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【R18】対魔忍アンズ【安価】

 ▼ 1 ーダイル@ヒマナッツのはっぱ 24/09/24 19:48:07 ID:ivjAGxO2 [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
対魔忍の内容は実は知らないけどこんなもんだろって感じなSSです

この世には、裏の世界から常に魔の手が迫ってくる!
そんな魔を成敗するために戦う忍び達がいた!
影ではこう呼ばれていた!

〜対魔忍〜
 ▼ 2 ルデアケンタロス@ダウジングマシン 24/09/24 20:04:24 ID:ivjAGxO2 [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 今宵は月が綺麗な夜!
 対魔忍者アンズはセンパイと共に、ある組織の調査をしていた。
 詳しく説明すると何やら世界の歪みが起こり、この世には存在しない異次元のポケモンを魔の組織は手にしたという。
 それを調査し、情報を持って変えるべくアンズはセンパイと行動していたのだが……

アンズ「先輩……追っ手が……」

 アンズ:18歳ぐらい。ニンジャ総帥キョウの娘。ニンジャのスキルとしては上々で更なるポテンシャルも高いが、どこか抜けるところもある。

レッド「まずいな……どうやら撒き切ることは不可能だ。アンズ、ここは拙者が足止めする」

 レッド:20歳ぐらいでアンズの先輩。色んな術を極めたエリート、ニンジャオブニンジャ。アンズが慕っていて密かに好意を抱いている。

アンズ「レッド先輩! いくら先輩でも奴らは魔の手……いったい何がくるかわからないです……」

レッド「アンズ、今重要なのはこの情報を本部に届ける事だ。アレが世に出回ったらとんでもないことになる!だから任務を優先しろ!」

アンズ「っ……!」

 レッドはアンズの反対方向、追う者がいる方へと跳んでいった!

アンズ「先輩……!!」
 ▼ 3 スカーン@しんかいのキバ 24/09/24 20:10:14 ID:ivjAGxO2 [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッド「……」

 レッドの前には黒い装束の忍者が3人。
 奴らの名はダークトリニティ。闇世界では有名な悪の忍者三人組である!

ダーク1「ほう、逃げるのを諦めたか。いや、足止めか」
ダーク2「1人で我々3人を? 大した自信だな」
ダーク3「いや、奴はあの三大ニンジャ「烈弩」だ。3人の連携でいくぞ!」

レッド「……」

 こうして、3人のニンジャがレッドに襲いかかった!

「忍法火炎弾の術!」
「闇忍法ダークソード!」
「忍法稲妻突き!」
「闇忍法幻影舞!」
「忍法バリアの術!」
「闇忍法暗黒雷撃!」
「忍法大火炎輪!」
「闇忍法蜘蛛縛り!」
「忍法ドラゴンファイヤー!」

 なんという壮絶なニンジャバトル!
 これはニンジャ動体視力がなければ追うことができないだろう。
 ダークトリニティの3人連携攻撃は闇忍者の中でもとても恐ろしいコンビネーションだ!
 レッドはそんな脅威な相手を上手い限り応戦している!
 だが、やはり3人の手慣れの忍び相手だと一瞬の気も抜けない!
 これはあくまで時間稼ぎ! 逃げろアンズ! 任務を全うせよ!
 ▼ 4 チゲータ@ずがいのカセキ 24/09/24 20:12:42 ID:ivjAGxO2 [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はあ……はあ……」

 目的地まで行けばワープパネルで本部へと帰還できる。
 目標まであと10キロ。
 大丈夫、間に合う……

 そんな時、アンズは目にした!

レッド「はあ……はあ……」

アンズ「レッド先輩!」

 なんと、アンズの目の前に血まみれでボロボロなレッドが!

 >>5
 @当然レッドを助ける
 Aレッドを置いて逃げる
 ▼ 5 ツハニー@トロピカルメール 24/09/24 20:13:17 ID:zVdcuALY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 6 カチュウ@きよめのおふだ 24/09/24 20:13:20 ID:LjBsOpmc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 7 チルゼル@クラボのみ 24/09/24 20:24:35 ID:ivjAGxO2 [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「レッド先輩!!」

 敬愛する先輩を見てアンズは、任務よりも彼を優先せざるを得なかった。

レッド「はあ……はあ……」

アンズ「酷い怪我……今すぐ手当を……!」

 アンズはレッドに近づき、彼の体に触れた。

レッド「……チョロい」

アンズ「!!」

 レッドの顔の表面が剥がれ始めたと思いきや、その中身は……

カガリ「レッドというニンジャ、そこまで大事ってこと?」

アンズ「!!」

 レッドは偽物だった!相手は魔の組織「デビル」の魔忍カガリだった!


 カガリ:魔のくノ一。潜入や変装が得意。


アンズ「しまった……!」

 ドスッ!

アンズ「あがっ!」

 不意をつかれたアンズは気を失った。

アンズ「」

カガリ「……アンズ、捕獲したけどどうする?」

???『ご苦労。丁度いいわ、ラボまで運んでくれる?』

カガリ「了解」

 こうしてカガリに担がれて運ばれた。
 ▼ 8 ルシェン@ルナアーラZ 24/09/24 20:33:17 ID:ivjAGxO2 [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「……! こ、ここは?」

 気がつけば、アンズはどこかの部屋にいた。
 特に拘束されているわけではないが、彼女の武器やモンスターボールは全て剥がされており、この部屋の中では何かできるかといえば

???『あら、目が覚めたのね。どう?気分は?』

アンズ「き、貴様は!」

ルザミーネ『久しぶりね、アンズ』

アンズ「ルザミーネ!!」

 ガラス越しに喋りかけているのは、長い金髪をした細身の艶女。
 彼女はルザミーネ。裏世界の中でも悪の女であり、アンズは彼女に因縁を持っていた!

ルザミーネ「せっかく逃げられそうだったのに残念ね。まあ、どちらにせよ逃げられないけど」

アンズ「レッド先輩はどうした!」

ルザミーネ「レッド? ああ、彼は……死んだらしいわ」

 そう言うと、ルザミーネは手に持っている赤い帽子を見せた!

アンズ「う、うそ……それは……」

 この帽子は、レッドがいつもかぶっていてどんな戦いでも落ちることがないと言われているレッドの帽子だった!
 これが落ちているということは信じられなくても彼はやられてしまったということか!

