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【R18ハーレムエッチ】サトシの決戦前夜!!【時々安価】

 ▼ 1 fDgXbkVssI 22/10/16 20:47:20 ID:BNCMV5xA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ゴウがいなくて退屈だなぁ…。」

 マスターズトーナメント決勝戦の前夜、サトシはベッドに寝転んだまま呟いた。

 夕方…プロジェクトミュウからの呼び出しで、ガラル地方を離れることになったゴウ。

 マスターズトーナメントが始まる前からずっと一緒だったゴウがいなくなり、サトシは退屈と…寂しさを紛らわせなくなっていた。

「はぁ……。どうしようかな。」

 サトシはあらためて誰かと一緒にいることの大切さを噛み締めながら寝返りを打った時だった。

 コンコン__と部屋をノックする音が聞こえた。

「っ!?はっ…はい!!」

 来訪者に心当たりはなかったが、少しでも気がまぎれるなら大歓迎だ。

 サトシはワクワクしながら扉を開けた。
 ▼ 961 fDgXbkVssI 23/10/11 18:18:53 ID:HFy6eoMI [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 シロナはサトシの上に正面から跨ると、クロッチをずらし、網タイツをビリリと破ると、すでに濡れ濡れで準備満タンなヴァギナで夫の肉棒を咥え込んだ。

「ん゛っ♡♡お゛おっ♡♡きっ…効くわぁ♡あなたの凶暴おちんぽっ♡子宮までガッツリ当たってっ♡」
「あ゛ううっ!シロナの中っ…めちゃくちゃ熱くてうねってる…!」
「だってぇっ♡ずっと準備してたんだもんっ♡こうして二人きりになれるチャンス♡だから今日の全部搾り取っちゃうわっ♡あなたのちんぽ独り占めしちゃうっ♡」

 ハーレムの年長者とは思えないエゴに満ちた発言をするシロナはソファのスプリングを利用して体を上下に揺すり始める。

「ん゛っ♡お゛っ♡ほぉぉぉっ♡い゛っ…いいわっ♡あなたのっ♡ちんぽっ♡い゛いところばかりにあたるぅぅぅぅっ♡」

 シロナはミミロップ姿でのけぞりながらも懸命に腰を振る。
 サトシの目の前にはスーツからまろびでた巨乳がだぷんと揺れて美味しそうな母乳を撒き散らす。当然それを見逃すサトシではない。
 サトシは両手で目の前のデカパイを二つとも鷲掴みにするとグッと中央に寄せて二つの乳首をこすり合わせるとまとめて吸い始めた。

「あ゛っっ♡♡だっ…ダメよあなたっ♡そんなことされたらっ♡感じすぎちゃうっ♡♡せっかくおまんこ奉仕したいのにっ♡私の方が気持ちよくなっちゃうぅぅぅぅっ♡♡」
「ごくっごくっ…ぷはっ!大丈夫、オレも気持ちいいしっ一緒にもっと気持ち良くなろうぜ!」
「わっ…かりっ♡ましたぁっ♡腰振り頑張りましゅっ♡あなたのおちんぽ様にもっとご奉仕してっ♡ご褒美ザーメンいただきましゅっ♡サトシ様専用ミミロップっ♡腰振りがんばしましゅっ♡」

 快感で呂律が回らなくなったシロナは手でウサギの耳を模すように頭の上にかざしながらぴょんぴょんと上下に動きまくる。

「くぅぅ…やべっ、シロナがエロくオレのてちんこバキバキだっ…!」

 痴のシロナを前にサトシは愚息の興奮が最大限まで達したことを認める。
 エグいほどに巨大化したサトシの竿は、容赦なくシロナの牝穴をほじくり返しとてつもない快感を彼女にもたらす。

「ん゛お゛っ♡ひぎっ♡だっ…だめぇっ♡あなたのおちんぽ様っ♡エグいほど深いとこにあたってぇぇ…♡ごめっ…ごめんなさっ♡♡イぐっ♡もうっ…イぎそうなのぉぉぉぉっ♡♡」

 シロナは快感を求めて一人でに動く腰に抗うことができず、絶頂の予感をサトシに伝える。

「う゛うぅっ…オレもっ…でそうだっ…!このまま中にだすぞっ…!」

 サトシはシロナの白い巨乳を揉みながら肉棒が痙攣するのに任せるままにする。
 真っ白な白濁液は今まさに尿道をかけがろうとした時だった。
 ▼ 962 fDgXbkVssI 23/10/11 18:19:23 ID:HFy6eoMI [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「んぎっっ♡♡かひゅぅぅぅぅっ♡♡はいったっ♡おちんぽ様が子宮までっ…はいっちゃった♡」

 シロナは尻をサトシの太ももに密着させたまま叫ぶ。
 彼女の言う通り、サトシの亀頭が子宮頸部を貫通し子宮内に侵入したのだ。
 その瞬間、種付けのチャンスと認識したサトシの睾丸は勢いよく精子を押し出した。

 どびゅるるるるるるるっっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡びゅぐっ♡びゅぐっ♡

「あ゛ひい゛い゛い゛い゛い゛っ♡♡♡イっぢゃうっ♡夫の少年太魔羅ちんぽに種付けされてっ♡♡イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 シロナは子宮の中で生命が爆ぜるような快感を感じながら絶頂した。大量の精子が子宮を満たしていくがシロナの膣肉は子宮が破裂するなどお構いなしと言わんばかりにごくごくと精子を取り込んでいく。

「あ゛あ゛あっ♡イくのっ♡止まんないっ♡おちんぽ様が震えるたびに♡イくのおさまらないわぁっ♡」

 シロナは腕をサトシの首にしがみつくよう巻き込むと全身稲妻のように駆け巡るアクメを受け入れ、堪能した。

「かぁぁ…精子止まんねぇ!全部中で受け止めろ、シロナ!」

 サトシは止まらない射精の苛立ちをぶつけるようにシロナの桃尻を鷲掴みにすると2,3度激しく揺さぶった。

「ん゛お゛おお゛っ♡♡まっ…てぇっ♡中イキしてるのにっ♡♡またイっぢゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 絶頂アクメで意識が飛びかかっているところにダメ押しの子宮突きの追加にシロナの意識は完全に吹き飛び、サトシの言葉通りに彼の射精を全部受け止めながらシロナの意識は曖昧になっていった。
 やがてシロナはサトシの体にしがみついたままガックリとうなだれる。連続アクメで意識が虚になっているようだった。
 ▼ 963 fDgXbkVssI 23/10/11 18:19:44 ID:HFy6eoMI [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ああ…気持ちよかったぁ……。シロナ、起きてるか?」

