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【R-18】 「もう…サトシなんて大っ嫌い」 「…

 ▼ 1 ンメン@ぎんいろのはね 16/06/11 20:47:53 ID:M9EjMOUo [1/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
 誰にとっても、心安らぐべき寝室
 しかし、今はなんとも言えない微妙な雰囲気に包まれていた


 …チッ…チッ…チッ…

 時計の針の動く音が、大きく部屋に響く



「もう…サトシなんて大っ嫌い」


 寝室の沈黙を破ったのは、セレナの刺々しい言葉であった
 ▼ 2 ネズミ@ちからのこな 16/06/11 20:48:15 ID:M9EjMOUo [2/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
 サトシはそんなセレナに対して、負の感情を抱かない
 むしろ、セレナに優しい眼差しを向けながら、近づいていく…

 そして、動き出したサトシによって、ふわっと風が吹く
 セレナの鼻が、サトシの匂いを乗せた風を感じ取るのとほぼ同時だろうか

 サトシの大きな手が、セレナの髪をサラサラと流れた


「ごめんな…」


 …ドックン…ドックン…ドックン…

 セレナは心臓が激しく鼓動し、その顔は熱を孕む
 ▼ 3 ティアス@ダイブボール 16/06/11 20:48:42 ID:M9EjMOUo [3/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…うぅ…許さない………」


 しかし、セレナは素直にはなれなかった…
 今すぐサトシに甘えたいという気持ちに、恥ずかしさが勝ってしまったからだ


「はぁ………」

 そんなセレナの態度が原因か
 サトシが、深いため息を吐いた


「えっ……」

 セレナは内心(言いすぎた…)と思ったが、もう遅い
 サトシの顔を見れない……今、サトシがどんな顔をしているのか、見るのが怖くなってしまう
 しかし…


「ほらっ」

「あっ…」


 グッと、身体を抱き寄せられたセレナは、サトシの両腕の中にすっぽりとおさまる
 セレナは顔を真っ赤に染めながら、心地よいサトシのぬくもりに、どんどん感じ入っていく……
 ▼ 4 ンパン@あまいミツ 16/06/11 20:48:48 ID:47avgXAc NGネーム登録 NGID登録 m 報告
釣りスレかと思た

支援
 ▼ 5 グロコ@アブソルナイト 16/06/11 20:49:15 ID:M9EjMOUo [4/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…機嫌、なおったか?」

 ギュッと、セレナを抱きしめる腕の力を強めながら、サトシは優しい声でセレナに尋ねる

「っ…!なおってないもん!」

「そっか…じゃあ…」

「…んッ!?や…ちょっと…まっ」


 セレナを解放したサトシの両手が、今度はセレナの両頬を捕まえた
 力強いサトシの両手に、セレナは抵抗らしい抵抗もできない…
 サトシの顔が、どんどん近づいてくる


「キス…するぞ?」

 これがせめてもの情けであった これからする『キス』という行為の予告をしっかりサトシはセレナに伝えた
 しかしサトシは、セレナの心の準備を許さない…

 どんどん迫ってくるサトシの顔に、セレナは思わず目を閉じた
 ▼ 6 ョロトノ@ドリームボール 16/06/11 20:49:43 ID:M9EjMOUo [5/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ん、んんぅ…っ」

 次の瞬間、セレナは強引に押し付けられたサトシの唇の柔らかさを感じた
 そして…そのまま数十秒間にわたってサトシとセレナはお互いの唇の柔らかさを味わうことになる


「…はぁ、はぁ…サトシの…ばか…」


 ようやく唇を解放されたセレナは、息も切れ切れである
 青い瞳も、どこかトロンとしており完全に出来上がっていた


「…セレナ」


 サトシはセレナの顎に右手を添えると、優しく持ち上げた
 そして、もはやキス魔と化した少年は再び、唇を求め始める……


「んっ!?…んん…あ」



___だめっ このままじゃ私っ…
 ▼ 7 ガミュウツーX@ハッサムナイト 16/06/11 21:00:02 ID:M9EjMOUo [6/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「んん!…キス…やめて……ん…もう許すから」

