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SS

【SS】風邪ックス

 ▼ 1 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:07:51 ID:UQYaRlQ2 [1/30] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
初めてSS書くんで、変な書式とか文体だったら教えて
 ▼ 2 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:08:22 ID:UQYaRlQ2 [2/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ユウキ「あー頭いてぇ・・・風邪引いたかなー・・・」

ジュカイン「ジュカッ」スッ

ユウキ「ジュカイン?お、体温計か・・・ありがとな」ナデナデ

ジュカイン「ジュカ」

ユウキ「うげっ、体温38℃もあるじゃん。こりゃ休むしかねえな」

ピロピロピロピロ ピッ

ユウキ「あ、もしもし。ダイゴさん?俺です、ユウキです。ご無沙汰してます」

ユウキ「えっと、ちょっと風邪引いちゃったみたいで・・・あ、分かります?鼻声そんなひどかったですかね」ズズッ

ユウキ「そういうことなんで、しばらくリーグチャンピオンの代理をお願いしたいなーと・・・挑戦者がいる以上、チャンピオン不在のままにしとく訳にはいかないんで・・・」ゴホゴホッ

ユウキ「本当にすみません、急にこんなお願いしちゃって。この埋め合わせは必ずしますので、お願いします。じゃあまた」ピッ
 ▼ 3 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:09:20 ID:UQYaRlQ2 [3/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ユウキ「ふぅ・・・とりあえず、リーグのほうはなんとかなりそうだな」

ユウキ「さてと、寝るとするか・・・」ハァ

ジュカイン「ジュカイン・・・」

ユウキ「ジュカイン、お前もゆっくり休めよ。しばらくしたら、またリーグで戦わなきゃならないんだから、久々の休暇を満喫しとけ。なーんてな」

ジュカイン「ジュカ」クビフリフリ

ユウキ「ははっ、お前はほんとにマジメだなぁ。じゃあ、俺が寝てる間もそばにいてくれ。正直、一人で寝るのが心細かったんだよなー、はは」

ユウキ「うぁー・・・身体が重い・・・さっさと寝て、早く治さねーとな」

ユウキ「おやすみー、ジュカイン」

ジュカイン「ジュカ・・・」
 ▼ 4 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:10:18 ID:UQYaRlQ2 [4/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ZZZZZ・・・  ピンポーン



ジュカイン「ジュカッ?」

ユウキ「これから寝るってときに何なんだ・・・ジュカイン、悪いんだけど誰が来たか見に行ってくれるか?急用じゃなければ、一旦帰ってもらってくれ」

ジュカイン「ジュカ」ウナヅキ
スタスタスタ・・・

・・・・・ユウキー ダイジョブナノー アガルヨー

ユウキ「・・・この声はあいつか、まーた勝手に人の家に入ってきやがって」
 ▼ 5 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:11:26 ID:UQYaRlQ2 [5/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ジュカイン「ジュカジュカイン」

ハルカ「ユウキ!風邪って聞いて飛んできたんだけど、大丈夫なの?!」

ユウキ「風邪くらいでそんな心配すんじゃねーよ」

ハルカ「そんな言い方しないでよ、せっかくお見舞いにきて『あげた』のに!」プンプン

ユウキ「はいはい、じゃあその手に持ってる見舞いの品置いてさっさと帰れよ」

ハルカ「えー、そんなこという人にはあげませーん」ムスッ

ユウキ「病人に厳しくするもんじゃありませーん、てかなんで俺が風邪って知ってんだよ」

ハルカ「ユウキに用があってリーグに行ったら、ダイゴさんが代理になってたから事情を聞いたの」
 ▼ 6 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:12:12 ID:UQYaRlQ2 [6/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ユウキ「あーなるほど・・・んで、その用って?」

ハルカ「あ、えーと、その・・・とりあえず、これ食べよ!その後で話すから、ね!」アセアセ

ユウキ「あ、そう。まあどっちでもいいけど。ところで何持ってきてくれたの?」

ハルカ「その言葉を待ってました!風邪のときは食欲がないかなーっと思って、病人でも食べやすいミルクプリンを作ってきたの。モーモーミルクで作ったから、すぐに元気になること間違いなし!」フフン

