ポケダンss カントー御三家の伝説:ポケモンBBS(掲示板) ポケダンss カントー御三家の伝説:ポケモンBBS

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ポケダンss カントー御三家の伝説

 ▼ 1 1dnym3J0PQ 16/08/20 12:58:57 ID:WlSvESy6 [1/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒトカゲ「よっ、ゼニガメ、フシギダネ」

ゼニガメ「おっす2人とも」

フシギダネ「今日は食いに行くんだよな。何て店だったっけ」

ゼニガメ「キマワリ食堂、とか言ったか。あそこ旨い木の実料理があるって聞くからな」

フシギダネ「あぁ、木の実以外にもポフレ料理やコイキングの刺身なんかもあるというあそこか」

ゼニガメ「コイキングを刺身にするとかエグいな…俺は絶対いらねーな」

ヒトカゲ「まぁ俺はオボンの実の料理さえあれば満足だな。よし行くぞ、この先だ」
 ▼ 2 1dnym3J0PQ 16/08/20 13:01:40 ID:WlSvESy6 [2/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒトカゲ「ここだな、さぁ入るぞ。食事代は割り勘な」

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<キマワリ食堂>
キマワリ「らっしゃい!今日は何や?」

ヒトカゲ「俺は早速注文するぜ!オボンのステーキ1つ!」

キマワリ「はいよ!」

ゼニガメ「俺ここ初めてなんだけどメニュー豊富だな…フシギダネは決まったか?」

フシギダネ「俺も決まらないからとりあえずヒトカゲと同じやつで。オボンのステーキもう1つ!」

キマワリ「よっしゃ!」

ゼニガメ「じゃ俺もそれで!」

フシギダネ「コイキングの刺m」

ゼニガメ「絶対いらねーな」
 ▼ 3 1dnym3J0PQ 16/08/20 13:05:47 ID:WlSvESy6 [3/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
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ゼニガメ「はぁー食った食った」

フシギダネ「満腹だぁ」

ヒトカゲ「もう食えん。俺の腹が膨満だ」
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<大海洋の孤島>
ボーマンダ「ハーックションッッ!!風邪か?まぁこんな海の上を何日もパトロールしてたら風邪も引くわな。何を考えてるんだ、レックウザ総長は。全く」

ボーマンダ「? 何だあれ?紫の……尻尾……?」

ボーマンダ「いや気のせいだよな。俺風邪気味だし何か変なものでも見た気がするんだろう」
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<キマワリ食堂>
ヒトカゲ「さぁ行くk…おい、入口見ろ!」

スッ

キマワリ「ありがとーございやしたー。サーヤさん、また来いよ!」

ゼニガメ「何だ…?あのポケモン。黒い体に…青い模様?」

フシギダネ「サーヤ…なんて名前も聞いたことないぞ…もしかして、新種!?」

ヒトカゲ「いや、そんな訳はない。新種や伝説だったらこんなにすんなり店に入れたり出れたりしないだろ」

ヒトカゲ「さっさとお会計済ませてしまおうぜ」
 ▼ 4 1dnym3J0PQ 16/08/20 13:09:31 ID:WlSvESy6 [4/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
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<ポケモンの街>
ヒトカゲ「割り勘とは言ったが」

フシギダネ「みんな同じ料理だったな。揉めなくてすんだぜ」

ヒトカゲ「…」

ヒトカゲ「…さっきの黒い体のポケモン、正直俺も気になるんだ」

フシギダネ「今の進行方向とは逆に歩いて行ったよな…」

フシギダネ「……戻ってみるか」

ヒトカゲ「そうだな。この先予定ないし暇だし、ちょっくら行ってみっか」

ゼニガメ「おい、あそこ曲がったぞ」

ヒトカゲ「よし、尾行だ」
 ▼ 5 1dnym3J0PQ 16/08/20 13:14:15 ID:WlSvESy6 [5/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
トコトコ…

ヒト・ゼニ・フシ(おい、どこまで行くんだよ…)

トコトコ……
ゼニガメ「…あっち曲がるぞ、左だ!」
ヒト・フシ「おう」

フシギダネ「あいつ…どこかで見たよな…ヒソヒソ」
ゼニガメ「…ブラッキー…じゃなかったか。俺見たことあるぞ」
ヒトカゲ「ブラッキーは知ってるが、輪っかの模様…青かったっけ…?俺が見たブラッキーの模様は黄…」

フィッ

ヒト・ゼニ・フシ(振り返った!!)

