【SS:R-18】カトレアを機械姦するSS:ポケモンBBS(掲示板) 【SS:R-18】カトレアを機械姦するSS:ポケモンBBS

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【SS:R-18】カトレアを機械姦するSS

 ▼ 1 夜◆25HSidNP62 16/04/01 00:27:56 ID:1MyTayhA [1/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
・機械姦モノのSSです、苦手な方はブラウザバック推奨
・ご都合設定(生体エネルギーとか)があります
・内容に矛盾やら変な日本語になる事がありますが気にしないでください

前作
http://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=278214
 ▼ 2 ンメン@ジーエスボール 16/04/01 00:48:12 ID:/.kABBHI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
おおー!!きた!
支援
 ▼ 3 夜◆25HSidNP62 16/04/01 00:54:00 ID:1MyTayhA [2/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
シンオウ地方、某所
ここにカトレアと言う名の1人の少女が住んでいた。
家は代々優秀なトレーナーを輩出する名家で彼女はそこのお嬢様だった。更にカトレアには超能力が備わっていたが、まだ超能力を上手く扱えず、感情が高ぶると力が暴走してしまっていた。故にカトレアはバトルする事を禁じられていた。バトルに負けると悔しさのあまり、超能力が暴走してしまうからだ。
ある日の事、そんな退屈な生活を送っていたカトレアの人生を大きく変えてしまう来客が現れる。
 ▼ 4 夜◆25HSidNP62 16/04/01 01:09:24 ID:1MyTayhA [3/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ギンガ団員A「ここかぁ?
アカギ様が求めるターゲットの家は?」

オカッパ頭の奇妙な男2人がカトレアの家の前を彷徨いていた。

ギンガ団員B「しーっ!
声デカいしターゲットとか言ったら怪しまれるだろ!
普通の超能力研究者の助手のフリしろって言われただろ!?」

ギンガ団員A「あぁ、悪ぃ悪ぃ。
んでもアカギ様はここのガキをどーしたいんだぁ?」

ギンガ団員B「何で俺が知ってるんだよ。
お前も俺も下っ端なんだからんな情報教えてくれないだろ?」

ギンガ団員A「それもそうだな。
んじゃあここの家の奴と話し付けてガキを回収するぞ。」
 ▼ 5 レディア@いかりまんじゅう 16/04/01 01:10:19 ID:4YT0XzpY NGネーム登録 NGID登録 m 報告
誰だか知らないけど待ってました!
最後まで読みません!さよなら!
 ▼ 6 夜◆25HSidNP62 16/04/01 01:23:49 ID:1MyTayhA [4/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ギンガ団員2人がカトレアの家に入っていき、誰か居ないか確認を始める。

ギンガ団員A「あー、あー、誰か居ないっすかねぇ〜?」

ギンガ団員B「誰か居ませんかー?」

すると何処からともなく付き人であろう人が何人か家の奥から現れる。

付き人「何方様で何の御用でございましょうか?」

ギンガ団員B「あぁ、私たち超能力研究所の者でございまして。
超能力の社会的な危険性などなら研究所の方で
此方の家のお嬢様の一時隔離の決定が出まして……。」

実際は超能力研究所という組織も施設も存在せず全てアカギが超能力者の女性を誘き寄せ捕獲する為に情報操作して作り上げた架空の組織である。しかしそのような事を知る由も無い付き人はカトレアを簡単に引き渡してしまう。

付き人「超能力研究所と言うのは最近有名になり始めた組織でしょうか?
其処の様な大きな組織で決められた事なら仕方ありません、少しお待ちください。」
 ▼ 7 夜◆25HSidNP62 16/04/01 01:29:20 ID:1MyTayhA [5/5] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
暫くすると付き人が小柄な少女を連れて戻って来る。

付き人「カトレア様には此方で事情をお話ししましたので。」

カトレア「………。」

ギンガ団員A「いやー、話が早くて助かりますっ!
一応、こっちの規定なんでこれさせてもらいますねー。」

ギンガ団員は不貞腐れた表情をするカトレアに手錠を掛けると、そのままカトレアを連れてそそくさと立ち去っていった。
 ▼ 8 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:14:40 ID:V47vlnoI [1/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ギンガ団の研究施設に着くと、カトレアはすぐさま不穏な何かを感じ始めた。しかし、手錠を掛けられているとは言え幼いカトレアには抵抗する手段などありもせず、有名な研究施設だと嘘の情報を教えられていたのもあって素直に指示に従うしかなかった。

