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SS

【R18】カエデさんと入れ替わっちゃった……【安価】

 ▼ 1 コッチ@メタグロスナイト 23/09/16 09:15:52 ID:0JRQ8EeY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前スレから立て直し

【入れ替わり】ぼく「あいた」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2020870

前回までのあらすじ

パルデア地方の学生ヒロシは、息抜きでセルクルタウンにやってきた。
あるきっかけでジムリーダーのカエデと出会い、意気投合してバトルをした。
その後、帰還しようとした時にハプニングが発生!
なんと、お互いの身体が入れ替わってしまった!
入れ替わったことに慌てたヒロシは、カエデの提案により、一旦彼女の家で泊まり込むことに。
しかし、男の身体になったカエデは男の性欲が芽生えてしまい、彼女の発端で2人はエッチなことを始めてしまう。
不本意ながらもカエデの身体になったヒロシは、女としての悦びを感じるようになってしまった。
はてさて、2人は元に戻ることができるだろうか…?
 ▼ 666 ッチムシ@ガンバリのすな 24/04/04 12:59:13 ID:OPZUdl6g NGネーム登録 NGID登録 報告
野生のドククラゲに2人の水着を取られる
 ▼ 667 スイバクフーン@やんちゃミント 24/04/04 13:03:54 ID:867Q7GOI NGネーム登録 NGID登録 報告
別のカップルの彼女がサメハダーに襲われてるので助ける
 ▼ 668 ノアラシ@ガンバリのすな 24/04/04 14:05:59 ID:Q4mw.gsE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海は危険がいっぱいやねぇ
 ▼ 669 wbn2j1/Rlw 24/04/04 21:18:09 ID:WTQ6MgtM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「えっと……カエデさん……」

カエデ「あら、大変! あそこに人が!」

海パンやろう「うわああぁ!」
ビキニのお姉さん「たすけてー!」

サメハダー「しゃーく」グルグルグル

 なんだか、泳いでいるカップルの周りをサメハダーが泳いでいる様だ。

ヒロシ「うわっ! 本当だ! いけ、カメックス!」

カメックス「かめ!」

カエデ「いって、アメモースちゃん!」

アメモース「もす!」



海パンやろう「ありがとうございます!」
ビキニのお姉さん「助かりました……」

カエデ「いえいえ、無事でよかったです〜! ここら辺まで泳ぐと危険ですね〜」

ヒロシ「このままじゃ危険だから〜一緒に丘に行きましょうね〜!」

ビキニのお姉さん「はい!///」

 ぎゅっ!

ヒロシ「……」

 ちょっと可愛げなビキニのお姉さんに握手された。
 ヒロシ(元女)の気持ち安価下
 ▼ 670 ラルギャロップ@タンドンのせきたん 24/04/04 21:26:37 ID:pn.oNLJo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょっと照れてる
 ▼ 671 wbn2j1/Rlw 24/04/04 21:45:58 ID:WTQ6MgtM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」

 ちょっとなんかグッときちゃった……はっ!
 いけない、今のボクにはカエデさんがいるのに……

カエデ「ふーん……」

カメックス「かめ(なんかいつものカエデとは違うなぁ)」

 こうして丘までボートに乗せた。
 流石に4人はきついのでカメックスに手伝ってもらった。

海パン・ビキニ「「ありがとうございました!」」

ヒロシ「うん///」

 久しぶりに男の感覚を思い出したのか、ビキニのお姉さんにちょっと見惚れてしまった。
 普段カエデの身体というか自分の姿で興奮したせいか、新しいものを感じたかの様に少し反応してしまった。

