あれ…?なんでこうなったんだっけ…
確かわたしはリーリエのお家で遊んでいて、いつもみたいにリーリエに抱き着いたら押し倒されて…馬乗りで腕押さえられてて…
ミヅキ「り、リーリエ…離して…?腕痛いよ…」
リーリエ「……」ギュッ…
ミヅキ「何か…わたしリーリエに悪いことしちゃったかな…?」
リーリエ「…そうです。ミヅキさんが悪いんですよ…」
ミヅキ「えっ…」
リーリエ「わたしの気持ちも知らずに抱き着いたり体を触ったり!!ミヅキさんが悪いんです!!!」グイッ…
ミヅキ「いたっ…!」
リーリエ「あなたに抱き着かれる度にわたしはおかしくなるの!!あなたのその手で頭を撫でられたり体を触られる度に胸がドキドキしてしまって…何もかもおかしくなるの!!あなたが好きすぎて…わたしはもう…もうっ…!!」
ミヅキ「リーリ…ひゃっ…!?」
リーリエの手がわたしの大事な所へと伸びていって…触れる…
リーリエの細くて長い綺麗な指がわたしの割れ目を何度もなぞる…
ミヅキ「んふっ…ぁっ…やめて…」ビクッ
リーリエ「ミヅキさんと一つになれば…わたしのこのドキドキは治まるのでしょうか…?」チュクッ…
ミヅキ「リーリエっ…んっ…///」
ミヅキ「っあ…!?はぁはぁ…ゆ、夢…?」
ミヅキ「あぁぁ…わたし…なんて夢見てんだろ…///リーリエと顔合わせられないよ…///」
確かわたしはリーリエのお家で遊んでいて、いつもみたいにリーリエに抱き着いたら押し倒されて…馬乗りで腕押さえられてて…
ミヅキ「り、リーリエ…離して…?腕痛いよ…」
リーリエ「……」ギュッ…
ミヅキ「何か…わたしリーリエに悪いことしちゃったかな…?」
リーリエ「…そうです。ミヅキさんが悪いんですよ…」
ミヅキ「えっ…」
リーリエ「わたしの気持ちも知らずに抱き着いたり体を触ったり!!ミヅキさんが悪いんです!!!」グイッ…
ミヅキ「いたっ…!」
リーリエ「あなたに抱き着かれる度にわたしはおかしくなるの!!あなたのその手で頭を撫でられたり体を触られる度に胸がドキドキしてしまって…何もかもおかしくなるの!!あなたが好きすぎて…わたしはもう…もうっ…!!」
ミヅキ「リーリ…ひゃっ…!?」
リーリエの手がわたしの大事な所へと伸びていって…触れる…
リーリエの細くて長い綺麗な指がわたしの割れ目を何度もなぞる…
ミヅキ「んふっ…ぁっ…やめて…」ビクッ
リーリエ「ミヅキさんと一つになれば…わたしのこのドキドキは治まるのでしょうか…?」チュクッ…
ミヅキ「リーリエっ…んっ…///」
ミヅキ「っあ…!?はぁはぁ…ゆ、夢…?」
ミヅキ「あぁぁ…わたし…なんて夢見てんだろ…///リーリエと顔合わせられないよ…///」
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