 セレナは震え声でキスの中止をサトシに求める
 しかし、サトシにはセレナのとろけた目が『もっとして』と訴えているように見えた


「今のセレナ…すっげえ可愛い…」

 そして…サトシの手がセレナの胸に伸びた

「あっ…や…」

「…柔らかい…」


 サトシは、セレナの胸を手のひらで包み込むように触る
 服の上からでもしっかり分かる、ぷるぷると揺れる柔らかさを堪能する


「うぅ…サトシのえっち……」

「……セレナ、すっげえ物欲しそうな顔してるぜ?」

「っ!?…そ、そんなことない! んんっ!?」


 サトシはセレナの唇に再び唇を押し付ける
 そして、胸を揉む手はそのままに、セレナをベットに押し倒した
 ▼ 8 ッツー@おはなのおこう 16/06/11 21:00:55 ID:moJlPkDk NGネーム登録 NGID登録 報告
ほう・・・
 ▼ 9 サイドン@ボーマンダナイト 16/06/11 21:01:27 ID:M9EjMOUo [7/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ん…んふ、ちう…れろっ…ぷちゅ」

 くちゅくちゅと音を立てて、セレナの口の中をサトシの舌が這い回る
 舌が絡み合い、ザラザラとした舌の感触がセレナの脳を痺れさせる



___私…もうだめ…サトシ…


「…ん? セレナ?どうした?」


 口の周りに付着した唾液をペロリと舐めながら、尋ねるサトシ
 どうやらセレナの異変に気付いたらしい

「…もっと…さわって…ほし…ぃ…キス…してほしぃ」
 ▼ 11 ッサム@シーヤのみ 16/06/11 21:03:23 ID:M9EjMOUo [8/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…セレナは、それだけでいいのか?」

「え…」

 サトシは突然、真剣な顔でセレナに尋ねた
 しかしセレナの、ぼやけた思考では、サトシの言葉の意味がよく分からなかった

「触って、キスして…それだけでセレナは満足か?もっとさ…俺とシたくないのか?」

「…っ!…そ、それは…その…」

 付け足されたサトシの言葉がセレナをハッとさせ、理解させた
 キスから続く…その行為を……

「あの…さ…えっと…サトシは…?」

「ああ、俺はシたい…セレナを感じたいんだ! 『大っ嫌い』って言われたって俺は『大好き』 だからなっ!」

「…っ!」

 サトシの赤心の念が込められた真剣な声が、セレナの心を打ち抜く
 素直になれなかった心が……今、開かれる


____サトシ…私もホントは『大好き』だよ


「…私も…感じたい!…大好きな…サトシを!」


*          *           *
 ▼ 12 ャンデラ@こうこうのしっぽ 16/06/11 21:03:43 ID:M9EjMOUo [9/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
 サトシはセレナの寝間着に手をかける
 寝間着のファスナーを一気に下ろし、セレナの下着姿の上半身を露出させた


(…やっぱり、セレナって結構…)

 サトシは、ゴクンと生唾を飲み込む
 そして、美しく成長した少女の身体の造形美に、すっかり魅了された

「…ねえ」

「ん?」

「あ、あんまり…見ないで…恥ずかしいの」

 セレナは恥ずかしさの余り、晒された胸を両手で隠そうとした
 しかし、セレナは気づいていない その仕草こそ、逆に そそる という事実に…


「ごめん…その手をどけるぜ?見たいんだ…」

 言いながらサトシは、セレナの手をどかし、さっと下着を上にずらした
 ▼ 13 ルネロス@しめつけバンド 16/06/11 21:04:08 ID:M9EjMOUo [10/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「あ…ゃ、やだ」

「セレナの胸…綺麗だ……ゴクン」

 サトシの目の前に現れた、形の良いセレナの乳房
 大きさ的には、手にほんの少し余るくらいだろう
 そして、色白の果実の頂点に乗ったピンク色の乳首は、とても可愛らしい

「…いいよな?」

「…う、うん…あ」

そして…サトシの指がセレナの柔らかな胸に沈んだ
 固く緊張したセレナの心をほぐすように、とにかく優しく包み込むように胸を揉む

「あんっ…ん…ん」

「気持ちいいか?…セレナ」

「ぅん…サトシ…前より上手よ……あん」
 ▼ 14 ッサム@ライボルトナイト 16/06/11 21:04:31 ID:M9EjMOUo [11/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「セレナ……ゴクン」