カエデ「ねえ、ヒロシくん〜」

ヒロシ「ぎくっ!?」

カエデ「せっかくだし〜こっちへ行こう〜?」

ヒロシ「は、はい……」

 何かまずい事したのか?と思いながらカエデに引っ張られたヒロシ。
 なんだかんだで海辺で人目がつかないところへと連れて行かれた。

ヒロシ「カエデさん、どうしたんですか?」

カエデ「ふふふ〜ヒロシくん〜今までこんな機会なかったし〜」

 ぶるん♡

ヒロシ「!!///」

 カエデはヒロシの目の前で水着を脱ぎ、豊満なバストを曝け出した。

ヒロシ「か、カエデさん!?///」ムラムラ

カエデ「よかった。私の体で反応するんだね〜」

ヒロシ「///」

 ヒロシの今までなかった下半身のあそこが反応してしまった様だ。
 久しぶり過ぎて違和感を感じてしまう。

カエデ「私もこの身体久しぶりだし、胸も少し大きくなっちゃったし、どうなっちゃうのかしら〜? 試してみたくない〜?」

ヒロシ「ごくっ///」

 人気がないところで青姦
 安価3個下まで
 ▼ 672 グロコ@シキジカのけ 24/04/04 21:50:06 ID:pcY6I/Dw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首をむしゃぶる
 ▼ 673 ードリオ@ラティオスナイト 24/04/04 21:51:10 ID:qhBsqGYo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
抱きしめ合いながらディープキスやカエデの胸を揉む
 ▼ 674 トカゲ@カセキのリュウ 24/04/04 21:53:21 ID:VOFYWRVU NGネーム登録 NGID登録 報告
パイズリフェラでカエデの口に射精
 ▼ 675 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:29:11 ID:PqOU30HM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ほらほら、私の身体、好きにしたくない〜?」フリフリ

ヒロシ「……」ムラムラ

カエデ「いつも私にいやらしい事されて悔しくない〜?」プリプリ

 下のビキニも取り、全裸となったカエデ。
 何も飾ってない美しくもやらしい全身をそのままヒロシに見せびらかす。
 さっきまで自分の身体になっていたいやらしい身体を見せびらかしてヒロシはムラムラとしてしまった。
 久しぶりに感じていた男の性欲が戻ってきた様だ。

ヒロシ「はあはあ……///」

カエデ(スイッチ入ってきたかな〜?)

 ぷるん♡

 カエデは元々自分の両胸を持ち上げて、見せびらかす。
 すると……

ヒロシ「!!」

カエデ「ひゃっ!♡」

 ヒロシは夢中になってカエデの胸に顔を埋めた。
 そして……

ヒロシ「ちゅううぅ♡」

カエデ「あ……んん♡」

 貪る様に乳首に吸い付き始めた。

カエデ「いきなり揉みながら吸うなんて……んん……強引……♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅう♡

ヒロシ「ちゅう♡」

 とにかくカエデのおっぱいに夢中で乳首に吸い付きながら両手で揉んでいくヒロシ。
 これまで亡くなっていたと思われた男の欲望が一気に戻ってきた様な物である。
 おっぱいとはこんな感じだったのか?
 自分で触ってる時と感触が違う感じがしてしまう。
 自分の身体も筋肉が付いている影響もあるのだろう。
 とにかく、カエデの胸を揉んだり擦ったりするのに夢中になってしまう。

カエデ「はあ…♡ はあ…♡ こんな感じだったの…?」

 一方、カエデも忘れていた女の感覚を身に刻まれていた。
 男になって色々弄って感度が高くなってしまった身体なのもあって、カエデはヒロシの責めによって全身に電気が走ってしまう。

カエデ「はあ♡ はあ♡ ああぁ……この感じ……久しぶり♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅう♡

カエデ「はあはあ♡」

 胸を弄られながら、カエデは感じてしまった
 ▼ 676 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:36:46 ID:lgxESkmM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ちゅう…♡ ちゅう…♡ ちゅぱ♡」

カエデ「はあっ♡」

 ある程度吸い付かれた乳首が解放された。

ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「大胆ね……♡」

ヒロシ「!」ドキッ

 カエデは先ほどの胸責めで気分が高揚しており、その表情を見るとヒロシはたまらず顔に近づいていく。

 ちゅううぅ♡

カエデ「んんん!///」

 ヒロシは強引にカエデと唇を交わす。
 女の頃はよくやっていた様にカエデの口の中に舌を入れていき、無理やり絡め始める。
 ディープキスを思い切り実行するつもりである。

カエデ「ん……んん……///」

ヒロシ「んんん///」

 舌を絡めながら、胸を揉んでいき、2人はそのまま溶け合う様に抱きしめあった。

ヒロシ「んんん……はあ……はあ……///」

カエデ「はあ……はあ……///」
 ▼ 677 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:48:24 ID:lgxESkmM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「はあ…はあ…///」

