【SS】Dream’s cafe:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】Dream’s cafe:ポケモンBBS

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【SS】Dream’s cafe

 ▼ 1 月島の主 16/05/13 13:39:07 ID:0deSEn4. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
注)文章力なし、語彙少ないです。
  無理な方はお引き取り下さい。
 ▼ 2 月島の主 16/05/13 13:42:09 ID:0deSEn4. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「Dream’s cafe? 」

 とある昼下がり。シンオウ地方、ナナカマド研究所に手伝いに来ていたシゲルに手渡された一通の手紙。
 その中から取り出したカードに書かれていた文字を読みながら、シゲルは首を傾げていた。

「『おめでとうございます。アナタはとある高名なトレーナーのライバルとして認められたため、当店のオープンセレモニーにご招待いたします。開催日時と場所は……』って、何ですかコレ?」

 印刷されたモノであろうその文章をある程度読み上げたところで、シゲルは研究所の責任者であるポケモン博士のナナカマドに問い訪ねた。

「さて? それがワシにも分からんのだよ。今朝研究員がポストを調べた時に見つけたようでな。差出人の名前もないんで郵便局に問い合わせてみたのだが、そんなモノを届けた覚えはないと言う…」

「今朝届いたということは、僕が今日この研究所に来ることを知っていたということか。……何だか気味が悪いな」
 ▼ 3 月島の主 16/05/13 13:43:00 ID:0deSEn4. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
 カードを見つめて眉をひそめるシゲルに、ナナカマドは「うむ」と頷き言葉を続ける。

「今日君がここへ来ることを知っている者は少ない。皆、無闇に他言するような人物ではないし、そもそも他言することでもない。差出人も不明…」

 シゲルは封筒を見る。真っ白なその封筒には、カードと同じ文字で『オーキド シゲル様』と宛名が書かれてているだけで、表にも裏にも差出人の名前らしきものはない。もちろんカードも同様だ。

「ジュンサーさんに相談しようかとも思ったが、もしかしたら君と懇意の仲の者からの手紙かもしれんと思ったんだが、その様子だと…」

「はい、心当たりはありません」

 ナナカマドの言葉にシゲルは否定のために肯定の返事をした。
そして改めてカードと便箋を見つめる。
 差出人不明の封筒。分かっているのはシゲルが今日この研究所に来るのを知っている人間であり、更にシゲルと繋がりのあるトレーナーの関係者であること。

(もしくはそれを騙る者か……)

 シゲルが顎に組んだ指を添えて思考に耽るていると、ナナカマドが、

「まあ、心当たりがないのであれば、ジュンサーさんに連絡してみよう。尤も、イタズラだと相手にされないかもしれないがね」

と、提案をする。しかし、

「いえ、行きますよ」

 シゲルはナナカマドの案をキッパリと断った。
 ▼ 4 月島の主 16/05/13 13:43:36 ID:0deSEn4. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「いっ、いいのかね? こんな得体の知れない相手の所へなど…」

「ええ。少なくとも相手は僕が今日この研究所に来ることを事前に掴むほどの情報網を持っていて、尚且つこの研究所に手紙を寄越した。まるで僕を挑発するかのように。そんな相手からの誘いを無視したとなれば、何をされるか分かったものじゃないでしょう? ならばいっそのこと相手の懐に潜り込んで探ったほうが、得策だと思うんですよ」

 唖然とするナナカマドを諭しながら、「それに」とシゲルは続ける。

「僕も今でこそ研究者の端くれではありますが、これでも元ポケモントレーナー。高名なトレーナーのライバルなんておだてられたら行くしかないじゃないですか」

 ナナカマドは真っ直ぐに自分を見つめるシゲルのその眼差しに、どこか呆れたような諦めたような表情を浮かべる。
 そう、彼はポケモントレーナー(冒険者)だ。たとえそこがどんなに危険な場所であろうと一度決めたのなら、如何なる困難があろうと挑んでいく者。
 そんな人間を年老い、力も衰えた今の自分に止められるはずがない。
 ナナカマドは「うむ」と一息いれた。

「分かった。無理には止めまい。だが、危険だと分かったらすぐに連絡をしてくれ。こちらでもある程度調べてみる」

「ありがとうございます」

 承諾を得たシゲルは一礼し、「行ってきます」と一言を告げて研究所を駆け出した。
 そんなシゲルの背中を見つめるナナカマドは、年はとりたくないものだな、と少し困ったような表情を浮かべていた。
 ▼ 5 月島の主 16/05/14 13:37:46 ID:XATqr9J6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
********** ********** **********


