シンジ「雑魚が…」:ポケモンBBS(掲示板) シンジ「雑魚が…」:ポケモンBBS

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シンジ「雑魚が…」

 ▼ 1 ーブシン@はつでんしょキー 16/03/05 18:25:17 ID:3nZioVuA NGネーム登録 NGID登録 m 報告
女トレーナー「あんあんあん///」ビクンビクン

女トレーナーは絶頂を迎え、潮を吹いた。シンジにイかされたのだ。

シンジ「雑魚が…」

シンジはそう吐き捨てるとクルリと一回転し、その場を後にした。


シンジ「全く使えない穴だった…」テクテク

シンジは夜の暗闇の中、自宅へと歩を進めていた。

彼は『先にイったら負け』というポケモンバトル(意味深)に没頭していた。しかし、ここ最近は手強い相手に巡り会えず、戦いに飢えと渇きを感じていた。


シンジ「誰だ?」

不意にシンジの前に1人の男性が姿を現した。
 ▼ 2 オタチ@ドリームボール 16/03/05 18:25:49 ID:uiifIdlg [1/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
阿部高和wwwwww
 ▼ 3 ザードン@スーパーボール 16/03/05 18:26:46 ID:VUIkbKEw NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 4 ングラー@ふねのチケット 16/03/05 18:28:05 ID:0vB3NEG2 NGネーム登録 NGID登録 報告
面白いな
支援
 ▼ 5 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 18:33:18 ID:tIZIMn.g NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「久しぶりだなシンジ。」

それはシンジにとって見覚えのある人間だった。

シンジ「貴様、細目の…」

タケシ「タケシだ。最近お前がポケモンバトルで白星を重ねていると聞いてな。調子はどうなんだ?」

シンジ「…つまらん相手ばかりだ。もっと俺を満足させるようなバトルは出来ないのか。」

シンジは不満気な様子で言った。

タケシ「……なるほど。お前はもっと熱いバトルがしたいんだな。…分かった!俺に任せろ!」ドン

タケシは胸を叩き、自信を見せた。

タケシ「付いてこい。」

シンジはタケシに導かれ、ホテルの一室へと足を運んだ。
 ▼ 6 ラチー◆6B9huwbz3k 16/03/05 18:33:54 ID:nv2mR3bo NGネーム登録 NGID登録 報告
あっ....
 ▼ 8 ーランス@バトルレコーダー 16/03/05 18:35:29 ID:uiifIdlg [2/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
>>5
おっ! 来るか!?
 ▼ 9 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 18:40:59 ID:3dS1tl.w NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジは部屋に入り、内装を見渡す。

カーテン ベッド等のインテリアは白で統一され、高級感を醸し出していた。

タケシ「どうだ?中々良い場所だろ?」

シンジ「悪くない。」

タケシ「早速始めよう。…その前にルールの説明だ。今更必要無いと思うがな。」

タケシ「といっても先にイったら負け。道具の使用は不可。これしかないけどな。」

シンジ「ルール等どうでも良い。さっさと始めるぞ。」ガバッ

タケシ「あっ…ちょ不意討ちだろ!」

シンジはベッドに腰掛けるタケシに襲いかかった。
 ▼ 10 チゴラス@しらたま 16/03/05 18:42:19 ID:uiifIdlg [3/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
ヤリチン の シンジ が
しょうぶを しかけてきた!
 ▼ 11 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 18:47:13 ID:XWVL4f5Y NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「ふん!…もらったぞ。」ニヤッ

シンジはタケシを押し倒し、上を取ることに成功した。

シンジ「俺が穴の厳選で磨いたテクを見せてやる!」コリコリ

タケシの上着を素早く脱がせ、乳首を摘まんだ。彼の的確な責めは一般のトレーナーならすぐにイってしまう程のレベルだった。

しかし…。

タケシ「………」

シンジ(何?こいつ感じていないのか?)

タケシは涼しい表情をしていた。


タケシ「それで終わりか?」

シンジ「何だと?」

ガバッ

タケシがシンジを倒し返した。
 ▼ 12 ールナー@りゅうのウロコ 16/03/05 18:48:32 ID:uiifIdlg [4/4] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
たつじん の タケシ が
しょうぶを しかけてきた!
 ▼ 13 イオーガ@せいれいプレート 16/03/05 18:55:50 ID:GqGcVmng [1/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
なぜタケシはいつもホモ扱いなのか。
 ▼ 14 ートロトム@あまいミツ 16/03/05 18:56:13 ID:GqGcVmng [2/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ベテラントレーナーのタケシ
 ▼ 15 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 18:57:04 ID:O4ZvH3pU NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「くっ…」

タケシ「はあっ!」ドン!