 しばらくの抱き合いから離れた2人。あまりにも気分が高揚して2人は性欲が高まっている。
 カエデの目の前にはヒロシが水着越しに勃起しているのが見える。

カエデ「それじゃあ、ちょっとしてあげるね……♡」

 ぼろん♡

 カエデが水着を脱がすと、立派なペニスが目の前に現れる。
 最近まではカエデがこんな立派なペニスでヒロシにしゃぶらせたり犯したりしていたのだ。
 元彼より大きいと思っていたのだが、改めて見るとやっぱり大きい。

カエデ「じゃあ、おっぱいで挟んであげるね?」

ヒロシ「!!///」

 カエデもヒロシのパイズリは気に入っているので、身体が覚えているなら気持ちいいだろう。
 カエデは久々にパイズリで奉仕し始めた。

 むにゅっ♡

ヒロシ「んん!?///」

 大きくて柔らかい肉塊がヒロシのペニスを挟んでいく。
 2つのバストがペニスを挟んだり擦ったり、優しくぱふぱふしたり……

カエデ(やっぱりちょっと大きくなってたのね〜!)

カエデ「久しぶりだけどどうかな〜?」

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 カエデのおっぱいの中でヒロシのペニスはビクビクと脈を打つ。
 それだけ気持ちいいとカエデの胸に伝わっていくのだ。

カエデ「ふふふふ、まだまだいけるみたいね……はむっ♡」

ヒロシ「はあぁ!?」

 巨乳からはみ出ている鬼頭をカエデは口の中に入れる。
 口の中でヌメヌメとしつつ温かい感触に包まれてヒロシのペニスは興奮が収まらない。

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅる♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡ はあ♡」

 経験するパイズリとフェラ。どれもヒロシにとって初めてでそんな強烈なモノを同時に経験するという刺激がとても強かった様だ。
 ▼ 678 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:54:31 ID:lgxESkmM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……///」

 むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ちゅる♡ ちゅる♡ ちゅる♡

ヒロシ「ああ……もう……///」

 あまりに気持ち良すぎて我慢ができなくなり、そして……

 びゅるっ♡ びゅるるるるっ♡

ヒロシ「ああぁ……///」

カエデ「んんん…///」

 カエデの口の中に思い切り出してしまった。

カエデ「ん……んん……ごくっ♡」

ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「ふふふ♡ あーん♡ どうだった?」

 一旦パイズリから解放し、精液を飲み込んで口を開けるカエデ。
 そんなエッチすぎた格好を見てまた興奮してしまう。

ヒロシ「はあ……はあ……///」ムラムラ

カエデ「あら♡ まだ元気じゃない? それじゃあ、今からでもしたくない?」

ヒロシ「……ごくっ///」

 初めて女のあそこに入れる展開。ヒロシは少し緊張しているが股間は正直だ。
 今までペニスを入れられていた穴に今度は自分が入れるのかと少し動揺した。

カエデ「ほーら♡ めしあがれ〜♡」クパァ

 カエデは自分のマンコを開き出し、ヒロシを誘っていく。

 本番の展開安価3個下まで
 ▼ 679 ルセウス@かくれポン 24/04/05 12:58:39 ID:DeT6frrE NGネーム登録 NGID登録 報告
コンドームを抜かずに5回連続で射精
 ▼ 680 ュプトル@エレズンのでんき 24/04/05 12:59:09 ID:t0boNtaM NGネーム登録 NGID登録 報告
キスしながら駅弁
 ▼ 681 ドリーノ@シガロコのつち 24/04/05 13:00:56 ID:MXGMdT1Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面座位の時にカエデがヒロシのタマタマを揉んでさらに快感を加速させる
 ▼ 682 リンリキ@ダートじてんしゃ 24/04/05 13:01:49 ID:kHvsHQMo NGネーム登録 NGID登録 報告
胸揉みながら立ちバック
 ▼ 683 マシュ@だいしらたま 24/04/12 11:45:27 ID:.FW.7N6s NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 684 ムリット@パピモッチのけ 24/04/28 17:43:06 ID:MT7wVWwI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 685 ャオブー@しゅんぱつのもち 24/05/21 01:20:16 ID:n9MMvtVg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 686 ワイトキュレム@メグロコのツメ 24/06/12 15:38:13 ID:o.T6PVsA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 687 アル@トロピウスのはっぱ 24/06/30 20:49:13 ID:NJvg4XLA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大丈夫ですか?
 ▼ 688 wbn2j1/Rlw 24/07/01 19:57:21 ID:Zuj.F7rk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すまん、久々に戻った。保守ありがとう
流石にこの状況でゴムないのでそれ以外でやる