「さて…」

研究所から出たシゲルは町から離れたところにある森の中を散策していた。

「開催日は今日。場所はマサゴタウンの外れの森の奥。となると、このあたりのはずなんだけど……」

 手にしたカードを頼りに来たものの、どうやらすっかり迷ってしまったらしい。まだ昼過ぎではあるが、鬱蒼と茂った森の中では少し肌寒い。雨が降りそうに無いことだけが救いだ。

 「はぁ……」

と溜め息をつきながらシゲルは辺りを見渡す。
 丸半日歩き続けたのだ。流石に疲れる。とりあえず、近くにあった岩に腰を掛けて休むことにした。

「そうだ……」

 シゲルはウエストバックからモンスターボールを幾つか取り出した。
 カードによれば、自分はとあるポケモントレーナーのライバルとして呼ばれたらしい。であれば、ポケモンバトルの一つや二つはするかもしれない。今は研究者であるが、かつてはトレーナーとしてカントー、ジョウトのポケモンリーグに出場したこともあるのだ。そう簡単には負けたくない。
 そんな思いからシゲルは手持ちのポケモンたちのコンディションチェックを行う。

(カメックス、ブラッキー、エレキブル。それにハッサム……)

 四つ目のモンスターボールを目にした時、シゲルは手を止めた。

(あれ? カメックスやブラッキーはともかく、ハッサムたちを連れてきた覚えはないが………)

 見ればハッサムのモンスターボールだけではなく、ウインディとニドキングのボールまである。
 どういうことだ? と疑問に思っていると、シゲルは後ろに気配を感じ、慌てて振り返る。
 ▼ 6 イゼル@いわのジュエル 16/05/14 13:38:28 ID:XQAYWB92 NGネーム登録 NGID登録 報告
なんか読む気になれないね
 ▼ 7 月島の主 16/05/14 13:38:30 ID:XATqr9J6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「!? これは」

 振り返った先には一軒の小屋があった。
 木造建築の平屋。古いが手入れされており、小綺麗なドールハウスというような印象だ。そして扉の上かけられている看板には、『Dream’s cafe』の文字がある。

「さっきまで何も無かったのに。これはいったい…」

 呆然と呟いていると、看板下の扉が軋むような音をたてながら、独りでに開いた。まるで自分を招くように。

「…………」

 様々な疑問を抱きながらも、シゲルは目の前の小屋に向かって足を進めた。そうしなければならないと彼の本能的な何かがそうつげているような気がしたのだ。
 そして敷居を跨ぎ、中に入る。


 小屋は再び軋みながら扉を閉じた。






 この時シゲルは自分が抱いた疑問について、もう少し考えるべきであった。そうであれば、これから巻き込まれる災難に遭遇せずにすんだのだ。
 しかし一方で、様々な疑問を抱きながらも心のどこかでそれを良しとし、肯定していた。

 だがそれは、真実を鑑みれば致し方ないことであったのだ。
 
 ▼ 8 ャンデラ@プラスパワー 16/05/14 13:39:02 ID:6BipemIw NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 9 ントル@エフェクトガード 16/05/14 21:10:36 ID:30Le.ntA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
文章自体は拙いけど、続き気になるから支援
 ▼ 10 ーディン@カイロスナイト 16/05/14 21:14:30 ID:HG5.2.GU NGネーム登録 NGID登録 報告
心ぴょんぴょんじゃないんか
 ▼ 11 石の森◆Y0TXrTESFs 16/05/14 21:16:06 ID:cV7vvkps NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
あとトリップ付けた方がいいよ
名前入力欄の名前(新月島の主)の後に#○○○○(○は好きな文字列)で付けれるから
 ▼ 12 ーギラス@ていこうのハネ 16/05/14 21:18:39 ID:MGDNYQ1o NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 13 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/14 23:44:31 ID:30Le.ntA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>11
ご指摘ありがとうございます。
 ▼ 14 ンペルト@ふるびたかいず 16/05/15 12:01:06 ID:M4.oTlDA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 15 もぶくれ 16/05/15 16:06:36 ID:M4.oTlDA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 16 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 00:59:10 ID:nKtGOG/g [1/9] NGネーム登録 NGID登録 報告