アンズ「そんな! レッド先輩……!」

 敬愛する先輩の事を思うアンズ。しかし、対魔忍なのでそんな猶予はない。

ルザミーネ『他人の心配する余裕はないわよ。これからあなたで実験するから』

 そう言ってスイッチを押すと、部屋の中の扉が開いた。

アンズ「!!」

??????「じぇるるっぷ」

ルザミーネ『このポケモンはパラサイト。あなたを被験隊にさせてもらうわ』

??????「じぇるるる」
 ▼ 9 リゴンZ@そらいろたまいし 24/09/24 20:35:22 ID:ivjAGxO2 [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「いやっ……!やめろ……!」

パラサイト「じぇるるるる」

 パラサイトと呼ばれたポケモンはアンズに近づき触手を絡めていく。
 アンズは抵抗するものの、道具なしではどうにもできず……

アンズ「いやあああぁ!!」

 ビリビリビリッ

 最後に来ていた服を引き裂かれ褌だけ残り、体がパラサイトに絡まれていった!

アンズ「ううううぅ!!」

 パラサイトによるアンズの改造
 何をしていく?
 安価三個下まで
 ▼ 10 モンガ@ハートアメざいく 24/09/24 20:37:07 ID:RNicHHbY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首を触手の先端でクリクリと弄る
 ▼ 11 シマシラ@ぼうじんゴーグル 24/09/24 20:37:10 ID:0ORsn4Pw NGネーム登録 NGID登録 報告
定番の感度3000倍
 ▼ 12 レズン@ミズZ 24/09/24 20:37:46 ID:k3Zgj826 NGネーム登録 NGID登録 報告
おへそに蛇口を取り付けてひねると好きな時に潮を吹かせられるようにし、保管したり飲み水にしたりする
 ▼ 13 ックウザ@グラシデアのはな 24/09/24 20:46:50 ID:ivjAGxO2 [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>12
流石に意味不明すぎるので却下再安価下
 ▼ 14 フュートン@ベリブのみ 24/09/24 20:49:56 ID:zVdcuALY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
両乳首とクリに外れないピアスを付けられる
 ▼ 15 バゴーラ@イダイトウだんご 24/09/25 18:44:34 ID:z276dzK6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パラサイト『じぇるるるるるる』

 にゅるるるる♡

アンズ「あああああみみいいいいいいぃ!?」

 なんと、パラサイトは触手をアンズの耳元に当てたと思いきや、細い先端がそのまま耳の穴へと入っていったのだ。

 細くてヌルヌルとした触手がそのままと耳道を通り、鼓膜の隙間に入り、耳中を傷つけることなく入っていく。

アンズ「いああああああぁ!?」

 不思議なことに感じ方が麻痺してるのか、痛みとは別の何か奇妙な感覚がアンズに襲いかかる。
 そんな彼女の悲痛な叫びにはお構いなく、両耳のなかをいじくりまわし、最終的に頭の中の神経に辿り着き……

 ぷす♡

アンズ「あぎああああぁ!?」

 一瞬激しい頭痛を感じたが、そのあとはよくわからない状態だった。

パラサイト『じぇるる』

 ぶすぶすぶすぶす♡

 他にも色んな触手から針が出てきてアンズの体のあちこちを刺していった。

アンズ「あがっ……!?」

 アンズはよくわからない感覚で気絶していった。

パラサイト「じぇるるるるる」

 そして、触手はアンズの胸の周りを舐め回すように触っていく。
 時に乳首は軽く触っただけで硬くなって少し大きくなってしまったようだ。
 そして……

 ぶす♡

 ▼ 16 ンシグラードン@シルシュルーのインク 24/09/25 19:00:43 ID:OuvM.eKk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「……はっ! あたいは何をおおぉ!?」ビクビクビク

 気がつけばアンズはとっくに触手から解放されていた。

アンズ「ううぅ……ういいぃ!?」

 倒れていた床から起きあがろうと手で押したら、身体中にもの凄い電気が走った。

アンズ「あたいに何が……って、何これ!」

 何故か体が敏感でもどかしい感覚に包まれ込んだ!

アンズ「ああああああぁ!! いあああああぁ!!」

ルザミーネ「目が覚めたかしら?」

アンズ「貴様ああああぁ! あたいに何をしたあああ!!!」

ルザミーネ「ふふふ。どうかしら? 身体の感度を3000倍の性感帯にした感覚は?」

アンズ「さ、3000!?」

ルザミーネ「言葉で言ってもわからないわよね。とりあえず、あなたは今もどかしいでしょ? もう、風が吹かれたり、歩いて地に触れるだけで、全身がイってしまうマゾ人間なったわけよ」

アンズ「な、何をふざけたことを!?」

 言われたことを理解できずにいるアンズ。ルザミーネはそのまま話を続けた。

ルザミーネ「それと、あなたには改造したプレゼントとして恥ずかしいところにピアスをつけておいたわ」

アンズ「え? ああっ!!」

 よく見ると、自分の乳首はいつもより膨れ上がっており、輪っかのピアスがつけられていた。
 クリトリスも同じく大きくされていて、ピアスがついている。
 どちらも可愛いくて禍々しいデザインだ。