 サトシは静かな寝息を立て始めたシロナに一応声をかけてみる。が、サトシの予想通り彼女はぴくりとも反応せずにうなだれたままだった。

「ちぇ〜、まだ物足りないのになぁ…そうだ!」

 サトシはシロナのミミロップ衣装を一瞥すると何か思いついたのか竿を引き抜いてシロナをうつ伏せに寝かせ、膝を支点にしてお尻を突き出すように持ち上げた。

「へへっ、ごめんシロナ。でもオレのちんぽ大人しくさせないと試合がまともにできないからな。」

 そう言ってサトシは、ねむり状態のミミロップシロナのおまんこに疲れ知らずの肉棒を挿入した。

「……………っ♡♡♡」

 意識はないはずのシロナだったが、肉体は素直に反応しビクンと大きく跳ねる。

「おぉぉ……中でオレの精子が絡んでいい感じだぜ…!」

 さっき中出しした精子がローションがわりとなりペニスの抽送を潤滑にしているのだ。
 サトシはペニスに絡みつく滑らかな膣肉の感触を楽しみながら腰を振り始める。

「ふっ…うっ…おおぉ…シロナ寝てるはずなのにっ…締まるぅ…!」

 パコパコ腰を振るだけできゅんきゅん締めつける極上の生膣オナホの具合にサトシはいつもより早く上り詰める。

「ううっ…ごめんシロナっ…寝てるのにっ…中にっ…でるぅっ…!………う゛っ!!」

 びゅぐるるるるるっ♡どぷどぷっどぷんっ♡

「…………………♡♡♡」

 うつ伏せのシロナの体がサトシの射精に息を合わせるようにビクビクと小刻みに震える。
 意識のない彼女の体はそれでも愛しい雄からの性の施しを全身で喜んでいるようだった。

「はぁはぁ…もう一回…あと一回だけ…!」

 結局サトシはシロナの牝穴がガバガバになるまで存分にミミロップシロナ生オナホでコキ続けるのであった。
 ▼ 964 fDgXbkVssI 23/10/11 18:20:13 ID:HFy6eoMI [4/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
サトシの対戦相手は?(男性限定)
安価下
 ▼ 965 ツノイバラ@せんせいのツメ 23/10/11 18:54:54 ID:mpuMQr4Q NGネーム登録 NGID登録 報告
ネズ
 ▼ 966 fDgXbkVssI 23/10/11 19:20:38 ID:BeHwI.xY NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
了解しました。
 ▼ 967 ゴーム@うしおのおこう 23/10/11 19:52:24 ID:MHToBqD. NGネーム登録 NGID登録 報告
今夜はこれで抜かなきゃ(使命感)
 ▼ 968 ブトロス@パワーレンズ 23/10/12 02:06:02 ID:AMzQVOUk NGネーム登録 NGID登録 報告
待ってました〜♥️
 ▼ 969 ラナクシ@アイテムドロップ 23/10/12 23:24:38 ID:9TtYf8FY NGネーム登録 NGID登録 報告
>>966
支部のSSも含めて応援してます!乙です!
 ▼ 970 ュカイン@おおきなタケノコ 23/10/15 17:19:47 ID:58UQLVMU NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
サトシ戻って来てくれないかなぁ
 ▼ 971 ガボスゴドラ@ラブラブボール 23/11/06 20:06:21 ID:8yjAI6SA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってる
 ▼ 972 ワイトキュレム@ウタンのみ 23/11/22 02:18:12 ID:UK0kTAx2 NGネーム登録 NGID登録 報告
こっちの更新ないから寂しい
ずっと待ってます
 ▼ 973 モット@ピーピーグサ 23/12/15 14:45:03 ID:qtO2LvEo NGネーム登録 NGID登録 報告
年内に一回は更新されますように
どうかどうか
 ▼ 974 マゼンタ@ミュウツナイトX 24/01/10 08:05:45 ID:mrjsrG8E NGネーム登録 NGID登録 報告
来てくれなくなってしまったな
心配だ
 ▼ 975 イキング@りゅうのプレート 24/01/10 09:15:43 ID:UoyYVFxU NGネーム登録 NGID登録 報告
また同じ人が複数上げしているな

【R18ハーレムエッチ】サトシの決戦前夜!!【時々安価】

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=1787223&l=973-974

ゼイユ「残念だけどよそ者はキタカミには入れてあげないの」 ハルト「じゃあ帰るね」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2029241&l=134

【SS】サンゴ「ピカピカピーカ?!(なんであたし、ピカチュウになってるの?!)」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2053184&l=71

ゴウ「こ、ここはどこっしょ?」虐待おじさん「ちっ、拐ってくる子供を間違えちゃったよ」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2050615&l=19-21

サトシ「ヒカリ!ゲッタバンバンしようぜ!」ヒカリ「OK!」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=1858583&l=180

コハル「ごめんサトシ、迷惑かけちゃって…」 サトシ「いいっていいって。気にすんなよ」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=1927287&l=104-105

ぐるみんの仮装僕「よーーっす!ポケモントレーナーの諸君!!」幼女「わぁ、ぐるみんだ!!」ギュッ

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2048446&l=42-43

サトシ「俺が、この世界を救う最後の希望……」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=1980354&l=167

ルザミーネ「ヨウ君の筆下ろしを頼みたいのだけれど」カヒリ「あたしがですか?」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2056959&l=90

