルトロス@じめじめこやし 22/06/19 22:52:06 ID:U0lw7Y9M [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
原点回帰のマサユウ良いね
 ▼ 151 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 23:19:59 ID:swRkYgME [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!むにゅぅっ!クリクリッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ユウリ「あぁっ!♡んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

そして、そのまま咥えた胸の乳首を吸い始め
片方の胸を揉み続けるのと同時に吸い続ける!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!クリクリッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ユウリ「あぁっ!♡ああぁっ!♡そんな、吸っちゃあぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡ま、またぁっ!♡い、い、イッくうううぅっ!♡///」

そう言うとユウリは、ベッドの上で
身体がビクビクと跳ねて痙攣し
ユウリは、またイッてしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

再び絶頂したユウリが、色っぽい吐息を漏らし
マサルは、胸を咥えるのを止めて離し
揉んでいた手も一旦止めて手放す!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「………ねぇ、ユウリ」

ユウリ「んぅっ?♡………っ!♡///」

吐息を漏らし続けているユウリに対して、マサルは
ユウリに自身の勃起し膨張している男根を見せつける!

マサル「僕も気持ちいい思いしたいから、ユウリのおっぱいを使ってもいいかな?」

ユウリ「う、うんっ!♡いいよ!♡ユウリのおっぱい、使って!♡お兄ちゃん!♡///」

マサル「それじゃあ……」

むにゅうぅっ!

ユウリ「あぁんっ!♡///」

ユウリから使用許可をもらい、マサルは
再びユウリの両胸を鷲掴みしたら
両胸の間に自身の男根を挟ませると
そのまま、男根を動かし始めた!

ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぁっ!♡///」

マサルが自ら動いてパイズリを行うと
ユウリは、両胸の間で密着しているマサルの男根が
擦れる度に、その感触に色っぽい声を漏らす!
 ▼ 152 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 23:39:07 ID:swRkYgME [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぁっ!♡///」

マサル「ユウリ。そろそろイキそうだけど、顔と口の中のどっちに射精してほしい?」

ユウリ「んぅっ!♡口にぃっ!♡お兄ちゃんのぉっ!♡ユウリの口に、射精して飲ませてぇっ!♡///」

マサル「それじゃあ、ユウリ。口を開けて」

そろそろ絶頂しそうな事をマサルが伝えると
ユウリが口内に射精してほしいとお願いし
ユウリは口を開けて受け止める準備を行う!

マサル「んぅっ!で、射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「んううぅっ!?♡ん、んううぅっ!♡///」

射精しそうになりマサルは、ユウリの口に
自身の男根の亀頭を押し込むと、そのまま射精し
ユウリは、マサルのザーメンを口内に流し込む!

マサル「ふぅ〜っ!」チャポッ……

ユウリ「んぅっ!♡ゴックン!♡ぷはぁ〜っ!♡///」

マサルが射精し終え、咥えさせてた亀頭を抜くと
ユウリは、口を閉じて、射精されたザーメンを
飲み込むと、恍惚な表情で、ひと息ついた!

ユウリ「お兄ちゃん、気持ちよかった?♡///」

マサル「ああ。気持ちよかったよ。それじゃあ……」

ユウリ「ぁっ!♡///」

そう言ってマサルは、股がっていた
ユウリの上から降りて横に座ると
ユウリのマンコに、ゆっくりと手を近づける!

マサル「次は、そろそろコッチを責めてあげるね!」

クチュッ!

ユウリ「ああぁんっ!♡///」

と言いながら近づけた手の指を
ユウリのマンコに挿入して膣内に触れると
ユウリは、色っぽい声を出して、ビクッ!と跳ねた!
 ▼ 153 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 00:11:45 ID:OW0YWLh6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

膣内を指で掻き混ぜるように弄られる感触に
ユウリは感じて、色っぽい声で喘ぐ!

マサル「ほら。どうだい、ユウリ」

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡そんな、掻き回しちゃぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ユウリの感じてる表情を見ながら手マンを続けながら
感想を聞くマサルに、ユウリは喘ぎ続ける!

クチュッ!クチュッ! ピタッ!

ユウリ「ああぁっ!イッ……………えっ?♡///」

そして、手マンに耐えきれず絶頂
と思いきや、絶頂する寸前で
マサルが指を動かすのを止めてしまい
ユウリは、絶頂しなかった!

