マサト「僕は以前君の『憧れの人』であるサトシ君と旅をしていたんだけど」
マサト「聞くところによると、君はサトシ君の事が好きらしいねぇ?」ニヤニヤ
セレナ「どっ、どこでそれを!?」
マサト「やめてくれないかな〜?」
セレナ「えっ?な、なんでよ!!」
マサト「サトシ君は僕の義理の兄になってもらわなきゃ困るんだよねぇ〜」
セレナ「それって...」
マサト「TU☆MA☆RI 僕のお姉ちゃんと結ばれるんだよねぇ〜」ニヤニヤ
セレナ「そっ、そんなのごめんだわ!!だいたい、決めるのはサトシよ!!」
マサト「えっ? 君が選ばれるとでも? そんなのないないwwww」
マサト「まぁ、サトシに会えば分かるよ... それじゃあ、また」
書いててイラついた。 マサト氏ね
マサト「聞くところによると、君はサトシ君の事が好きらしいねぇ?」ニヤニヤ
セレナ「どっ、どこでそれを!?」
マサト「やめてくれないかな〜?」
セレナ「えっ?な、なんでよ!!」
マサト「サトシ君は僕の義理の兄になってもらわなきゃ困るんだよねぇ〜」
セレナ「それって...」
マサト「TU☆MA☆RI 僕のお姉ちゃんと結ばれるんだよねぇ〜」ニヤニヤ
セレナ「そっ、そんなのごめんだわ!!だいたい、決めるのはサトシよ!!」
マサト「えっ? 君が選ばれるとでも? そんなのないないwwww」
マサト「まぁ、サトシに会えば分かるよ... それじゃあ、また」
書いててイラついた。 マサト氏ね
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