タロ「あ、お父さんのお話か……どれどれ」カチッ

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2076471&l=11
 ▼ 976 ビエ@おまもりこばん 24/01/10 09:18:14 ID:qF9Ek9.M NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>974
上げんな馬鹿野郎
 ▼ 977 ガルデ@ひでん:にがスパイス 24/01/23 08:37:42 ID:Z1H.IqWM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ほしゅ
 ▼ 978 ジョッチ@ごりごりミネラル 24/01/23 08:38:27 ID:KJ8ci69Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう全員やったのにまだ続いてるんか
どうなってんのん?
 ▼ 979 ドキング@ハバンのみ 24/01/23 08:39:22 ID:K3Y.cNrA NGネーム登録 NGID登録 報告
1000レスいったらどうなるの?
 ▼ 980 ローラゴローニャ@ミネラルよせだま 24/01/23 12:20:23 ID:4fVIwxP6 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>979
続きは支部に投稿するとか?
 ▼ 981 fDgXbkVssI 24/02/14 20:52:41 ID:TF3EKUtI [1/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
 存分にシロナをコキ使ったサトシは彼女の全身にペニスを擦り付けて精液を拭い去ると車を出て試合会場に向かう。
 今日の対戦相手はガラルからからやってきたマリィの兄にしてサトシの義兄となったネズである。

 妹を次のスパイクタウンジムリーダーにしようと目論んでいたネズは、マリィの早すぎる妊娠と出産にショックを受けていたものの、サトシに公然と鬱憤ばらしができるこのランク戦を心待ちにしていた。
 奇妙な因縁めいたこの試合は、ネズの勢いにサトシが押される展開となった。
 悪タイプ特有のトリッキーな攻めに、正攻法が好きなサトシは苦戦を強いられた。
 そして試合はあっという間にサトシがルカリオ一体、ネズが残りストリンダーとタチフサグマが二体という、展開に陥った。
 相性はサトシに分があったが、相性対策はジムリーダーとしては当然バッチリとってあるネズにとっては有利な状況であった。
 会場にいる観客の誰もがサトシの敗北を予想する中、サトシのすぐ後ろの応援席にいる美少女ばかりの一団は一際大きな声で応援していた。


「ガンバレサトシィ♡」
「ルカリオ頑張って♡」
「サトシなら勝てるよ♡」
「あなたなら勝てると信じてます♡」
「ほら、しっかりしなさいよ♡」
「情けないところ見せないでよ♡」
「サトシ頑張れ〜♡」
「フレ!フレ!サトシィ♡」

 サトシを応援するその美少女の集団は、もちろん彼の愛妻たちである。
 みんな揃ってかつてシンオウ地方でヒカリが着ていたピンク色のチアリーディング姿で飛んだり跳ねたりしながら応援していた。
 皆んな妊娠出産を経てバストが一段とサイズアップしたせいか胸が窮屈そうにブルンブルンと揺らしながら愛する夫に声援を送る。

 彼女たちの周囲の観客席の男たちは皆、バトルよりも彼女たちの艶かしい二の腕や扇情的なバストやチラリと見えるスコートに大興奮である。
 そんなサトシの応援団の中に一際ネズの気を引く少女がいた。

「ガンバレ、サトシ♡あにきなんかぶっ飛ばしんしゃい♡」

 ミニスカートのチアリーディング姿で応援するマリィであった。彼女のスコートの下では、朝にたっぷり出されたサトシの精液がジワジワと溢れて異臭を放ち始めていたが、マリィは気にせず皆んなと楽しそうに応援している。

 そんなこんなで皆んなの応援に元気をもらったサトシは、マリィの応援に動揺を見せたネズに逆転勝利し、無事にランキングを上昇させたのであった。

 そして今日のバトルを終了したサトシの次の仕事は、応援してくれた皆んなへの労いだった。

「皆んな、今日は応援ありがとな!……うわっ!?」

 みんなが待っていると聞いた控室のドアを開けながらお礼を伝えようとしたサトシだったが、ドアを開けた瞬間彼は部屋に引き摺り込まれて、控室の鍵を閉められた。

「おっとと……。」

 急に腕を引っ張られてバランスを崩したサトシを抱き止めたのはヒカリだった。

「お疲れ様サトシ♡今日もカッコよかったよ♡んっちゅっ♡んゆるるるるっ♡」

 チアリーディング姿でサトシの腕にしがみつきながらヒカリは彼の唇を独占する。
 ディープキスの淫らな水音が響くその足元では、ヒカリと同じ格好のラングレーとベルがしゃがみ混んでサトシのズボンをパンツごとずりおろし始めている。
 ▼ 982 ンテイ@ウタンのみ 24/02/14 20:53:23 ID:SuaAl7Yo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やっときたか
 ▼ 983 fDgXbkVssI 24/02/14 20:53:33 ID:TF3EKUtI [2/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ほらっ♡早く脱げっ♡チンポだしなさいよ♡」
「ちょっとラングレーちゃん、わたしが先♡あむっ♡ちゅるるるるっ♡」
「ベルっ、横はいりしないでよっ!ちゅっ♡じゅるるるるるっ♡」

 すっかり興奮したベルとラングレー、ベルはサトシのきんのたまをしゃぶりだし、ラングレーはサトシの長竿を正面から口に咥えて顔を上下に振り始める。

「んんっ!じゅるるるるっ!…うぁっ!」

 ヒカリの舌をしゃぶりながらも睾丸と竿を舐められる快感にサトシはのけぞる。
 そうしている間にサトシの愚息はバキバキに勃起し臨戦体勢に突入する。

「んぶじゅるるるるっ♡んっ!?お゛っ!?ぷはっ♡もうっおっきくしすぎ♡口に入りきらないじゃない♡」
「んんっ♡はぁっ♡きんのたまもぷるぷる震えてやる気まんまんだよぉ♡」

 ラングレーもベルも愛おしそうにサトシのペニスに頬擦りをしながらうっとりと息を吐いた。

「へへっ!スッゲーバトルの後のせいかな、めちゃくちゃシたくなってきたぜ!」

 死闘の後の高揚感からか、サトシ自身もいつも以上の興奮を覚えていることに気づいた。
 この興奮は、試合を応援してくれた妻たちで発散するしかないことをサトシは知っていた。

「じゃあみんな、壁に手ぇついてならんでくれ!」

 サトシはいきり立つ肉棒を鎮める儀式のために、熱烈な視線を送ってきている妻たちに命じた。
 彼女たちは驚くほど素直に頷くと壁に手をついてお尻を突き出しながらズラリと横に並んだ。
 眩しいほどのチアリーディング衣装の彼女たちは、ドキドキしながら股を濡らしてその時を待ち構える。