ユウリ「お、お兄ちゃん?///」

絶頂する寸前で止められてユウリがマサルを見ると
マサルは、意地悪そうな笑みを浮かべる!

クチュッ!クチュッ!

ユウリ「あぁっ!?♡やあぁっ!♡///」

そして、再び手マンを行い始めた!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「あんっ!♡ああぁっ!♡やあぁんっ!♡イ、イクぅっ!♡今度こそ、イクぅっ!♡///」

先程絶頂しそうになってたから
少し手マンを行われただけでユウリは
再び絶頂しそうになる!

ピタッ!

ユウリ「あぁっ!?♡///」

しかし、また絶頂する前に手マンを止めてしまい
ユウリは、再び絶頂する事が出来なかった!

ユウリ「お、お兄ちゃぁん!♡どうして、途中で止めちゃうのぉっ?♡///」

マサル「………僕以外の男で、イッちゃったお仕置き」

ユウリ「っ!?♡///」

マサル「さて、後何回寸止めしようかな?」
 ▼ 154 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 00:51:29 ID:OW0YWLh6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ! ピタッ!

ユウリ「あぁっ!?♡///」

マサル「はい。まだイッちゃダメだよ」

あれから、何回も手マンを行い
ユウリが絶頂しそうになれば、手マンを止め
少しして再び手マンを始めて、止めを
何回も何回も行い、ユウリのマンコは
愛液でトロトロのグチョグチョに濡れて
膣内は、指が吸い付いて絡みつくようになっていた!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……お、お兄ちゃぁん♡もう、許してぇっ!♡……イキたいのに、イケなくてぇっ!♡……ユウリのオマンコぉっ!♡……凄く切ないのぉっ!♡……お願い、イカせてぇっ!♡///」

と何回も寸止めされ続けてユウリは
涙を流しながら切なそうな表情で
マサルにイカせてほしいとお願いする!

マサル「ん〜、そうだな。ユウリのオマンコ、凄い事になってるし、そろそろいいかな!」

ヂュポッ!

ユウリ「んあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、手マンしてた指を引っこ抜くと
立ち上がって自身の男根を掴んで握り
近くに置いてあった封されたコンドームを手に取った!

マサル「このコンドーム。ソニアが作った連続で出しても破れない超頑丈なコンドームみたいなんだけど。このコンドームを取り付けて四つん這いになったら、寸止めを止めて、イカせてあげる」

ユウリ「っ!♡は、はいっ!♡///」

マサルの言葉を聞いたユウリは、嬉しそうに返事し
マサルからコンドームを受け取ると、封を開けて
マサルの男根にコンドームを優しく装着すると
マサルの要望通りに四つん這いになる!

ユウリ「ほ、ほら、お兄ちゃん!♡用意出来たよぉっ!♡早く、お兄ちゃんのオチンチン!♡ユウリのオマンコにオチンチンちょうだい!♡///」

とユウリが、お尻を突き出してお願いすると
マサルは、コンドーム装着した男根を
ユウリのお尻の割れ目に挟んだ!

ユウリ「やぁっ!♡お兄ちゃん!♡挟むんじゃなくて、早く挿入れてよぉっ!♡///」

お尻の割れ目に男根が挟まれてる事が分かると
早く挿入してほしいとお願いするユウリだが
マサルは割れ目に挟んだまま、男根を擦りつけながら
ユウリのお尻を両手で揉み始めた!

さわさわっ!むにゅぅっ!さわさわっ!むにゅぅっ!
ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡やぁっ!♡もう、お兄ちゃんの意地悪ぅっ!♡もう我慢できないのぉっ!♡早くお兄ちゃんのオチンチン!♡ユウリのグチュグチュのトロトロになってるオマンコぉっ!♡滅茶苦茶にしてぇっ!♡///」

お尻を揉まれ、割れ目に擦れる男根の感触に
感じつつも、絶頂しそうな程の刺激にはならず
早く挿入してほしいと泣き叫ぶユウリ!
 ▼ 155 ドリーナ@くろいビードロ 22/06/20 00:56:30 ID:zwEcBAHY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2回戦はゴム無しでやろう
 ▼ 156 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 01:48:38 ID:Tjbw/x8E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それを聞いてマサルは、割れ目に挟んでた男根を
割れ目から離して、男根を構えると、ユウリのマンコに
狙いを定めて男根を近づけ、そして………

クチュッ!ズプッ!!