アンズ「なんだよこれ!!」

 アンズはピアスを取ろうと手にかけるが……

 ぐいっ♡

 ピアスを引っ張るとそれに乳首が引っ張られ。

アンズ「あああああぁ!?♡」

 びくびくびく♡

ルザミーネ「ムダよ。この呪いのピアスは一生取れないものだから♡ 感度3000倍の身体、これから楽しませてあげるわ♡」

 ウイーン

アンズ「!?」

 部屋の中のドアが開き、そこから出てきたのは……

 安価内容>>19:以下の選択肢とそれに該当するポケモン
 @屈強なポケモンによるレイ◯
 A触手ポケモンによる全身凌辱
 B複数の小型ポケモンによる全身這いずり回り
 ▼ 17 ガデンリュウ@ロトムのでんき 24/09/25 19:25:14 ID:rXzI8PJw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2 モジャンボ
 ▼ 18 ローラサンドパン@ブイゼルのけ 24/09/25 19:25:41 ID:RN0oDiMw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1 増田順一
 ▼ 19 ョボマキ@ナゾのみ 24/09/25 19:26:34 ID:2hPUkUCw NGネーム登録 NGID登録 報告
3 ドレディア
 ▼ 20 ママ@しずくプレート 24/09/25 19:26:39 ID:u9jE3hlw NGネーム登録 NGID登録 報告
3 バチュル
 ▼ 21 ブンネ@いちごスライス 24/09/25 19:29:43 ID:gRzAvJPw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 では>>20でいきます
 ▼ 22 リランダー@こうこうのしっぽ 24/09/25 19:31:34 ID:rXzI8PJw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>15
>>16
>>21
ID全部違うけど同じ人ですか?
 ▼ 23 ィアンシー@テラピースどく 24/09/25 19:32:27 ID:RN0oDiMw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ほんとだ
 ▼ 24 ールル@はがねのジュエル 24/09/25 19:33:06 ID:gRzAvJPw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>22
あ、変わってる。
同じ人です
 ▼ 25 つけた◆nbNzMpmazw 24/09/25 19:40:32 ID:2G2.mD46 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バチュル「ばちゅばちゅばちゅ」

アンズ「!?」

 部屋の中に現れたのは、複数のバチュルだった。
 何をするかはわからないが、身の危険を感じざるを得ない。

バチュル「ばちゅばちゅ」

アンズ「逃げないと…!」

 バチュル自体、どうってことはない。
 いつもの彼女なら逃げるなど容易い。
 しかし、全身が性感帯になっていると、まともに走ることすらできない。
 現に立っているだけで自分の体重と重力で両脚がビクビクと感じているのだ。

 ぞろぞろぞろぞろ♡

アンズ「ああぁ!!」ビクンビクン

 バチュルが2匹、それぞれアンズの足に這いずり始める。
 バチュルの軽く尖った足と、ツンツンとした毛並みがアンズの足から伝わり……

アンズ「あひゃあああああぁ!?♡」

 どすっ♡

 思わず体勢を崩して尻餅をついてしまった!

アンズ「おほおおおおおぉ♡」

 痛覚が性的快楽に書き換えられてるのか、尻もちの痛みで下半身から物凄い刺激が伝わっていく。

アンズ「ああああぁ♡」

 ぷしゃあああ♡

 尻餅で愛液が出てきてしまったようだ
 ▼ 26 nbNzMpmazw 24/09/25 19:47:58 ID:gjOAj1rk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バチュル「ばちゅばちゅばちゅ」

アンズ「ああぁ♡ いや、やめ……あはああああん♡」

 倒れたアンズにだんだんとバチュルが這いずり回っていき、そのままアンズの体の上を歩き回る。
 感覚的には全身をくすぐり回されいるのだろうか?
 妙に触られるてアンズはまるで全身が侵されている気分。
 オナニーして感じていたものの3000倍であろうの快楽が、マンコや乳首だけでなく全身に及ぶのだからそれはもう、想像がつかないだろう。

アンズ「やめてやめてひょおおおおおおぉ♡♡♡」

 すりすりすりすりすり♡

アンズ「あひあひいいいぃ♡♡♡いぐいぐいぐいぐ……」

バチュル「ばちゅ?」

 バチュルの足がアンズのピアスに引っかかり、それを引っ張ったりする。

アンズ「おおほおおおおん♡♡♡」

ルザミーネ「凄い声……これがあのくノ一の最後か……素晴らしいわ、パラサイト。でもただ這いずり回るじゃ芸はないわね」

 どうする?>>28
 ▼ 27 ョロトノ@フラットコール 24/09/25 20:00:42 ID:rXzI8PJw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何でそんなIDコロコロ変わるんだろう?

安価取ってたら
エレキネットで身動き封じながら電気責め
 ▼ 28 ドゲザン@おはなアメざいく 24/09/25 20:03:04 ID:vNXURQik NGネーム登録 NGID登録 報告
バチュルの蜘蛛糸でがんじがらめ
 ▼ 29 ルトン@ダートじてんしゃ 24/09/26 01:28:56 ID:h78UhZbs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「バチュル、やってしまいなさい!」

バチュル「ばちゅ」

 しゅるるるるるる!!

アンズ「きゃああああぁ!?」

 ぎゅうううううぅ♡

 沢山のバチュルがアンズを縛りつけ、恥ずかしい格好でがんじがらめにした。

 ぎゅううううぅ♡

アンズ「んひいいいぃ!?♡」

 縛りつけの姿勢と締め付け、本来なら痛いはずだが全身性感帯3000倍の身体では痛みとは認識できず、関節の無理矢理な姿勢や筋繊維の痛みが妙に全身を快楽にしていく。

アンズ「あひゃああああぁ♡」

 ぷしゃあああ♡

 アンズのがんじがらめの関節や筋肉の痛みで軽く愛液が出てしまった様だ。
 もし、これで骨折とか肉体の断裂だとどうなってしまうか。
 想像しただけで怖くなった。

 ウイーン……

 ドアが開くと、またポケモンが出てきた

デンチュラ「……でんちゅら」

 なんと、バチュルの進化系デンチュラが現れた!

アンズ「はあ/// はあ///」

 縛られては動けない!
 デンチュラ&バチュル、どう動く?>>31
 ▼ 30 ャリタツ@ビビリだま 24/09/26 01:50:03 ID:7r9w.rAg NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
乳首とクリトリスその物に吸血したりピアスに電気流したりする
 ▼ 31 ィアンシー@きよめのおこう 24/09/26 01:57:04 ID:Tf6AQdOo NGネーム登録 NGID登録 報告
>>30
 ▼ 32 nbNzMpmazw 24/09/26 11:22:54 ID:fsxgwfJA [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
デンチュラ「……」ジロッ
バチュル「「「……」」」ジロジロ

アンズ「いひいいいいぃ!?♡」ビクビクビク

 虫ポケモンたちの視線がアンズを見ていく。
 これは自分にとんでもないことが起きようとしてるのが明らかだ。
 全裸で全身性感帯で先ほど虫ポケモンに弄られて、これから本当に貞操の危機、いや貞操どころではない。それはそうと自分の初めてがこんな虫たちに散らされるのは嫌々である。

