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の続きです
部屋から出てきたコットンの姿はクチートだった。そりゃあ転ぶだろう。あんな大あごを抱えて平然とその辺を歩いているクチートがおかしい。というか種族値合計が下がっているのだが転移させる意味はあったのだろうか。
ザクロ「それで、そのヤチートはどうですかなwww」
ナル「ウルップさん、ご説明を」
ウルップ「最初はクマシュンにしようと思ったのだが、ザクロがうるさくてな」
クマシュンもひどいような気もするがまあいいだろう。
ゲン「それじゃあそこのジムリーダー相手に練習でもしたら?」
それは名案だ。この論者を倒してもっと種族値合計が高いポケモンに変えてもらおう。できればエルフーンやクレッフィ、トゲキッスなどの害悪ポケモンに。
ザクロ「やるのですかなwww」
ナル「ちょいとまって。コットン、これを持たせとく。適当なタイミングで使っといてくれ」
コットン「わかりました」
ザクロ「準備はできましたかなwwwでは、ゆけっ>>2(頭文字はヤにしてください)」