???「」

ヒト・ゼニ・フシ「」汗タラタラ



???「何故ついてくる」

ヒト・ゼニ・フシ(バ…バレた!?)
 ▼ 6 1dnym3J0PQ 16/08/20 13:19:29 ID:WlSvESy6 [6/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
???「何故ついて来ると聞いているんだが?」
ヒトカゲ(何という威圧感だ…)

ヒトカゲ「あ、あの…」

???「頼むからついて来ないでくれ」

ヒトカゲ「す…すまん」

ヒトカゲ「おい、行くぞ」ヒソヒソ

ゼニ・フシ「お、おう」

ーーーーーーーーーーーー
ヒトカゲ「ちぇっ、何なんだよあいつ。振り返った時に目黄色に輝かしてたくせに」

フシギダネ「青い輪に黄色の目のブラッキー…もしかしたら色違いかもしれないな」

ゼニガメ「何だ、色違いかー。新種じゃないんだな」

ニドキング(色違い…ブラッキー!?)

ニドキング「ちょっ、ちょっとお前たちいいか?」

ヒトカゲ「…ニドキングさん?どうした?」

ニドキング「今色違いのブラッキーの話を小耳に挟んだ。まさか…場所を知ってる…とかないよな?」
 ▼ 7 1dnym3J0PQ 16/08/20 13:34:02 ID:WlSvESy6 [7/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
フシギダネ「それなら今さっき見ましたよ。もしかしてそのブラッキーって『サーヤ』って呼ばれてたr」

ニドキング「サ、サーヤだって!?どこでそれを」

ニドキング「いや、話は後だ。サーヤはどこにいる!?」

ヒトカゲ「あっちの道を歩いてたぜ!」

ニドキング「よしッ!」

ゼニガメ「俺たちも行きますよ。な」

ヒト・フシ「おう、もちろんだ」


タッタッタッ


ゼニガメ「ここを左…あ、いました!!」

フィッ

ブラッキー「……ッ!」
 ▼ 8 1dnym3J0PQ 16/08/20 14:01:31 ID:WlSvESy6 [8/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ブラッキー「ち…父上じゃないか!それにお前たちは、さっきの…!!」
ヒトカゲ(……父上…だと……!?ニドキングが…ブラッキーの……?!?!?)ビックリ

ニドキング「サーヤ…元気だったか、サーヤ!!」

ブラッキー「元気に決まっているではないか…」

ニドキング「何だよ、久々の再開なのに水くせーやつだな」

ニドキング「ヒメちゃんも待ってる。巣へ来いよ!」
ゼニガメ(…ヒメ…巣?)ポカーン

ブラッキー「私もそう思って街へ来たのだ。が、巣の場所を忘れて探していたのだ」

ニドキング「さすがサーヤ、一番下なのに一番の親思いだぜ!」

ブラッキー「他の姉妹は」

ニドキング「みんな巣立ったままさ。わざわざ会いに来てくれるのはサーヤ…お前だけだッ!!」

ブラッキー「…///」
フシギダネ(……ホカノシマイ??)フシギー
 ▼ 9 チャブル@きいろいバンダナ 16/08/20 14:12:56 ID:WlSvESy6 [9/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ニドキング「あぁ、道でお前たちに会わなければサーヤと会えるのはいつになってたか。サンキューな!!サーヤ、お前も挨拶しろ」

ブラッキー「さ…さっきはすまんかった。まさか父上に会わせようと思っていたとはな」

ブラッキー「あと…ありがとな。私はサーヤだ」

ヒトカゲ「お、おう」
ヒト・ゼニ・フシ(道を通りかかっただけだけどな)

ニドキング「お前たち、頭の中が『?』でいっぱいだろうな。フシギダネなんて、まさに不思議だね〜って顔してたしな」
フシギダネ(シャレかよ…しかも地味に当たってる)

ニドキング「…そうだ、サーヤと一緒に巣へ来ないか。ヒメちゃんの紹介がてら、詳しく話をしよう」

ヒトカゲ「どうする、2人とも」

フシギダネ「せっかくだ。上がらせてもらおうぜ。これも何かの縁じゃないか」

ヒトカゲ「そうか…そうだな!皆でお邪魔するぜ!」

ゼニガメ「俺も行きまーす」

ニドキング「よし。そうと決まれば出発だ」
 ▼ 10 ラミドロ@タブンネナイト 16/08/20 14:22:48 ID:WlSvESy6 [10/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
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ニドキング「着いたぞ、ここだ。みんなよく歩いたな」

ゼニガメ「あー疲れたー。こんな遠いのかよ」

ニドキング「あまり沢山の人に俺たちの家の場所を知られてはいけないんだ」

ニドキング「…全部家で話す。さぁ入れ」

<ニドキングの巣>
ニドキング「ただいま、ヒメちゃん」

ニドクイン「お帰りなさい…って、誰を連れて来たの!?」
ヒト・ゼニ・フシ(!? あのニドクインさん……色違い!?)