アンズ「あはああああぁ!?♡♡♡」ビクンビクン

 恐怖心で体が震えてしまい、その振動が性感帯に触れて余計感じてしまったらしい。

ルザミーネ「怖がっても感じるだけなのにね……じゃあ、虫たちと戯れてなさい」

 ゾロゾロゾロゾロ

 バチュル達が近づいてきた。

アンズ「いやああああああ!♡♡♡あひゃあああああぁ!!♡♡♡」ビクビクビク

 むわっ♡

 アンズはただ怯えながら愛液を垂らした。

デンチュラ「でん……」

アンズ「いいいいいぃ!?」ビクビク

 デンチュラが段々とアンズの胸に近づき……

 がぷ♡

 左の乳房に噛みついた。

アンズ「ああああああああぁ♡♡♡」ビクビクビクン

 デンチュラの牙がアンズの乳房に刺さり、それは刃物が刺されるような痛みだろう。
 しかし、今では性的な快感、それも三千倍。ナイフの痛みがそれに置き換わると想像できないだろう。

アンズ「おあああああああ♡♡♡」

 本来なら激痛で叫びたいが、そんな叫び声ではなかった。
 ▼ 33 nbNzMpmazw 24/09/26 11:31:40 ID:fsxgwfJA [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バチュル「ばちゅばちゅ」

 アンズが胸を噛まれて悶絶している間にバチュルが彼女の体に這いより、胸に乗る。
 アンズにも見えているが、今はそれを気にする余裕はない。

バチュル「かぷっ♡」

 バチュルはそのままアンズの乳首に噛み付いた!

アンズ「あひいいいいいいいぃ♡ ちくびいいいいいいいぃ♡」

 びくびくびくびく♡

バチュル「ちゅー」

 バチュルのきゅうけつ! 噛みついた乳首に吸血を始めたようだ。
 別に母乳は出ない。ただ感じてしまうだけだ。

アンズ「ああ♡ ああ♡ ああ♡」ビクビクビク

バチュル「バチュ」カタカタ

 また別のバチュルがアンズの股間あたりに這い寄った。
 そして、バチュルがたどり着いたのは……

アンズ「ああだめ! そこはだめえええぇ!!」

 見る余裕はないが何処を狙われらのか想像がつく。

バチュル「かぷ♡ ちゅー」

アンズ「あああああああああああああああ!!!♡♡♡」

 バチュルにクリトリスを噛みつかれ、ものすごい喘ぎ声が響いた。

アンズ「あああああぁ♡ だめええええぇ♡ いぐうう♡ いぐいぐいぐううううう♡」

 全身性感帯のアンズに効果は抜群だった。

デンチュラ「……」パチパチパチ
バチュル「……」パチパチ

アンズ「いっ!?」

 びりびりびりびりびり♡

アンズ「あああああああぁ♡ いぐうううぅ♡ いぐ♡ いぐ♡ いぐうううううううぅ♡」

 バチュル達が電気を放つと、ピアスに電流が流れていく。
 ただでさえ性感帯が異常なのにそれに電気が加わると、もう自分でもよくわからない気持ちよさを受けてしまったようだ。

アンズ「いぐうううううぅ♡ いぐううううううぅ♡ あああああああぁ♡♡♡」

 彼女はただ震えながら喘ぐしかできなかった。
 ▼ 34 nbNzMpmazw 24/09/26 11:36:30 ID:fsxgwfJA [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルザミーネ「素晴らしいわ……パラサイト……♡ こんな凄い事ができるなんて……さすがウルトラビーストね……」

 全身快感という拷問を受けているアンズを見ながらルザミーネは興奮した。

ルザミーネ「おっと、そこまでにしましょうか。この子にはもっと色々と実験をしたいわ」

 ドオオオオオォン

ルザミーネ「!? 爆発の音? 一体何が……」

したっぱ「ルザミーネ様! 襲撃です! 襲撃を受けています!」

ルザミーネ「襲撃? 誰がいるの?」

???「オレだ!」

ルザミーネ「お前は……レッド!!」

 なんと、ルザミーネのいるラボにレッドが現れた!!

ルザミーネ「レッド、貴様! ダークトリニティがお前を殺したはず!」

レッド「残念だな。トリックだよ」

ルザミーネ「くっ、最強のニンジャというべきか……お前達!!」

ダークトリニティ「「「はっ!」」」

ルザミーネ「このラボは捨てるしかないみたいね……あのサンプルも諦めるか」

 ルザミーネは逃げた!

レッド「とあああああぁ!!」
 ▼ 35 nbNzMpmazw 24/09/26 11:42:01 ID:fsxgwfJA [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「…………」



アンズ「……はっ!? ここは!」

 気がつくと、アンズは布に包められて倒れていた。
 どうやらあの後、バチュルに解放されて眠ってしまったようだ。

レッド「気が付いたか、アンズ」

アンズ「レッドさん!?」

 あんずの目の前にレッドがいた。さっきルザミーネはレッドを殺したと言っていたが、どうやら違っていたようだ。

アンズ「うっ……ううぅ……」

レッド「すまない、敵に手間取ってしまって、お前を助けるのが遅れてしまった」

アンズ「れっどさああん……!!」

 アンズはレッドが生きていてよかったようだ。

レッド「……休憩したら、一緒に本部に帰ろう。着替えも用意しておいたから……」

アンズ「はあ……はあ……レッドさあん……」

 おや? アンズの様子が……

 どうやら、彼女はレッドが無事なのを知って、自分も助かったのを知って、嬉しいようだ。
 だが、その嬉しいという思考に性欲の感情が入り混ざって、色々とおかしくなってしまったようだ……

アンズ「はあ……はあ……♡」

レッド「アンズ……?」

 アンズ、レッドに仕掛ける。どのように?>>37
 ▼ 36 イネイヌ@DSプレイヤー 24/09/26 11:44:38 ID:K2hMU9ug NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
えっっっ
 ▼ 37 ルトン@ナモのみ 24/09/26 11:44:55 ID:bSz.if7E [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッドの空の水筒に潮吹き
 ▼ 38 プ・レヒレ@こころのしずく 24/09/26 11:53:41 ID:fsxgwfJA [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はあはあ……♡」