 そして…サトシは、だんだん固くなる片方の乳首を優しく指でキュッと摘まみ…
 もう片方を口に含んだ

「…いいよ、好きにして…あぁっ!」

「れろ…ちゅっ、ちゅるっ、れろ、ちゅるっ、ちゅ……」

 片方の乳首を吸うと同時に、サトシの指がクリクリとセレナのもう片方の乳首を転がすように刺激する
 その官能的な刺激に、セレナはビクッっと反応する

「ああっ…や、やらぁ……んあっ」

(…良い反応をしてくれるな………よし…)

 そして…サトシの残された片手がセレナの下半身に伸び…下着の内側へ潜り込んだ






 …クチュっと、小さい水音が鳴った
 ▼ 15 リン@きいろいバンダナ 16/06/11 21:05:02 ID:M9EjMOUo [12/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「あ!…あ、ああ……」

 セレナが下半身への侵入者の存在に気づいたのは…余りにも遅すぎた
 今、サトシの指はセレナの分泌した愛液に濡れている

「セレナのここ……しっかり濡れてるな…」

「っ!…い、言わないで…ょ」

「ごめん、ごめん……なぁ?俺も脱ぐから、そろそろ脱ごうぜ?正直、俺…シたくてシたくてしょうがないんだ」

「サトシ……そ、その……優しくしてね?まだ…慣れてないの」

「ああ、任せてくれ!まだ俺たち2回目だもんな…ちゃんと優しくするからな」



*          *           *
 ▼ 16 ワンテ@ふしぎなアメ 16/06/11 21:05:59 ID:M9EjMOUo [13/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
 生まれた時の姿になったサトシとセレナ
 新雪のように真っ白なベットの上で、今まさに一つに、交わろうとしていた


「…セレナ…もう少し足を開いてくれ」

「う、うん」


____ああ、サトシのが当たってる…私の…アソコに……!

 セレナのピンク色の女性器に宛がわれたサトシの男性器
 愛液と先走り汁を混じり合わせながら、チュッチュと性器同士のキスが繰り返されている
 一度は、その男性器に処女を捧げた女性器ではあったが、緊張の走る女性器はセレナの呼吸に合わせて上下運動をしていた


「セレナ…大好きだ…挿れるぞ」

「私も大好き…きて」

 まずは、先端が女性器にめり込み、次に男性器の全体が少しずつゆっくりと女性器に包まれていく
 ▼ 17 ンペルト@ゴスのみ 16/06/11 21:06:57 ID:M9EjMOUo [14/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…気持ちいい…セレナのここ…優しくて、すっげえ気持ちいい」

 優しさに包まれたサトシは、とてつもない幸せを感じていた
 セレナの膣内の愛液が滑液となり、男性器に凄まじい快感を与えている

「サトシ…優しくて大好き……たくさん気持ち良くなってね」

「じゃあ…いくぜ?…もし痛いと思ったらすぐに言ってくれ」

「うん…あっ」


 そして…サトシは優しくも力強く、前後運動を始めた


「ああん…ああっ…んあ…あん…き、気持ち…いいよ…サトシ」

 ぐちゅぐちゅと、愛液が唸りを上げた
 サトシの男性器が、セレナの女性器の最奥まで貫き、また入口付近まで戻っていく…
 サトシは自分の男性器とセレナを気持ち良くするために、どんどん腰の動きを強めていく

(…もっと激しくしても良さそうだな……はぁはぁ)
 ▼ 18 マゾウ@ツメのカセキ 16/06/11 21:13:01 ID:nPAEmFxg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 19 レベース@ハーバーメール 16/06/11 21:19:33 ID:M9EjMOUo [15/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「!? ああっ、あん、あん、んあ」

 突然、サトシの動きが変わった
 先ほどまでは、子宮口まで深く突くことに重きを置いた突き方であったが、今度は違う
 小刻みに…しかし、先ほどよりも遥かに素早くサトシは腰を振った


「あ、ああん、は、激しくて…感じちゃう…それも…すきぃ…」

 性器の接合部分から、本格的な水音が鳴り始めた
 飛び散る得体のしれない汁が、ベットを汚す


「はぁ…はぁ…セレナ…セレナ…はぁはぁ、セレナ可愛い…」

「ぁん、サトシ…あんっ…んん…サ、トシぃ…んんっ!んっ!!」

 サトシはセレナの唇に吸い付いた
 腰の動きはそのままに、激しく燃え上がるようなキスをする
 そして、口から零れる唾液と甘い息を、互いに流し合う
 ▼ 20 ッシー@するどいツメ 16/06/11 21:20:30 ID:M9EjMOUo [16/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「ぷはっ…はぁはぁ…セレナ」