ユウリ「っ!?♡は、あああああぁっ!!♡///」

マンコに男根の先端が密着し、そのまま突き進むと
マサルの男根は、あっさりとユウリの膣内の
奥まで抵抗無しで挿入され、ユウリは
奥まで挿入されただけで、喘ぎ声をあげて叫び
ガクガクと跳ねて痙攣をおこし、絶頂してしまった!

ユウリ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……ぁっ!♡///」

マサル「あれ?もうイッちゃったのかい?」

ユウリ「ぁ、ぁっ!♡だ、だってぇっ!♡……///」

マサル「ふ〜ん。そんなにイキたかったん、だぁっ!」

ズンッ!

ユウリ「ひあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、ユウリのお尻をがっしりと掴み
挿入した男根で膣内をひと突きすると
そのまま腰を動かしてピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んうぅっ!♡んあぁっ!♡ああぁんっ!♡ま、待ってぇっ!♡私、もうイッてぇっ!♡///」

絶頂したばかりで敏感な状態で
マサルに容赦なくピストンされて
ユウリは、喘ぎながら訴えかけるが
マサルは、止まらずピストンし続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

ブシャアアアアアアアアアアァッ………!!

容赦ないピストンにユウリは、盛大に潮を吹きながら
あっという間に、再び絶頂してしまった!

(ここで一旦終わります。また18時頃に続きを書き始めたいと思います。おやすみなさい。)
 ▼ 157 ガラティアス@かるいし 22/06/20 01:51:58 ID:.ZacA3fs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おやすみなさい、そんなに頑丈なゴムなら、一回出してもそのまま抜かずに連続で出しちゃいましょう
 ▼ 158 ドラ@ぼんぐりのみ 22/06/20 01:57:52 ID:hkxw4CV2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
敗れなくても精液で滑って抜けるのが普通
 ▼ 159 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 18:02:15 ID:l7tQXR.U [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「んぅっ!♡……ふぅっ!♡……///」

マサル「うわぁ〜、凄い量の潮吹きだね!」

潮吹きし絶頂したユウリを見てマサルは
再びピストンを止め、膣内に挿入したまま止まる!

ユウリ「はぁーっ!♡……はぁーっ!♡……///」

ズルルルッ!パンッ!

ユウリ「んあぁっ!?♡///」

ユウリが、色っぽい吐息を漏らすと
マサルは、腰を引いて男根を下げると
そのまま腰を突き出して再び男根を奥まで突っ込み
ユウリは、男根の感触に反応して喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁんっ!♡ま、待ってぇっ!♡少し、休ませてぇっ!♡///」

マサル「だ〜め!僕がイクまで続けるよ!」

ユウリ「そんなぁっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

と2回連続で絶頂したばかりの状態で
休む事なくピストンされ続けて
ユウリは、一旦休ませてほしいと頼むが
マサルに拒否され、容赦なくピストンされ続け
ユウリは、喘ぎ声をあげ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「くぅっ!ユウリ、そろそろ射精すよ!」

ユウリ「ああぁっ!♡早くぅっ!♡早く、イッてええぇっ!♡んうぅっ!♡やあぁっ!♡///」

ピストンし続けて絶頂しそうになるマサル!

マサル「うっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「あああぁっ!?♡あああああぁっ!♡///」

そして、男根を奥まで突っ込んだ瞬間に
マサルはピストン止め、そのまま絶頂し
ユウリの膣内でコンドームに射精した!
 ▼ 160 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 18:13:50 ID:l7tQXR.U [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】2回戦について

1:抜かずにコンドームつけたまま行う
2:コンドーム外して生で行う

>>161
 ▼ 161 リヤード@だいすきメール 22/06/20 18:14:05 ID:B2NguLu6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 162 ガピジョット@かざんのおきいし 22/06/20 18:18:08 ID:.ZacA3fs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
生もいいけど、できれば後で1のルートも書いていただきい…なんてのは無理ですかね?
 ▼ 163 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 18:52:08 ID:l7tQXR.U [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「あっ!♡………はぁっ!♡………///」

マサル「ふぅ〜っ!」

射精しきったマサルは、挿入したまま、ひと息つき
ユウリは、ようやく休め、色っぽい吐息を漏らす!

むくぅっ!