レッド「アンズ……?」

 アンズは全裸でレッドを押し倒した。

アンズ「はあはあ♡」クチュクチュ

 レッドの上に跨りながら、アンズは自分のマンコを指でいじり出す。

アンズ「レッドさん……レッドさんを見ると……ここが疼くんです……♡」ハァハァ

 クチュクチュと弄りながらアンズは自分のあそこを見せつける。

アンズ「レッドさんが♡ あたいを♡ たすけるの♡ おくれるから♡ あたいのここ♡ こうなって♡ しょうがないのおほおおおぉ♡」

 くちゅくちゅくちゅ♡ ぷしゃあああ♡

 アンズのあそこが潮を吹いた。憧れの人に出会えた嬉しさがあの人としたいという気持ちに置き換わってしまったようなのだ。

 ついでに潮はレッドの水筒にかかった。

レッド「……」

 自分が助けるのを遅れたからアンズはこうなってしまったのだと、自責の念を感じた。

 >>39
 アンズが本能のままレッドの体に触れていく
 レッドがアンズを攻める
 ▼ 39 ラブルタケ@ホノオZ 24/09/26 11:54:27 ID:bSz.if7E [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本能のまま
 ▼ 40 nbNzMpmazw 24/09/26 11:59:38 ID:fsxgwfJA [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はぁはぁはぁ♡ れっどさあん♡」

 アンズ、とにかく性衝動のまま動く。

 >>42
 レッドのナニを口でする
 いきなり挿入する
 とりあえずキスする
 ▼ 41 ラーメ@きりみフライ 24/09/26 12:00:25 ID:bSz.if7E [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 42 サイドン@パワーリスト 24/09/26 12:08:07 ID:4BzYiK6A NGネーム登録 NGID登録 報告
フェラ
 ▼ 43 ビィ@ちりょくのハネ 24/09/26 21:00:55 ID:84TU3Ksg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はあはあはあ……れっどさん♡ すきすき♡」

 するっ♡ ぼろん♡

レッド「!」

 レッドの履き物を引き摺り下ろすと、そこにはレッドの立派な懐刀があった。
 レッドも男だ。裸のアンズに近寄られて股間がこうなってしまうのは当然だ。

レッド「アンズ……!」

アンズ「れっどさんの♡ におい♡」ハァハァ

 アンズは欲情が収まらない!
 レッドの立派なイチモツを見てすぐに食いついてしまう

アンズ「ちゅっぽ♡ ちゅっぽ♡ んぶっ♡」

 特にテクニックなどなく、ただ欲望のままレッドのペニスにしゃぶりつくアンズ。
 臭い匂いが口の中で広がるが、それが逆にアンズをその気にさせてしまっているようだ。

レッド「っ!アンズ……」

アンズ「じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」

>>44
 口中に出す
 レッド押さえる
 ▼ 44 ローラガラガラ@ワサビソース 24/09/26 21:19:40 ID:Oz.QTL5U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
口内に出す
 ▼ 45 nbNzMpmazw 24/09/26 21:59:32 ID:fsxgwfJA [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッド「うっ……アンズ……!」

 どぴゅどぴゅどぴゅ♡

 レッドは思わずアンズの口の中に出してしまった。

アンズ「んん♡ んんん♡ じゅるるるる♡」

 アンズは口の中に射精されて驚くが、そのまま吸い上げようとする。

 ちゅる♡

アンズ「ん♡ んんんん♡ ごくっ♡ おおおぉ……♡ はああ……♡」

 精液を飲み込んだアンズはとても物欲しそうな狂った顔になっていた。

レッド「アンズ……」

アンズ「はあはあ……これが……れっどさんの……あじ……♡」

 そして彼女の股からは愛液が溢れ出っぱなしである

 >>46
 アンズが動く
 レッドが主導を握る
 ▼ 46 カタンク@ピチューのけ 24/09/26 22:02:15 ID:bSz.if7E [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズが動く
 ▼ 47 nbNzMpmazw 24/09/27 11:21:57 ID:A6IE18Zw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はあはあはあはあ♡ れっどさんのあじ♡ でも♡ たりない♡ もっとほしい♡」

 精液を飲み込んだアンズはもっと欲しているようだ。

アンズ「はあはあはあ♡ もうだめ♡ れっどさんが♡ わるいの♡ あたいを♡ みたして♡」

 アンズは恥じらいもなくマンコを開き、レッドに近づいていく。

レッド「アンズ……」

アンズ「はあはあはあはあ……」

 アンズはそのままレッドの上に乗って騎乗位になった。

 ずぶぶぶ♡

アンズ「おほおおおおおおおおおおぉ♡」

 アンズはレッドのアレを入れた。

アンズ「これがあああああ♡ ちんぽおおおおぉ♡」ハァハァハァ

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

アンズ「しゅごい♡ ちんぽ♡ しゅごい♡」

 レッドに乗ったまま上下に腰を動かすアンズ。
 初めてのセックス、それも3000倍の快楽。
 本来のアンズだったら好きな相手だと色々とドキドキして、緊張感が増したシチュエーションだっただろう。
 しかし、今は頭が性欲まみれでまともに考えられない本能だけの状態
 これはセックスなどという上品なものではなくただの交尾である。
 頭が発情したサルみたいな状態でただ腰を振る生き物になっていた。

アンズ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡」

 普段は言わない「ちんぽ」を連呼するようになり、アヘアヘしながらただ腰を振っていく。
 レッドはその姿を見てお労しく感じてしまう。

レッド「……」

アンズ「はめて♡ あんずを♡ はめて♡」

 ずぼっ♡ ずぼっ♡ ずぼっ♡

レッド「……っ!!」

 レッドは思わず我慢できなかった。

 どぴゅ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ♡

アンズ「はあああぁ♡ レッドさんの♡ びゅーびゅーきたあぁ……♡」ビクビクビク

 アンズは初めて中出しを経験した。
 ▼ 48 nbNzMpmazw 24/09/27 11:26:50 ID:A6IE18Zw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッド「アンズ……」

アンズ「もっと♡ もっとおぉ♡」

レッド「……」ガバッ

 レッドは起き上がり、アンズから抜けた。

アンズ「ひゃあ♡ ぬいちゃいや♡ おちんぽ♡ ちんぽ♡」

レッド「こうなってしまったのも、全てオレの責任……忍法部分倍化の術!」

 ギンギン!