タケシは強烈なホモのオーラを放った。

シンジ(な、何だこのオーラは?)ビクンビクン

シンジはそのオーラに威圧され、彼のぺニスは肥大化した。

シンジ(な!?オーラだけで感じてしまったというのか?俺は…)


タケシ「俺のターンだ!」スッ

シンジ「っ…///」

タケシはシンジのズボンとパンツを強引に脱がした。

シンジ「しまった…。///」ポロン

彼の巨大なダグトリオが姿を現した。

タケシ「それ!」シコシコ

シンジ「っ…あ…あぐっ…うあっ…///」ビクンビクン

タケシの逞しい手がシンジの巨根に触れ、素早く上下運動させた。

熟練したタケシのテクによりシンジは早くも絶頂を迎えようとしていた。
 ▼ 16 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 19:08:55 ID:ohdLTpDI NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「どうした?もうイくのか?」ニヤニヤ

タケシは嫌らしい笑みを浮かべ、シンジの顔を覗き込んだ。

シンジ「くっ…舐めるな。…俺はまだイかんぞ。」

シンジは必死に強がった。しかし、その声に先程までの覇気は感じられず、彼の絶頂が近い事を物語っていた。


タケシ「……(もう少しやれると思っていたんだがな…やはり慢心しているな)」シコシコ

タケシは一心不乱にシンジのモノを動かし続けた。

シンジ(くっ…このまま負けてたまるか!)クワッ!

タケシ「何!?」

シンジは自分を奮い起たせ、馬乗りになっているタケシを突き飛ばした。

シンジ「はあはあ…」

辛うじて危機的状況を抜け出したが、シンジの息はあがっていた。
 ▼ 17 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 19:23:51 ID:B9bNTk16 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「この状況を抜け出したのは評価する。だが随分感じているな。…もう勝負は決まった。」

シンジ「ふざけるな!まだ勝負は終わっていないぞ!」

シンジは片方の手はタケシの乳首を もう片方の手を股間へと伸ばした。

タケシ「無駄だ!」

タケシはシンジの両手を弾いた。彼は多くの男達とのホモセックスを征してきただけのことはあり、この手の防御術には長けていたのだ。


シンジ「っ…俺は諦めんぞ。」

攻撃が通用しないことを理解したシンジは素早く次の作戦へと切り替え、タケシの胸ぐらに飛び掛かり、押し倒そうとした。

タケシ「そうはさせるか!」

タケシはシンジの手を掴み、抵抗した。

シンジ「はあっ!」

タケシ「負けるか!」

両者は相手を押し倒そうと必死に押し合った。
 ▼ 18 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 20:46:00 ID:B9bNTk16 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
二人の力は拮抗しており、暫く押し合いの状況が続いた。

タケシ「ふっ股間がお留守だぞ!」

シンジ「しまっ…はぐっ」ビクン

不意にタケシが足をシンジの股間へと忍ばせ、指先を蛇の頭伸ばしたごとく曲げ、シンジのぺニスを挟んだ。

シンジは突然のことに驚き、後退してしまった。

タケシ「貰った!」

タケシはその隙を見逃さずシンジを押し倒す。


タケシ「今度こそイかせてやる!」ハムッ

シンジ「何?…フェラだと…」

タケシはシンジのモノをくわえると、舌を器用に使い、舐め始めた。

シンジ「は…あぐっ…あ…ああっ…///」

シンジは顔を紅潮させ、喘ぎ声を漏らした。抵抗しようにも押し寄せる快感の波の前にうまく力が入らず、この状況を切り抜けることは不可能だった。
 ▼ 19 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 21:00:40 ID:i7qq9dz6 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「あぐっ…あ…あん…///(このまま俺はイってしまうのか?)」

必死にもがくシンジ だが一向に状況が変わる様子は無い。


そして…。

シンジ「う…出る」ドピュッ

タケシ「114514」

シンジ「うわーー!!!」ドピュッドピュッルドピュッ

シンジは欲望を解き放った。勢い余ってタケシの顔にまでかかってしまった。

シンジ「はあはあ…///」

シンジは今の射精で力を使い果たし、その場に倒れ込んでしまった。

タケシ「………」

一方のタケシは勝負の後だというのに極めて落ち着いた態度でシンジを見つめていた。


暫くしてシンジの様子が落ち着いたのを見計らってタケシは口を開いた。

タケシ「なあシンジ。」

シンジ「何だ?」
 ▼ 20 リンク@はがねのジュエル 16/03/05 21:03:08 ID:vlEcoAEs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
何かこのスレ♂臭いな
 ▼ 21 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 21:10:36 ID:e9wRDjVs NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「お前慢心してるんじゃないか?」