ニドキング「俺の恩人達さ。会わせてくれたんだ」

ニドクイン「? どういうこと?」

ニドキング「サーヤ、レイアちゃんに挨拶だ」

ブラッキー「母上…会いにきた」

ニドクイン「……!! サーヤ!!その子たちが見つけてくれたの!?」

ニドキング「あぁ、そうだよ」

ニドクイン「本当にありがとう!後でたっぷりお礼するね」
 ▼ 11 ジャンボ@ノワキのみ 16/08/20 14:37:01 ID:WlSvESy6 [11/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>10下から5番目のニドキングのセリフはレイアちゃん→ヒメちゃんです。

ニドクイン「さぁ、みんな上がって上がって!サーヤ、元気だった?」

ブラッキー「まぁ、父上みたいな病気はしていない」
ヒト・ゼニ・フシ(ニドキングさんは病気してるのか…??)

ニドクイン「良かったー!それなら安心よ!」

ニドキング「」
ヒト・ゼニ・フシ(ますます謎が深まるなぁ…まぁ、後で全部聞くからいいか)

ーーーーーーーーーーーー
ニドキング「まずは改めてお礼を言う。本当にありがとうな」

ヒト・ゼニ・フシ「いえいえ」

ニドキング「ヒメちゃんとサーヤが話してる間にこれまでの俺たちのことを話そう。これを聞くだけでお前たちの『?』は全部解決すると思うぞ。だが長くなる。それでもいいか」

ヒトカゲ「あぁ、いいぞ。話してくれ」

ゼニ・フシ「お願いします」
 ▼ 12 ガスピアー@むしのジュエル 16/08/20 14:44:29 ID:WlSvESy6 [12/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ニドキング「ニドラン♂やニドリーノの頃、俺は少し運動しただけですぐに異様な程の力がついた。体質だと思っていた俺はそれを生かし、ニドキングになりたての時にとある建設会社に就職することにした。それは大成功だった。入ったその日から成績はぶっちぎりでトップクラス。同僚のカイリキーやエルレイドとは気が合いすぐに仲良くなり、上司のローブシンも俺をすぐに認めてくれていた。力が強すぎて皆から、別世界の魔物『リオレ○ス』をもじって『ニドレウス』なんて呼ばれてたなぁ。苦にならないほど楽しい仕事だった。俺の体質に感謝していた。だが…」

ニドキング「力が強すぎて、逆に怪しまれた。何故かって、入って一週間で成績はグラードン部長の軽く1.5倍…時には2倍にもなった。俺もさすがにそれはおかしいと思い始め、タブンネ医院に俺の体を診てもらった。その結果…」



ニドキング「……患者はほぼ皆無と言われていた、ポケルスが原因だと分かったんだ」

ヒト・ゼニ・フシ(……)

ニドキング「…あ、3人とも悲しい顔をしてるけど、ポケルスは悪い病気じゃないよ。…少なくとも俺が思う分にはね」

ニドキング「……俺がそれをグラードン部長に伝えると、『俺の面目丸潰れ』とか言われてさ。もうクビになる前にこっちから辞めてやったよ」
 ▼ 13 ヤコマ@あかいいと 16/08/20 14:52:41 ID:WlSvESy6 [13/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ニドキング「ポケルス患者も受け入れてくれるいい仕事はないかと探していた俺にも、運命の出会いが訪れた。その相手が今のヒメちゃんだ。ファッション業界で働いていて、皆から一目置かれていた。気品の高さと色違いのニドクインのみがもつ緑とピンクの体。同じ職場のミミロップから『リオレ○アの原種と亜種を合わせたみたいですね』って言われたことから、いつしか皆から『ニドレイア』って呼ばれてたそうだ」

