【SS】ふたりエッチ【サトセレ】:ポケモンBBS(掲示板) 【SS】ふたりエッチ【サトセレ】:ポケモンBBS

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【SS】ふたりエッチ【サトセレ】

 ▼ 1 ニリュウ@オーロラチケット 16/09/18 21:29:24 ID:fwnErh4g NGネーム登録 NGID登録 m 報告
「セ、セレナ」

だが、それ以上サトシはなにも言えなかった。
サトシの口をセレナの唇が塞いでいた。
Tシャツの下にセレナの手が入ってくる。
シャツが引き裂かれ、白い乳房があらわになった。
やめろ、セレナ!
サトシのジーパンが一気に膝の下まで下される。
サトシは激しく抵抗した。
セレナの顔に爪を立て胸を叩いた。
だが、突然自分の体から力が抜けていくのをサトシは感じた。

「たすけて、サトシ」

そう言うセレナの囁きが、サトシの体から力を奪った。
大きく足が広げられ、引き裂かれるような快楽が
サトシの全身を貫いていく。
サトシは手の中で枯れた花を握りしめた。

 ▼ 3 バルドン@だっしゅつボタン 16/09/22 22:12:01 ID:bDG4iMA6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「……ん…」


 もし…全ての始まりがあるというなら、これがそうだったのかもしれない。
 特に変哲もない夜に感じた、謎の違和感。
 そして、不本意な睡眠の中断……どんな時でも熟睡できる彼にとっては、とても珍しいことである。


 そう……サトシは、突然目を覚ましたのだ。


(……なんだこれ?…温かい?……気持ちいい…?)




「ちゅっ、れろっれろっちゅっちゅっ…ぺろ…ちゅ」

「……え」

 いやらしい謎の音が、サトシの耳に入り……

 まだ、まどろみの中にあった彼の意識を覚醒させる………!
 ▼ 4 ィ@ふっかつそう 16/09/22 22:13:15 ID:bDG4iMA6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「せ、セレナッ!! なにやってんだ!!」

「ぺろ…ちゅ、れろ…………あれ?…起きたの?…サトシ」

 サトシはその声色に思わず、驚いた。
 熱っぽく、大人の女性のような声だったからだ。
 それはサトシが、よく知るセレナの声にはとても思えなかった。
 そして……さらに驚くことに、セレナはサトシの男性器を愛撫していた。


「おい…セレナ……あ」

「ぺろ……ん………どう?…気持ちいい?」

「せ、セレナ…本当に待て…や、やめろ!」


「……ん、ん…ちゅ…れろれろっ…」


 サトシの声もむなしく、セレナは無視して、口淫を再開する。
 優しくも…まるで味わうかのようにセレナはサトシの男性器に舌を這わせ、唇で奉仕した。
 ▼ 5 イティオ@バンジのみ 16/09/22 22:14:11 ID:9d4v.OHo NGネーム登録 NGID登録 報告
いや終わんのか続くのかどっちやねん!!
 ▼ 6 ラス@ボスゴドラナイト 16/09/22 22:14:42 ID:bDG4iMA6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「あう…っく…」

 サトシは、まるで女のように呻いていた。
 セレナの唾液の粘り気……そしてどんどん高まる性的快感に……。


(…なんで…どうして……)


 いや……むしろサトシは恐怖していたのかもしれない。
 そっちの方面には疎い男なのだから。


「っが……せ、セレナ…あッ!」

 散々、弄られたサトシの男性器が突然、膨らみを増した。
 セレナには当然、伝わっているのだろう。




 それが何を意味するのかを……。
 ▼ 7 ガガブリアス@サイコソーダ 16/09/22 22:18:56 ID:bDG4iMA6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「あっ…ああ………くぅ…っ!!」

「んぅ…ん…!」

 ついにサトシはイった。
 セレナの口の中で……。


「ん…ずずっ………ゴクン」


 まだピクピクと痙攣する男性器を口に含んだまま、セレナは喉を鳴らして飲み込む。
 そして最後に、口の中で萎えていく男性器をもう一度、ちゅーっと吸い上げて残り汁を啜り上げた。


「…ぷはっ……はぁ、はぁ」

「せ、セレナ…」

 誰ともキスしたこともない、セレナの唇から、一筋の精液が垂れた。
 ▼ 8 ーダル@ヤチェのみ 16/09/22 23:35:26 ID:q2MW2WSg NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 9 リゴンZ@たいりょくのハネ 16/09/23 23:14:50 ID:Iq8lx6cs [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「はぁ、はぁ…………サトシの…飲んじゃった…えへへ」

 セレナは笑う。
 恍惚の表情を浮かべながら……。

「これは何かの間違いだ……そうだろ…?そうなんだろ…?」


 サトシにとって、セレナは決してこんな事をする女の子ではなかった。

 とても綺麗好きで、お洒落が大好きな女の子……。
 そして……誰よりも強く信頼を寄せてくれた……。


「……うふふ」


 しかし、今のセレナの行為は……


 ―――完全にサトシを傷つけた。
 ▼ 10 ルチャイ@くろいヘドロ 16/09/23 23:17:58 ID:Iq8lx6cs [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「……ごめんなさい」