シンジ「何だと?」

タケシ「今のお前には以前のような勝負への執念が感じられない。本気で勝ちに来ようとしてるとは思えない。」

シンジ「何だと?」

シンジはこの発言に納得出来なかった。自分は常に勝ちにこだわり、手を抜いたつもり等全く無かったからだ。

タケシ「今のままではお前は一生俺に勝てない。これだけは確かだ。」

シンジ「………」

普段のシンジならば間違いなく突っ掛かるような発言だったが、負けた矢先文句を言う資格は自分には無い。

そう思ったシンジは目を伏せ、黙り続けた。
 ▼ 22 ンファン@パワーバンド 16/03/05 21:16:35 ID:GqGcVmng [3/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジきゅーん
 ▼ 23 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 21:24:02 ID:vWDEtY12 NGネーム登録 NGID登録 m 報告
・・・

シンジはホテルを後にし、帰路についた。

シンジは何も考えていなかった。否、何も考えられなかった。

とにかく今の彼は体を休めたかった。彼は早足で家に向かう。

ガチャッ

シンジは自宅へたどり着くとドアを開け、中に入る。


レイジ「おっお帰りシンジ!」

レイジが出迎えた。シンジの帰りが遅かったからか心配そうな表情をしていた。

シンジ「夕飯は外で済ませて来た。」

レイジ「えっそうなのか?」

シンジはそれだけ言うと階段を登り、自室へと向かった。


レイジ「カレー作ったんだけどなー」
 ▼ 24 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 21:35:11 ID:lNCTNA9Q NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「………」ボフッ

シンジは自室へ入ると、ベッドに倒れ込んだ。勝負の疲労により彼はすぐに眠りについてしまった。

・・・

シンジ「…もう朝か。」

翌朝シンジは自室で目を覚ました。窓から差し込む太陽に目を眩ませる。


シンジ「……負けたのか。」

シンジは呟いた。疲労がとれたことで気持ちの整理がついたのか先日の出来事が彼の脳裏に鮮やかに蘇った。

シンジ「くそっ!」ドスッ

シンジは拳をベッドに打ち付ける。『負けた』という事実を強く実感し、悔しさが込み上げてきたのだ。
 ▼ 25 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 21:46:32 ID:tX8uaO2Y NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「………」

シンジは更に昨日の出来事について考える。『本気で勝ちに来ようとしてしているとは思えない』というタケシの言葉が彼の頭の中を過る。

シンジ(本気で勝ちに来ていないだと?ふざけるな、俺はいつだって本気だ)

シンジ(いや待てよ。本当にそうか?昨日の勝負俺は途中で諦めかけてしまった。もっと戦えたはずだ)

シンジ(だとすると…俺には本当に…)

シンジ「えーい!あんな奴の言うこと等構うものか!」

シンジ「少し散歩に行く!」

シンジは明確に自分の意思に答えを出せない自分に苛立ちを覚え、少しでも気分をまぎらわせようと外の世界へと足を運んだ。
 ▼ 26 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 22:02:42 ID:XfdmzB8k NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「………」

緑の木々に囲まれた公園のベンチに寝そべり、シンジは天を仰いだ。

シンジ「……眩しいな。」

強烈な太陽光にシンジは目を眩ませ、手で眼を覆った。

シンジ(太陽…まるであいつのようだ。)

シンジは太陽からサトシの顔を連想した。太陽の眩しさと熱さは彼によく似ていた。


シンジ「……あいつは諦めなかったな…。」

シンジは今までの彼とのバトルを思い出す。サトシはどんな時でも自分のポケモン(意味深)を信じ、勝負を諦めることは無かった。

シンジ「確かに今の俺には勝利への情熱が欠けているかもしれない。」

サトシの姿と自分を重ね合わせ、彼は自分に足りない物を少し実感したような気がした。
 ▼ 27 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 22:15:25 ID:gu.LPi2Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「………」ムクッ

シンジは何かを決心したかのように立ち上がり、歩き出した。

シンジが目指しているのは先日と同じホテルだ。昨日 『タケシにいつでも挑戦は受ける』と言われたのでタケシを呼び出し
、勝負を挑むつもりなのだ。

・・・

シンジ「………」

シンジはホテル内の部屋のドア前にたどり着いた。

シンジ「入るか。」

シンジの表情に曇りは無かった。ただ、ドアの先に待ち構える相手のことだけを考えドアを開いた。


タケシ「待ってたぞ♂」

シンジ「!…ふっ(それでこそ…だ)」

最初から上半身裸のタケシがそこには居た。若干面食らうシンジだったがすぐに慣れ、タケシの元へと歩み寄る。
 ▼ 28 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 22:28:45 ID:gu.LPi2Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「いつでも良いぞ。」