 なんと、レッドのあそこがメガシンカした!!

アンズ「わあ♡ おっきくなった♡ はやくう♡ あんずをはめてえ♡」

 くぱあ♡

 幼児退行したようなアンズはレッドの前でマンコをおっ広げる。

レッド「アンズ……お前を助けてやる」

 ニンジャワールドではレッドはニンジャオブニンジャと言われるほどの伝説の三忍の1人。
 あらゆる忍術で色々な敵を倒して悪を滅ぼしてきた彼だが、実はもう一つの異名がある。
 その名も……



 「くノ一殺し」



 レッド、どうする?>>51
 ▼ 49 コルピ@バンジのみ 24/09/27 12:53:55 ID:qk.MkZKc NGネーム登録 NGID登録 報告
加速支援
 ▼ 50 ッソン@ズピカのねんえき 24/09/27 16:55:05 ID:XlAMCSOM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価先が下3は遠いと思う
 ▼ 51 nbNzMpmazw 24/09/27 17:05:59 ID:NNyMM5lI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次からは2個下までにするわ安価下
 ▼ 52 ノアラシ@カイデンのはね 24/09/27 17:10:24 ID:XlAMCSOM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキスして中出しセックス
 ▼ 53 ェローチェ@イナホよせだま 24/09/27 17:20:05 ID:NNyMM5lI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッド「アンズ……」

アンズ「れっどさん♡」ハアハアハア

 目線を合わせるレッド。彼はアンズの顔を掴み……

アンズ「!!」

 ズキュウウウウン!!

アンズ「んんんん♡」

 レッド、いきなりのディープキス!
 流石我らのレッド! オレ達ができないことを平然とやってのける!
 そこに痺れる憧れるゥ!

アンズ「んんん〜♡」

 ディープキスだけでも身体中に電撃が走ってしまうように感じるアンズにとって効果抜群!
 そのままレッドに押し倒される!

 くちゅ♡ くちゅ♡

 レッドの舌がアンズの舌と絡み合い、その絡み合いはまるでアンズの頭の中を掻き回すようにいじりまわる!

アンズ「んんん♡ んんんん♡ (れっどさん♡ れっどさんにかきまわされてるうう♡)」

 一方、レッドのビッグコックは完全にフルエレクション!
 アンズの中に入れる準備はできていた!
 ▼ 54 エスパトラ@スカンプーのけ 24/10/01 22:06:49 ID:0Y1M2Neo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 55 nbNzMpmazw 24/10/02 18:50:14 ID:a6.YHJcA [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッド「いくぞアンズ……」

アンズ「はぁはぁ♡」

レッド「イヤーッ!」

 ずぶっ♡

アンズ「おっ!♡ おおおおおおおぉ♡」

 ここからはレッドの責めだ。
 なんとレッドはいきなりアンズのプッシーにシードプレッシング!
 身体の感度が3000倍のアンズはいきなりオーガズムに達してしまう!

アンズ「あ♡ ああああぁ♡♡♡」

レッド「イヤー! イヤー! イヤー! イヤー!」

 ずちゅ♡ ずちゅ♡ ずちゅ♡

 レッド、屈強なヒップでアップ・アンド・ダウン!
 アンズのタイトなプッシーはレッドのペニスを締め付けつつもビクビクと反応する!
  アンズ・イズ・カミング!
 ▼ 56 nbNzMpmazw 24/10/02 18:51:36 ID:a6.YHJcA [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「あっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡」

レッド「ワッショイ! ワッショイ!」

 レッドはアンズの物欲しがりなプッシーにピストンを繰り返す!
 アンズを救うためには一旦昇天させる必要があると判断した。
 だからアンズを昇天させるためにレッドは何度も何度もペニスをプレッシングする! ユウジョウ・アンド・アイジョウ!

アンズ「ああ♡ ああ♡ あっ♡ あっ♡」

レッド「サヨナラ!!!」

 どぶっ♡ どぶぶぶぶぶ♡

アンズ「おほおおおおおおおぉ!!!♡♡♡」

 レッド、最後にシャセイ!
 アンズ、アヘガオを晒す!
 カノジョ・オーガズム・マキシマム!!





アンズ「はへえ……♡」

レッド「本部で彼女は治療できるのか……?」

 さて、一旦難を逃れたアンズ! 彼女の対魔忍者の運命はいかに……?


【つづく】
 ▼ 57 マカジ@きれいなハネ 24/10/02 18:52:10 ID:qKToQIFM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その前に妊娠確実だからダメだろ
 ▼ 58 2話◆nbNzMpmazw 24/10/02 19:00:23 ID:a6.YHJcA [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>57避妊の忍術を使ってるので中出しても大丈夫


−ニンジャ道場カントー本部−


キョウ「これが奴らの情報か……」

レッド「はい……」

 キョウ:現ニンジャ総帥にしてアンズの父親。司令官ポジション

キョウ「『デビル』め、奴ら一体どうやってこんな手を……これは早急にあの子も救出せねばならんな」

レッド「彼女の情報をつかめれば……」

キョウ「ああ、今はまだ調査中だ」

レッド「……ところで、アンズは?」

キョウ「……診察中だ」
 ▼ 59 2話◆nbNzMpmazw 24/10/02 19:09:22 ID:a6.YHJcA [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「はあはあはあはあ///」

ソニア「うーん、これは私の理解を超えているね。毒物の知識はあるけど、これまで知っている類とは全く違うわ。完全に神経を作り替えられている」

 ソニア:このSSにおける科学者ポジション。科学者兼くノ一である。

アンズ「はあはあはあ///」

ソニア「でもどうにかしないとアンズちゃんが壊れちゃう……なんとかしないと……せめてこの快感を抑える方法を見つけないと……」

アンズ「ああぁ/// はあぁ///」

ソニア「……じゃあ、悪いけどアンズちゃん、あなたの身体を調べさせてもらうね」

 ソニアは腕まくりした!