ヒトカゲ「それで『ヒメ』ということか」

ゼニガメ「ニドレウスとニドレイア…最強のコンビじゃないですか」

ニドキング「そう。どう出会ったかとかは私事だから略すが、ゴールインも早かった。しかし…俺達は青ざめた。卵を授かってしまったんだ」

フシギダネ「ハーイ、質問!卵を授かると何か悪いことでもあるんですか」

ニドキング「いい質問だ。だが…この図鑑で、ニドクインの卵グループを見てみてくれ」

フシギダネ「えっと…ニドクイン、ニドクイン…あった、卵グループは……」

フシギダネ「!?」

ヒト・ゼニ「どうした!?」



ヒト・ゼニ「た、卵…未発見!?」
 ▼ 14 1dnym3J0PQ 16/08/20 14:55:45 ID:WlSvESy6 [14/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ニドキング「……未発見にも関わらず…卵を授かってしまったのだ。普通はニドキングとニドクインのコンビでは卵は産まれないはずなのだが、ポケルスの俺と色違いのヒメちゃんでは…それが保証できなかったようだ」

ヒトカゲ「…それで…産まれたのがイーブイ、と…」

ニドキング「そうだ……しかも8つ子。一卵性双生児だったようでな。そればかりか…全員メスで、かつポケルス持ち、さらに色違いさ。皆同じ見た目で、名前も全員イーブイなのはどうかと思い、子供達8匹にそれぞれにルミラ、レイラー、ミューン、マリーナ、シオリー、ハルクゥ、サーヤ、アヤーネと名付けた」

ニドキング「ポケルスと色違いのコンビで、その両方を受け継いだイーブイが産まれるなんて誰が予想しただろうか!そんなことがバレたらこの島は大騒ぎになる!俺はサーヤを見つけてくれたお前達を信用してるから教えてやるが…だから簡単にはたどり着けないようなこの場所に、巣を造ったんだ。本当は子供達と長く過ごしたかったんだが…子供達がいる時に巣の場所がバレたら、その子供達は何をされるか分からない。だから皆に早めに、別々の場所に巣立つように言ったんだ」

ニドキング「そして時は流れ、子供達は巣立ち、今は遠く離れた所で別々に暮らしている。サーヤが言ってたが…巣立つ前に俺が持たせた石とポケルスのお陰で…もう…その子達は8種類別々の姿に…進化した…ようだ……」

ニドキング「サーヤを見ると…余計に他の子供達のことを…思い出してしまう……仕事なんてどうでもいい、早く…子供達に………会いたい……………」
 ▼ 15 1dnym3J0PQ 16/08/20 14:59:03 ID:WlSvESy6 [15/15] NGネーム登録 NGID登録 報告
ゼニガメ「う…うわあああああん泣!!!」

フシギダネ「そんなことが…あったのかぁぁぁぁ!!」


ヒトカゲ「おい、泣くなよ!」

ゼニガメ「ヒトカゲはぁぁ…今の話に感動ぅ…しないのかぁぁぁーーーっ!」

ヒトカゲ「確かに気持ちは伝わった。子供達に会いたいんだよな。」



ヒトカゲ「じゃ俺たちが会わせてやればいいじゃないか」


ゼニ・フシ「え……?」

ヒトカゲ「お前らしっかりニドキングさんの話を聞いていたかッ!!」

ヒトカゲ「居場所も存在も他言無用なはずなのに…俺たちに全て話してくれたのは何故だ。俺たちを信用してくれているからだと言っていただろう!」

ゼニ・フシ「ヒトカゲお前…」

ヒトカゲ「ニドキングさん、俺達がここに全員連れて来てやるよ。な、お前たち!なッ!!」

ゼニ・フシ「おう、そうだよな!3匹揃っての俺達だッ!勿論協力するぜ!」
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書き溜め終了、ここから少しずつ進めていきます。ここで誰も見てない糞ssの作者から2つ。
1つ目。○人、恩人、人生等と言った表現が出てきますが、ポケダンの為、ここでは人=ポケモンとします。あまり突っ込まないでね。
2つ目。忘れっぽい自分は時々コテをつけることを忘れますが、ご了承ください。
 ▼ 16 レザード@ドリームボール 16/08/20 21:50:07 ID:JqpxGE7A NGネーム登録 NGID登録 m 報告
ニドキング「ニドラン♂やニドリーノの頃、俺は少し運動しただけですぐに異様な程の力がついた。体質だと思っていた俺はそれを生かし、ニドキングになりたての時にとある建設会社に就職することにした。それは大成功だった。入ったその日から成績はぶっちぎりでトップクラス。同僚のカイリキーやエルレイドとは気が合いすぐに仲良くなり、上司のローブシンも俺をすぐに認めてくれていた。力が強すぎて皆から、別世界の魔物『リオレ○ス』をもじって『ニドレウス』なんて呼ばれてたなぁ。苦にならないほど楽しい仕事だった。俺の体質に感謝していた。だが…」

さすがに長過ぎる
キャラのリアクションとか間に挟んで一回を3〜5行程にまとめないと正直読む気起きないよ
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