「じゃあはじめは…君に決めた!」

 サトシは下半身丸出しのまま近づくと、一番左にいた金髪の少女のプリーツのスカートを捲り上げると、パンツをずらしてペニスを濡れた牝穴にねじ込んだ。

「ん゛あ゛っ♡♡ひぎぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡」

 一番初めに選ばれたセレナは、ケダモノのような叫びをあげながらサトシの欲望を受け入れた。

「くぅぅ…気持ちいい!」
「はぁんっ♡お゛っきぃ♡サトシのぉぉ♡いきなり奥にぃあたってるよぉ♡」
「セレナのまんこも、オレのチンポに絡みついてスゲーいい!とりあえず動くぞ!」

 サトシはセレナの柔らかいお尻を鷲掴みすると欲望に身を任せて腰を振る。

「あ゛っ♡♡ひんっ♡♡あはぁんっ♡あ゛んっ♡ん゛っ♡サトシィ♡好きぃっ♡あっ♡サトシ好きぃっ♡」

 ビタンビタンと肌がぶつかり合う音を響かせながらセレナは愛される悦びと快感になき叫ぶ。

「お゛っ…くぅっ!オレも好きだぜセレナ!」
「んはぁんっ♡うれしぃっ♡サトシィっ♡」
「ぅあ゛っ…締まるっ!」

 サトシの言葉にセレナの体は敏感に反応し膣壁がゾワゾワと蠢き射精を促してくる。
 ▼ 984 fDgXbkVssI 24/02/14 20:54:19 ID:TF3EKUtI [3/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「あぁヤベッ…!気持ち良すぎて…もう出そう…!」

 予想以上に具合のいいセレナの雌肉にサトシは白旗を掲げようとした。
 しかし、

「ん゛んっ♡あっ…たしもぉっ♡イくっ♡もう゛っイきそうぅ…♡」

 セレナの膝もガクガク震えてお尻がビクビクと痙攣し始めている。彼女も急所を突かれまくり限界であった。

「よぉしっ、一緒にイく…ぜ!思いっきり締めろよ!」

 サトシはセレナのお尻に勢いよく腰を打ちつけると同時に肉棒の切先を子宮にねじ込む。

「お゛ほぉぉぉぉあっ♡♡い゛ひぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡」

 カロスとホウエンでその美貌と可憐さでギャラリーを魅了したセレナの美貌は下品に歪み切り、雌豚のような悲鳴をあげた。
 しかし彼女は健気にも夫の言いつけを守り全力で膣肉を締め上げる。

「くぅぅぅっ…でるっ!!」

 サトシは生温かくまとわりつくセレナのヴァギナ肉の具合を堪能しながら子種を解き放つ。

 どぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡どびゅるるるるるっ♡♡♡

「はひぃぃぃぃぃ…イっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 セレナは子宮が溶けるような精子の熱を感じながら絶頂した。

「お゛っ…お゛っ…止まらねぇ〜!」

 激しくイきながら跳ねる尻肉に全体重をかけながらサトシは射精の快感に酔いしれた。

「お゛っ…おなかっ♡とけるぅぅ♡しゃとしのせーしでおなかとかされちゃうぅぅぅ♡♡…………うぅっ…。」

 目がチカチカするような快感と幸福感に飲み込まれたセレナはそのまま壁にもたれかけたまま力尽きて体を床に突っ伏した。
 その拍子にジュポンと音を立てて肉棒がセレナのヴァギナからの引き抜かれる。

「はぁ〜良かった…。さて次は…と…。」

 精子を垂れ流しながらお尻をビクビク痙攣させるセレナをそのままに、サトシは右に一歩移動して次の獲物に狙いを定める。

「ベル、キミに決めた!」

 サトシは決め台詞を言いながらベルの濡れ濡れのおまんこめがけてメガホーンを突っ込んだ。

「あ゛あ゛っ♡♡くぅぅぅぅぅぅんっ♡♡♡」

 欲求不満のおマンコにガチガチの巨根がズブリと侵入して中を掻き回す感触にベルは涙を流しながら歓喜する。

「ベルの応援、最高だったぜ!ぴょんぴょん跳ねるたびに胸がブルブル揺れてメチャクチャ興奮したぜ!」
「あ゛んあんっ♡♡そんなこと言わないでぇっ♡♡頑張って応援してたのにぃっ♡♡」
「へへっ!でもこんなにおっきいの見せつけられたら誰だってちんこ固くなっちゃうぜ!」

 サトシはバックから激しく突きながらベルの柔らかな巨乳を揉みしだく。
 ▼ 985 fDgXbkVssI 24/02/14 20:56:14 ID:TF3EKUtI [4/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「いやぁんっ♡おっぱいばっかり揉まないでぇっ♡♡また大きくなっちゃうぅぅっ♡♡」
「そんなこと言ったって、ベルのおっぱいデカくて柔らかくて、ずっと揉んでたいんだ!」
「んんう゛っ♡もうっ♡ん゛ああ゛っ♡ごめんっ♡サトシくん゛っ♡もうっ…イっちゃいそうだよぉっ♡♡」
「わかった!一緒にイく……ぜ!!うう゛っ!」

 びゅぐるるるるるるるっ♡♡♡どぷんどぷんっ♡♡♡

「ふぅあああああああっ♡♡♡あぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 子宮に注がれる熱をトドメにベルも激しくイった。

「あうぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡」

 ベルは壁にもたれたまま床に崩れ落ちる。
 肉栓の抜けた蜜穴から大量の精子が滴り落ちていく。

 愛液と精液がこびりついたサトシの肉棒は、射精を終えたばかりにも関わらず、バキバキに勃起状態を継続し、腹筋に当たるほど反り返ったままである。

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

 肉棒の挿入を待ち侘びる雌たちの熱烈な視線と熱い吐息、愛液滴る女陰の熱は止むことを知らない。

 サトシは片っ端からデカチンをハメまくり女たちを蹂躙していく。

_____
「どうだっ!ミルフィっ!オレのちんぽ気持いいかっ!」

「ん゛っ♡ひっ♡イいっ♡サトシちんぽ気持ちいい゛っ♡♡デカちんぽ気持ちいい゛っ♡♡もうイぐっ♡♡♡いっぢゃううううぅぅぅぅっ♡♡」

「う゛っっ!!」

 どびゅどびゅどびゅっ♡♡♡びゅーーーーっっ♡♡♡

「んほぉ゛っ♡♡膣内っ♡♡あぢゅっっ♡♡♡ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ♡♡♡」
_____

