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ヒメグマは街中をあるいていた。その背中はとても寂しく頼りなかった。そのヒメグマの顔を見てもなにかを思うように寂しそうな顔をしていた。
そのヒメグマはうつむいていた。そのため目の前にあるポケだかりに気づかずにポケモンにぶつかっていた。しかしそのポケモンは何も言わなかった。いや、気づかなかったのかもしれない。ヒメグマはそのポケだかりにわりこんでいった。あのヒメグマが、だ。
ポケだかりの真ん中には看板があった。
一番頭のいいポケモンを決める大会を開く。会場はバトルスポットで今日の3時から
ヒメグマ「頭のいいポケモンを決める…」
そんなことを呟くとヒメグマはバトルスポットに向かってあるきはじめた