 ソニア、アンズを触診!
 安価3個下まで

 ▼ 60 ロマツ@スピアナイト 24/10/02 19:15:21 ID:G7PgC6jU NGネーム登録 NGID登録 報告
呪いのピアスを弄って解呪を試みるが
ソニアにも呪いが掛かってしまったので断念
 ▼ 61 シズマイ@ねがいぼし 24/10/02 19:17:21 ID:UxBc5Bb. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
途中でソニアもムラムラしてきたので後でソニアがマサルとエッチする
 ▼ 62 ョロゾ@みどりのはなびら 24/10/02 19:19:56 ID:X79E3.zI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
取り敢えず応急処置で感度を下げる塗り薬を全身に揉み込む
 ▼ 63 2話◆nbNzMpmazw 24/10/02 19:21:52 ID:a6.YHJcA [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>61
安価の意図と違うので↓
 ▼ 64 レンアルマ@サメハダナイト 24/10/02 19:30:38 ID:AlpYPiQo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
状態を確認するために医療用カメラを挿入して
膣内と腸内の様子を見る
 ▼ 65 nbNzMpmazw 24/10/08 23:10:18 ID:AY1c7Jbs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「とりあえず、アンズさん、あなたの身体を診察させてもらうけどいいよね?」

アンズ「はあ/// はああ///」

ソニア「それじゃあ、まずは……」

 ソニア、手袋をつけて容器に入っている薬に手をつける。
 身体の感度を下げる薬をアンズの身体に塗りたくるのだ!

 とろっ

アンズ「あひゃああぁ!///」ビクン

ソニア「……」

 軽く胸に液体をかけただけでアンズは身体を跳ねてしまう。
 当然だろう。彼女は女本来の性感帯だけでなく、全身が性感帯、それも3000倍なのだ。
 数字だけ聞いても理解できるものじゃない。
 ベッドに倒れているだけでも、自信の体重で性的に感じてしまうのだ。
 感度を下げる薬を塗っても、3000倍のスケールに対してはほぼ意味が無さないようだ。

ソニア「……」

 ぬりっ♡ ぬりっ♡

アンズ「あああ♡ あっ♡ あっ♡」

 とにかくアンズの身体を塗りたくるソニア。
 アンズの二の腕や太もも、足の裏や脹脛、そして最終的に胸や尻も……

ソニア(ヤバい顔してイってるじゃない)

アンズ「あああああああ♡ いぐう♡ いぐいぐ♡」

ソニア「しょうがない、このままやるしかないわね」

 しょうがないようだ。
 ▼ 66 nbNzMpmazw 24/10/09 22:05:44 ID:p3ZoRz8U [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「それじゃあ、アンズさん……一旦大事なところ調べさせてもらいますね」

アンズ「はあはあはあはあ♡」

 ソニアはアンズを手足おっ広げた状態で拘束した。
 手足首が拘束具で締めつけられてるだけでも感じてしまうので手に負えない。
 下手にアンズを刺激しないように、目隠しをしておいた。

ソニア「聞こえちゃいないか……」

 かちっ!

 アンズが声を出してしまうので、彼女の口に猿轡をつけた

 ウイーン……

 ソニアが持っているのは体内検査用のカメラだ。
 管みたいな形をして細い穴を通るアレだ。

ソニア「いきますよ」

 ういーん

 ずずずず♡

 検査用のカメラがアンズのあそこに挿入する。

アンズ「ん゛ん゛ん゛ん゛!!!♡♡♡」ビクビクビク

 ゆっくり挿入されているだけなのにアンズはすごい声をあげてしまう。

ソニア「ごめん、ちょっと我慢しててね」

 カメラはアンズの膣内に徐々に入っていくようだ。

 ずぶずぶ♡

アンズ「ん゛ん゛ん゛ん゛!!!♡♡♡」ビクビクビク

ソニア「……じゃあ、もう1本入れるね」

 ういーん

 ずずずずず♡

アンズ「ん゛ん゛ん〜〜ん゛!!!♡♡♡」ビクビクビク

 もう1本の検査カメラをアンズのアナルに入れていった。

ソニア「ちょっと動いていくからね……」

 ぐいっ! ぐいっ!

アンズ「!!!」ビクッ ビクッ
 ▼ 67 nbNzMpmazw 24/10/09 22:27:42 ID:p3ZoRz8U [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「んんんん……///」ビクビクビク

ソニア「……ダメだ、今じゃ無理かな? この毒を完全に理解するにはまだ時間がかかるかもしれない」

アンズ「んんん! んんんん!!」ビクビク

ソニア「仕方ない、せめてアンズさんのピアスだけを取り除こう」

 毒は一旦置いておいて、アンズの乳首とクリトリスに付けられた呪いのピアスを外すことに専念した。

ソニア「強力だけど単純な呪いね」

 アンズにかけられた呪いは単純に乳首とクリトリスに微弱な刺激を与えるだけだ。ただし、不定期に刺激が強くなったり、刺激がなかったりする。
 つまり今のアンズにとってこれも障害だ。

ソニア「でも、これは解呪すれば取れるはず」

アンズ「んんんん///」じゅるっ

ソニア「失礼……はああああ!!」


 ピカアアアアァ!!!


ソニア「ぎゃああああぁ!?」

 何が起こったのか?

ソニア「はあはあ……一体何が……ひゃう!?」ビクン

 ソニアは自分の乳首に違和感を感じた。

ソニア「一体何が……はうっ!?」ハァハァ

 乳首だけでなくクリトリスも。
 どうやら、自分は同じピアスの呪いがかかったようだ。
 自分は感度3000倍ではないからそんなに刺激が強いわけではないようだがこれは恥ずかしい。

ソニア「どうしよう……?」

 次の展開3個下まで

 ▼ 68 ラオラ@がんせきプレート 24/10/09 22:28:43 ID:Job6qq2o NGネーム登録 NGID登録 報告
とりあえず脱いで身体を確認する
 ▼ 69 ドリーノ@でかいきんのたま 24/10/09 22:29:31 ID:XNYcp8lE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアもムラムラしてきたのでマサルを呼んでソニアとマサルがエッチする
 ▼ 70 タドガス@ドラゴンのホネ 24/10/09 22:37:06 ID:.HeIBLFk NGネーム登録 NGID登録 報告
少し触って確認するだけのつもりが想像以上に気持ちよくてオナニーが止まらなくなる
 ▼ 71 nbNzMpmazw 24/10/11 11:26:51 ID:oB6UXMhs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はあ、はあ……乳首とあそこが敏感になっちゃってる……どうしよう?」ハァハァ