「くぅぅぅっ!アオイのキツまん最高っ!めちゃくちゃ締めつけてくる!!」

「ああ゛っ♡♡こわれるっ♡♡こわれるぅぅぅぅぅっ♡♡サトシのおっきいのでぇっ♡♡」

「よぉしっ!中出しで壊してやるっ……う゛っっ!!」

びゅぐびゅぐびゅぐっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡

「ん゛あっ♡♡ひううぅん゛゛っ♡♡♡イっっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡」
 ▼ 986 fDgXbkVssI 24/02/14 20:57:52 ID:TF3EKUtI [5/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
_____

「あ゛んっ♡あ゛んっ♡サトシィッ…いいよっ♡すごい気持ちいいよぉっ♡アセロラッ…バカになるっ♡おちんぽ中毒になっちゃうぅぅぅっ♡♡」

「オレもっ…やべぇっ!アセロラのトロまんがっ…すごく気持ちよくてっもうイきそうだっ!!」

「きてっ♡きてきてサトシィっ♡アセロラのおまんこの中っ♡真っ白にしてぇっっ♡♡」

「アセロラァァッ…う゛うっ!!」

 どぴゅるるるるるるっ♡♡♡どぐんどぐんっ♡♡♡

「ん゛い゛やあああぁぁぁっ♡♡♡とんじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
_____

「ん゛おっ♡ほっ♡ほっ♡しゅごいっ♡サトシの最強チャンピオンちんぽっ♡子宮まで届いてっ♡おまんこが泣いてるっ♡気持ちいいってよろこんでるぅっ♡」

「スイレンのおマンコもめちゃくちゃ気持ちよくて、オレのちんこが喜んでるぜっ!」

「ん゛ん゛っ♡うれしっ♡うれしぃっ♡しゃとしとラブラブっ♡夫婦の子作りエッチ♡気持ちいいのっ♡」

「ああ!オレもだ!このまま中に出すぜっ……う゛っ!」

 どぴゅるるるるるるっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡

「ん゛ああああああっ♡♡♡きてるっ♡♡♡中にたくさん出されてっっ♡♡♡イっっっくぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

_____

 セレナ、ベル、ミルフィ、アセロラ、スイレンを生膣内射精絶頂させたサトシは、残りの少女たちを車に乗せてそのままハーレムエッチに移行する。

 ラングレーの膝枕に寝転ぶサトシの上で、ヒカリが騎乗位で踊り、リラとノゾミはサトシのスネの上で腰を前後に振って快感を貪る。

「ん゛っ♡くぅぅっ♡サトシ吸いすぎっ♡おっぱいそんなに飲んだら赤ちゃんの分なくなるわよっ♡」

「ん゛っ♡あ゛っ♡いいっ♡気持ちいいっ♡サトシのチンポがお腹の中で暴れてるぅぅっ♡」

「ふっ♡ん゛っ♡くぅっ♡早くイきなヒカリっ♡わたしとすぐに代わってっ♡くれっ♡」

「あ゛んっ♡気持ちいいよサトシィっ♡ボクっサトシの足でオナニーしちゃってるっ♡」

「ちゅうっちゅうっ…ぷはぁっ!うう…もうイくっ!!」

 どっぴゅんどぷどぷどぷっ♡♡♡ぶびゅるるるるるるるっ♡♡♡

「んはぁぁぁぁっ♡♡♡イっちゃうううぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
 ▼ 987 fDgXbkVssI 24/02/14 20:58:46 ID:TF3EKUtI [6/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
 膣内射精され絶頂したヒカリはそのまま仰向けに倒れると、ノゾミはヒカリを押しのけて肉棒に跨る。

「はぁっの♡はぁっ♡やっとわたしの番だっ♡ん゛っっ♡ほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡やばっ♡このちんぽすごいぃぃっ♡♡」

 ノゾミは腰を上下に振りながらサトシから快感と精子を搾り取ろうとする。

「くぅぅっ…しぼられるっ!」

 トップコーディネーターの名器にサトシが苦悶するとすかさずラングレーがデカパイで口に蓋をする。

「ほらっ♡口がお留守になってるわよっ♡もっと気合い入れて吸いなさいっ♡」

 口内を満たす乳房の柔らかい感触と甘い母乳の味にサトシの射精欲はあっという間に上り詰め…

 どぴゅるるるるるるっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡

「ぅあ゛あ゛っ♡♡♡特濃精子っ♡中に出されて…いぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 ノゾミは快感で頭の中が真っ白に染まっていきながらオーガズムに到達、勢いよくちんぽを引き抜くとそのままヒカリの横に倒れて気を失った。
 そしてサトシはそのまま体を起こすとリラを押し倒す。

「はぁっ!はぁっ!リラッ…ハメさせてくれ!」
「うんっ♡いいよサトシ♡来て♡」

 リラは両手で大陰唇を左右にパクリと開くとサトシを待ち受ける。

「いくぜ!うぉっ………気持ちいい!」

 サトシは根元まで深々と肉棒をリラの潤った雌穴に突き刺すとその具合の良さに感嘆する。

「ふぅぅっ♡♡ボクもっ♡♡ボクも気持ちいよっ♡♡」

 リラは濡れ濡れの膣穴を太い肉棒が埋め尽くす感覚に眩暈がしるような快感に酔いしれる。

「くっ…リラッ!リラッ!」

 サトシはパコパコと腰を打ちつけて生膣でペニスを絞る気持ちよさに浸りまくる。

「あ゛っ♡♡はっ♡♡んん゛っ♡♡気持ちいいっ♡♡サトシのちんぽっ♡♡気持ちよすぎてっ♡♡ボクッ…もうっ♡♡」

 長時間挿入を待っていたリラは自分の予想以上よりも早く絶頂が近いことを悟った。

「おお゛っ!オレもっ…リラの濡れ濡れまんこが絡みついてくるのたまんなくてっ…もうでそうだっ!!」

 サトシはインサートを深くしつつピストンを加速させながら悶えるように囁く。

「んん゛っ♡♡イくっ♡イくっ♡一緒にイこっ♡♡サトシィッッ♡ボクの一番奥にっ♡♡サトシのあっついのだしてぇっっ♡♡」
 ▼ 988 fDgXbkVssI 24/02/14 20:59:11 ID:TF3EKUtI [7/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
 リラはだいしゅきホールドしながらサトシの耳元で叫んだ。

