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ヒカリ『コウキくん、これなんだかわかる?』
コウキ『マスターボールでしょ。それくらいわかりますよ。僕はナナカマド博士の助手ですよ一応。あと顔近いです』
ヒカリ『ふん、ナナカマド博士が何よ。私はシンオウリーグチャンピオンよ』
コウキ『ヒカリに敵う人なんて誰もいませんよ。まして僕なんかと比べられてもカタありません。せいぜい精進してます。あと顔近いです』
ヒカリ『ふふっ、いい心掛けよコウキくん。でも私、精進って言葉はあまり好きじゃないのよねぇ』
コウキ『……そのマスターボールでどうするつもりですか』
ヒカリ『あのね、いい事教えてあげる。マスターボールはね“とっておき”なの。使い道はただ一つ。それは最後のポケモンを捕まえる時なのよ』
コウキ『図鑑なら完成してるでしょ。あと顔ちk、あのっ…やっ//ヒカリ!?』
ヒカリ『私が精進落ちさせたげる。ポケモンはまず弱らせてからじゃないとね。』
コウキ『ヒカリはマスターボールの使い方が全くわかってないです。あと、まさぐるの止めて下さい』
ヒカリ『ハァハァ///白衣のコウキきゅん、私だけの天使////もう私、辛抱知らないっ!!!』
コウキ『に゙ぁぁぁぁぁ!!!』