ユウキ「まあ、お前が料理得意なのは知ってるよ。あっ、スプーンちょうだい」

ハルカ「はいコレ、ちゃんとお母さんに習って練習してるからね、おいしいのは当然よ。嫁修行ってやつかしらね」

ハルカ「それと・・・はい、これジュカインの分!」ススッ
 ▼ 7 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:13:03 ID:UQYaRlQ2 [7/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ジュカイン「ジュカー!」パクパク ウメー

ユウキ「ばーか、誰がお前なんかと結婚するんだよ」パクパク ウメー

ハルカ「ユウキに言われたくないしー。こんな乱暴なことばっかり言う人の方が、結婚できないと思うなー」アタシモタベヨ

ユウキ「俺は結婚なんかできなくても別にいいし」

ハルカ「えー、いい年してダイゴさんみたいに独身っていうのも大変だと思うよ?世間の目もあるし」

ユウキ「ダイゴさんはいいんだよ、石が恋人だから」

ハルカ「それもそうね・・・って、納得していいのかしら」

ユウキ「いいんだよ。・・・ふぅ、美味かったー、ごちそーさま」

ハルカ「お粗末さまでした」
 ▼ 8 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:13:33 ID:UQYaRlQ2 [8/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ユウキ「ベッドに横になったままで悪いな。ほんとはちゃんと食卓について食べるべきなんだろーけど、身体だるくてさ」

ハルカ「いいのいいの。風邪引いてるんだから、そんなの気にしないし」

ユウキ「さんきゅ。じゃあ、本題にもどろっか」

ハルカ「本題?」

ユウキ「さっきの話。俺に用があったんだろ?」

ハルカ「あっ、うん・・・その・・・」

ユウキ「何だよ、はっきりしねーな」

ハルカ「・・・えーとね、あたし・・・」
 ▼ 9 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:13:55 ID:UQYaRlQ2 [9/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ハルカ「・・・す、好きな人が出来たの」
 ▼ 10 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:14:35 ID:UQYaRlQ2 [10/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告





その言葉に、俺は自分でもびっくりするぐらいの衝撃を受けた。背中に冷や汗が流れる。

決して風邪だけのせいじゃない。俺は、幼馴染のこの打ち明け話に動揺しているんだ。

それを押し隠すように、できるだけ平静を装って答える。

「それで、その、相手は誰なんだ?もう告白したのか?」

 ▼ 11 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:15:52 ID:UQYaRlQ2 [11/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
彼女は首を横に振る。

俺はそれを見て、なんだかほっとしたような安心した気持ちになった。

自分でもなぜこんな感情が沸きあがってくるのか分からない。

口の中は完全に渇き、舌はしびれ、言葉が続かない。

ハルカの方に目をやると、彼女は顔中耳まで真っ赤で今にも火が出そうなほどだった。

まあ、そりゃ恥ずかしいよな。
こういうことを暴露するってのは、結構勇気がいるし、お互いに今までこんな話はしてこなかったし。
 ▼ 12 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:16:16 ID:UQYaRlQ2 [12/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告



二人の間に沈黙が流れる。どちらが先手を取るか、ポケモンバトルの緊張感にも似た感覚。そんな中で口火を切ったのは、ハルカのほうだった。


 ▼ 13 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:17:06 ID:UQYaRlQ2 [13/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

「あのね、私っ!」

ベッドの端に座っていた彼女が、いきなり俺を押し倒す。

俺は何がなんだかよく分かんなくて、むしろハルカがこの空気に耐えられなくてふざけてんじゃないかと思い、彼女を引き離そうとした。

すると、耳元で「動かないで」とハルカがささやく。



普段とは違う声色、違う雰囲気に圧倒されて、俺は情けなくかたまってしまった。
 ▼ 14 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:17:49 ID:UQYaRlQ2 [14/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