********** ********** **********

「いらっしゃいませ」

 店内に足を踏み入れると、店員であろう声がシゲルを迎えた。
 長い前髪のせいで男か女かは判別しにくいが、声質からして恐らく男だろう。
 
「お一人ですか?」

 訪ねる店員にシゲルは一度頷いて見せると、首を左右に動かしながら辺りを見渡す。
 白い壁に木目調の床。簡素ではあるが清潔感が漂うテーブルと椅子が等間隔で並んで、時々その間に観賞用の植木が配置されている。
 閑散とした、どこにでもある静かなカフェ、と言ったところだろうか。
 否、この場合は“静かすぎる”と言った方が正しい。
 送られてきたカードは印刷されたものだった。ということは複数人数に送られた可能性が高い。
 しかし、見渡すかぎりには客と思わしき人物は一人もおらず、店内BGMが延々と流れ続けているというのが現状だ。
 差出人無記入のカードといい、明らかに不自然だ。

(少し仕掛けてみるか)

 シゲルはバックからカードを取り出し、店員ち差出した。

「すみません。今日ここのオープンセレモニーの招待を受け取ったのですが。それにしては随分と人が少ないんですね」

 少し皮肉めいた言葉に、店員は少し眉をひそめたが、しばらくすると「あ!」と、何か気がついたように声を上げる。

「もしかして、あのカードを受け取ったお客様ですか? 大変申し訳ございません。あのカード、一部のお客様にお渡しした分の印刷内容に手違いがありまして」

「手違い?」

 警戒していただけに、店員の回答はシゲルの予想を大きく外れるものだった。シゲルは思わずキョトンと目を丸くする。
 ▼ 17 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 01:01:57 ID:nKtGOG/g [2/9] NGネーム登録 NGID登録 報告

「ええ。お客様をご招待させていただいたオープンセレモニー。あれは先週行われたものだったんです。店長が言うには印刷後にミスに気づいて、慌てて直したらしいんですよ。他のお客様にお送りしたものは訂正した日時を記載していたのですが、お客様の分は訂正せずに出してしまったようで……申し訳ございません!」

 何度も頭を下げる店員に、気にすることはないとシゲルは宥める。
 店員の言葉から考えてみれば、カードの冒頭にはこの店の名前が書かれてあったし、ナナカマド研究所に封筒が送られてきたことだって、シンオウのどこかで自分が研究者をやっていることを聞きつけたここの店長が、シンオウ地方有数のポケモン研究所であれば居場所を知っていて、あわよくば経由して渡してくれるかもしれないと思ってのことだったとしたら一応筋は通る。
 疑いすぎだったか、と少し安堵したものの念には念をいれて、シゲルは質問を続けた。

「と言うことは、このカードの内容は店長が書いたものということですか?」

「はい。と言っても、我々スタッフは何が書いてあるか知らされていなかったんですがね。ハハッ」

「え? 内容を知らないのに、どうしてミスがあったと気づいたんです?」

 頬を指でかきながらき苦笑する店員の言葉に、シゲルは再び生まれた疑問点を指摘した。
 すると店員は、

「ああ。それは先ほど来店されたお客様も同じカードを持ってこられたからです。そこで店長に確認したところ、初めてミスに気づいたわけでして。ほら、あちらの隅のテーブルにいらっしゃる方ですよ」
 
 
 ▼ 18 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 01:03:00 ID:nKtGOG/g [3/9] NGネーム登録 NGID登録 報告

 そう言って店員が示す方角に目を向けると植木の奥に、さっきは気がつかなかったが人影があった。どうやらポケモンを連れているようだ。テーブルの上をぬいぐるみサイズの影が時たま動いている。
 と、植木の影からポケモンの尻尾が見えた。
 黄色いギザギザとした、雷の形のような尻尾だ。
 
 「もしかして」

 シゲルは小さく呟くと人影とポケモンの方へ歩みだした。

(あの尻尾の形は恐らくピカチュウ。となると…)

 頭に浮かんだのは、自分と同じカントーのマサラタウン出身のポケモントレーナー。幼なじみであり、友達であり、ライバルである少年だ。
 彼と再会出来る。そう思うと自然と足取りが早くなり、頬が緩んだ。そして、

「サトシ!」

 シゲルは自身のライバルたる、その少年の名前を呼んだ。
 
 ▼ 19 雄ゲッコウガ◆FCz1EFF..E 16/05/16 01:04:38 ID:6M69jm6k NGネーム登録 NGID登録 報告
支援………面白いです!
 ▼ 20 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 01:05:08 ID:nKtGOG/g [4/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>16
すいません。「店員ち」ではなく「店員に」でした。記入ミス申し訳ありません。
 ▼ 21 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 21:06:40 ID:nKtGOG/g [5/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
********** ********** **********