ギンガ団員A「君は検査対象だからね、
まずは無菌状態にしないといけないからこの部屋に入って服を脱いで。」

団員が金属の扉の横の電子ロックを解除すると、ゆっくりと扉が開かれていき狭い部屋が現れる。カトレアは気が進まなかったが団員に無理矢理部屋の中に押し込められ、手錠を外される代わりにそのまま扉を閉められてしまった。
 ▼ 9 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:15:03 ID:V47vlnoI [2/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
カトレアが入れられた部屋は数台のカメラが仕掛けられているだけで金属質の壁が剥き出しになっており、非常に殺風景であった。

カトレア「何故ワタクシがこんな目に……」

カトレアは地震が超能力者である、という理由だけで変な施設に連れて来られカメラが仕掛けられている部屋で全裸になるという屈辱を味わされる事に怒りを感じていた。

カトレア「(いっそワタクシの超能力で此処の施設を荒らそうかしら……)」

カトレアはそんな事を考え、目を閉じて頭の中で部屋を壊すイメージを思い浮かべる。少なくともロックされている扉ぐらいはこじ開けられるだろう、そう思いながらカトレアは超能力を発揮する。しかし次の瞬間には扉をこじ開けるどころか、監視カメラすら破壊する事が出来ず、代わりに身体が何かに縛られるような感覚に襲われ、直立した状態で身動きが取れなくなってしまう。
 ▼ 10 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:15:23 ID:V47vlnoI [3/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
カトレア「うっ……!! 何故……!?」

カトレアは辛うじて自由が利く首を動かし部屋の中を見回す。すると金属質の壁の一部に反射板のような奇妙な仕掛けがある事に気付く。

カトレア「(きっとアレでワタクシの超能力を反射してるのね……、
だったらアレを壊せば……)」

カトレアが今度は部屋に仕掛けられた反射板に集中し、超能力で破壊しようと試みる。しかし無情にも反射板はカトレアの超能力を全て弾き返し、その力で彼女の衣服をビリビリに破いてしまう。

カトレア「くっ……!!」

カトレアは苦痛に顔を歪める。そしてカメラで監視されているからだろうか、部屋に仕掛けられたスピーカーからタイミングよく声が発された。
 ▼ 11 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:15:45 ID:V47vlnoI [4/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
『無駄ですよ。
此処の装置は超能力で破壊する事は不可能です。
何せここは何人も超能力を収容していますからね。』

カトレア「うっ……離しなさい!
早くこれを止めなさい…!」

カトレアは聞こえてきた声に対してせめてもの抵抗として解放を求める。

『クク……そう焦らなくても、すぐに解放してあげますから。』

声の主がスピーカー越しに怪しく笑う。するとカトレアの正面の壁から機械のアーム3本現れ、がカトレアの秘部と胸に向かって伸びる。

カトレア「ひっ……!今すぐ止めなさいこの変態!」

アームの先にはリング状の機械が装備されており、そのまま機械がカトレアの乳首と陰核に嵌め込まれる。
 ▼ 12 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:16:31 ID:V47vlnoI [5/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
カトレア「んぁっ……」

カトレアは機械を装着され、思わず喘ぎ声を上げる。

カトレア「こんなもの、ワタクシの超能力で……!」

カトレアは機械のリングを破壊するだけなら施設を壊すわけではないので反射板は関係無いと考えたが、その考えもすぐに打ち砕かれてしまう。

カトレア「ひぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

機械のリングが超能力をはっきしようとするカトレアの陰核と乳首から生体エネルギーを吸い出して強烈な快楽を与えながら超能力を抑制する。

『無駄です。その機械が装着されている限り
貴女は超能力を使う事は出来ませんよ。」

カトレア「この……卑怯者ッ!!
んあっ……!」

機械は尚もカトレアの性感帯を責め立てる。

『さてと、そろそろお遊びはここまでにして
貴女をギンガ団に迎え入れ利用する為の
最初の準備をしなければなりませんね。』

カトレア「っ……何をするつもり……!?」

カトレアは快楽に顔を歪めながらも強気の姿勢を崩さないように問い掛ける。
 ▼ 13 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:17:07 ID:V47vlnoI [6/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
『決まっているじゃないですか、洗脳ですよ。』

ガコン、と大きな音が鳴ると部屋の周りからモーター音が鳴り響く。どうやら部屋全体がエレベーターになっており下降を始めたようだ。

カトレア「貴方達の洗脳なんて絶対に跳ね除けるッ!」

『そんな事を言っても無駄です。
現に貴女は我々の機械で超能力戒められている。
更に我々の組織の女性の殆どは生殖器に洗脳装置を
取り付ける事で利用されているわけですからね。』

