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カキ「いいじゃねーか!見せ付けてやろうぜ!」
マーマネ「!!」シコシコシコ
リーリエは僕の目の前で何回もカキとSEXしていた。
僕の大好きなリーリエ。クソデブ陰キャの僕にも優しくしてくれたリーリエ。
分かってた。彼女は高嶺の花だ。
可愛くて 優しくて お金持ちで 賢い。
僕なんかが彼女と結ばれる訳が無いって
でもこうやって目の前でその現実を突きつけられるとキツかった。
万分の1 億分の1で…いつも僕に優しくしてくれる彼女が僕を選んでくれるんじゃないかって…身の丈に合わない希望を何処かで抱いてた
しかしリーリエはカキを選んだ。
当然だ。カキは陽キャだ。
コミュ力もあるし…行動力もあって勇敢だ。
こんな非現実的な自体になっても悲観するリーリエを励ましていた。
そのまま2人は不安を互いの体で埋める様に肌を重ねた。
昼も夜も…部屋の中では2人の体が重なり合う水音が響いた。
気がおかしくなりそうだった。
もう2人が何回SEXしたかも分からない程、2人は互いを貪りあった。
僕は泣きながら自分で自分を慰めた。
2人の情事を覗き見ながら
カキ「はぁ…はぁ…流石に休憩だ…」
リーリエ「あら?もうおしまいですか?」
カキ「あれ?wてかマーマネ泣いてんじゃん?wどしたん?w」
マーマネ「・・・(僕がリーリエの事好きだって…前にカキに話したよね…)」
カキ「んな顔すんなってw…うしっ!」
カキ「マーマネ!お前もリーリエとSEXしていいぞ!」
マーマネ「!?」
リーリエ「勝手に困ります…」
カキ「まぁまぁ!緊急事態だし…マーマネが可哀想じゃんか?な?w」
リーリエ「じゃあ…1回だけなら!」
僕はリーリエに飛び交った。その素早さは僕の人生史上間違いなく最速だっただろう。
マーマネ「あっ」ビュルッ
挿入後1秒で射精した。その素早さはやはり僕の人生史上間違いなく最速だった。
リーリエ「え?もう終わr」シュワァァァ
カキ「え!?り、リーリエが消えた!?」
マーマネ「ま、まさか……今のがリーリエの100回目だったんじゃ…」
カキ&マーマネ「え!?この後どうすんの!?」