ゲンジ「む…そ、そうか?こういったことには永らく縁がなかっただけになかなか慣れないものだな…」
カゲツ「照れんなよじいさん!青のコートに真っ赤な裏地!ボーマンダらしい色使いでサイコーにシブいぜ!」
フヨウ「それにアタシやカゲツくんと同じ赤も、ダイゴくんと同じ青も入ってるから、アタシたちで並んだ時にきっと映えるよ!」
ゲンジ「ほう……そういった楽しみ方もあるのだな」
カゲツ「それにEXカラー衣装を着ることで、バディーズわざがそれぞれ違う形でパワーアップするんだ!サポートの得意なじいさんとボーマンダなら大活躍間違いなしだぜ!」
ゲンジ「ふむ…これを着ることによっておまえたち若者とまた並び立って戦えるとしたら……それはこの上なく嬉しいことだな」
ダイゴ「スケジュールによると、実際にバトルで使えるようになるのは今月の25日かららしい。その日ゲンジさんにEXカラー衣装が届いたら、ボクたちで一緒にチャンピオンバトルに乗り込もう!ねぇプリムさ…ん?」
プリム「<●>言<●>」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ダイゴ「あの…プリムさん?」
フヨウ「プリムさん……顔こわいよ?」
プリム「別に?大したことではございませんよ。ただ興味があればですよ?こんな話でも聞きたいと言う方がいたらでいいのですが……別に特段わたくしに特攻的な適性があるわけでも、追加されたミッションの達成条件を満たしているわけでもないラティオスとのレジェンドバトルの復刻に合わせて何故か☆6EX解禁済みのルチアと抱き合わせでピックアップされつつ、☆6EXの解禁が許されなかったわたくしの話でもいたしましょうか……?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
フヨウ「ひゃっ…」
ダイゴ「……うーん…」
カゲツ「お、おう……ごめんな?おばちゃん」
ゲンジ(しまった…つい舞い上がって盛り上がってしまったが…気にしていたのだな……)
プリム「『ホウエン』はわかるにしても『ドラゴン』と『ジムリーダー』で何故わたくしなのでしょうか、ホウエンにドラゴンはまだしもジムリーダーなら他にいるでしょう、ミクリとかミクリとかミクリとか……」ブツブツ
ゲンジ「……すまなかった」
カゲツ「照れんなよじいさん!青のコートに真っ赤な裏地!ボーマンダらしい色使いでサイコーにシブいぜ!」
フヨウ「それにアタシやカゲツくんと同じ赤も、ダイゴくんと同じ青も入ってるから、アタシたちで並んだ時にきっと映えるよ!」
ゲンジ「ほう……そういった楽しみ方もあるのだな」
カゲツ「それにEXカラー衣装を着ることで、バディーズわざがそれぞれ違う形でパワーアップするんだ!サポートの得意なじいさんとボーマンダなら大活躍間違いなしだぜ!」
ゲンジ「ふむ…これを着ることによっておまえたち若者とまた並び立って戦えるとしたら……それはこの上なく嬉しいことだな」
ダイゴ「スケジュールによると、実際にバトルで使えるようになるのは今月の25日かららしい。その日ゲンジさんにEXカラー衣装が届いたら、ボクたちで一緒にチャンピオンバトルに乗り込もう!ねぇプリムさ…ん?」
プリム「<●>言<●>」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ダイゴ「あの…プリムさん?」
フヨウ「プリムさん……顔こわいよ?」
プリム「別に?大したことではございませんよ。ただ興味があればですよ?こんな話でも聞きたいと言う方がいたらでいいのですが……別に特段わたくしに特攻的な適性があるわけでも、追加されたミッションの達成条件を満たしているわけでもないラティオスとのレジェンドバトルの復刻に合わせて何故か☆6EX解禁済みのルチアと抱き合わせでピックアップされつつ、☆6EXの解禁が許されなかったわたくしの話でもいたしましょうか……?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
フヨウ「ひゃっ…」
ダイゴ「……うーん…」
カゲツ「お、おう……ごめんな?おばちゃん」
ゲンジ(しまった…つい舞い上がって盛り上がってしまったが…気にしていたのだな……)
プリム「『ホウエン』はわかるにしても『ドラゴン』と『ジムリーダー』で何故わたくしなのでしょうか、ホウエンにドラゴンはまだしもジムリーダーなら他にいるでしょう、ミクリとかミクリとかミクリとか……」ブツブツ
ゲンジ「……すまなかった」
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