「あ゛あっ…イくっ…もうっ…イくっ……!!」

 サトシはリラの抱擁に合わせて一段と奥深くに肉棒をねじ込むと、

「うう゛あ゛っっ!!」

 どびゅどびゅどびゅっっ♡♡♡どぴゅるるるるるるっ♡♡♡

 子宮口に亀頭を押しつけながら射精。

「あ゛っっ♡♡♡あ゛あ゛あっっ♡♡♡ぅあ゛あ゛あ゛あああああああぁぁぁっっっ♡♡♡」

 リラは膣の中が焼け溶けるような錯覚に浸りながら絶頂する。

 びゅるるるるるっ♡♡♡

「あぅぅぅっ♡溶けるっ♡とけてるぅぅっ♡ボクのおまんこ溶けてるぅぅ…♡♡」

「お゛っ!?おお゛っ……めちゃ気持ちいぃ……!」

 サトシは絶頂で痙攣しながらも吸い付いて離れないリラの名器にうっとりしながら中出しを堪能すると、

「………よっと!」

 萎れたペニスをリラから引き抜いた。

「あひっ♡…お゛っ♡おぉぉ…♡♡」

 ペニスを抜かれたリラは仰向けに倒れ股を大開にしたままビクビクと痙攣している。膣穴からは子宮におさまらなかった精液がドロドロ溢れ出している。

 すると間髪入れずラングレーが犬のようにペニスにしゃぶりつく。

「んっ♡ふっ♡ぢゅるるるるるっ♡はやくっ♡はやくちんぽ立たせなさいよっ♡こっちはおまんこ濡らしてるんだからっ♡」

 文句を言いながら自分の股を弄るラングレーの痴態はそれだけで、サトシを興奮させる。

「ぢゅるるるっ♡♡んお゛っ!?んほっ!?ぶはぁっ♡もうおっきくなった♡すごい…♡…けど、それくらいしてもらわないと困るわ♡」

 ラングレーを押し倒すと彼の上にまたがりペニスを濡れそぼった女陰に添える。

「はぁっ♡はぁっ♡やっとわたしの番っ♡気持ち良くしてもらうわっ…よっ♡♡」

 ラングレーは勢いをつけると全体重をサトシのペニスにかけて騎乗位で挿入した。
 ▼ 989 fDgXbkVssI 24/02/14 20:59:46 ID:TF3EKUtI [8/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「お゛う゛っ♡♡ふとぉぉっ♡♡ヤバッ♡デカすぎるっ♡♡あんたのちんぽぉ…おくの奥までっ♡♡とどいてるぅぅぅぅっ♡♡」

 主導権を握るつもりだったラングレー、しかしポルチオを亀頭で圧迫されたからか、舌を出しながら全身を振るわせるだけで、それ以上は動けなかった。

「もうイったのかラングレーは…?しょうがないなぁ…!」

 サトシはラングレーのスタイル抜群のお尻を掴むと自ら腰を振ってペニスを打ち上げていく。

「お゛っっ♡♡ほっ♡♡ん゛おぉっ♡♡んま゛っっ…まってサトシィッ♡♡ん゛イっでるぅっ♡♡いまイっでるからぁっ♡♡激しくするとおがしくなっちゃぅぅぅっっ♡♡」

 メスイキ中のラングレーは焦点が定まらない目から涙をこぼして中止を懇願するが、

「わかってるってラングレー!だけど無理やりが好きなんだろ!」

 サトシは腰を回しながらラングレーの柔らかい膣壁をこねるのを楽しんでいる。

「お゛っっ♡♡あ゛っ♡イやっ♡♡いやあぁっ♡イくのやだぁっ♡くるぅっっ♡おまんこ気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅぅっ♡♡」

 止まることのない絶頂の波にラングレーは惚けながら泣き叫ぶが、快感を求めるサトシのピストンは射精に向けて加速していく。

「おおっ!精子のぼってきた…!そろそろだすぞっ!!」

 下腹部から競り上がる快感の波を感じたサトシはそう告げると、ラングレーの波打つ胸を鷲掴みにする。

「ひぎぃっ♡♡はぁっんっ♡♡おっぱいっ…だめぇっ♡でちゃうっ♡ミルクでちゃぅぅぅぅっ♡♡」

 指の隙間から溢れる柔肌に紛れてピンクの乳首から白い母乳がピュルピュルと溢れ出る。

「あああ゛っっ…イくっっ!!」

 サトシは顔に降り注ぐ温かい母乳の感触を噛み締めながら、我慢を解き放つ。

 びゅるるるるるるるっ♡♡♡どくどくどくっっ♡♡♡

「あ゛うぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡イっっっっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡」

 ラングレーは子宮の中で飛び散る熱い迸りを感じながらオーガズムに達した。
 彼女の膣はポンプのようにビクビクと律動しサトシの遺伝子の塊を子宮に送り出していく。

「はぅぅぅぅっ♡♡お゛っ♡ほぉぉぉぉぉ……♡♡んん゛っ♡♡…おぉん゛っ♡♡」

 ドクドクとしばらく続いたペニスの律動がおさまるとラングレーはそのままサトシに氏なだれかかるように倒れた。

「ふぅぅ……気持ちよかったぜ…!」

 胸板にむにゅんと当たるラングレーの巨乳の感触を楽しみながらサトシはゆっくりと彼女の体の下から脱出した。
 ▼ 990 fDgXbkVssI 24/02/14 21:00:34 ID:TF3EKUtI [9/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
 と同時に、車はサトシ達の屋敷の前に到着。
 メスイキの果てに就寝した少女たちで死屍累々といった様相の車内からサトシは裸のまま一人一人車の外に彼女たちを運び出す。
 車の出口ではサトシのポケモンや少女たちのポケモンが待ち受けており、眠ったままの彼女たちを受け取ると部屋へと運んでいく。
 汗と愛液と精液臭い車内から女性が一人減り二人減り、とうとう最後にシロナを運び出しゴウカザルに彼女の身柄を引き渡したサトシは、最後に服を取りに車の中に戻った時だった。