部屋の動きが止まり、カトレアの正面の金属の扉が開かれる。その先には巨大な機械群と真ん中に機械椅子が置かれており、更に扉の前で複数人の研究員が待機していたのか直ぐさまカトレアを取り押さえ、機械椅子に固定してしまう。そしてカトレアを固定し終えた研究員は部屋を後にしカトレア一人が部屋に取り残されてしまう。

カトレア「くっ……
こんな変態装置なんか無ければ……!」

カトレアは自分の乳首と陰核に取り付けられた機械を見ては悔しそうに歯ぎしりする。そして何とか拘束を逃れようと考えを巡らそうとしたその時、天井から無数にケーブルが接続されたヘルメットがカトレアの頭に被せられ、床から秘部に無数のケーブルが伸びてきて秘部の周りや膣内に接続される。
 ▼ 14 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:17:33 ID:V47vlnoI [7/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
カトレア「んんっ……あぁっ……」

カトレアは秘部に走る快楽にピクリと身体を震わせる。更に天井からもケーブルが伸びてきて、今度は乳首や脇、首筋に接続される。

カトレア「はぅ……あっ……」

カトレアはケーブルを接続される度にピクピクと身体を震わせ、軽く絶頂する。幼い秘部からは愛液が垂れて秘部の周りを濡らす。カトレアが全ての機械とケーブルで接続されると、すぐに洗脳システムが作動し低く機械音を上げ始める。

カトレア「(あぁ……ワタクシが
こんな奴らに洗脳されるなんて……)」

カトレアの頬を涙が伝う。機械で頭を弄られ、何度も絶頂させられ、これから良いように使われてしまうのだろうか。そんな事を考えていると本格的に機械が作動を始めたのか秘部を中心に身体中に接続されたから強烈な快楽が与えられ、カトレアの脳内を駆け巡る。

カトレア「んああぁああぁぁぁああぁぁ!!!」

カトレアは思わず叫び声を上げる。何か脳内を弄られる感覚はしなかったものの徐々に思考が狂って行き、快楽こそが全て、快楽を与えてくれるこの組織に利用されたい、服従したい、という考えが生まれ始める。
 ▼ 15 夜◆25HSidNP62 16/04/01 21:17:55 ID:V47vlnoI [8/8] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
カトレア「んぁ……あっ、あっ、あっ……」

カトレアは何度も身体をビクビクと震わせ、絶頂を繰り返す。

カトレア「(ワタクシ……ここの組織に入って……)」

そんな事を浮かべながら徐々に意識が薄れていく時だった。部屋を照らしていた照明が一瞬消え、機械が動作を停止し、カトレアの拘束が全て解かれる。

カトレア「……!?」

機械が途中で動作を停止した為、カトレアの洗脳が解かれる。そして施設の中の研究員がどよめいているのに気付く。どうやら施設に捕獲されていた超能力者の1人が暴走し、施設の機能を全てダウンさせたようだった。訪れたまたとない脱出のチャンスにカトレアは機械椅子から立ち上がり出口を探して一目散に駆け出した。
 ▼ 16 ミラミ@せんせいのツメ 16/04/01 22:22:55 ID:/.kABBHI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 17 ゼリア@なんでもなおし 16/04/01 22:27:05 ID:hdpzDEls NGネーム登録 NGID登録 報告
監禁までの流れが杜撰すぎる
酷いSSだ
 ▼ 18 夜◆25HSidNP62 16/04/01 22:58:08 ID:D7caRmxs NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
>>17
決まってから急ぎ足で書いてるから流れが変になってるのは自覚してる()
 ▼ 19 メルゴン@はつでんしょキー 16/04/02 21:08:05 ID:m.t/ltQw NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 20 夜◆25HSidNP62 16/04/02 23:49:33 ID:r1YY5Brc NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
書き溜めが全然溜まってないので今日の更新は絶望的かも知れない……
何とか頑張ってみます
 ▼ 21 マンタ@きせきのタネ 16/04/03 19:07:53 ID:TZ0kLdu2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 22 ャワーズ@いいキズぐすり 16/04/04 16:08:28 ID:w2/AUFkQ NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 23 夜◆25HSidNP62 16/04/06 00:35:00 ID:EQl/v6nQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
どれぐらいの時間走っただろうか。施設の機械の殆どがダウンしてしまったらしく扉のロックは全て開かれていた為、建物の外に出るのは容易だった。

カトレア「っ……あんな組織どうかしてる……!」

カトレアは一旦施設の周りにある茂みに隠れ、様子を伺う。日は暮れて全裸のカトレアにとっては少し肌寒いが、逆に薄暗くなっているお陰でカトレアの姿を探す事は困難であった。研究施設ではカトレアが逃げ出した事で更に騒ぎが拡大していた。建物の周りから眩しいサーチライトの光が放たれ、辺りには研究員の声がどよめいている。