「えっ?」

 期待と喜びを込めたシゲルの呼びかけに返ってきた第一声は、唖然とした少年の声だった。それも想像していた人物とは別人のものである。
 確かにピカチュウを連れてはいるが、目の前にいる少年の髪の色は自身のライバルことサトシのものとは違い茶色く、瞳は藍色がかっている。彼の傍にいるピカチュウも、一般的な個体よりも前髪が少し長い。
 
(人違いか……)

 よくよく思い出してみれば、サトシは今カロス地方でトレーナーとして研鑽を積んでいると先日祖父であるオーキド博士から聞いたばかりだ。
 招待カードに自分がトレーナーとして評価されたとあったこともあり、少々舞い上がっていたらしい。

「すみません。人違いだったみたいです」

 目の前の少年とピカチュウに謝罪すると、シゲルは彼らに背を向けた。そして、せっかくなので飲み物だけでも飲んでいこうかなどと考えながら、適当なテーブルを探す。すると、

「サトシって、もしかしてマサラタウンのサトシのこと?」
 ▼ 22 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 21:07:15 ID:nKtGOG/g [6/9] NGネーム登録 NGID登録 報告

 声の主は、先ほど人違いをした少年であった。
 驚いて振り向いてみると、彼が連れているピカチュウもシゲルに興味を示したようでテーブルの上をテチテチと可愛らしい音を立てながら近づいてくる。

「あ、ああ。そうだけ…………ーあれ?」

 質問に答えようとして、シゲルはこの少年に見覚えがあることに気づいた。
 サトシに雰囲気のよく似た、ピカチュウを連れた少年。
 シゲルが少年のことを思い出そうと立ち尽くしていると、少年の方も答えが途中で途切れたことを不信に思ったのか、シゲルのことをマジマジと見つめており、そんな様子を店員とピカチュウが不思議そうに眺めている。
 そしてシゲルが少年のことを記憶片隅から手繰り寄せた時、

「「あっ!!」」

 シゲルと少年の声が重なった。
 互いに気まずくなったのか、頬を赤らめて暫く硬直していたが、切り出したのはシゲルだった。

「君、もしかしてセキエイ大会でサトシと戦った……」

 シゲルの言葉に少年は頷くと、答えを繋げる。

「ボクはヒロシ。こっちは相棒のレオン。君は確かシロガネ大会でサトシと戦ったオーキド博士のお孫さんだよね」

「シゲルだ。オーキド シゲル。よろしく、ヒロシくん」

「こっちこそ。会えて嬉しいよ、シゲル」

 こうして、一人の少年を通して出会った二人の少年は、まるで長年連れ添った知己との再会のような感覚をいだきながら、固く手を握りあった。
 ▼ 23 カリオ@ぼんぐりケース 16/05/16 21:36:28 ID:nKtGOG/g [7/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
更新されてる
てかヒロシとかナツい
 ▼ 24 ーブシン@あかいウロコ 16/05/16 22:09:10 ID:00BDgM1g NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>23
ID被り乙

支援
 ▼ 25 ープルフレイム◆quM58wnvXA 16/05/16 23:01:19 ID:T4V89s66 NGネーム登録 NGID登録 報告
デイドリームカフェと見間違えた訴訟
 ▼ 26 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 23:40:04 ID:nKtGOG/g [8/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>24
ご指摘ありがとうござます。
この方は何度も支援して下さってるようなので、申し訳ないですが、ID被りホントにどうにかしてほしいですね。
 ▼ 27 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 23:48:28 ID:nKtGOG/g [9/9] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>24
ご指摘ありがとうござます。
この方には何度か支援して頂いているようで、大変嬉しいのですが、ID被りどうにかなりませんかね。
 ▼ 28 月島の主◆wefrHoyZsQ 16/05/16 23:50:10 ID:I2HPkZak NGネーム登録 NGID登録 m 報告
>>24
ありがとうござます。
この方には何度か支援して頂いているようで、大変嬉しいのですが、ID被りどうにかなりませんかね。
 ▼ 29 wefrHoyZsQ 16/05/16 23:51:58 ID:wL9EeBYs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
あなたのトリップの文字列が既にネットで出てました
もっと自分だけがわかる、誰も使わないような文字列に変更することをオススメします。。
 ▼ 30 wefrHoyZsQ 16/05/16 23:56:34 ID:wL9EeBYs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
単純なものだとすぐにわかっちゃうから
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