 バタンッ!ブロロロロロロロロ…

 突然ドアが閉まり車が走り出したのだ。

「わわっ…!もしかして運転手さん、もう誰も誰もいないと思ちゃったのかな?」

 サトシは運転席に近づくと、濃いスモーク加工で視界が完全に塞がれた運転席への仕切り板をコンコンとノックする。
 しかし車両が速度を緩める気配はない。

「どうしよう…。」

 窓の外に流れる景色に途方に暮れるサトシ。

 するとガチャリと音を立てて、助手席と後部座席を繋ぐ扉が開いた。
 扉の中から出てきたのは、金髪碧眼の美少女にしてサトシの初体験の相手、リーリエだった。
 いつもの白いワンピース姿の彼女はどこか満足げにサトシを見つめていた。

「リーリエ、なんでここに?」

 そういえば今日はまだヤっていなかったなと思いながら疑問を口にするサトシに、リーリエは有無を言わさぬ勢いで押し倒す。

「リーリエ!なにをっ………んっ…んんっ!……んっ…。」

 彼女の奇襲に抵抗を試みようとしたサトシだったが、唇に重なる柔らかい感触の心地よさに意識が反抗心に麻酔をかける。
 リーリエは僅かに開いた口唇の隙間から舌を侵入させサトシの舌に絡みつかせる。

「んっ…ふっ♡んんっ♡んっ♡」
「んんっ…んっ…むぅっ…んっ。」

 二人はそのままディープなキスを交わして互いの興奮を高めていく。
 二十人の胎内奥深くに大量の精を解き放ち疲労していたはずのサトシの分身はみるみる活力を取り戻し、上に乗っているリーリエのお腹を押し上げる。

「ぷはぁっ♡…サトシィ…♡」

 リーリエは唇を離すといそいそとワンピースを脱ぎ捨てる。
 ワンピースの下には何も着ていなかったのか、彼女の雪のような肌と見惚れるほどに細くしなやかな体、妊娠と出産を経て大きくなった胸を惜しげもなくサトシに晒す。
 ▼ 991 fDgXbkVssI 24/02/14 21:01:58 ID:TF3EKUtI [10/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「リッ…リーリエ!!」

 今度はサトシがリーリエを押し倒す。
 リーリエのフェロモンに当てられたサトシは全身が燃えるように熱く興奮し、リーリエの体で癒さなければおさまりがつかない。

「ふふっ…サトシ♡もう…この車の中はもう二人きりですよ…♡」
「えっ?」

 サトシはリーリエの言葉でいつの間にか車が止まっていることに気づいた。
 車窓の外は、見覚えのある海原と満天の星空。
 どうやら車は屋敷から離れた海岸沿いに駐まったらしい。

「でも…帰らなくていいのかな?」

 屋敷に残してきたパートナーたちのことが気がかりだったが、リーリエはそんなサトシの両頬に手を添えると無理やり自分の方を向かせた。

「サトシ!今ここにいるのは誰ですか?」
「えっ…リーリエだけど…。」
「でしたら…今はわたくしだけを見てください…!わたくしだけ抱いてください…。
それとも…他の方を抱いた後では…そんなにわたくしには魅力がないのですか…?」

 最初は力強くしかし徐々に声を小さくして不安そうに問いかけてくるリーリエ…、不安そうに震える翠色の瞳に魅入られたサトシは胸がかきむしられるような欲情に駆られる。

「そんなことない!リーリエのこと…めちゃくちゃ欲しい!いつだってお前が欲しい…リーリエ!」

 サトシはいきりたつペニスをリーリエの股の中にうずめていく。

「あ゛あっ♡♡くぅぅ……♡♡んん゛っ♡♡♡」

「やべぇ…リーリエのなかっ…あつっ…きもちぃぃ……!」

 十分に潤っていたリーリエの蜜穴はサトシの巨根をすんなりと受け入れつつも、膣ひだが肉棒に艶かしく絡みついてサトシに以上な快感をもたらす。

「わっ…わたくしもぉ…♡♡サトシの熱いのがおくまできてぇ……♡♡あ゛っっ……イぐっっっ♡♡♡」

 ペニスがコツンと行き止まりに当たるとリーリエの体が大きく震える。
 ポルチオ性感帯にペニスが届きリーリエを中イキさせたのである。
 絶頂し激しく収縮する生膣はサトシのペニスに極上の快感をもたらし、彼の我慢の許容をあっさりと超越した。

「うあぁぁっ…ヤバっ…しまるぅぅ…イくっ…!!」

 ペニスが溶けていくような快感を感じながらサトシは情けない声を出した瞬間、

 どぴゅっっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡

 二十人を相手にした後とは思えないほどの量をリーリエの膣内に発射した。

「ん゛あ゛っ♡♡きてるっ♡♡きてますぅぅっ♡♡サトシのあっついのっ♡♡わたくしのなかにぃっ……♡♡♡」

 リーリエは腕をサトシの背中に、脚を腰の後ろで組むとめいいっぱい愛する男を抱きしめる。
 ▼ 992 fDgXbkVssI 24/02/14 21:02:41 ID:TF3EKUtI [11/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「うぅぅっ…リーリエ、リーリエェ……!」

 びゅるるっ♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡

「はうぅ…♡♡サトシのが…いっぱい…いっぱいで…♡♡♡んん゛っ♡♡♡」

 サトシの肉棒は極上の快感の中、好き放題に射精し、リーリエはお腹の粘膜が恍惚で震えるのを感激しながら精子を受け止める。
 十数秒と長らく続いた射精は徐々に勢いを弱め、最後にびゅるりと精子を吐き出すとペニスはシオシオと小さくなった、しかしペニスはリーリエのまん肉に包まれて幸せそうに痙攣している。

「はぁ…はぁ…すっ…げー…射精た……。」
「そうですね…♡わたくしのお腹の中…あなたの愛情でタポタポしてます…♡」

 リーリエは精液でポッコリ膨らんだ下腹部を嬉しそうになでる。

「へへ…。」

 幸せそうに微笑むリーリエを見て満足げな笑みを浮かべるサトシ。
 一緒安穏な空気が二人を包み込んだが、リーリエは、えい、と気合いを入れると繋がったままサトシを押し倒す。