『実験体が逃げ出したぞ!』

『奴の陰核にチップは取り付けてあるのか!?』

『制御リング以外に装着されている装置は記録されていません!』

カトレアを道具としか見ていない研究員の声に、再び怒りが込み上げる。普段なら感情が高ぶる事で超能力が暴走する筈だ。
 ▼ 24 夜◆25HSidNP62 16/04/06 00:35:21 ID:EQl/v6nQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
しかし

カトレア「っ……いぁ……!!」

カトレアの乳首と陰核に嵌め込まれた制御リングにより快楽を以って彼女の超能力を無理矢理押さえ込まれる。カトレアは見つからないように必死に声を押し殺すも強制的に与えられる快楽には抗えずだらし無く口を開けて茂みの中にも関わらず達してしまう。

カトレア「っ…あ……逃げなきゃ
……いけないのにッ……!」

カトレアは自身の陰核と乳首に手を伸ばし機械の戒めから逃がれる為に何度か引っ張ってみるも簡単には外れる事はなく、寧ろ与えられる快楽を加速させる。

カトレア「嫌ぁ……、こんな外で……!!」

カトレアは外にも関わらず何度も達してしまう事に恥ずかしさを感じ、その感情の高ぶりが更に機械を作動させる原因になってしまう。結局カトレアはその後数十分に渡り、茂みの中で機械に快楽を与え続けられるのであった。
 ▼ 25 夜◆25HSidNP62 16/04/06 00:36:14 ID:EQl/v6nQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] m 報告
すいません、ちょっと遅くなりました
書き溜めが溜まらん……()
 ▼ 26 スボー@てんかいのふえ 16/04/06 00:51:50 ID:EFVdrAlE NGネーム登録 NGID登録 報告
ゆっくりでいいさ
頑張れ!支援
 ▼ 27 ガニウム@ていこうのハネ 16/04/06 01:10:22 ID:gAnl4pnU NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 28 夜◆25HSidNP62 16/04/06 23:29:05 ID:ZmgTBB.M [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
その後、カトレアが安全な場所に辿り着いたのは明け方になってからであった。幸いにも研究施設の近くに別荘があったのでそこに逃げ込んだのだ。しかし動くには不自由な茂みの中で、恐らくカトレアの捜索をしているであろう研究員の目を掻い潜りながら、しかも夜の暗闇の中で逃走していたので想像以上に体力を消費し、時間も掛かった。

カトレア「やっと……着いた……」

カトレアはベッドの中に倒れ込むとそのまま眠りについてしまった。
 ▼ 29 夜◆25HSidNP62 16/04/06 23:29:25 ID:ZmgTBB.M [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
カトレアが目を覚ました時には既に日が高く登っていた。カトレアはベッドから出て自分の身体を見る。研究施設に捕らえられたのも、自信を辱める機械を取り付けられたのも悪い夢だと思いたかった。しかしカトレアの乳首と陰核には紛れもなく機械のリングが嵌め込まれていた。明るい所で改めて見てみると頑丈な作りである事が容易に分かり、更にしっかりと乳首と陰核に固定されており矢張り力尽くで外す事は不可能である事を嫌でもカトレアに知らしめていた。

カトレア「無理に引っ張らない方がいいわね、これ。」

カトレアは無理に外そうとしても機械が作動し再び強制絶頂させられると考え、敢えてそのまま嵌められたまま放置する事にしこれからどうするか考え始める。このまま例の研究施設とそこまで距離が離れていないこの別荘に居ても何時かは見つかってしまうだろう。かと言って単独で逃げるのもリスクを伴う。そんな中カトレアはある事を思い出した。

カトレア「そう言えばシロナがイッシュ地方にあるワタクシの別荘で何か研究をしたいとか言ってたわね……」

イッシュ地方ならシンオウ地方とかなり距離が離れている為、もしかしたら逃げ切る事が出来るかも知れない。更にシンオウチャンピオンであるシロナなら事情を話せば匿ってくれるであろうし、彼女の人脈を考えると自信を戒めている卑猥な機械を外せる人物を紹介してくれるかも知れない。カトレアは別荘のクローゼットから服を出して着替えると、急いでシロナに連絡を取った。
 ▼ 30 コドラ@とんでもこやし 16/04/06 23:55:31 ID:W.Gdk/Mo NGネーム登録 NGID登録 m 報告
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 ▼ 31 シツブテ@しらたま 16/04/12 20:19:02 ID:Qfs0R3tg NGネーム登録 NGID登録 m 報告
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