「はぁはぁ…サトシィ…私…もう…あんっ!」

「セレナ…俺もだ…はぁ…はぁ」

 絶頂の時が迫る中
 セレナは無意識のうちに、サトシに合わせて腰を振っていた
 お互いに激しく性感帯を刺激し合うその姿には、どこか迫力すら感じられる
 ベットはバコバコと激しく揺れていた


「セレナ!くっ…」

 男性器が感じていた性的感覚が、だんだん尿意とは異なる柔らかなものに変化し始める
 こうなれば、もう誰にも止められない
 サトシが絶頂を迎え、射精に至るのは時間の問題だ

「サトシ…好きっ!!大好き!!あ、ああぁぁ!!」

「俺も大好きだ!…うっ!…くぅぅ…」

 次の瞬間、サトシとセレナは強烈な快感に包まれた
 男性器は振動しながら精液を吐き出し、女性器は締め付けながらその精を受ける
 ▼ 21 ラーチ@こだいのうでわ 16/06/11 21:20:57 ID:M9EjMOUo [17/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「はぁはぁはぁはぁ………ふぅ」

 サトシの男性器は今も、セレナの最奥でピクンピクンと脈打っている
 まるで、もっと精子を出したいと言わんばかりだ
 サトシ自身も、中出しによる性的満足感、及び達成感をじっくりと味わっていた


「はぁはぁ……サトシのが…たくさん…すごい」

 セレナはビュッと注がれたサトシの精液が、膣内でジワリと広がっていく感触を堪能していた
 綺麗好きな彼女も今だけは、乱れた髪、汗ばんだ乳房、太ももを伝う粘り気に対して嫌悪感を抱かなかった
 

「……ちょっとこのままで…いいか?」

「…いいよ」

 そして…性器を抜かずに、繋がったまま淫靡な匂いの中で抱きしめあった


「ずっと…一緒にいような?」

「サトシ…うん!」




*          *           *
 ▼ 22 ワンテ@ぎんのこな 16/06/11 21:21:53 ID:M9EjMOUo [18/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
「私たち…なんで喧嘩したんだっけ?ねえ!サトシは覚えてる?」

 精液を膣から溢す女は尋ねる

「…さぁな」(やっぱセレナって可愛いよな…ああ…もう一回シたい)

 膣から溢れた精液をティッシュで拭きとる男は、男性器に血が巡るのを感じながら答えた


 ナゾノクサもオーロットも眠る丑三つ時の出来事であった






〜fin〜
 ▼ 23 ビィ@ふうせん 16/06/11 21:25:14 ID:Ls5mPXAs NGネーム登録 NGID登録 報告

 ▼ 24 ガミュウツーY@レベルボール 16/06/11 21:29:31 ID:nPAEmFxg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
いいね
 ▼ 25 ウマ@ドリームボール 16/06/11 21:30:27 ID:D1QleSro NGネーム登録 NGID登録 m 報告
読んでるだけで勃起してくるいいエロssだった
 ▼ 26 メラ@オーキドのてがみ 16/06/11 21:39:16 ID:SuAU5A9A NGネーム登録 NGID登録 報告
ようヤマナカス
 ▼ 27 ーナイト@ナモのみ 16/06/11 21:56:21 ID:M9EjMOUo [19/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
・神カップリング(サトセレ)
・神シチュエーション(仲直り中出しセックス)
・神地の文(三人称形式)

三種の神器ですわぁ(⌒,_ゝ⌒)

今後もエタったサトセレssの乗っ取り(主にエロ方面)をガンガンしていくんでよろしく
 ▼ 28 カタンク@ばんのうごな 16/06/11 22:42:38 ID:HFSlgAS6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
終わってたぁ(T . T)

乙です!
 ▼ 29 ロベルト@セシナのみ 16/06/11 22:45:05 ID:HFSlgAS6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 m 報告
まだサンムーンの情報で揃ってないし、

次はアローラ地方二人旅のシチュエーションでヨロシク!
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