「わわっ!?急に何をする……ん…だ?」

 今度は仰向けに倒されたサトシはびっくりした表情でリーリエを睨もうとした、が言葉が途中で詰まってしまった。
 リーリエが妖しげな表情でサトシをみおろしていたからだ。

「まだ…まだですよサトシ…♡わたくし…満足できません!!あなたのこと…独り占めできるように仕組んだのに…コレきりじゃ全く足りません♡」

 リーリエは切なげに指を咥えると、繋がったままサトシの胸板に倒れ込む。

「すぅぅ…♡はぁ…♡サトシの逞しい体も…♡ちゅるるるっ♡ちゅっ♡可愛い乳首も♡」

「うぁっ…リーリ…エ…?」

「愛しい唇も…♡んっ♡ちゅるるるるるっ♡ぷはぁ…今はわたくしだけのもの…♡」

 リーリエの独占欲に満ちた愛撫はリーリエのおまんこの中という桃源郷に埋まっていたサトシの肉棒を奮起させる。

 ムクッ…ムクムクッ…ビキビキビキッ!

「きゃはぁんっ♡♡サトシの素敵なペニスがおっきくなっちゃいましたね♡」

「こっ…こんなことされたら…おっきくなっちゃう…!」

「ん゛っ♡サトシッ♡好きっ♡好きですっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡」

 リーリエは体を起こすと騎乗位のまま腰を上下に動かし始める。

「ぅああっ…!ヤバッ…リーリエ…イったばかりなのにそんなに動かれちゃっ……ぅあっ!?」

 射精したばかりで敏感になったペニスが、リーリエの名器でしごかれる快感にサトシはのけぞるが、リーリエは構わずリズミカルに腰をくねらせる。
 ▼ 993 fDgXbkVssI 24/02/14 21:03:17 ID:TF3EKUtI [12/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ん゛っ♡ん゛っ♡あ゛あっ♡サトシのっ♡また膨らんできてっ…♡イきそうなのですねっ♡♡イイですよっ♡そのまま中にっ♡くださいっあなたのザーメン全部わたくしに恵んでくださいっ♡♡」

 リーリエは手を恋人繋ぎにすると体を揺する速度を加速させる。
 車はギシギシと激しく揺れて中で何が行われているか一目瞭然である。

「あああ゛っ…リーリエ…オレっ…うっ…うう゛っっ!!」

 生膣肉にペニスをこすりあげられる快感に耐え切れるはずもなくサトシは小さく呻くと、

 どぴゅるるるるるるっ♡♡♡どくどくどくっ♡♡♡

 肉棒を震わせながら膣内射精を果たす。

「あ゛んんんん゛っ♡♡♡あはぁぁぁ…♡♡♡サトシのあっついのきてますぅぅぅぅっ♡♡♡」

 リーリエは二人の結合部に全体重をかけてサトシの射精を受け止める。
 ペニスとヴァギナの境目からドクドクと子宮に収まりきらなかった精液が溢れ出る。

「ぅぁぁぁ…しぼられ…る……!」

 絶頂しながらも艶かしく蠢きペニスから精液を搾りとる膣内に動きに恍惚とするサトシと

「あひっ♡♡はひぃぃ…♡♡♡サトシのいっぱいですぅぅ…♡♡♡」

 少しも衰えない射精の勢いに酔いしれるリーリエ。

「あ゛ん゛ん゛っ♡♡んん゛っ♡♡…はぁぁぁ…♡♡」

 やがてリーリエは体力を使い果たしたのか、繋がったままサトシの体にもたれかかった。

「おおっ!?……おぉぉぉ……。」

 サトシはしなだれかかるリーリエのやわらかい体を抱き止めると、最後の一滴まで彼女の膣に精液を注ぎ込んだ。

「はぁ…はぁ…はぁ…♡サトシィ…♡んっ…♡」

 絶頂して息も絶え絶えのはずのリーリエはそれでも貪欲にサトシの唇を求めて、

「リーリエ…んっ…ちゅっ……んむっ…。」

 サトシは素直にリーリエの求愛を受け止める。
 しばらくキスの音だけが車内に響いたが、やがてどちらともなく唇を離すと、攻守交代とばかりに今度はサトシがリーリエの上に乗る。
 すでに彼の陰茎はキスだけで完全復帰を果たし、己の精液が垂れ流しのリーリエのヴァギナをロックオンしている。

「はぁはぁ…リーリエ…オレ全然したりない…!自分でも変だって思うくらい、リーリエとシたいんだ!!」
「わかってます…♡バトルの興奮がおさまらないんです…きっと♡今ここにいるのはわたくしだけですから…その欲望、全部わたくしにぶつけてください♡」
「………リーリエ!!」
 ▼ 994 fDgXbkVssI 24/02/14 21:03:54 ID:TF3EKUtI [13/13] NGネーム登録 NGID登録 報告
 サトシは腰を前にずらしズプリと根元まで陰茎を挿入すると、無我夢中で腰を振りまくった。

 こうしてサトシとリーリエの逢瀬は一晩中続いた。

 そして明け方、運転手が車を屋敷に送り届けるころには、二人はピッタリとくっついたまま眠っていた。
 ちんぽが挿さったままであるにも関わらずリーリエは幸せそうな表情で、サトシは満足げな顔であった。


 しかし、シロナをはじめとした残るパートナーたちはリーリエの回復を待つと、抜け駆け禁止のルールを急いで作るのであった。

 ▼ 995 ゲキ@パスタ 24/02/14 21:04:10 ID:SuaAl7Yo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
完結したか
 ▼ 996 ンターン@ドラゴンのホネ 24/02/14 21:04:25 ID:AGXou6Eg [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
終わり
 ▼ 997 ロカロス@あなぬけのヒモ 24/02/14 21:04:40 ID:AGXou6Eg [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
埋めるぞ!
 ▼ 998 ヲハウハネ@けいけんおまもり 24/02/14 21:04:55 ID:AGXou6Eg [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うおおおおおおおおおおお
 ▼ 999 ースト@きれいなウロコ 24/02/14 21:05:01 ID:cZBYwv5E NGネーム登録 NGID登録 報告
無駄に期間を空けて保守されてもたまらん
終わりなら終わりで埋めよう
 ▼ 1000 トライク@いどのめん 24/02/14 21:05:15 ID:AGXou6Eg [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うおおおおおおおおおおお👏
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