タケシはどっしりと構える。挑戦者を迎え撃つ体勢は万全だ。


シンジ「ふん!」

シンジはタケシの懐へと飛び込み、ズボンに手をかけた。

タケシ「っ…(考えたな…前かがみになっているせいで乳首やぺニスを触れん)

シンジはタケシのズボン パンツを慣れた手つきで脱がせると彼のイワークが露になる。

シンジ「(やはりまだ小さいな…手こきだ!)」シコシコ

シンジはタケシのモノに触れ、手こきした。

タケシ「ふっ…(まだまだテクが足りんな)」

しかし前回同様タケシは一向に興奮する様子を見せない。
 ▼ 29 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 22:43:20 ID:VFDm4I6I NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「それぐらい計算済みだ!」ハムッ

タケシ「フェラか…」

シンジはタケシのモノをくわえる。しかし経験豊富なタケシは落ち着き払っていた。

シンジ「くちゅ…じゅる…れろっ…」

シンジは舌をタケシのモノに這わせた。亀頭を綺麗になぞるように。

シンジ「くじゅる…れろっ…ぺろっ」

タケシ「っ…///」

シンジの的確な責めは続いた。如何にベテランのタケシとは言え、あそこを執拗に責められては興奮せざるを得なかった。

タケシ「あ…あ…///」

タケシもついに喘ぎ声を漏らした。興奮に伴い、ぺニスも肥大化した。くわえていたシンジにはそれがはっきりと伝わった。

シンジ(少しは感じてきたようだな)ニヤッ
 ▼ 30 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 22:57:41 ID:tuSbITYM NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンジ「ぺろっ…じゅる…ん!?」バッ

シンジは慌ててタケシのモノから口を離し、バックステップで距離を取った、

タケシ「…ふー危なかった。」ゴゴゴ

タケシが強烈なホモオーラを放ち、シンジの体がそれに拒否反応を示したが故に起きた現象だ。


シンジ「くっ…凄まじいオーラだ。…近付けん。」

タケシのホモオーラの前にシンジはたじろいでいた。

タケシ「どうしたんだ?そんなんじゃ俺には勝てないぞ。」テクテク

シンジ「あ…やめろ!来るな!」ビクンビクン

タケシが近付くと共にオーラがシンジに与える影響も大きくなり、シンジのテントが勃った。」
 ▼ 31 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 23:15:03 ID:0o2zaIF. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「やはり対応出来ていないな。貰った!」ガバッ

タケシは隙だらけのシンジを押し倒し、馬乗りの体勢になる。

シンジ「しまった!」ジタバタ

タケシ「抵抗させないぞ!」ニギッ

シンジ「あ…」

必死に抵抗しようとするシンジだったが、ズボンの上からタケシにぺニスを強く握られ、力が抜けてしまった。


タケシ「それ!」スッ

タケシはシンジのズボン パンツを脱がせる。やはり彼のダグトリオが姿を現す。

タケシ「大きいな。俺のオーラで感じてしまったか。」シコシコ

シンジ「ぐああ…あ…あぐ…はあはあ…///」

タケシ「ははっよく感じてるなー。もうちょっとでイっちゃうんじゃないか?」

シンジ「あ…お、俺はまだイかんぞ。」

シンジは強がった。
 ▼ 32 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 23:28:51 ID:0o2zaIF. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「強がるな。このままイくんだろ?」シコシコ

シンジ「あ…あ…俺は…イかない。」

シンジは絶頂が近付いているのを感じながらも弱みを見せまいと興奮を顔に出すことは無かった。

タケシ「強がっても無駄だぞ。俺の本領発揮!」シコシコシコシコ

シンジ「何!?あ…あ…あん…あっ…///」

タケシは手こきの速度を上げた。今まで以上の快感がシンジを襲い、彼が絶頂を迎えるのをより早めた。

シンジ(俺はまた…負けるのか……)

シンジ(いや、違う!俺は諦めない!あいつのように最後まで!)

シンジ(こうなったらあの手を使うしかないな!)