 呪いの一部だろうか。乳首とクリトリスが敏感になってしまったようだ。

ソニア「はぁはぁ……でも、自分にかかった呪いなら調べやすいかな……?」

 乳首とクリトリスが感じやすくなってしまった彼女はとりあえず服を脱いで自分自身を調べてみることにした。

ソニア「はあはあ……///」

 全てを脱いで全裸になったソニア。
 彼女は自分自身にかかった呪いをどうにかするために、自分の体を触り始める。

ソニア「ん……んん……///」

 くりっ♡ くりっ♡

 自分の乳首やクリトリスに触れていくソニア。
 最初は自分の体を調べるつもりだったが、思ったより身体が感じてしまうようだ。

ソニア「はあ……はあ……思ったより……んんん!///」

 くちゅ♡ くちゅ♡

 気がつけば、ソニアは自分を制御できずに、乳首をつねりながら、マンコに指を入れてしまっていた。

 くちゅ♡ くちゅ♡

ソニア「はあはあ…♡ だめ…じせい…できない…♡ アンズはこんなのを……♡」

 くちゅ♡ くちゅ♡

 手マンが止まらないソニア。刺激がだんだんと高くなり……

ソニア「ああぁ……♡」


 ぷしゃああああ♡


 ソニアは潮を吹いた。

ソニア「はあ……はあ……気持ちいいけど足りない……」

 もうちょっとしたいソニア。しかし、指では物足りないようだ。

ソニア「誰かいるかな……?」

 スマホロトムを開き、その中に今いる相手を探し始めた。

 任務中……任務中……休養中……

ソニア「……彼が今ここにいるんだ。もしもし……?」

 ソニアはスマホロトムで仲間を呼んだ
 ▼ 72 nbNzMpmazw 24/10/11 11:29:20 ID:oB6UXMhs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「……ソニアさん!?」

アンズ「んんん///」

ソニア「来てくれてありがとう、マサル///」

 ソニアが呼んだのはマサルだった。
 いきなり呼ばれた彼は、全裸のソニアと裸のまま拘束された目隠しと猿轡がついたアンズを見て驚いた。

 マサル:ニンジャの1人。実力は並以上。ソニアとは交流あり。

ソニア「マサル……私、ちょっと呪いにかかっちゃって……ちょっと相手してくれない?」

マサル「しょうがないですね……」

 安価3個下まで
 ▼ 73 イガニ@ちからのねっこ 24/10/11 11:31:18 ID:3Dyc.Wdw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキスしたり胸に顔埋めてパフパフしたり胸揉みながら乳首吸ったりパイズリフェラしてもらって口に出して飲んでもらう
 ▼ 74 チュル@あくのかけじく 24/10/11 11:31:22 ID:U4KEfKiA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアを後ろから抱きしめながら
片方の手で胸を揉み、もう片方の手で手マンをする
 ▼ 75 クバード@うすもものミツ 24/10/11 11:32:09 ID:lx6smu5k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
様々な対位でコンドームつけてエッチ
 ▼ 76 ラックキュレム@ラティアスナイト 24/11/01 01:15:14 ID:eU1I/2sM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「しょうがないですね……ソニアさんがそこまで言うなら///」

 マサルは服を脱いで全裸になった
 股間のチンポはすでにボッキしていたのだ。

ソニア「ふふふ、ノリノリじゃない///」

マサル「ソニアさんが全裸待機してたらしょうがないじゃないですか///」

ソニア「じゃあ、失礼♪」

 ズキュウウウウン!

 ソニア、いきなりマサルにディープキス!

マサル「んんんん///」

 ▼ 77 クバリス@ヘビーボール 24/12/10 23:48:56 ID:zNUE4oZo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 78 nbNzMpmazw 24/12/18 22:55:37 ID:7frAKbEw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ん……んん……ソニアさん、いきなり大胆///」

ソニア「ふふふ、身体が疼いちゃって仕方ないの♡ 私を可愛がって♡」

マサル「ようし……じゃあ……」

 ぱふっ♡

ソニア「ひゃん♡」

 マサルはソニアの胸に顔を埋めるように突っ込んだ。
 彼女のバストは豊満であった!

マサル「はあはあ♡」

 ぱふっ♡ むにゅ♡

ソニア「もう、マサルったら/// そんなにおっぱいがいいの?」

マサル「はい♡ ソニアさんの……やわらかくて……♡」

ソニア「じゃあいっぱいしていいからね♡」

マサル「うん」

 もみっ♡ もみっ♡ ちゅるっ♡

ソニア「んんん///」

 マサルはソニアの傲慢なバストを埋めるだけでなく、乳肉を揉んだり、乳首に吸い付いたりし始めた。

ソニア「はあはあ……んんん///」
 ▼ 79 ラルフリーザー@かがやくはなびら 25/01/05 10:30:54 ID:MFEAnW3c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 80 nbNzMpmazw 25/01/08 14:53:46 ID:/ffwr6Dw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「それじゃあ次は私が気持ち良くしてあげるね♡」

 そういうと、ソニアはその豊満な胸を抱えてマサルの股間の上に乗せつける。
 マサルは興奮して股間はギンギンとしていた

マサル「ソニアさんのおっぱいが……///」ハァハァ

ソニア「それじゃあ……いっくよ♡」

 むにっ♡ むにっ♡

 ソニアは左右からバストでペニスを挟み出すと、その柔らかいはさみうちでマサルのペニスを蹂躙していく。

 むにゅ♡ むにゅ♡

マサル「おおぉ……ソニアさんのおっぱい……///」

ソニア「ふふ、私のおっぱい、気持ちいいでしょ?」

マサル「はい……///」

 むにむにっ♡ むにゅ♡

マサル「はあ…/// はあ…///」

マサル「うっ!」

 どぴゅ♡

マサルは気持ちよさもあまりにうっかりと射制してしまったようだ……

ソニア「おっと」

 マサルの精液はソニアの顔面に飛び散った。

ソニア「うーん、若い味♡ これがマサルくんか♡」

マサル「はあはあ///」

ソニア「やっば♡ ザーメンの匂い嗅いだら、ムラムラしてきちゃった…♡」

 ソニアは股間が濡れていた。
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