「…ッ!」

 謝罪……しかし、これは先ほどの行為に対する謝罪ではないとサトシはすぐに分かった。
 なぜなら、サトシが見たのは……

 色欲に濁ったセレナの青い瞳だったのだから……。


「疲れてると思うけど、私のことも…気持ち良くして……ね?」

「あ………くっ」

 セレナが左手で器用に自身の下着をずらすのと、ほぼ同時だろうか。
 サトシの萎えていた男性器がセレナの右手によって、優しく上下に擦られ始めた。


「……うふふ…サトシの…また元気になってきた」

「セレナ……やめて…くれ…ああ…あ」
 ▼ 11 ャース@こだいのきんか 16/09/23 23:19:47 ID:NoI5R8Ks NGネーム登録 NGID登録 報告
しえんぬ
 ▼ 12 ノハナ@シャラサブレ 16/09/23 23:22:05 ID:Iq8lx6cs [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
「私…ちゃんと受け入れるから」

 言いながらセレナは、サトシに見せつけた。
 びちゃびちゃに濡れて、愛液が光る女性器を……。


(………セレナにこんなこと……許されるわけが…けど……けど…)


 サトシも…男の本能が求め始めていた。
 それは、ムラムラ湧き上がりとサトシの思考を犯す。
 そして、どんどん正常な判断力を奪っていく。


「サトシ……もう我慢しないで…私も我慢しないから」

 セレナがサトシの下半身に跨ったため、男性器の上に女性器が現れる。
 ……ぽたぽたと愛液が男性器に落ちていく……。
 ▼ 13 マルス@きょうせいギプス 16/09/23 23:24:05 ID:Iq8lx6cs [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
(……俺は……俺は)

「はぁ…はぁ……あ……ん」

「!? ぐっ……!」


 ミチミチ…と女性器が男性器を飲み込んでいく。
 欲情しきったセレナには、おそらく破瓜の痛みはないのだろう。



 そして…

 快楽だけが……

 サトシとセレナを支配していく……
 ▼ 14 ガガルーラ@ラティオスナイト 16/09/24 17:09:19 ID:LymLFh7I NGネーム登録 NGID登録 m 報告
あげとく
 ▼ 15 ティオス@メタグロスナイト 16/09/24 17:11:04 ID:74787nBY NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 16 リゲイツ@どくのジュエル 16/09/24 21:23:21 ID:uedVzfLY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
 セレナの女性器がサトシの男性器を先端から、根本まで擦り上げる。
 やがて、淫靡な水音が鳴り、そこにセレナの嬌声が混じり始めた。


「うっ…ああぁ……とっても…気持ちいいわ!サトシのが固くて…熱くて」

「うぐ…くぅ……はぅう!!」

 セレナが腰を落とす度に、サトシには強烈な快感が落ちる。
 彼の脳は、もうほとんどまともに機能していない。

 ひたすら快感の波に受け身を取ることを余儀なくされていた。


「はぁ、はぁ…セレナ…もう俺……」


 やがて……サトシの目にも、色欲の濁りが見えてきた。
 しかし心の奥底に確かにある罪悪感と、裏切られつつあるセレナに対する信頼……

 それらが、サトシの暴走をギリギリで堰き止めていた。
 ▼ 17 ニスズメ@オレンジメール 16/09/24 21:26:14 ID:uedVzfLY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
「んん…サトシ…どう?私の膣内」

「ああ………すごくヌルヌルしてて…すっげぇ気持ちいい……」

「えへへ! サトシっ!もっと気持ち良くしてあげ……あっ!」

 上下運動が激し過ぎたのか、性的快感に集中し過ぎたのが原因なのかは分からないが
 突然、セレナはバランスを崩し、後ろに倒れそうになる。


「?!……ふぅ……あ、危なかった…はぁ、はぁ」

「あ、ありがとう……」


 間一髪でサトシの手が、セレナの肩を掴み、支えていた。
 サトシが、すばやく反応できたのは本当に幸いだろう。
 下手すれば、そのまま男性器がボキっと……いや、考えるのは止めよう。
 ▼ 18 イタラン@トライパス 16/09/24 21:28:56 ID:uedVzfLY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
「…ごめんなさい…本当にごめんなさい」 

 流石に、セレナもこれには謝罪せざるを得なかった。
 心からの謝罪の言葉をサトシに伝える。


「セレナ……謝るより………脱いでくれないか?」

「…え」

「あとさ……ここからは俺が突く……流石に、これを続けるのは、ちょっと怖いからな…」

「……うん、分かった」

 少し、しおらしくなったセレナは、サトシの言葉に従い、服を脱ぎ始めた。
 これは……逆レイプの終了を意味すると言っても問題ないだろう。



 加えて、サトシが快楽に負けたという意味でもあるのだが……。
 ▼ 19 シマリ@ミクルのみ 16/09/24 21:29:56 ID:ECFCmWbQ NGネーム登録 NGID登録 報告
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