ヒロシ「はあはあ……///」ムラムラ

 カエデの誘いで久々に男としての性欲が蘇った上にこれが初めてのセックス。
 童貞だった頃を思い出したヒロシは(身体は童貞じゃない)このシチュエーションでただカエデさんを抱きたい以外何も考えられなかった。

 がしっ!

カエデ「きゃっ♡」

 ヒロシはカエデを抱えあげた。正直、こんな腕力は以前なかったのだがカエデが動かしまくった影響で出来た肉体で本能のまま身体を動かしていく。

 ずずずっ♡

カエデ「ああっ♡」ビクビク

ヒロシ「ああぁ…///」

カエデ(この感じ……久しぶり……♡)

 本能のままペニスを挿入するヒロシ。中は濡れていて温かくて、締まりがあり……女のマンコの中ってこんな感じなのか、と気持ちよく感じながらそのまま挿入していく。
 カエデも女としての快感は久しぶりなのか、挿入されただけで軽くイッてしまったようだ。

ヒロシ「はあはあ……///」

 しかし、やはり童貞。この後どうすればいいかと躊躇するように動きがぎこちない。

カエデ「はあ……はあ……ヒロシくん……あなたのペースでしていいよ♡」

ヒロシ「!!」ビクン

 そんな彼を経験者のカエデはフォローしてあげる。今の言葉が響いたのか、彼に火がついた。
 ▼ 689 スイビリリダマ@むらさきのミツ 24/07/02 04:17:25 ID:egXMWUMQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>688
よかった。お久しぶりです。
 ▼ 690 wbn2j1/Rlw 24/07/02 11:58:40 ID:r4GYqSfo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあっ/// はあっ///」

 今の彼はとにかくカエデとしたいという本能に突き動かされていた。
 テクニックも上手さも難しいことを考えずただ彼女にくっついて腰を動かすことだけしか頭になかった。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡

カエデ「ああっ♡」

 とにかくヒロシは夢中で抱えたカエデに腰を動かしピストンを繰り返す。
 しばらくは駅弁の体勢でただハメ続ける彼は、カエデの締め付けを感じながら腰を振り続ける。
 カエデも久々の挿入で喘ぎ声を繰り出す。

カエデ「あっ♡ あっ♡」プルンプルン

ヒロシ「はあはあ…///」

 豊満な胸を揺らしながら喘ぐカエデの表情を見るとヒロシはますます興奮してしまう。
 さっきまでの自分もあんな感じで喘いでいたのだろうか?自分の身体に入っていたカエデの気持ちも多少理解したようだ。
 そう思いながらカエデの顔を見ながらただ腰を振り続けた。

ヒロシ「はあっ/// はあっ/// はあっ///」パンパンパンパン

カエデ「あっ♡ あっ♡」

ヒロシ「はあはあ……うっ///」ビクビクビク

 どぴゅっ♡ びゅるるっ♡

カエデ「ああっ……♡」

ヒロシ「あ……ああぁ……」

 気がつけばペニスから思いきり射精したようだ。
 初めての交尾で気持ち良すぎたあまりにタイミングがちょっと早かったのだが、そのままカエデの中に出した。
 すでに入れ替わっていた時に中出し経験があったので、あまり違いはないのだが、それだけ気持ちよかったのだろう。

カエデ「はあぁ……♡」
 ▼ 691 wbn2j1/Rlw 24/07/02 12:17:56 ID:r4GYqSfo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…/// はあ…///」ヘナヘナ

 流石に2回目の射精は体力を使ったのか、ゆっくりと腰を下ろした。

 すぽっ♡

カエデ「はあぁ…♡」

 こぽ♡

 カエデはヒロシから抜くと、その中からヒロシが中出しした物が少し出てきた。

カエデ「はあ……久々に女の身体の気持ちよさを味わったわ……♡」

ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「どう? 私のナカ、気持ちよかったでしょ〜?」

ヒロシ「う、うん…///」

 カエデ本人も散々中に入れまくっていたので、本人も気持ち良さを一番わかっていた。

カエデ「ほらほら、もっと楽しみましょ〜♡」

ヒロシ「ちょ、ちょっと休ませて…?」

カエデ「だ〜め♡ ヒロシくんの身体そんなにやわじゃないでしょ〜♡」

 考えてみればいくら性欲が強いとはいえ男カエデは絶倫だった。

カエデ「えいえい〜♡」

 もみもみっ♡

ヒロシ「んん!?」ビクン!