ユウリ「んぅっ!?♡///」

すると、少しして、ユウリの膣内で
マサルの男根が、射精したばかりにかかわらず
すでに勃起しギンギンになっていた!

ユウリ「んぅっ!♡お兄ちゃんのオチンチンッ!♡もう、大きくなってるぅっ!♡///」

マサル「ああ。ソニアに連続で射精して破れないか確かめてほしいと言われてたんだ。良ければ、このまま続けてもいいかな?」

ユウリ「ま、待って!お兄ちゃん!♡///」

マサル「ん?」

マサルが、このまま2回戦を行おうとすると
ユウリが慌てて待ったをかける!

ユウリ「その、出来れば、直でお兄ちゃんの感じて、射精してほしいんだけど……ダメ、かなぁ?♡///」

と少しうつ向いて、おねだりするユウリに
マサルは、微笑んで頷く!

マサル「そんな表情で、そんな事言われたら、ダメって言うわけないじゃないか」

ヌポッ!

ユウリ「あんっ!♡……お兄ちゃん♡///」

マサルが、コンドームを抑えて男根を引っこ抜くと
抜かれた感触に反応した後、コンドームを外す
マサルの姿を見て、嬉しそうに微笑み
ユウリは、四つん這いから仰向けになり
足を広げて、両手を前に出して差し出す!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

ユウリ「うん!♡来て、お兄ちゃん!♡///」

正常位を行う体勢になったユウリに近づき
マサルは、ゆっくりとユウリのマンコに
男根を近づけ、ゆっくりと男根を再び挿入した!

ズプッ!!

ユウリ「あぁんっ!♡来たぁっ!♡///」

膣内に挿入されたマサルの男根の
コンドームの時とは違った感触に
ユウリは、嬉しそうな声を漏らす!
 ▼ 164 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 19:26:50 ID:oHqA8v6I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ、動くよ」

ユウリ「う、うんっ!♡///」

そう言うとマサルは、ピストンを行い
ユウリの膣内で男根を出し入れし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「どうだい、ユウリ。気持ちいいかい?」

ユウリ「う、うんぅっ!♡気持ちいぃっ!♡ゴム有りなんかよりぃっ!♡ずっと、気持ちいぃっ!♡///」

マサル「そうか。僕も、生の方がユウリのマンコのトロトロのグチュグチュ具合が、直に伝わって、凄く気持ちいいよ!」

ユウリ「やあぁっ!♡ああぁっ!♡そんな、恥ずかしい事ぉっ!♡言わないでぇっ!♡あぁんっ!♡///」

と互いに先程のコンドーム有りの時と比較し
2回戦の方が良いと言いあいながら続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡ああぁっ!♡お、お兄ちゃぁん!♡私、もうイキそぅっ!♡///」

マサル「僕も、イキそう!このまま射精すよ!」

ユウリ「あぁんっ!♡う、うんぅっ!♡射精してぇっ!♡一緒にぃっ!♡い、イクぅっ!♡イクぅっ!♡///」

とユウリが絶頂しそうな事を伝えると
マサルも絶頂しそうになり
さらに激しく腰を振り続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「あああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクイクイクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「で、射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、少ししてユウリが絶頂し、そのタイミングで
マサルが奥まで突っ込んだ状態でピストン止め
そのままユウリの膣内に射精し、同時に絶頂した!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」
 ▼ 165 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 19:45:27 ID:oHqA8v6I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー お風呂場 ー

数時間後

ユウリ「あぁ〜っ!♡気持ちいぃ〜っ!♡///」

マサル「健康ランドのもよかったけど、やっぱり家のお風呂が1番落ち着くね!」

あれから、何回もセックスを行った後
2人は、汗をかいた為、一緒にお風呂に入っていた!

マサル「ユウリ。今日1日どうだった?」

ユウリ「うん!大変な目にも遭ったけど、お揃いの服を買えたり、いろんなお風呂に入れたりして、すごく楽しかったよ!」

マサル「そっか。よかった。今度は、皆で行ってもいいかもしれないね」

ユウリ「あっ!いいね!」

と湯船に浸かりながら、今日の出来事を
楽しそうに話しながら、2人の1日は終わるのだった!



ー マサルの1日(18)ユウリ編 ー 終わり

以上で、18話ユウリ編を終わります。

>>162についてですが、書くか考えときます。
ただ、今日は、もう無理なので
書くとしても、また後日になります。

見ていただき、ありがとうございました。
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