. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、お問い合わせからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
リーリエ「ご、ごめんなさい…!わたし元々体温が低くて…」
ミヅキ「手もこんなに冷たい…大丈夫?ご飯ちゃんと食べてる…?」ニギニギ
リーリエ「た、食べてます…(み…ミヅキさんのにぎにぎ…手がとても温かいです…///)」
ミヅキ「リーリエ冷たくて可哀想だからわたしが温めてあげる!ほら、わたしの胸に手当ててごらん?」
リーリエ「わかりました………えっ!?」
ミヅキ「ほら遠慮しないで〜」グイッ
リーリエ「っ〜!?///(えっ!?えっ!?!?こ…これ、わたしがミヅキさんの胸触ってるの結構えっちなことでは!?///)」ムニ…
ミヅキ「どう?えへへ…温かいでしょ?」ニコッ
リーリエ「ぅ…は、はい…(笑顔が眩しすぎる…ミヅキさんは好意でしてくれていることなのに…わたしはなんて心が汚いの…?)」
ミヅキ「えいっ♪」ギュッ
リーリエ「ひゃあ!?!?」
ミヅキ「ギュッてしたらもっとあったかいね〜」
リーリエ「み、ミヅキさん…///」
ミヅキ「わたしがこんなことするのはリーリエにだけ!特別なんだからね〜♪」
リーリエ(ぁぁ…特別…ミヅキさんとわたしだけの…ミヅキさん可愛すぎです…///)キュンキュン
ミヅキ「あ、リーリエあったかくなってきた!おもしろーい!」ニコニコ