レイジ『ど、どうだ?シンジ///」ドキドキ

シンジはかつてレイジが見せた裸エプロンを
思い出した。

と同時にシンジのちんこは萎えた。
 ▼ 33 マタナ@ふっかつそう 16/03/05 23:35:51 ID:KxfbMg0o NGネーム登録 NGID登録 報告
おお!
 ▼ 34 ガバシャーモ@ポケじゃらし 16/03/05 23:38:19 ID:vlEcoAEs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
男の棒ってどんな感じなの?
 ▼ 35 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 23:44:29 ID:yLQNgco6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「何!?」シコシコ

手こきしていたタケシは突然彼のぺニスが小さくなったことに驚いた。


シンジ「油断したな!」ガバッ

シンジはタケシの攻撃の手が一瞬休まった隙に彼を押し倒し返し、上をとる。

タケシ「しまった。俺ともあろう者が油断するとは…」

シンジ「これで止めだ!」ハムッ

タケシ「!…」ビクンビクン

シンジは再びタケシのモノをくわえ、舐めまわし始めた。

先程の攻撃で既にタケシのイワークはハガネールへと進化を遂げており、今回の攻撃で止めをさすには充分だった。


シンジ「じゅる… れろっ…ぺろっ…(俺は絶対に勝つ!)」

タケシ「あん…あん…あん…///」


ついに…。

タケシ「出るたストリームうぅ!」ドピュッドピュッルドピュッ

タケシは絶頂を迎え、白い潮を放った。
 ▼ 36 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/05 23:54:38 ID:yLQNgco6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「はあはあ…///」

タケシは疲れ果てその場に倒れ込む。

シンジ「………」 

一方のシンジはというと彼もまた疲れ果て倒れていた。勝負の疲れと快楽の余韻により正常に思考が働かず、勝利を未だ実感していないようだった。


タケシ「………」

シンジ「………」

やがて二人は起き上がった。しかし、沈黙は続いた。

不意にタケシが口を開く。

タケシ「おめでとうシンジ!」

シンジ「な?」

彼の第一声は相手への賛美だった。シンジは今まで相手を称賛することは一切なく、タケシのこの言葉に強い衝撃を受けた。
 ▼ 37 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/06 00:12:14 ID:PKezQwe. NGネーム登録 NGID登録 m 報告
タケシ「シンジ!」スッ

シンジ「な?」

シンジは再び驚く。タケシは握手を求め、手を差し出したのだ。

タケシ「勝負が終わったら俺達はもう『友』だ! そうだろ?」ニコッ

シンジ「ふっそうだな。」ギュ

シンジも手を差し出し、お互いの手を強く握り締める。二人の間に友情が芽生えた瞬間だった。

・・・

二人は部屋を後にし、ホテルの前に立っていた。
すっかり日は暮れ、辺りは物静かだ。

シンジ「俺はもう行く。…今日は世話になった。」

タケシ「そうか…。」

シンジは無言で背を向けると自宅へと歩き始めた。

タケシ「シンジ、ポケモンマスターゲットだぞ!」
不意にタケシが大声でシンジに呼び掛けた。

シンジ「!…ああ。」

シンジは僅かに笑みを見せ、それに応じた。

月明かりが二人を照らしていた。
 ▼ 38 ャオブー@りゅうのウロコ 16/03/06 00:13:28 ID:bd3Y9KWk NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 39 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/06 00:19:52 ID:bH5wrqFs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
・・・

シンジは家にたどり着くと、ドアを開け中に入った。

シンジ「ただいま。」

レイジ「おっお帰りシンジ!」

レイジ「カレー出来てるぞ!食うか?」

シンジ「ああ。」

シンジは椅子に腰掛け、カレーを食べ始めた。

シンジ「……ふっ」モグモグ

レイジ「?どうかしたのか?」

レイジ「あっさては何か良いことあったんだろ?」

シンジ「まあな。」モグモグ

レイジ「そうかそうか!それは良かった!」

シンジ「…それから兄貴。」モグモグ

レイジ「ん?何だ?」

シンジ「裸エプロンは萎える。」モグモグ

 ▼ 40 脳ポリゴン◆zcvUYBG6w. 16/03/06 00:21:12 ID:bH5wrqFs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
何でこんなss書いちゃったんだろう…エロ苦手なのに

1は決してホモではありません

では!
 ▼ 41 ブキジカ@おおきなキノコ 16/03/06 00:29:13 ID:E0s55KXA NGネーム登録 NGID登録 報告
乙。面白かった
書くの上手いな
 ▼ 42 雄◆ZSLq0Csm3g 16/03/06 00:31:38 ID:TTKiBWwA NGネーム登録 NGID登録 報告
お疲れさまです
ホモ系初めて見たけど面白かった!
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