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タケシ「あなたがポケモン戦術家の諸葛亮孔明……臥龍先生ですか。バトルすることができて光栄に思います」
諸葛亮「なんのなんの。そちらは岩属性の魔獣を操る将軍・剛(タケシ)殿ではありませんか。全力で試合に臨みたいと思います」
タケシ「では……イゲェ! イワァアグェ!」ポーンボビュウウウン
ー大将軍のタケシは、イワークをくりだした!−
諸葛亮「なるほど、岩の大蛇で勝負に出ましたか。斥候の情報によれば他に、ただの岩石も使役していると聞きましたが?」
タケシ「イシツブテハニガシテァ! アンナズァクォニヴォレノヤイヴォウハチュトマラニェエ!」
諸葛亮「いいです……いいですよ、その闘争心を剥きだしたあさましき姿。私の魔獣を見せる価値があるというもの」
タケシ「アヴェ……マリナァ……」
諸葛亮「ではこちらも斧を見せるとしましょう。いきなさい、サトシ! 武力に優れるあなたしか頼れるものはいない!」
サトシ「いくぜぇwwwwオオスバメwwww君に決めたっww」
曹操「おお……孔明の魔獣球からサトシという名の少年が現れ、彼の持つ魔獣球から鳥の魔獣が!」
曹丕「え、あれどういうことなん? 俺アスぺだから分かんねーわさっさと教えろks」
曹操「息子よ、わしは……一度だけ夢の中でロシアという地に行ったことがある……そこでみたんじゃ」
曹操「あれは孔明の罠じゃ……。敵がサトシと鳥を攻撃しても、孔明に直接攻撃を与えることはできん。性質の悪い身代わりよ」
曹丕「!!!????!!??!」