ハルカは俺を押し倒した状態のまま俺の背中の方に手を回し、ぎゅっと俺の身体を抱きしめた。

ハルカが頭を俺の顔のすぐ横にうずめている間、俺は風邪でよく回らない頭を振り絞って考えた。彼女が今どんな気持ちでこんなことをしているのかを。

思い返せば、それらしい素振りは結構あった。
バトルでいつも俺が勝つことに苛立った様子のハルカがプロレス技のようなものをかけてきたり、未成年なのに間違ってお酒を飲んでしまったとき、酔って俺に抱きついたまま眠ってしまったり。
 ▼ 15 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:18:30 ID:UQYaRlQ2 [15/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

そんなことを思い返しながらふと我に返ると、俺の胸に当たる慣れない感触に気づいた。

現在進行形でバトル三昧の日々を送る俺には、ほとんど縁のないやわらかさとあたたかさ。思春期まっさかりの俺には、この感触はいささか刺激的過ぎた。
 ▼ 16 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:19:11 ID:UQYaRlQ2 [16/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

心臓はいつもの2倍以上じゃないかというくらいに脈打ち、今にも発作で死んでしまいそうなくらいだった。

だがそのときの俺には、そんなことよりももっと胸の感触を味わいたい、という気持ちのほうが重要だった。
 ▼ 17 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:19:36 ID:UQYaRlQ2 [17/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

右手をそっと動かし、ハルカの胸のほうへすすすと持っていくと、彼女は少し驚いたようでびくっと身体を小さく震わせた。

しなやかな身体をたどる指先がやがてその膨らみにたどり着くと、俺はあるはずの感触がないことに気づいた。
 ▼ 18 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:19:56 ID:UQYaRlQ2 [18/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

そうだ。彼女は今、ブラをつけていない。

もうここまで来たら後には引けなかった。興奮のボルテージはすでに振り切ってしまったようで、これから自分が何をするのかさえ分からないほどに頭に血が上っていた。
 ▼ 19 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:20:18 ID:UQYaRlQ2 [19/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

「好きな人が出来た、って言ったでしょ」
「ああ・・・」

声を振り絞る。目の前の彼女の表情は、今まで見たことないくらい艶かしく、そして何より綺麗だった。

「あれってね、ユウキのこと」
「そうだったんだ」
 ▼ 20 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:20:44 ID:UQYaRlQ2 [20/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

もしかして、と期待していた、ありえないと思いながらも、そうであったらと考えていた言葉だった。

コンテストの方が好きなくせに、わざわざ俺ほど得意でないバトルも練習して、料理が上手で、俺以上にポケモンを愛しているハルカが、俺のことを好きだったなんて。

その後彼女は何か話していたみたいだったが、俺の頭には入ってこなかった。
 ▼ 21 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:24:16 ID:UQYaRlQ2 [21/30] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「ユウキはあたしのこと、どう思ってるの?」
「どうって・・・ハルカはハルカだよ」
「そう、なんだ」

つい、淡白な返事をしてしまった。
それに対して、彼女もそっけない相槌を打つ。

そこからは何ともいえない雰囲気になって、二人とも黙ってしまった。何もせず、ただ抱き合ったまま時間が過ぎていく。

静かなだけあって、部屋の壁掛け時計の音がやけに響いていた。
 ▼ 22 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:30:39 ID:UQYaRlQ2 [22/30] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「ユウキってさ、その・・・彼女とかいるの?」
「・・・いない」
「そっか」



「じゃあ、立候補してもいいかな?」

そう言いながら、ハルカがより強く抱きしめてきた。今まで以上に胸が押し付けられて、正直我慢の限界が近い。
 ▼ 23 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:37:30 ID:UQYaRlQ2 [23/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ハルカが俺を強く抱きしめたことで、ハルカの頭が俺の顔に近づいた。

ハルカの髪の匂いが俺の鼻腔をくすぐった。
俺は何とかして気を紛らわせようと、つまり今にも暴れそうな俺の息子を鎮めようと、ハルカとの会話に集中することにした。
 ▼ 24 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:42:57 ID:UQYaRlQ2 [24/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

「・・・その、話変わるんだけどさ」
「何?」

「今さ、ブラ着けてないよね?」

直球すぎたか。
ハルカは赤い顔を更に真っ赤に染めて、黙りこくってしまった。

いや、自分で外してきたんじゃねーのか?何でそんな恥ずかしがるんだ。やっぱり着けてないんだよな・・・?もしかしてあの感触は幻だった、とか?