カエデ「ほら、元気になったでしょ〜?」

 カエデがヒロシの睾丸を掴んで、やらしい手つきで揉み出すと、ヒロシのペニスは再び元気になってしまった。
 女の頃に元カレにもそんな事していたのだろうか?そんなことを気にする余裕はない。
 元気にされてしまうと、ヒロシはまたカエデとしたい気分になってしまう。
 しかし、腰は少し疲れ気味なようだ。

カエデ「ヒロシくん、今は休んでいいよ? あたしがしてあげるからね〜♡」

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 カエデは跨るように腰を下ろし、ヒロシのペニスを挿入していった。

 ずずず♡

ヒロシ「おおぉ…!?」ビクビク
 ▼ 692 wbn2j1/Rlw 24/07/02 12:18:15 ID:r4GYqSfo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面騎乗どんな感じ?安価下
 ▼ 693 ンプジン@デルビルのキバ 24/07/02 12:29:01 ID:ZNo60Wv6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
石に腰掛けながら。また、精力を増すためにカエデがヒロシのキンタマを揉みながらサポート
 ▼ 694 wbn2j1/Rlw 24/07/02 17:14:53 ID:r4GYqSfo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 もみっ♡ むにっ♡

ヒロシ「はあはあ///」ビクビク

 ずずず♡

 ヒロシは岩の上に腰掛け、その腰の上にはカエデが座り込んでいる。
 先ほど違い、地に着いている分カエデの体重がそのまま彼の上に乗っかっており、ムチっとして弾力のある尻は触れている。

ヒロシ「はあはあ///」

 思い返せば初対面ではカエデさんのお尻に見惚れていて、それをあとでオカズにしようとしていたのだ。
 その時に事故が発生して入れ替わってしまって、まさか彼女本人を抱くきっかけになるとは思わなかっただろう。

カエデ「ああっ♡」プルンプルン

 カエデは体を上下に振りながら、ヒロシの睾丸を揉み、お尻が腰に当たっていく。

ヒロシ「はあはあ///」

 ヒロシも我慢ができず、彼自身も腰を上下に動かすようになった。

 がしっ!

カエデ「あぁん♡」

 ヒロシはカエデの腰や尻を掴み、揉みながら腰を動かすようになる。
 いきなりの行動でカエデも少し感じてしまう

 ぱんぱんぱんぱん♡

 カエデの責めでギンギンと復活し、ヒロシもカエデに合わせてテンポを上げていく。

カエデ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 カエデの声を聞いて肌で感じ合い、更にはカエデの感じる部分を突いていく。
 元々カエデの身体で感じていた事もあって、感じるポイントは自分も本能で理解できていたようだ。
 少し男としての責めの自信がついたヒロシは、段々とカエデに責めを増していった。

カエデ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 どぴゅるるるるるる♡

カエデ「ああぁ……♡」

ヒロシ「はあはあ……///」
 ▼ 695 wbn2j1/Rlw 24/07/02 17:53:40 ID:Rwe6ZVfM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「あっ♡ あっ♡ あぁん♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡

 あの後、しばらくやって、今は立ちバックの姿勢になっていた。
 ヒロシはカエデの豊満な胸を掴みながら、そのままカエデを犯していく。

ヒロシ「はあっ はあっ」

 ぱんぱんぱんぱん♡

 胸の柔らかさを手に握りしめながらあそこの温かさと締め付けを感じていく。
 カエデの乳首からは薄らと母乳が出ており、ヒロシの手にそれが流れていく。

カエデ「ああん♡」プルプル

ヒロシ「カエデさん、また出します……」

カエデ「いいよ♡ きてぇ♡」

 ぱんぱんぱんぱん♡ どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「はあ……はあ……」

 すぽっ♡

カエデ「はあぁ……♡」

 どろろ……♡

 ペニスを引き抜くと、白い精液がカエデの中から溢れ出た。
 初めてのセックスでこんなに中出したのかと我ながら感心した。

カエデ「はあ……はあ……気持ちよかったよ〜♡」

ヒロシ「ぼ、ボクもです……///」

 ヒロシは思った。こんな機会が来るなんて、カエデさんと入れ替わってよかったと……このままカエデさんと……なんて色々な想像が頭に入っていた。


 サービス期間どうなる? 先2票
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 ▼ 696 ジョッチ@チイラのみ 24/07/02 17:54:21 ID:ZNo60Wv6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の朝まで
 ▼ 697 ツハニー@イワZ 24/07/02 20:29:15 ID:egXMWUMQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の朝まで
 ▼ 698 wbn2j1/Rlw 24/07/02 21:02:13 ID:hX.MPmYs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……」

 流石にやりまくって疲れた。

カエデ「疲れちゃった〜?」

ヒロシ「流石にもう無理です……」

カエデ「じゃあ、浜に戻ろうか」

ヒロシ「うん」

 戻りました。なんだかんだあってそろそろ帰ることにした。

ヒロシ(さっきまでは入れ替わってたんだよね……)

 この後どうする?>>700
 ▼ 699 ロストロトム@とうめいなスズ 24/07/02 21:07:02 ID:ZNo60Wv6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海辺の太陽を見に行く
 ▼ 700 キメノコ@ナミイルカのねんえき 24/07/02 21:09:11 ID:egXMWUMQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
急に悪天候になって帰れなくなり
海辺の近くのホテルに宿泊する事にした。

駄目なら安価下で
 ▼ 701 イプ:ヌル@もののけプレート 24/07/03 04:11:38 ID:HWRUjtP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデの家に帰る
 ▼ 702 wbn2j1/Rlw 24/07/03 11:04:51 ID:N0NU99ms NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペリッパー「雨だぞ」

 ポタポタポタポタ

ヒロシ「あ、雨……」

カエデ「あら大変。ビーチはここでお終いね」

ヒロシ「帰りましょうか」

 どうやら外にいるのもここまでの様だ。家に帰るべきだが……

ヒロシ「……あれ?この場合、どっちの家?」



〜カエデの家〜

 結局カエデの家に帰った。

ヒロシ「お茶入れますね〜」

カエデ「ありがとう〜」

 元々カエデとして過ごしていたのでお茶やお菓子の場所は当然、今では淹れ方も上手になっているのだ。
 体が入れ替わったとはいえ魂に染みついた技術はそう簡単に離れないようだ。

ヒロシ(肉体が元に戻っても、手際は変わらないな……)

ヒロシ「どうぞ〜」

カエデ「ありがとう〜♪」

 ヒロシはカエデの家を自分の家であるかのようにカエデをもてなした。

 展開>>704
 ▼ 703 イキング@ヘビーボール 24/07/03 11:09:28 ID:2cyAcDE2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 704 ーフィ@みちびきのせきばん 24/07/03 11:10:35 ID:x.1MtyCg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お風呂で手コキや手マン、ベッドで思い出のためにたくさんあるコンドームを使ってさまざまな体位でエッチ
 ▼ 705 wbn2j1/Rlw 24/07/23 01:15:08 ID:BKL.laV6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか〜?」

ヒロシ「え?」

カエデ「ほら、恋人同士だし〜?」

ヒロシ「お、お風呂……一緒に……/////」ドキドキドキドキ

カエデ(いつまで元の姿にいられるかわからないしね〜それならたっぷりサービスしてあげないと〜♡)

 ヒロシはさっきのビーチでやっていたことを思い出しながら心拍数が上がっていた。
 これは夢なのか現実なのか?そもそも今までカエデとして過ごしてた時間は夢ではないのだろうか? と色々と困惑していた。

ヒロシ「ごくっ///」ドキドキ

 しかしこんな美人とは無縁だと思っていた自分の人生。夢だとしてももうどうにもなっちゃえ! 今を楽しもう! という思考に切り替わったようだ。
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