何故か頭の中で自問自答を始める俺に、ハルカは小さな声で答えた。


「もしかして・・・勃ってた?」
 ▼ 25 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:48:32 ID:UQYaRlQ2 [25/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

その瞬間、俺は心の中でガッツポーズをした。
と同時に、そんなエロい格好で外を歩いて見舞いに来たハルカに突っ込みを入れたくなる。

「いや、さっき触ったときにそんな感じがしたから・・・」

自分で言うのもなんだが、そんな感じってどんな感じだよ。確かに、触ったときにあの突起の感触もしたけれども
 ▼ 26 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:51:36 ID:UQYaRlQ2 [26/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

たぶん、ここら辺まできて色々とお互い吹っ切れていたんじゃないかと思う。
沈黙と会話を繰り返し、二人とも我慢の限界をとうに過ぎていた。

耐え切れず、俺の方から仕掛ける。

「あのさ」
「うん」

「ハルカの胸、見てもいいかな」
 ▼ 27 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 00:56:02 ID:UQYaRlQ2 [27/30] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

「見たいの?」
「見たい」

即答。
胸なんて、男なら誰だって見たいに決まってる。ハルカのようなかわいい女の子のならなおさらだ。女性経験に乏しい俺だったが、今は歴戦の勇者のように強気だった。

「ハルカの胸、見たい」

強い欲望を言葉にして吐き出すと、少しだけすっきりした。

抱き合った状態が解かれ、ハルカが身体を持ち上げる。それに合わせて俺も起き上がり、二人はベッドの上で向き合うような形になった。
 ▼ 28 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 01:05:21 ID:UQYaRlQ2 [28/30] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

黒のタンクトップの上に、赤いキャミソール。彼女のいつもの格好だが、今の俺にはエロティックに見えた。ささやかな、それでも十分な大きさの膨らみの頂には、小さな突起があった。

俺は無意識に右手を伸ばし、彼女の服をつまんで下から上へとするすると脱がせた。自分でも驚くくらいに、至って自然な所作だった。この手の才能があったとしか思えない。

俺は露になったその乳房を両手で触り、揉みしだいた。ふにゃ、ふにょん、そんな感覚が手に伝わってくる。今まで触れたどんなものとも違う感触だった。
 ▼ 29 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 01:12:39 ID:UQYaRlQ2 [29/30] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「ひゃあっ、うぅー」
ハルカが嬌声とも驚きともつかないような声をあげる。だが、俺はほとんど気にすることなくもみ続けた。

俺は生まれて初めての感触に、すでに虜になってしまっていたのだ。ハルカの声をものともせず、ただひたすらにまさぐった。

ふと、俺の手のひらに何かが当たる感触に気がついた。その瞬間、俺の指は滑らかな動きでその突起をとらえ、こりこりとしたそれを抓み、もてあそぶ。

「ああんッ!!」
一際大きな声をあげ、ハルカはその身体を震わせた。思いのほか大きい声に、俺のほうがびっくりしてしまった。
 ▼ 30 ◆ibfTXlLUS2 16/02/26 01:13:28 ID:UQYaRlQ2 [30/30] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
深夜テンションってこわいねー

何か疲れちゃったので、続きはまた今度ね
 ▼ 31 デンネ@ピーピーマックス 16/03/06 16:09:07 ID:.kio2rP. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さてあれから9日
 ▼ 32 ールル@うみなりのスズ 16/03/06 16:09:41 ID:K8Eym7NM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援皆無で草
 ▼ 33 メノデス@マグマスーツ 16/03/06 17:28:40 ID:DTYYi1jc NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
>>31
>>32
ワロタ
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